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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2008年05月15日
今週は持株会ネタばかり取り上げています。しかも一昨日から「持株会新規募集分を大型補強に使う」ことへ疑問を呈するエントリを続けています。それは,今の雰囲気が非常に危険なものになっていると感ずるからです。 一昨日のエントリはこちら。昨日のエントリはこちら。 なお,私と似たような立場でエントリされているかたのブログを(たまたま)見つけましたのでトラバしておきます。はかたん1号さんの猛禽類日誌~ワシ除く~です。はかたん1号さんのところにはこんな記事もあります。 また,減増資についての分かりやすい説明はissey11さんのこれとこれでしょうね。今回あらためて読み直させていただきました。(^^)
昨日の「大型補強」に関する話は,それが決まった話なのか,HFC内部ではどのように考えての判断なのか,の2点が不明なまま議論していました。ただ,これらは我々一般人には知る手段がありませんのでしょうがないとも言えますが,…。 それにしても,HFCが本当にFW補強を考えているかどうかはっきりしていないのに「補強ギャンブルは危険」と言うのも空しいような気もしますし,どんな補強もギャンブル的要素はある(当たり・外れがある)ので「もしうまく行ったら御の字」という感覚のかたもいらっしゃると思います。 で,今日はちょっと矛先を変えてみます。
1.かりに補強が当ったとしてもそのギャンブルを何年も続けられますか? 昨日のエントリのコメントに対するレスの中で,私は次のように書きました。 >最悪なのは,次のようなパターンです。 > >(a) 補強したけど降格 >(b) 新外国人にかき回されて札幌のチームカラー(闘い方)が崩れる >(c) 大幅赤字だけが残る これは補強ギャンブルに失敗したときのことを想定して書いていました。 ちなみに福岡は再昇格した06年に減増資に着手したまでは良かったのですが,その後降格して今は大口スポンサーにも逃げられてかなり悲惨なことになっているそうです。 それでも,もし「大型補強」が“当たり”ならそれで良いのでは,というご意見もあろうかと思います。 ですが,大型補強賛成の方にお聞きしたいのは「もし“当たり”だったとして何が残ります?」ということです。 (A) 補強に成功して残留 (B) 助っ人のレンタル料or移籍金の高騰→払えず手放す (C) 大幅赤字だけが残る(人件費に回せるお金も減る) これはいつか来た道です。 こんなことをしていては2年目の残留はありません。 それでもこの道に戻りたいですか? 札幌は02年に降格確定最速記録を作ってJ2落ちしましたが,それはあの監督でコケたという面もありますが(^^;,エメ→ウィルの続きがギャンブル頼みになったからではないでしょうか。そしてその後,もう「主力選手を毎年探す(ギャンブル)のは止めよう」ということで「五段階計画」ができたのではなかったでしょうか。 2.そもそも持株会に集まったお金は「株=資本金」なのでは? 「J1であり続けるために。」のチラシには,「…皆様からの拠出金は、コンサドーレ札幌の選手強化費に使わせていただきます」と書かれていますが,そもそも持株会新規募集は,一連の減・増資計画の一環ですので,今回の募集にあたりこのような“説明”があるのは「債務超過解消のための方便」だと私は思っていました。いや,「俺は『強化費』と思ったから寄付のつもりで出したんだ」というかたもいらっしゃるかも知れません。きっといるんでしょうね。 しかも,持株会はたしか今回の増資でHFCの筆頭株主になるはずですから,会社の方針に対してそれ相応の発言力があります。 それでもやはり資本金を人件費に食い潰す株式会社っていうのは本末転倒なのではないでしょうか。それを推進する筆頭株主もどうなのかと,私なんぞは(会社経営のことにはシロウトですが)思ってしまいます。 かつてHFCの経営陣には「借金は百年かけて返せばいい」と豪語したかたもいましたが(お気持ちはすごく分かるんですが(^^;),これからはそういう体質を改めていくことにした筈です。 3.しょぼい補強しかできなくて降格したらどうなるのか 降格しても資本は残ります。 チームカラーが失われない限り再々々昇格を狙えます。 02年の降格のしかたは全てを失うような降格のしかたでした。そしてゼロからのスタートだったためにJ1に戻るのに6年かかりました。今度このような降格のしかたをしたら本当に消滅しかないかも知れないと思っています。 降格はできる限り避けたいですが,「降格と消滅,どちらをとりますか?」と言われたらもちろん答は決まっていますよね。
2008年05月14日
昨日のエントリで,持株会側から >真木幸三副理事長は「札幌はまだ三勝。集めたお金は大型補強に >使っていただきたい」とチームに要望した。 という話が出ているが,ニッカンの記事によるとHFC側は冷静に受け止めているようだ,ということを書きました。 ところが今日のニッカンの記事では,「札幌外国人FW獲りへ」となっていてびっくりしました。
何,これ? まあ,ノナトが近いうちにクビ(契約解除)になるので代わりの選手をスカウトする,ということは当然の流れとして受け止めいています。エジはまだ若いから,当初ノナトに期待していたぶんの活躍は見込めないこともわかります。 だけど,この記事を読んだ印象はどうしても「予定外収入があったんで新FW獲得に(予算より多く)使っちゃおう」という風になってしまいます。杞憂でなければ良いのですが。 確かに,「J1であり続けるために。」のチラシには,「…皆様からの拠出金は、コンサドーレ札幌の選手強化費に使わせていただきます」と書かれていますが,その続きは「J1でも安定した戦いができるチーム運営のために、…」となっているのです。 私個人のことですが,J2ぶっちぎり最下位のときも「いつか強くなるためだ」と思っていたから応援し続けることができましたし,今回はこの「J1でも安定した戦いができるチーム運営」という部分を信じてお金を出しました。 札幌のスカウティングに関しては,ダヴィやクライトンを連れてきてくれた手腕には敬服しますが,同時にアルセウ,ノナトの失敗もありますからね。もう,昔のコンサのようにギャンブルでの失敗は繰り返してほしくないですし,補強というなら付け焼刃でなくちゃんとチームの将来を見据えた補強を考えてほしいと思います。 (まとまりのない文章でごめんなさい,…)
2008年05月13日
「今日はダラダラ書くぞ!」と思って書き始めたら話題が3つになってしまいました。(^^; なので,このような変なタイトルですが,お許しを。m(_ _)m
