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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年01月15日
前のエントリーを書き上げて、 なんとかグッチーさんにこの話を届ける方法はないか?考えました。 確か、ノースウェイブで生放送を持っていらしたはずだと思って、 ノースのHPに行ってみたら、 木曜日、千歳空港から生放送をしているじゃありませんか!! 木曜日って、今日よね?! というわけで、さっそく、メールしてみました。 番組で使ってもらえるとはこれっぽちも思えませんでしたが、 とにかく、グッチーさんの目に触れて、記憶にこのことが残っていてくれればOKだと、そんな気持ちでした。 で、 生放送もつつがなく終了に近づいて。。。。 「18日にコンサのイベントがあります!」との告知に続いて、 なんと私のメールが取り上げられたではありませんか?! 「監督をなんと呼ぶのが良いか」 グッチーさんは「まさか『ノブリン』はないでしょうけど。。」と言いつつも、 「前の日に監督に会いますから、そのときに聞いておきます!」と言ってくれました。 わ~~い!ヽ(^o^)丿 「キックオフ2009」の中で、きっとその話をしてくれるに違いないと思います。 みなさま、お待ちくださいね。。 でも、一か八か、やはり行動あるのみですね。 今年の教訓だわ。。。(*^_^*) >chikaさん というわけで、あれは私ですwww >ひとみさん グッチーさんに伝わりました。。。むふふふ。
2009年01月15日
今朝のスポ新は、「石崎監督の表敬訪問」がメインだろう。。と思っていたら、
思いがけず、ソンファン選手やキリノ選手やダニルソン選手の顔が!!
会見は明日だそうで。
しかし、韓流スターの顔写真をずらっと並べた紙面はどうよ!>ニッカン
署名を見たら。。。Nだった。。。(~_~;)
18日には、
選手たちに会える!!
石さんにも会える!!
「いよいよ×5」くらいな気分になってきましたよ~~~(^^)v
で、
18日の「キックオフ2009」で、
ぜひとも新監督に聞きたいことが。
「サポーターからなんと呼ばれたいですか?」
みなさん、同じですよね。。
「ノブリン」「石さん」どう呼んだら良いんだ???って思ってますよね。
ご本人に確かめるのが一番だと思うのですが、
当日司会らしいグッチーさんが「何か質問ありませんか?」と聞いてくれたとして、
そのときに、
手をあげてこの質問をするのって、相当勇気が必要だなぁ。。。www
事前にグッチーさんにどうにかして伝えられればなぁ。。。www
2009年01月14日
今日は、午後から、ミシンを出して、久々に手仕事。 なんとなく、自分の時間が帰って来たという感じになる。 そして、幸せな気持ちになる。 お年玉企画のプレゼントの希望者が、うまい具合に分布されて、 抽選しなくても良くなったのだが、 そうなると、「文庫本カバー」だけが1個 足りないわけで。 今日は、その分を作り足してみた。 明日には、発送できそうだ。 「りょうぼ。さんに贈るサンクス・タペストリー」も、 あちこちで、作っていただけている様子。 今日は、No.15アンさんからも送られて来た。 自分の分は、昨年末に作っておいたのだが、 ついつい、 あれを使って作ったらどうだろ?とアイディアが浮かんで、 作り足してみたりしている。 18日までに、果たして何枚集まることになるのだろう? それを、ああして・・・こうして・・・と、 頭の中で、タペストリーに作り上げる工程を思い浮かべてみたりする。 18日の「コンサ隊新年会」では、今年のゲーフラのコピーが決まるはずだ。 コンサ隊らしい、わかりやすくて、でも、ちょっとむふふなものが決まると良いなあ・・・ 決まったらすぐに、作り始めなければならないと思って、 午前中、カナリヤで生地を買ってきたりしたのだ。 去年のゲーフラを弾幕に作り直すこともやらなくちゃならない。 ちょうど、6枚で、2段組でぴったりになったし。 こうやって、これからの手仕事の手順なんかを考えていると、 本当に新しいシーズンが始まるんだなという実感がわいてくる。 期待にわくわくしながら、手仕事に励む時間は、とても幸せな気持ちがする。
2009年01月14日
「ああ、この方は、赤黒を愛してくださっているんだな」 石さんの言葉の端はしから、そのことを強く感じた。 それが、なにより嬉しかった。 所属チームに対する愛情というものを、 だんだん選手たちから感じられなくなって来たように思っていた。 移籍が当たり前のサッカー界だから、 「のし上がろう」という気持ちがなければ生きていけない世界だから、 それは仕方のないことなのだろうと思っている。 が。 昨日、石さんの言葉には、「赤黒への愛情」というものを感じた。 こういう方に監督をやっていただけるということは、 私たちにとって「幸福」以外の何ものでもないのだと思う。 ビシビシ鍛えて、 選手たちに「赤黒の誇り」というものを身につけさせてやって欲しいと思う。 私たちも、コンサドーレサポーターとしての誇りを、 もう一度身にまとって、 できうる限りの応援をしていかなくてはならないのだと、 笑顔の石さんを見ながら、そう思った。
2009年01月13日
楽しみにしていた生ノブリン。
TVをはしごしてしっかり見た。
なんか、良いなぁ。
運命というか、 星の導きというか、 そんなものがあって、 ノブリンは札幌にやって来たんだなぁと、 そう感じた。
「上がるだけじゃなくて、居続けること」と言ったノブリンは、 「そのうちに優勝できるように」と、 サラリと続けた。
私たちが遠く遠くに描いている夢を、 じつにサラリと。
ノブリンに、 10年預けてしまえ! そう思った。
ノブリンがどんなサッカーを見せてくれるのか、 まだ何も知らないのにwww
ノブリン、あなたに付いて行きます!
