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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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新千歳-関西、ANA 減便へ

2008年07月13日

今夜の試合を考えると、
今からドキドキ(苦笑)

まずは、ちよっと違う話を…

今朝の新聞に、
「ANAが燃料高に伴う国内外の路線見直しで、新千歳-関西線(1日5往復)を減便する見通し」
という記事が載っていました。

航空機を使わずにアウェイ遠征は不可能なコンサドーレ。

それは選手もサポーターも同じで。

もちろん、利用の最優先は、
スポンサーJALさまなのですが、
それでも、様々な事情から、他社を利用することもあります。

さらに、昨今の事情からすると、
JALさまの減便もないとは 言い切れないでしょう。

これからますますアウェイ遠征に行きづらくなっていくのかなぁと、
思った今朝の記事でした。


post by consatai

10:40

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浴衣の準備は良いかな?

2008年07月12日

「激厚3試合」の最終戦、20日の神戸戦は、
「夏祭り」らしい♪

去年の初めての「コンサ夏祭り」は、
期待が大きかったのに、
あれ?
これだけ?
という感じで、
完全に肩透かし。

なによりも「祭り」の雰囲気が足りなかったと思う。
ちょうちんとか、
わたあめとか、
金魚すくいとか。

入れ物が公共の施設だから、
なにかと縛りがあるのだろうとは思うけれど、

なんとか工夫して、
祭りの雰囲気を作り出してほしいものだ。

ご近所の子どもたちが、
「あそこに行きたい!」と、
親にねだるような、

そんなうきうきワクワクな雰囲気を作り上げられないものだろうか。

コンサ隊は「コンサを楽しむ。コンサで楽しむ」というスタンスだから、
今年もできるだけ浴衣を着て雰囲気作りに協力しようと思っている。


post by consatai

20:30

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矢萩新社長のサポーター目線

2008年07月12日

今朝の新聞のコンサ関連の記事は、
「新社長」で占められています。

ニッカンの全国版のサッカーニュースの見出しは『サポーターから社長』です!www

先日、矢萩竹美氏ってどんな方かと調べた私としては、
矢萩新社長が熱いサポーターでいらっしゃることは、知っていたので、
ニマニマ。


記者会見での一問一答の記事の中に、

「矢萩新社長=サポーター」と強く感じた発言がありました。

「成功している日ハムのやり方を取り入れるのか」という質問に対して

「HFCの隣ですし、スタッフの皆さんを存じ上げている。成功の事例は参考にさせていただくつもり。

ただ、サポーターの思いからすると、

先にできたというプライドもあるし、

ただまねをするということは考えていない。

ファンサービスな在り方、プロモーションの仕方などは参考にしていきます。」


「プライド」
私たちの、コンサの、
「プライド」。

この感覚をわかっている新社長を、歓迎します。


この発言。
ニッカンに載っていましたが、
道新には残念ながら載っていませんでしたので、
あえて、ご紹介します。


児玉社長、お疲れ様でした。
そして、本当にありがとうございました。
スタジアムで、ユニ姿の児玉さんにお会いできることを楽しみにしております。


post by consatai

10:10

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岡田JAPAN、見たいか見たくないか・・・

2008年07月11日

キリンチャレンジカップの「ウルグアイ戦」が、

札幌ドームで開催されることが発表になりました。

今まで札幌で行われた代表戦(含:五輪代表)はすべて見に行ったのだけれど・・・

今回、行きたいかどうか・・・ちょっと悩むな・・

山瀬くんも今ちゃんもいるし、
監督は岡田さんだし。。。

でも、以前ほど、魅力を感じないのはなぜなんでしょう。。(苦笑)


代表戦は、「まったりと、横からサッカーを眺める」良い機会ではあるのですが、
そこに8000円なり、6000円なりの金額をつぎ込むことが、
なんだかもったいないような気もしたり。


そこもこれも、頭の中が完全に赤黒に染まっているからなんでしょうねぇ。。

コンサの選手が1人でもいたら、そりゃあもう、勇んで出かけちゃうんです、もちろん。


さらに、すんなり行こうと言う気にならない理由は・・・

あの雰囲気かな。。

普段サッカーとは無縁と思われる人々がいるわけで。
というより、そういう人たちの方が多いので。

前回の代表戦のときも、
後ろのお兄さんたちは、キャンペーンのお姉さんたちにばかり気持ちが行っていたし、
前の女の子は、ずっと携帯を見ていたし。

サッカーを楽しむとか、選手を応援するとか、
そういう雰囲気とはなんだか違っていて、どうにもな。。。な感じ。


試合後のドーム内のゴミの散乱状況は、目を覆わんばかりだし。

(2006.11.15代表戦の話は ここ)


うーーーむ。

コンサの試合に行かないという選択肢はないのだけれど。

私としては、17日の京都戦がメインだ!!