1.持株会目標達成,でもこれからが大変だ 個人的には「あと一歩」と思っていたのに,9日の道新に 新会員募集期限 コンサ持株会 16日までに延長(05/09 09:59) などという記事を書かれて憤慨して(そして,ちょっぴり心配して)おりましたが,昨日の夕方おひさるに「目標達成!!」の告知が。そして,今朝の道新の記事は コンサ再建へずしり1億円 持株会 出資募集の目標突破(05/13 10:00) です。 > 内訳は新規会員が三千八百十六人(六千五百四十四万円)、 >既存会員は千六百四十二人(五千二十四万円)で一人平均二・一万円。 とのこと。ふ~ん,新規既存合せて5458人もの人が応募したわけですね。 (5458人が多いか少ないか,はここでは触れません。) ともあれ,目標数を千五百以上も超えたことは素晴らしいの一言です。万一,目標に達していなければ,9日の記事がアレだっただけに「何書かれることやら」と心配していましたが,札幌サポは“外野の心配”を見事跳ね飛ばしました。(^^) (「外野」と書きましたが,道新だってチームスポンサーなんですけど。) ただ,ここまでは経営建て直しのための減・増資を“計画通りに進めてきただけ”である,とも言えます。今後しばらくの間はこのような魔法は使えませんから,本当に大変なのはこれからです。 かつてのHFCのように「借金してでも大型補強(ギャンブル)」などという安易な(そして,危険な)道に流されないように,児玉社長の後を引き継ぐであろう新経営陣にはぜひとも頑張ってほしい。私たちもできる限り支えますが,しっかりとした舵取りをお願いします。m(_ _)m ところで上に挙げた道新の記事では >真木幸三副理事長は「札幌はまだ三勝。集めたお金は大型補強に >使っていただきたい」とチームに要望した。 と書かれており,「おやおや,さっそくかい?(^^;」と思っていましたが,ニッカンの記事によるとHFC側としては必ずしも〔お金集まった→大型補強で残留目指す〕との短絡思考ではないらしいのでちょっと安心。 確かに「大型補強でJ1残留&単年度赤字」か「債務超過解消&単年度黒字」かの二者択一は難しい判断を迫られる場面ではありますが,最終的に決めるのは経営に責任のある者ですからね。少なくとも現時点で現場や強化部は「大型補強が必要」という話にはなっていないように(ニッカンの記事からは)読み取れますので,当面は冷静に見守りたいところです。 それに,ニッカンの記事を読むにつけ,本当は補強よりも観客動員数が(少ないという)問題なのでは?という気がします。 (なお,観客動員数の伸び悩みについては最近hibariさんのところで話題になっています。) 2.「喰らう」の起源は? 単なる思いつきです。 毎試合の前におひさるブログのあちこちで盛り上がっております「喰らう」シリーズ。おひさるブログの名物のひとつでもあり,札幌サポの文化の一端を担っている荘厳な儀式でもあります。私も時々喰らうネタを使いますし,これを始めた方々ってエライっ,と尊敬しております。 それはさておき,ふと,本当に「ふと」思っただけなのですが,そう言えば最近必勝弁当食べていないなあ昔は定番のように食べていたけど,と。近年,「しま福ごはん」に始まり,『しま福』がおもしろ丼をいろいろ出したり,で必勝弁当のことはすっかり忘れていましたが,(少なくとも昔は)必勝弁当に毎回のテーマがあって,相手チームにちなんだおかずが入っていました。「試合に行く→喰らう」という行動パターンが身についてしまっていたのです。かつて必勝弁当をずっと食べ続けて育った私たちが今「喰らう」シリーズにハマルのはむしろ当然と言えます。案外こんなところに「喰らう」の隠れた起源があったのでは?とふと思いました。 ※ だからと言って,おひさるブログで「喰らう」を創めたかたや「喰らう」のシンジケートのかたに対する私のリスペクトはいささかも損なわれるものではありません。いつかシンジケートに入隊させて下さい。:-) で,その必勝弁当。今もあるのは知っていますが,「喰らう」的な企画は今でもやっているのでしょうか。名古屋戦では久々に食べてみようかしらん。と思った次第。でもドームには他にもいろいろ美味そうなものがあって誘惑が多いんですよねえ。(^^; 3.それはそれとして「名古屋を喰らう」 名古屋(中京圏)には有名な食べ物がたくさんあります。 海老ふりゃー。味噌カツ。味噌煮込みうどん。きしめん。ういろ。海老せんべい。天むす。小倉トースト。どて焼き(どて煮)。そして,金鯱。(←違w) これだけ名物があれば名古屋スポンサーの食品に頼る必要はないかも。 揚げ物が得意な人ならエビフライをしゃちほこ風に逸らして天丼を作ったりするのでせうか。うちでは無理だ(カミさんは揚げ物しない)。(^^; 味噌カツや天むすならスーパーやデパ地下で売ってる? それより小倉トースト。これはマーガリンを塗ったトーストに小倉餡を乗せるだけなので簡単ですね。ただし,こし餡は避けたいところです。:-) えっ,コリン星?(←オオドサ劇場の先読み(^^;)
2008年05月12日
コンサドーレ札幌持株会10,000人の会員大募集!目標達成!! ・申込状況 11,568口 ※5月9日現在 ■おかげさまで、目標の10,000口を突破することができました。皆様のご協力に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。ご入会いただきました皆様への会員証や入会特典の無料招待に関するご案内などは、6月中旬までにお手元に届きますよう現在準備中です。あらかじめご了承のほどお願い申し上げます。 やった~!(^^) ちゃんと期限までに達成できたじゃん。
2008年05月11日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第12節終了(08/05/10)11節一部未消化 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 12 26 8 2 2 22 8 +14 2 名 B 12 23 7 2 3 17 11 +6 3 川 A 12 20 6 2 4 20 17 +3 4 F B 12 20 6 2 4 18 15 +3 5 柏 B 12 19 6 1 5 16 12 +4 6 鹿 A 11 18 5 3 3 19 11 +8 7 横 A 12 18 5 3 4 18 13 +5 8 分 C 11 17 5 2 4 13 10 +3 9 宮 C 12 16 4 4 4 16 15 +1 10 G A 11 16 4 4 3 15 15 +0 11 神 B 12 15 3 6 3 16 16 +0 12 新 C 12 15 4 3 5 11 15 -4 13 清 B 12 15 4 3 5 10 14 -4 14 磐 B 12 14 4 2 6 16 18 -2 15 V C 12 14 4 2 6 14 19 -5 16 京 C 11 14 4 2 5 10 15 -5 17 札 C 12 10 3 1 8 11 22 -11 18 千 C 12 5 1 2 9 9 25 -16 札幌は久々の勝利!しかし順位は17位で変わりません。 