18日が待ち遠しい。
No.1 代表 くー
2009年01月13日
6日から10日まで、箱根~伊豆を周って来た。 何を着て行こうかとさんざん迷った末に、 日中の最高気温が10度前後という気象条件から、 こりゃ、札幌なら「暖かい!もう春だよ!!」という気温だということで、 こちらで着ているダウンは置いて、ウールのオーバーコートに薄手セーターという格好で行ったのだった。 これは正解だった。 箱根は山だけれど、お日様はぽかぽかしていた。 伊豆はもともと温暖なところだ。 「ここ数日寒くて。。」と宿の人に気の毒がられたけれど、 「は?これで?まったくなんの問題もありません」状態だった。 ボタンや水仙の花が咲いていて、 柑橘系の黄色い実がなっていて、 畑には緑の葉っぱものが植わっていて・・・ 公園の芝生は「冬枯れ」状態だったけれど、 そこでは少年がサッカーボールを蹴っていた。 ここにいたら、 ここにしかいなかったら、 「サッカーは冬のスポーツだ!」と言うかもね・・・と思った。 帰る予定の10日は、 「西高東低の典型的冬型気圧配置」になると、天気予報で知った。 気象図を見たら、等圧線が縦にものすごい数で並んでいて、 こりゃあ、ちょっとした台風並みだ。。とわかった。 飛行機が飛べるかな?と思った。 千歳に着けるだろうか。。 最悪、もう1泊東京で泊まることも考えた。 次の日の飛行機を念のために予約したりもした。 けれど、 10日の朝、伊豆高原は、気持ちの良い青空だった。 東京へ向かう列車は、日の光の中を走って行った。 携帯で見る「千歳便の発着情報」は、「遅延」が軒並みで、 しかも、すべての便が「条件つきフライト」の赤い文字がついていた。 その画面を目で追いながら、 どこに冬の低気圧がいるんだろ?と思った。 どこが嵐なんだ? 目の前に広がっているのは、青空なのだ。 東京に着いた。 No.9支部長は「寒いんだよね」と言ったけれど、 ちっとも寒いなんて思わなかった。 明治神宮の森を歩いた。 「冬の荒天」は、ここには関係なかった。 条件付フライトながら、なんとか飛び立った飛行機の中で、 「どうぞ、羽田に戻ったりしませんように。。」と祈っていた。 ニュースの画面では、 「松江の雪景色」や「新潟の積雪」や「福岡の雪」が流れていた。 冬の嵐は日本中で起こっていたのだ。 南から北まで縦に長く、 アジア大陸と太平洋のはざまに位置する日本。 同じ日本という国でも、 場所が変われば、天候も大きく変わるのだ。 わかろうとしなければ、わからない現実がそこにはある。 理解しようとさえしない人には、どう対処していけば良いのだろう。。 わかってもらえるまで、訴え続けるしかないのだろう。。 そんなことを考えていた旅だった。
2009年01月12日
毎年作っているコンサ隊のゲーフラ。
今年は7枚目になる。
ゲーフラの文言は、 隊員たちの合議で決まるのだが。
ここ2年ほどは、 早めに決まったので、 新年早々から作り始めて、キックオフイベントのときには完成していた。
今回は隊員たちのもろもろの事情で、 忘年会の出席者が少なかったこともあり、 まだ決まっていない。
18日の新年会で決まることになるので、 来週から製作にとりかからねば。
さて、どんな文言になるのか?
隊員各自は、 考えておくように!!
No.1 代表 くー
2009年01月12日
元旦から10日まで、アクセス累計 12万突破記念企画として、 「コンサ隊オリジナルグッズ」のプレゼントをしていました。 ご応募くださったみなさま、 本当に ありがとうございました。 ちょうど良い具合にwww希望が分布になりました。 ということで、 ご応募くださったみなさま全員に、 ご希望の品を差し上げます!! 文庫本カバーだけは、プレゼント数より希望者数が多かったのですが、 急いで1つ作ることにしましたので。 ということで、 お渡し方法です。 ☆基本的には、郵送させていただきたい と思います。 [email protected] まで、郵送先をお知らせください。 ☆私をすでにご存知の方は、直接お渡しすることも可能です。 「手渡し希望」と上記のアドレスにメールの上、 18日の「キックオフイベント」のときに、探して声をかけてくださいwww つたない手作り品ですが、オリジナルであることだけは自慢の品です。 みなさまからのメールをお待ちしています。
2009年01月11日
旅先でもスポーツ新聞はチェックしていたが、 コンサの話題には一度も遭遇しなかった。
まぁ、仕方ない、これは。
箱根では神奈川の、 伊豆では静岡の、 地元紙のスポーツ欄や、 スポーツ新聞の地域欄を眺めるのが興味深かった。
神奈川の新聞には、 川崎のことが大きく扱われていた。 横浜FMの話題もあった。
カズのこともあった。
湘南の記事は?と探したが見つからなかった。
ベイスターズの記事は、 わりと大きくて、 びっくり。
静岡の新聞には、 清水と磐田が同じくらいの面積で載っていた。
札幌に戻って、 留守中にたまった新聞を整理しながら、 コンサの記事を拾い読み。
札幌に戻った実感がした。
No.1 代表 くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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