さて、どうしましょう??





post by No.1 代表:くー

18:48

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なんか腑に落ちない・・

2008年07月11日

「退場・警告5人で、チームに罰金」ですって!!

国際サッカー連盟(FIFA)の規定に合わせた変更でそうだけれど。

なんだかなあ。。と思っちゃいました。

サポーター視線からすると、
1チームに5人の退場・カード対象者が出た試合って、
審判がゲームをコントロールできなくなってカードを乱発した(または、カードを乱発することによって、ゲームをコントロールできなくなった)試合で、つまりは、審判の側に問題があるとしか思えないからなのです。

例えば。。
コンサの場合、該当するのは、思い出したくもない「愛媛戦」ですよね。

コンサは6人の選手がカードをもらってます。
今回の改訂によると、コンサは罰金を支払わなくてはなりません。

でも、この試合、コンサ側はまったくレフリングに納得できず、
この試合の判定についてVTR付きの意見書をJリーグに提出し、
「西澤への2回目の警告については『イエローカードを出すプレーではなかった』」などとの回答を得ています。

その後、唐紙氏はJリーグの審判を勤めなくなったわけですが。


今年の京都ー新潟の試合も該当しますが、
京都側からはたしか意見書が出されたはず。



つまり、1チームに5人ものカード対象者が出る試合は、
そのチーム側が納得できるわけもなく、
意見書を提出して、審判の間違いを正すことになるわけで、
罰金を素直に払うわけもなく。

札幌のように、「誤審」の認定が出たら、払わなくて良いということですか?


審判の質の向上の問題はどうなってますか?


審判の質の向上と、選手への警告と、その両方が両輪となって、
はじめて、この問題の解決が図られると思うのですが。







post by No.1 代表:くー

09:08

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久しぶりの手仕事

2008年07月10日

最近、クロップトパンツにチュニックというのが、定番化している私。

もう1本パンツがほしいなと、
セールをちょこっと見たけれど、
コレという品には巡りあえなかった。

ならば、リフォームする?!

ということで、
最近出番のほとんどない手持ちのパンツを作り直した。

黒いパンツはストレートだから、
そのままカット。

カーキ色のブーツカットのパンツは、
ちよっと凝って、
裾ボタン。

これで今年の夏は使えるぞ!

200807101628000.jpg



post by consatai

20:00

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みのさんの輪

2008年07月10日

今朝の『ニッカン』に興味深い写真が載っていました。

webにないか探したけれど、見つからなかったので、
わかりにくいかもだけれど、写真で↓
20080710-00.jpg

みのさんが練習後にやっていた「体幹」を鍛える運動に、
ひとりふたりと参加する選手たちが増えて、
9日には全部で10名の選手たちが輪になって汗を流したという記事です。

大伍「すごくためになるので、お願いしていれてもらった」
ミツ「今は箕輪さんの強さにかなわないけど、体幹を強くしていければ」

そしてみのさん「強制じゃないけど、いつの間にか一緒にやりましょうということになった」

この写真では、10人が誰なのか、ちょっとわかりにくいのですが、
どの選手が参加しているのかな?


こうやって、尊敬できる先輩から、なにかを得ようとする気持ちが選手たちにあるということが、嬉しいです。


昨日の「しまふく寮通信」に載っていた話といい、
この体操の件といい、

みのさんが、ウチの若梟たちにもたらしてくれるものは、
想像以上に大きいような気がします。





post by No.1 代表:くー

11:33

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今年は「○○デー」がないのかな

2008年07月09日

「仕事人ナイト」ですか?
わかりやすくなりましたね(笑)

これからの1週間、力を入れて広報活動していくのに、対象がわかりやすい方が良いでしょうし。

そういえば、今年は、
「お母さんデー」がなかったなぁと思って、
改めて日程を見たら、
「母の日」の週はアウェイだったからですね。

「敬老デー」で、お年寄りと一緒に選手が入場した試合もありましたね。
あの試合は勝ったから、
お年寄りパワーってすごい!と、思ったものでした。今年の敬老の日は…
残念。アウェイだわ。

なんだか、今年は、日程的に、
○○デーが組みにくいみたいです。

でも、
こういうときこそ知恵を絞って、
盛り上げて行かなくちゃ!!