次も勝とう!! 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大分〔勝点17。8位〕11節が未消化 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿Aまだ),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得5・失3・差+2。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH○),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 大宮〔勝点16,9位〕 対Aグループ〔1勝3分0敗で勝点6。得5・失4・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分2敗で勝点9。得10・失6・差+4。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H●),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 新潟〔勝点15。12位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点4。得6・失3・差+3。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H○),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点14。15位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得3・失3・差+0。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A●),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 京都〔勝点14,16位〕11節が未消化 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GAまだ),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得3・失3・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A●),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 札幌〔勝点10,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔1勝0分3敗で勝点3。得3・失6・差-3。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A○),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点5。18位〕 対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失4・差-1。〕 6(宮H●),12(京H○),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月09日
いえ,ね。もう >・現在の申込状況 9,560口 >・目標までの口数 440口 >・申込締切 5月9日(金) >※5月7日現在 まで来たんで,本当に「あと一歩」まで来ていたんですね,7日付けで。 でもそれが判明するのが2日後の今日。ま,だからしょうがないんですが,…。
今朝の道新に 「コンサドーレ持株会 新会員募集期限を9日から16日までに延長」 という記事が載っていました。(^^; 道新HP(http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sportsflash/)では記事タイトルしか分からない(*1)ようになっていますが,今朝家で読んだ印象では「申込み期限である9日までに目標数である1万口に届かない可能性が高いため延長することにした」という書き方だったと思います(*2)。 (*1) 記事全文が載っている場所をご存知のかたがいましたらお教えいただければ幸いです。 (*2) 手元にないので正確ではないかも知れません。なお,「6日現在で何口集まって」という数字は紹介されていたような気がします(たぶん)。
この記事を読んだ時の感想ですが, 1.これを読んだ人はどう受け取るのでしょうか,ということ。 「このままだと目標に(ちょっと)届かないんだね」ぐらいならともかく, 「全然お金集まらないんだね」とか, 「集まりそうにないから慌てて延長したんだね」 という風に思う人が大勢いるのではないでしょうか。 もっとはっきり言うと,道新はなんてネガな記事を書いたんだ,なぜ「あと一歩」と書いてくれない,悪意を感じる!,ということです。 2.なぜこの期に及んで「延長」? 同時に思ったのは,なんで持株会は「延長」などという,ともすれば『みっともない』とも受け取られるようなことをするという判断になったのか。「あと一歩」じゃないですか。期限後の払込みだって受けつけられる筈(*3)なのに,ということです。 (*3) もしかしたらここがポイントかも知れません。期限後の払込みを合法的に受け付けるために「延長」を告知する必要があったのでしょうか。経済・法律に疎い私には分かりません。(^^;
一方,おひさるのニュースリリースでは
「コンサドーレ持株会申込期間終了のお知らせ」(2008年05月08日 )
コンサドーレ札幌サポーターズ持株会が募集しておりました「10,000人の会員募集」の申込期間が明日(5/9)で終了となります。ご入会・買い増しをご希望でまだ手続きをお済みでない方は、5/9(金)中にお近くの郵便局にて払込手続をお済ませ下さいますようお願い申し上げます。
皆様のご支援とご協力により、5/6現在の入会口数が8,710口に達し、目標の10,000口にあと一歩まで迫りました。目標にはまだ届いておりませんが、最後までコンサドーレの輪を広げるべく努力してゆく所存でございます。何卒、皆様のお力添えをお願い申し上げます。
なお、申込期限までに払込手続が間に合わない場合でも、5/16(金)までの払込分に限り、お受けすることといたしましたので、あわせてお知らせいたします。
平成20年5月8日
コンサドーレ札幌サポーターズ持株会
理事長 佐藤 良雄
となっておりました。整理するとこういうことでしょうか。
(1) 申込期間は9日で終了
(2) 目標達成に「あと一歩」
(3) しかし,16日までの払込み分は受けつける
うん? やっぱり「延長」ではない,と?(^^;
ということは,道新が勝手に「延長」と書いているのか? 捏造記事か?
