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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2008年11月05日
今朝の道新のスポーツ欄に、 野球の日本シリーズの観客席に空席が目立つことの記事が載っている。 見出しは。。。 「平日ナイター、気温11度」 テレビ視聴率は20%越え。 白熱の1点差ゲーム。 でも、昨日の西武球場は空席が目立つ。 色々な原因をあげているが、 厳しい気象条件もその中のひとつに数えている。 「外気が入り込む構造の西武ドームは、午後9時の気温が11度まで冷え込むなど観戦には厳しい状況だった。」 11度。 上等じゃないの。。 などと思うのは、北海道人だけ? 寒いのだと思う。普通は、寒いと思うだろう。 かの犬飼氏がサカダイのインタビューで語っていたことを思い出す。 「以前、プロ野球の東北楽天のホームゲームを見に、仙台に行きましたが、 仙台だと寒い時期の試合もあるわけですが、 地元の関係者が、『お客さんは寒い中でも2時間なら我慢して見ることができる』と言うんです。 サッカーは2時間弱で終わる。」 この発言に対して私がこのブログで書いたこと。 「野球のシーズンは、3月末から10月までです。 野球関係者の言う「寒さ」はその時期の寒さであって、 真冬の寒さではないはずです。 それなら、サッカーの観客の方が今だって、寒さに耐えています。 3月の始めや、12月始めの試合に、札幌に来たことがありますか?」 8日の浦和戦。 天気予報には雪マークが出ている。 道新の天気予報によれば、札幌は、 最低気温 -2度。 最高気温 7度。 これが、11月上旬のことなのだ。 吹きさらしの外で、何時間も並ぶときの、体の芯からの冷え。 「ご一緒に並びましょう!」とぜひとも犬飼氏をお誘いしたい。 車で戸口から戸口の観戦では、おわかりになりませんから。
2008年11月04日
昨日の練習試合の2本目。 25の背番号をつけた 見慣れない選手がいた。
隣にいた人たちも、誰?誰?と言っていた。
双眼鏡で見ていると、 試合前、他の選手たちとニコニコと話していた彼は、なかなかのグッドルッキングガイで。
彼は練習生の大河くんだったようだ。
今年の練習生は、 いずれも、 グッドルッキングガイなんだなと、 りょうほ。さんの先日のブログを思い出して、 そう思った。
2008年11月04日
何年か前のことだ。 ドームでの試合だった。 私たちはいつものあたりで、いつものように声を枯らして応援していた。 ふと、目の前をチラチラするものに目が行った。 それは・・・ 割り箸に端を巻きつけた色紙で、小さなフラッグだった。 前の席にいた、たぶん、幼稚園の年長さんくらいの男の子が、 一生懸命に振っているのだ。 よく見ると、選手らしき絵が描いてあり、「がんばれ」と幼い字で書いてあった。 目が熱くなった。 ハーフタイムに、 「その旗、良いね。。」とその男の子に言ったら、 すごく照れてしまって、 「写真撮らせて」と頼んだのだけれど、OKがもらえなかった。 試合が終わる頃には、もう千切れそうになっていたけれど、 最後まで一生懸命に振りながら応援していた。 そして、試合後は、大切にリュックにしまって、帰って行った。 その子はどんな気持ちでこのフラッグを作ったのか。 試合前夜、フラッグを自分の小さなリュックに入れるとき、どんな気持ちがしたのか。 ドームで、自分のフラッグを振るとき、どんな気持ちになったのか。 今回の応援自粛問題にあたって、 自分なりに「応援」について考えていると、 この男の子のことが思い出されてならなかった。 私の応援の原点は、この男の子にあると思った。 自分の気持ちをフラッグに込めて、ドームに掲げたいと思う。
2008年11月03日
2本目の途中でお呼び出しがかかり、 後ろ髪をひかれつつ、帰ってきました。 ジュンキくんの元気さと謙伍くんの懸命さ、 ミツの前でつぶすプレイを見られたので、それなりに満足していますが・・ 12時頃に白恋に着いたら、ポツポツと雨が降り出しました。 空は真っ黒。 グランドコートをしっかり着込んで、首にはマフラー。手袋。帽子。 下にも冬用のオーバーズボンを着用しました。 しかしながら、時折突風が吹くので、それでも寒いのです。 雨はドンドン強くなり、ときには横殴りに。 それでも、赤黒いひな壇に陣取ったみなさんは、どなたも帰ろうとせず。 ちょっとだけめげそうになった私ですが、みなさんを見習うことにしました。 雨用ポンチョを着て、雨用のオーバーズボンをさらに履き、 カイロを両腕、両足に貼り、靴用のカイロも入れました。 手袋の中にもカイロを入れて。膝掛けも使います。 今年一番の装備です! うーーーむ。もっこもこwww。 これなら、なんとかいけるでしょ! ところが、 試合が始まるときになると、雲が切れて青空も見えるようになり、 お日様がさして来ました。 するとポカポカに・・ ぐっしょり濡れていたポンチョも、じょじょに乾いて来ました。 こうして1本目は気持ちの良いお天気の中で見ることができたのでした。 ハーフタイムになると、またまた黒い雲が現れ、 2本目からは、今にも雨が降り出しそうな、チロチロと降っているような、そんな天候になりました。 途中で帰ってきたので、その後はどうだったのかわかりませんが、 お日様が隠れると、とたんに、寒さが襲って来ます。 明日は雪マークも出ています。 いよいよでしょうか。。 そして、浦和戦の土曜日も、予報によると雪マークが。 浦和サポさんもたくさんいらっしゃるようで、 そうなると、何時間も並ぶ方も多いのでしょうね。。 うーーーむ。 寒いですよ。。。すんごく。。。 ここで経験した寒さ(しかもまだ11月の初旬なのに)を、 犬飼氏によ~~~く伝えてください。お願いします。。
2008年11月03日
仕事で出かけるダンナさんの送迎をすることになったので、 間の時間を白恋で過ごそうとやって着ました。
トップチームのリカバリーが終わったところのようです。
サテライトは13時から練習試合だそうで、 ひとりふたりと出てきたところです。
雨が降ってきましたが、 雨の用意も寒さの用意もしてきたので、 なんとか最後まで見ていたいと思います。
2008年11月02日
前半0-0で折り返しと知ったときは、 よし!と思ったのだけれど。
ゴールが遠かったようで。
久々先発だった柴田くん。ヒロくんとのCBコンビは確か初めてのはず。
守備の手応えはつかめたのだろうか?