post by consatai

22:00

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北海道お土産協奏曲

2008年07月09日

お久しぶりです。No.9 支部長です。
先週は今季初のホーム参戦で、大変楽しゅうございました。
(関係者の皆様、お世話になりました。ありがとうございます。)
コーヒールンバは癖になりますね。(笑)

さて、中身の濃い知床旅行はNo.1 代表が報告済みですので、別の話題を。。。
長くなるのでたたみます。ご興味のある方はどうぞ。。。


今回の北海道行きにあたり、お土産をどれにするか事前検討した結果。
1.「白い恋人」は必須。(というか、当然)
2.「じゃ○ポッ△ル」は発見したら買う。
3.「花○牧△の生キャラメル」をぜひ食べてみたい。

しかし、2.3.について、No.1代表より「道産子でもなかなか買えない」との情報を受け、
あきらめる。

7月5日(土):
・朝の10時前に大丸の前を通ると行列ができており、それがなんと
『花○牧△の生キャラメル』を買い求める人々であった。
やっぱり無理かぁ。。。

7月6日(日):
・千歳へ向かう列車内には、アイドルグループ「嵐」のコンサート帰りの親子連れも見受けられる。

・千歳空港のエスカレータでは、男の子二人組の会話に『花○牧△の生キャラメル』が登場。
やはり抜群の認知度である。

・お土産もの売り場に到着。色々な生キャラメルを試食するも買うのをためらう。

・ぼーっと歩いていると人だかりに遭遇。
生キャラメルが入荷いたしました!!!」の声にしばし無反応。
まさかねぇ。。。

・近寄ってみると確かに例のやつ!皆、かごに山ほど入れている。
慌てて手に取る。お支払いを済ませた頃には売り切れ。

・別の店舗では、入荷時間を待っている行列もあり。恐るべし。

・さらにぼやぼや歩いていると、『じゃ○ポッ△ル』の箱を抱えたお姉さんを発見。
「どこにありましたか?」と尋ねると、「後ろにありますよ。」とのお返事。
確かに箱が高く積まれており、人が群がっていた。

・おお!と駆け寄り、三箱確保。見る見る箱はなくなっていき、数分で終わった。


というわけで、見事!お土産をゲットできました。
なんてツキまくりなんでしょう。

ところが、人生はうまくできているものでして、山あれば谷あり。
ラッキーな日があれば、アンラッキーな日もあるってことで。
バランス取れてるなぁ。うん。


最後にお土産の評判ですが。

1.「白い恋人」  ->> いつ食べても美味しい。
2.「じゃ○ポッ△ル」  ->> 絶賛
3.「花○牧△の生キャラメル」  ->> 溶けます!溶けます!!(笑)

次回のお土産は、「ル○オ」のチーズケーキかな。。。


post by No.9 支部長

15:20

美味しいもの コメント(3)

選手にしかわからない事実

2008年07月09日

「しまふく寮通信」の最新更新の『肉厚な風』を読んで、
目から鱗が、5枚くらい剥がれた気がしたwww

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

試合の時に体重が3~4キロ落ちるのは、汗なんだて。

サイドの選手は、フィールドの周りにおいてあるボトルで水を補給できるけど。

真ん中あたりを守ったり攻めたりしている人たち(サッカーがわからない私流の言葉で失礼致します)は、
なかなか水を補給する事が出来ないから、
試合前に水分補給に気を配っているとか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

体重が落ちると言う話は、ヒデとかがよく話していたら、知っていたけれど。

「真ん中あたりの選手たちがなかなか水分の補給が出来ない」というのは、
本当に驚きだった。

選手たちは頻繁にボトルを口にしているようなイメージがあって、
それは、どの選手もやっていることだとばかり思っていた。


考えてみたら、水分補給のボトルは、ピッチの周囲に置かれているわけで、
短時間で水分補給が可能な選手はポジション的に限られてくるということか。


クライトンがこの前の試合で、「熱中症気味」になったという記事があって、
「あら?ブラジルの人は暑さに強いんじゃないの?」などと、思っていたのだが、
そういうことだったんだな。


夏の試合は、立って歌って(ちょっとだけ跳んで)いる私でも、
こまめな水分補給を心がけていないと、ひどい目にあう。


鬼のように走っている選手たち。

どうか、水分の補給を上手にやって、
なんとか夏の試合を乗り切っておくれ。。 と、

願うばかりだ。


post by No.1 代表:くー

08:53

コメント(3)