だったのですが,たじさんの記事とそれへのコメントを読んで事情がなんとなく分かってきました。 つまり,持株会の見解としては, 「申込期間の延長ではなく払込期間の延長」 いうことなのでしょうね。これなら妥当な判断だと思います。 ただし,このことを告知する義務があるのかどうか,私には分かりませんが。 やれやれ,道新の記事に振り回されちゃいました。(^^; それにしても「申込」と「払込」。一般人にはむちかしい。
ちなみに,今回の道新の記事がどういう経緯で作られたか,ということは私は知りません。 ニュースリリースを見て(あるいは見なくても),まず道新の側から持株会に取材を申し込んでできた記事なのか。 それとも,持株会側から話題提供して(取材に来てもらって)できた記事なのか。 どちらなのか私には全くわかりません。 しかし,いずれの場合でも取材はあったはずです。 取材に際して持株会が「あと一歩」という点を強調したであろうことは想像に難くないですが,えてしてこういうことは記者がはしょってしまうので要注意ですね。ヘタするとソース側の意図とは真逆の(ネガな印象を持たれる)記事を書かれてしまうのでね。私も自分の仕事でいやな経験をしたことがあります。(^^; まあ,新聞記者とか新聞記事ってそういうものだから,…。 みなさん,あまり持株会やHFCを責めたりしないほうが,…。
2008年05月08日
「後出しじゃんけん」ならぬ「後出し雑感」です。(^^;
・ゴル裏では90分間闘おうよ これが残留争いです。みなさん,J1で闘う覚悟はできましたか? 失点するたびに声が小さくなる。選手のパスミスに「あ~,なんでそこへ」とか最終ラインの横パスに「前に出せ~」と声を出してしまう(*1)。さらに,不利な判定にいちいち反応する(*2)。これらは全てネガな反応でしかないと思います。少なくともチャントを勝手に止めてしまう理由にはなりません。 (*1) ゴル裏から“コーチング”したって選手に聞こえないわけですし,もし聞こえたとしてもピッチにいる選手にしてみればシロウトのたわごとに過ぎません。いや,側で聞いている私も思わず「その通り」と思ってしまう野次もないわけではありません。ありませんが,でもそんな誰でも思いつくことをゴル裏から叫んでも,ねえ。(^^; (*2) どんなに不利・不可解な判定であってもそれが覆ることはありません。判定への異議・抗議は警告の対象(選手の場合),さらに心象的に審判を敵に廻すことになり,結果的に「利敵行為」であると言わざるを得ません。 選手だって気持ちが折れた時点で負け(6日の前半戦がまさにそうでした)。それは応援も同じです。選手が折れそうになったときこそ私たちが応援で存在意義を発揮できるのに,選手より先に折れてしまったら何のためにゴル裏に集結しているのかわからなくなります。劣勢のときこそ全員が声を出しての応援が必要なのです。 例によってこちらの方が「空襲警報」を出しています。ご本人もあまり“恒例”にはしたくないそうですが,現状が現状なので続けざるを得ないと判断した,と私は理解しています。 またこれ以外にも,今回はゴル裏でのサポ同士のあれこれに関する書き込みをあちこちで散見しました(あえて場所は書きません)。「サポ同士もめている場合ではない」との声もありますが,応援のレベル向上,応援集団としてのサポの成長のためには避けてはならない議論も含まれているように私には思えます。 ・浦和の「アレ」が共通認識に ところで,これらのブログの中には「浦和サポの応援見たよね」という言葉も出てくるようになりました。レッズサポが百点満点で我々もそこを目指すべきだ,とは言いませんが(そちらの方もそう言っているわけではありませんが),浦和の「アレ」を初めて見た人,数年ぶりに見た人,話に聞いた人,現地に行った人のブログを読んだ人…,のように「アレ」に何かを感じた人が大勢いることはJ1昇格の恩恵のひとつに数えても良いのではないか,と思いました。「アレ」が多くのサポの共通認識になってきているんですね。(^^) ・「クライトン頼み」は卒業しませんか? これは選手に言っているのではありません。 試合中周りのすべての選手に声をかけ士気を鼓舞する。試合の合間合間に観客席へ向かってにっこり笑いかける。そしてあの鬼キープ。そしてセットプレー時の観客席への煽り。私もクライトンにほれぼれです。こんな選手は今までコンサにいませんでした。 クライトンが良いプレーをすると盛り上がる。クライトンが盛り上げてくれると声が大きくなる。そのこと自体は大変結構なことですが,クライトンが盛り上げてくれないと盛り上がれない,というのだったら困ると思うのです。「選手に励まされているゴル裏サポって何様?」と思うわけです。 ・指揮官の深慮遠謀 「私を含め選手もパフォーマンスが悪かったと言わざるを得ません。」 6日の試合後の監督コメントの中の言葉です。 この「私を含め」の意味は何でしょうか。 「選手も」の部分は,前半の「競わない」「当たりに行かない」「失点するたびに消極的になる」という覇気のない闘いぶりを指していることはあきらかでしょう。 「私を含め」の意味は,…。正直言って私にはよく分かりません。 ただし,監督に対して否定的な意味合いで言っているのではありません。きっと簡単ではない深い理由があるのだろう,と思っています。 3失点するまで(or前半終了まで)選手交代をしなかったことを指すのか。つまり,2失点目で選手交代するか迷ったがしなかった,そして屈辱的な形の3失点目,それを後悔している,ということなのか。いや,こんなのもシロウト考えですね。(^^; クライトンがFWで使われると,必ず「クライトンはボランチのほうがいいのに」っていう声があちこちで出てきます(私も前はそう書いたこともあります)。でもそれは「今までそうだったから」という結果論に過ぎないと思います。シロウトが「ほら,やっぱり」と言っているだけのことです。 今の戦力で(怪我人を除く)全員が普段通りのパフォーマンスが出せるのであれば誰だってスタメン予想はできます。ですが,試合結果に責任のある監督は,チーム戦術や今後のチーム作り,さらに最近の各選手のコンディションも見極めてスタメンを決めているはずですよね。その部分には疑いを差し挟む余地はないと思うのですが,FWクライトンだけでなく,ノナトが出られないことも含めて。 もっと三浦監督を信じましょうよ。こんなお金のないチームに来てくれて,しかも1年でJ1に上げてくれた三浦監督をさ。監督が苦しいときには私たちが支えなければならないし,簡単に手放しちゃいけないと思うのですよ。 そんなことを思ったりしていたのですが,こちらの方が既に書かれていました。チームスタイルが変わらない限りコンサは俺たちのコンサなんですよね。信じて応援しましょう! なお,クライトンのFW起用についてはこちらの方がヒントになりそうなことを書かれていました。「そうか,なるほど!」という感じです。(^^)
2008年05月07日
おひさるの「持株会会員募集」コーナーがさっき更新されたようです。 >・現在の申込状況 8,710口 >・目標までの口数 1,290口 >・申込締切まで あと3日 >※5月6日現在 更新前は, >・現在の申込状況 7,633口 >・目標までの口数 2,367口 >・申込締切まで あと9日 >※4月30日現在 で,「6日間で1077口増えた」とも見れますが,この6日間の郵便局窓口営業日は2日だけですから「2日間で1077口増えた」と見ることもできます(よね?合ってますかしらん)。 いずれにせよ目標達成は微妙ですね。