次は、浦和戦。
今日の経験を生かしてほしいと思う。
現地参戦のみなさま、 ありがとうございました。
どんな応援になったのでしょう?
それぞれに、自分の納得できる応援ができたのなら、良いのですが。
2008年11月02日
ぎーさんが怪我だとか…
今年のコンサは本当に怪我に泣かされてますね。
今年の天皇杯は出番がないのかな?と思っていたゆうやんが出場ということで、やっぱり、 「ゆうやん=天皇杯男」なんだと、 再認識しましたwww
今日勝つと、 次は丸亀での試合!?
06年の12月の慌ただしくも高揚した日々を思い出します。
12月30日に、東京いるなんて、主婦には想定外の出来事でした。
あんなバタバタな師走を送るなんて…
大歓迎ですとも!!(爆)
まずは、 初戦突破!
がむしゃらに行け〜!
参戦のみなさま、 応援よろしくお願いします。
2008年11月01日
大分のナビスコカップ優勝に思わずもらい泣き。。 「地方が元気じゃなくちゃ!」という社長さんの言葉にそうだ!そうだ!と、 思いました。 新潟も大分も、ひとりの熱情あふれる社長さんの就任から、大きな変貌が起こったのだとか。。。 矢萩社長!!頑張れ! 「私はサポーターです!」と胸を張って公言できる初めての社長さんですよね。 たぶん、中に入ってみたら、ああでもなくて。。。こうでもなくて。。。 悪戦苦闘中のなのだろうと想像しています<大汗 思い切ったこと、やってください。 自分のカラーを出して行ってください。 期待してます。。。 頑張れ!! で、明日は天皇杯。 蹴馬鹿さんが天皇杯の思い出を書いています。 これが・・秀逸。 雪国を切り捨てようとする犬飼氏に ぜひとも読んでいただきたい!!というか、読め!!www
2008年11月01日
明日は天皇杯。 いままで初戦は、「10月の連休に室蘭で」というのが、定番だったけれど、 今年はJ1なので、11月のこの時期が初戦。 今までは下のカテゴリーチームとの対戦が初戦だったけれど、 今回は、J1同士ということで、相手はマリノス。 初戦は下のチームとやってヘロヘロ・・(負けまたはなんとか勝ち) というのがお約束みたいになっていたのだが。 今のコンサにとって、J1チームは全部上のチームということだし、 失うものは何もないわけで、 今までの相手チームが、必死でウチを倒そうと挑んできたように、 明日のコンサは、勝利のために、ガムシャラに戦って欲しいと願っている。 柴田くんが先発復帰だとか。。。 期待しているよ! 迷いなど吹っ切って、ガンガンやってほしい。 で、 ミツ。 悔しいと思ったら、必死で練習して、トレーニングして!! 出てきてくれないと困るよ、本当に。
2008年10月31日
高校時代のクラスメイト2人に会って来た。 東京からやってきた彼女とは、20年ぶり。 札幌にいる彼女とは10年ぶりだけれど、 親しく話したのは高校卒業以来のことだ。 あの頃と同じようでいて、 あの頃より良い笑顔に出会えた。 懐かしい思い出話に花が咲いて。 あの頃、自分だけがそう感じているのだと思っていたことが、 実は3人とも同じように感じていたのだということが、 いまさらわかって、なんだかおかしかった。 思い出話から話は広がり。 ひとりがここまで過ごして来た苦しい日々のことを自然に口からこぼし、 それを聞くふたりも、それをわが身に照らしながら自然に受け止めた。 話はこれからのことに進み。 年老いていく親たちのことや、それを看取る覚悟。 それぞれに抱えることは重いけれど、 それでも、まだまだ自分がやりたいこと、出来ることを話し合った。 生きてきた道はそれぞれに違うけれど、 それぞれが懸命に生きてきた日々は、その人を形作ってきたのだと、 改めて思った。 魅力的な同級生たちだった。 そして、これから 生きていく道。 それぞれが、それぞれの道を、 ただ懸命に生きていくことで、何かがきっとつかめるのだろうと、 そう、思った。 素敵な同級生で、いつまでもありたいと思った。 また、会いましょう! それまで、元気に、前向きに暮らして行きましょう! ありがとう! 楽しい時間でした。。。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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