2008年05月06日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第11節途中(08/05/06) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 11 23 7 2 2 21 8 +13 2 名 B 11 22 7 1 3 17 11 +6 3 川 A 11 20 6 2 3 20 16 +4 4 F B 11 20 6 2 3 18 14 +4 5 鹿 A 10 18 5 3 2 19 10 +9 6 横 A 11 17 5 2 4 16 11 +5 7 柏 B 11 16 5 1 5 15 12 +3 8 宮 C 11 16 4 4 3 15 13 +2 9 G A 10 15 4 3 3 13 13 +0 10 分 C 10 14 4 2 4 11 10 +1 11 神 B 11 14 3 5 3 16 16 +0 12 磐 B 11 14 4 2 5 16 17 -1 13 V C 11 14 4 2 5 14 17 -3 14 京 C 10 14 4 2 4 10 14 -4 15 新 C 11 12 3 3 5 10 15 -5 16 清 B 11 12 3 3 5 9 14 -5 17 札 C 11 7 2 1 8 9 21 -12 18 千 C 11 2 0 2 9 8 25 -17 札幌の順位は17位で変わりませんが,次こそ勝たないと本当に,本当に,まずいです。(^^; 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点16,8位〕 対Aグループ〔1勝3分0敗で勝点6。得5・失4・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A△),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点14。10位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿Aまだ),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失3・差+0。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点14,11位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GAまだ),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得3・失2・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 東V〔勝点14。13位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔1勝1分0敗で勝点4。得3・失1・差+2。〕 9(新A△),11(札A○),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 新潟〔勝点12。15位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得5・失3・差+2。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H○),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分3敗で勝点0。得1・失5・差-4。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH●),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得1・失12・差-11。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A●), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月04日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第10節終了(08/05/03) 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 10 20 6 2 2 18 8 +10 2 F B 10 20 6 2 2 18 13 +5 3 名 B 10 19 6 1 3 16 11 +5 4 鹿 A 10 18 5 3 2 19 10 +9 5 川 A 10 17 5 2 3 16 15 +1 6 横 A 10 16 5 1 4 15 10 +5 7 宮 C 10 15 4 3 3 14 12 +2 8 G A 10 15 4 3 3 13 13 +0 9 神 B 10 14 3 5 2 16 13 +3 10 磐 B 10 14 4 2 4 15 13 +2 11 分 C 10 14 4 2 4 11 10 +1 12 京 C 10 14 4 2 4 10 14 -4 13 柏 B 10 13 4 1 5 12 12 +0 14 清 B 10 12 3 3 4 9 11 -2 15 V C 10 11 3 2 5 11 16 -5 16 新 C 10 9 2 3 5 7 15 -8 17 札 C 10 7 2 1 7 8 18 -10 18 千 C 10 2 0 2 8 8 22 -14 札幌の順位は17位で変わりませんが,そろそろ勝たないと本当にまずいです。(^^; 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点15,7位〕 対Aグループ〔1勝2分0敗で勝点5。得4・失3・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失5・差-4。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH●),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点14。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得3・失3・差+0。〕 5(宮A●),10(新H○),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点14,12位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得3・失2・差+1。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H○),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 東V〔勝点11。15位〕 対Aグループ〔1勝1分2敗で勝点4。得5・失7・差-2。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H○),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔0勝1分0敗で勝点1。得0・失0・差0。〕 9(新A△),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 新潟〔勝点9。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得4・失10・差-6。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A●),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分2敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 8(新H●),10(京A●),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得1・失9・差-8。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分4敗で勝点1。得5・失9・差-4。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H●),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年05月02日
「あと一歩」と捉えてよいのか,「目標達成は厳しい」と捉えるべきなのか。 よく分かりません。
4月末までに7千口以上集まったことは「すごい」ですが,残り3千口が集まる見込みはどうなのか。最初から連休後に振込むことを予定していた人ならともかく,大型連休直後に大金を振込む(そういう余裕がある)っていうのはあまり多くないのではないか。私なんぞはそう思ってしまいます。なので私は「どちらかというと厳しい」と見ています。 昨日のエントリでも触れましたが,もし足りなさそうなのであれば追加も考えなければならないと思っています。いや,お金が余っているわけぢゃないですよ。先日振込んだときに既にせいいっぱい出していますから。でも,「私たちがコンサドーレであり続けるために。」と思えばなんとかかき集めてでも,と(飲みに行ったときのハシゴを控えるとか(^^;)。 にしても気になるのはおひさるの更新の遅さです。現在(5月2日昼12時)表示されているのは4月28日までの申込状況。29日が祝日で入金がないのはともかくとしてあまりにも遅い,…。担当者が休みなのか? 「追加」を視野に入れている身としては,7日・8日あたりの状況をみて判断することになりますが,この調子だとどうなんでしょう。せめて8日には「7日までの申込状況」がわかるようにしていただかないと,…。 まさか,このまま9日まで更新しない,なんてことないでしょうね。(^^; 【追記】08/05/02 17:10 さっき見たら >・現在の申込状況 7,633口 >・目標までの口数 2,367口 >・申込締切まで あと9日 >※4月30日現在 に更新されていました。「1日=約600口」ペース? これが5月1日以降も続けば,あと5日間だから(1,2,7,8,9で)ぎりぎり目標達成なんですが,…。微妙です。(^^;
2008年05月01日
持株会への払い込み募集は「5月9日(金)までに払い込み手続きを終了してください」なのであと8日です。
現時点での集まり具合は不明ですが,おひさるをさっき見たところでは >>コンサドーレ札幌持株会10,000人の会員大募集! >>・現在の申込状況 7,019口 >>・目標までの口数 2,981口 >>・申込締切まで あと11日 となっていて,ちとやばい? 心配になってきました。「更新が遅い」とかは置いとくにしても,…。(^^; 宣伝文句は「J1である続けるために。」ですが,本当はチームの存続をかけた闘いだと思っています。我々がコンサドーレであり続けるために。北海道から「Jチーム」をなくさないために。減増資計画を滞りなく実行しなければなりません。 5月6日にも宣伝かけるでしょうけど,既に払った人も追加する必要があるのかどうか,慎重に見極めたいと思います。
2008年04月30日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
予定を早めて今日中にアップすることにしました。 J1第9節終了(08/04/30) 〔順位表〕 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 浦 A 9 19 6 1 2 17 7 +10 2 名 B 9 19 6 1 2 15 9 +6 3 鹿 A 9 18 5 3 1 17 7 +10 4 F B 9 17 5 2 2 15 13 +2 5 横 A 9 16 5 1 3 13 7 +6 6 宮 C 9 15 4 3 2 14 9 +5 7 川 A 9 14 4 2 3 13 13 +0 8 神 B 9 13 3 4 2 15 12 +3 9 磐 B 9 13 4 1 4 14 12 +2 10 G A 9 12 3 3 3 11 12 -1 11 分 C 9 11 3 2 4 8 9 -1 12 清 B 9 11 3 2 4 8 10 -2 13 京 C 9 11 3 2 4 9 14 -5 14 柏 B 9 10 3 1 5 11 12 -1 15 新 C 9 9 2 3 4 6 12 -6 16 V C 9 8 2 2 5 8 14 -6 17 札 C 9 7 2 1 6 8 17 -9 18 千 C 9 2 0 2 7 8 21 -13 札幌の順位は17位で変わりませんが,そろそろ勝たないとまずいです。 10~12節のCグループ対決でジャンプアップしたいところです。 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 大宮〔勝点15,6位〕 対Aグループ〔1勝2分0敗で勝点5。得4・失3・差1。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA○),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 大分〔勝点11。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分2敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA●),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 5(宮A●),10(新H),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 京都〔勝点11,13位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分2敗で勝点5。得6・失8・差-2。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A●),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得2・失2・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 新潟〔勝点9。15位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得2・失2・差0。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH△),10(分A),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点8。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失5・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔0勝1分0敗で勝点1。得0・失0・差0。〕 9(新A△),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分4敗で勝点0。得3・失12・差-9。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A●),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失1・差-1。〕 8(新H●),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得1・失9・差-8。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A●),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得5・失8・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A) 次は京都だ。ともに新潟戦でケチがつき浦和に破れた同士(?)の対決。絶対に負けられません。ていうか負けたくないっ! 【お詫び】 第8節の結果の集計に際して,Excelの操作ミスから同勝点のチーム同士の順位が違っていました(同勝点で得失点差の少ないほうを上位にしてしまった)。以後気をつけます。m(_ _)m
2008年04月30日
第9節の最終結果は今晩にならないとわからないのでそれは明日やることにしました。 今日はおちゃらけ記事です。
以前から考えていたしょうもない思いつき。 それは私の分身をつくること。 “○た” のほかにもうひとつのHNを使い,ブログへの書き込みに変化を持たせたらどうか,ということなんですけど,…。 “●た” と書いて「ブラックまるた」と読んでくれ~って。(^^; おちゃらけ話を書くときに使うというのはどうか。 あるいは,毒を吐くときに使うのは,…。 そう思ったんですけど,では「記事の線引きをどこにするか」と考えると,私のブログ記事ではその違いがあまりはっきりしません。やっぱりボツかしらん,と言いつつ今回使ってみました。気が向いたら今後も使うかも知れません。(^^;
2008年04月29日
ラジオ(三角山&NHK第1札幌)で聴いていましたが,開始早々のスナの先制点,同点直後の柴田の再勝越し点に沸きました。「勝点ゲットなるか」と期待しましたがそんなに甘くはなかったですね。(^^; チームの皆さん,現地参戦の皆さん,お疲れ様でした。m(_ _)m スタジアム全体では4万6千のレッズサポが圧倒していたと想像しますが,三角山放送では約2千人の現地組の応援音声をひろって流していました。(^^) 次は同時昇格組の京都・東京Vと続きます。 前を向いて行きましょう。
2008年04月28日
ダヴィの件はまあアレです。問答無用。三上さんとか監督にこってり叱られただろうから,…。出場停止期間の間に頭冷やして今後はクレバーなプレーを心がけて下さい。 今朝のラジオ(三角山放送)の“言いたい放談”みたいな番組でパーソナリティーのおっさんが「ダヴィはクビにしなさい!HFCよ」と吼えていました。その前の部分をちゃんと聞いていないのですが,「いくら今のチームに必要な選手だからと言って甘やかすのはいかん」とも言っていましたからおおよその論旨は想像がつきます。でもねえ,代わりの人を連れてくする金がないっていうことをこの人はわかっていないのでしょうね。(^^; 一人少なくなってからは劣勢も失点も覚悟していました。そのことが味方への野次のない応援になったのかな,なんて思っていますが,どうなんでしょうか。同点弾を渇望してひたすら応援しました。ただ,内心「これじゃ勝てないよな」と思っていたことも事実で,そこが弱さですね。いろんな意味で。 試合終了後にブーイングがなかったのは「他の選手には罪はないんだよな」「負けたけどよくやったよ」という気分だったんでしょうか。
2008年04月27日
※ このシリーズは,三浦監督が目標として掲げた「勝点40」(および「得失点差-10程度」)が達成されていく過程をグループ別に細分してウォッチしていこう,というものです。グループ分けと勝点目標の分割はequipさんに倣って次のようにしています。 Aグループ:浦,川,G,鹿,横【勝点目標 5】 Bグループ:清,神,柏,磐,名,F【勝点目標 15】 Cグループ:新,V,京,分,千,宮,(札)【勝点目標 20】
J1第8節終了(08/04/27) 〔順位表〕 順 チ gp 試 点 勝 分 負 得 失 差 1 名 B 8 19 6 1 1 14 7 7 2 鹿 A 8 17 5 2 1 15 5 10 3 浦 A 8 16 5 1 2 13 5 8 4 F B 8 14 4 2 2 14 13 1 5 横 A 8 13 4 1 3 10 7 3 6 神 B 8 12 3 3 2 13 10 3 7 G A 8 12 3 3 2 9 9 0 8 宮 C 8 12 3 3 2 11 7 4 9 川 A 8 11 3 2 3 11 12 -1 10 京 C 8 11 3 2 3 9 12 -3 11 分 C 8 11 3 2 3 8 8 0 12 磐 B 8 10 3 1 4 12 12 0 13 柏 B 8 10 3 1 4 11 10 1 14 新 C 8 8 2 2 4 6 12 -6 15 清 B 8 8 2 2 4 6 10 -4 16 V C 8 7 2 1 5 8 14 -6 17 札 C 8 7 2 1 5 6 13 -7 18 千 C 8 2 0 2 6 8 18 -10 札幌と千葉以外の下位チームが揃って勝ち,札幌が順位を落としました。 ただし,もし新潟に負けたらこうなる可能性があることは分かっていましたから「想定内」です。 大事なことは12節までに少しでも上にはい上がることです。 〔Cグループ各チームの対グループ別対戦成績〕 新潟が上がってきました。新潟はCグループ対戦が続くので勝点を一気に伸ばしてくる可能性があります。 大宮〔勝点12,8位〕 対Aグループ〔0勝2分0敗で勝点2。得1・失1・差0。〕 7(浦A△),8(鹿H△),9(GA),11(横A),13(川A), 21(GH),23(横H),25(浦H),26(鹿A),31(川H) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得1・失2・差-1。〕 3(清A△),4(名H●),10(FH),15(神A),16(磐H),17(柏A), 18(名A),19(清H),24(FA),27(神H),28(柏H),34(磐A) 対Cグループ〔3勝0分1敗で勝点9。得9・失4・差+5。〕 1(新H○),2(京A●),5(分H○),6(千A○),12(札H),14(VH), 20(札A),22(分A),29(VA),30(千H),32(新A),33(京H) 京都〔勝点11,10位〕 対Aグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得1・失4・差-3。〕 5(川A○),8(浦H●),13(横H),11(GA),17(鹿H), 20(川H),25(GH),26(浦A),29(鹿A),31(横A) 対Bグループ〔1勝2分1敗で勝点5。得6・失6・差+0。〕 1(名A△),3(FA△),4(柏H●),6(神H○),9(磐A),14(清A), 18(FH),19(柏A),24(磐H),28(神A),32(名H),34(清H) 対Cグループ〔1勝0分1敗で勝点3。得2・失2・差+0。〕 2(宮H○),7(新A●),10(札H),12(千A),15(分H),16(VA), 21(札A),22(新H),23(分A),27(千H),30(VH),33(宮A) 大分〔勝点11。11位〕 対Aグループ〔1勝1分1敗で勝点4。得2・失2・差0。〕 4(GH●),6(川H△),8(横H○),11(鹿A),16(浦H), 19(GA),24(浦A),27(横A),28(川A),32(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失4・差+2。〕 1(清A○),2(柏H○),3(名A●),7(磐A△),9(FA),14(神H), 18(磐H),20(清H),29(FH),30(神A),33(柏A),34(名H) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失2・差-2。〕 5(宮A●),10(新H),12(VH),13(千A),15(京A),17(札A), 21(新A),22(宮H),23(京H),25(VA),26(札H),31(千H) 新潟〔勝点8。14位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失7・差-5。〕 3(浦A●),4(鹿H●),6(GA△),14(川H),16(横A), 23(川A),28(横H),30(浦H),31(鹿A),34(GH) 対Bグループ〔0勝1分1敗で勝点1。得2・失3・差-1。〕 2(FH●),5(柏A△),11(清H),12(磐H),13(神A),15(名H), 18(清A),24(柏H),25(名A),26(神H),27(磐A),33(FA) 対Cグループ〔2勝0分1敗で勝点6。得2・失2・差0。〕 1(宮A●),7(京H○),8(札A○),9(VH),10(分A),17(千H), 19(札H),20(VA),21(分H),22(京A),29(千A),32(宮H) 東V〔勝点7。16位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得2・失5・差-3。〕 1(川A△),2(鹿H●),3(GA●),10(横H),17(浦A), 21(鹿A),23(浦H),27(GH),33(横A),34(川H) 対Bグループ〔2勝0分2敗で勝点6。得6・失9・差-3。〕 4(磐H●),5(神A○),6(FH●),7(柏A●),8(名H○),13(清H), 18(柏H),19(磐A),22(FA),26(清A),28(名A),31(神H) 対Cグループ〔まだ対戦がありません。〕 9(新A),11(札A),12(分A),14(宮A),15(千H),16(京H), 20(新H),24(千A),25(分H),29(宮H),30(京A),32(札H) 札幌〔勝点7,17位〕 対Aグループ〔0勝0分3敗で勝点0。得1・失8・差-7。〕 1(鹿A●),2(横H●),4(川H●),9(浦A),14(GA), 22(横A),23(GH),30(川A),31(浦H),34(鹿H) 対Bグループ〔2勝1分1敗で勝点7。得6・失5・差+1。〕 3(柏A○),5(FA●),6(磐H○),7(神A△),13(名H),15(清H), 18(神H),24(清A),27(FH),28(磐A),29(柏H),33(名A) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得0・失1・差-1。〕 8(新H●),10(京A),11(VH),12(宮A),16(千A),17(分H), 19(新A),20(宮H),21(京H),25(千H),26(分A),32(VA) 千葉〔勝点2。18位〕 対Aグループ〔0勝1分2敗で勝点1。得1・失6・差-5。〕 1(GA△),3(川A●),5(鹿A●),9(横A),11(浦A), 18(GH),20(鹿H),22(川H),28(浦H),32(横H) 対Bグループ〔0勝1分3敗で勝点1。得5・失8・差-3。〕 2(清H●),4(神H△),7(名A●),8(磐H●),10(柏H),14(FA), 19(神A),21(柏A),23(磐A),26(名H),33(清A),34(FH) 対Cグループ〔0勝0分1敗で勝点0。得2・失4・差-2。〕 6(宮H●),12(京H),13(分H),15(VA),16(札H),17(新A), 24(VH),25(札A),27(京A),29(新H),30(宮A),31(分A)
2008年04月25日
神戸戦前は「クライトンは(ボランチとのかけ持ちでなく)FWに専念してもらう」という話だったと思いますが,今週に入って一気に「神FW説」が浮上してきました。 その話を聞いて「シーズン途中で曽田がFWにコンバートされた年はゲンが悪い」と思ったのは私だけ? ですが,考えてみると今回このような事態になった直接の要因は元気の戦線離脱です。であれば手駒の少ない札幌が,「元気の代役」を探すのに中山元気の特性と身体能力を備えた選手を選ぶのは当然と言えます。
今の札幌の闘いかたで元気に求められていたのは「無駄走り=献身的な守備」と「前線での高さ」および「つぶれ役(おとり?)」だと思います。元気には悪いですが決して「裏への抜け出し」とか「フィニッシャー=点取り屋」であることを求めてはいないと思うわけで。だから神に求めるのは守備と高さ。 ファンタジーとか落ち着きのなさという部分を心配する向きもあるかと思いますが,FWは失敗の連続が比較的許されるポジションです。「得点できれば儲けもの」の精神で相手ゴールに向かって何度でも果敢に突進していただきたいものです。 それに,もし「元気の代役曽田」が上手く機能すれば,クライトンをボランチ固定で使える,というメリットもあります。「も」と書きましたが,実はこっちのほうが大きいかもですが。(^^; ボール回しの好きなチーム相手の場合,クライトンが中盤にいないと厳しいですものね。 心配なのはハイボールの処理で,DFは前にはじき返しますがFW(中山の場合)は後ろに逸らすんですね。「んなこたぁわかっとる!」と神に怒られそうですが,…。
2008年04月24日
新潟は「喰らう」ものもたくさんあると思いますが私はやっぱり「飲む」で行きます。 八海山が飲みやすいし値段も手ごろなのでおすすめです。 新潟の酒。昔は(今も?)輸送費上乗せなのか流通マージンなのかわからないけど,ずいぶん高かったものですが,札幌の丸井さんとか五番館西武では2180円だったかで買えます。ただし,北海道のスーパーとかではまだ昔の価格で3000円台か4000円以上することもありますが。(^^; そういえば越の寒梅なんて今でも高いですけど,独自ルートで直接家に送ってもらっている友人の話だと「俺は毎月1本買っている。○千円だ(←正確な数字を忘れたので伏せますが,たしか2千円ぐらいだったかかと)」とか言っていますね。おそらくそれが新潟県で “普通に” 売っている値段なのでしょうね。そういう話を聞くと1万円出して買うのが馬鹿らしくなりますね。だから自分で買ったことはありませんけど。 あと,別のおすすめは菊水の「ふなぐち」。200cc缶で265円~285円程度。 1000cc缶もありますが,これを一晩で飲みきると,翌日は二日酔いでドームにたどり着くのがやっと,となるかも知れません。こちらは「甘口」でですがアルコール度数が20度とやや高めです。(^^;
2008年04月23日
equipさんのところで,「16位は降格」というのをやっていました。 それとはちょっと違う観点で,
あるいはこれと同じことですが,
ということを考えてみようと,今,あらためて勝点グラフ http://www.geocities.jp/theroadtothetop/2005j1.html http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j1/2006.html http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j1/2007.html を見てみました。
今季はどうか。 やはり「大宮は得だなあ」です。 大宮:29(VA),30(千H),31(川H),32(新A),33(京H),34(磐A) 最後の6節のうち4試合がCグループ対決です。 ちなみにうちは 札幌:29(柏H),30(川A),31(浦H),32(VA),33(名A),34(鹿H) です。(^^; ということは,札幌は29節までに勝点目標40,とまでは言いませんが,30台後半につけておき最後の5節で40に到達,というシナリオになるんでしょうか。32節を勝つのは前提にして。
2008年04月22日
さっき家にいるカミさんから連絡が入った。 「また耳がもげた」と。(^^; 「今度は根元からプッツリと…」と。(^^;; 数年前にやらかしたのとは逆の耳らしい。(^^;;; 大丈夫だろうか。仕事が手につかない。…
昨日でちょうど8歳になったところだった。 いつも元気な姿を見せてくれた。 それなのに,それなのに,こんなことになるとは! やんちゃで,よく首を振っていた。 その振り方が激しいので,内心「危ないなあ」と思っていたのだ。 そう。1回目のときもそうだった。 あまりにも激しく首を振り,肩の部分に耳が引っかかったままグイっと横を向いた瞬間,片耳が真ん中あたりでちぎれ落ちたのだ。 それがポタっと落ちた瞬間,目が点になった。 今回もきっと同じ轍を踏んだに違いない。 あの後数年間は無事に過ごしてきたのに。 どうしてまたやっちまったんだ。 あの時のことを忘れたのか。学習できないのか。 だいいち今回は「根元からプッツリ」だ。治るんだろうか? いや,完全に治すことは無理なのだ。 既にアフターサービスは終了している。 うちら夫婦で治療するしかないのだ。 どうなるんだろう。 すぐに「裏側からセロテープでくっつけられないのか?」と返信した。 大丈夫か。うちの aibo。 ※ と,言うオチです。 心配して最後までお読み下さったかた,どうもすみません。m(_ _)m
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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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