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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年10月28日
ダイゴくんのケガは、足首の「遊離軟骨」とのこと。俗にいう「ネズミ」ってやつですね。
これは時間が解決するケガとは違うようで、 根本的に治そうとすれば、「手術」することになるみたいです。
確か、あの小野伸二選手も手術したと記憶があります。
今朝のニッカンによれば、「痛みは収まってきている」そうですが、 「(手術は)まだわからない。来年に向けて早く治した方がいいとは思っている」とのこと。
終盤戦にダイゴくんのいないのは非常に厳しく思いますが、 それでも、 来年、最初から万全な形でプレイできることを、第一に考えた方が良いとは思います。
(でも、天皇杯を勝ち進んだ場合は、その貴重な体験を棒に振るのも、もったいないでしょうしね。)
No.1 代表:くー
2009年10月27日
U‐18の合宿は明日からでしたか… 来月18日帰国だそうで、古田くん不在は、 今週末の天皇杯と、 来月8日の富山戦。 22日の岐阜戦は、帰国直後で無理かしら? あ!勝ち進んだら、天皇杯の次の試合もいない!
右サイドを誰がするのか、興味深いものがあります。
ダイゴくんがいつもどるのか、心配していたら、 今日だったようで。
インフルエンザでおやすみのぁいだに、 痛かった足首のぐあいは好転したのでしようか? ダイゴくんのユーティリティーぶりがあれば、 古田くんを気持ちよく、代表に送りだせる(笑)
No.1 代表:くー
2009年10月27日
いよいよこの週末は、天皇杯です。 アウスタで清水との戦い。 駆けつけるサポさんもたくさんいらっしゃるようで、 頼もしい限り。 撃破してくれたら良いなあ・・・ 2006年の天皇杯のことを思い出すと、 まさに「狂想曲」だったな・・と思います。 天皇杯は、トーナメントなので、勝たなければ次がありません。 勝った!→次の試合の手配となるのですが、 なにしろ、札幌からはどこへ行くにも「飛ばなければならない」わけで。 しかも、次の試合の場所が試合直後にならないと決まっていなかったりする状況もありで。 陸路移動できるならば、バスを何台も連ねて・・ということもできるのですが、それができません。 試合に間に合う飛行機の便は限られ、人数も限られます。 争奪戦になるわけです。 しかも、費用が半端じゃない・・・・(~_~;) それでも、「こんなことってめったにないことだから」と、出血大サービスなサポーターたち。 あとで、カードの支払額を見て、卒倒しそうになったという話もありですwww でも、でも・・・ あの、高潮感・・・ 何ものにも例えがたいあの感じ。 再び体験したいぞ~~~!!wwwへそくり出しちゃうぞ~~!(爆)清水を撃破できたあかつきには、 「鳥取 とりぎんバードスタジアム」が待ってます!! と・とっとり?????(>_<) ま、そのときはそのときだ! ともかく、清水を打ち破れ!!! 天皇杯の思い出話をちょっとだけ・・・
2006年。コンサ隊はフクアリでの5回戦(vs新潟)から参戦。 この参戦には苦い経験が生かされていました。 2004年。 コンサはJ2最下位という成績ながら、天皇杯を勝ち進み、 準々決勝までコマを進めました。 そのジュビロ磐田との試合は、香川県丸亀で行われたわけですが、 何しろ直行便がないわけで、 参戦するサポーターのために、急遽、チャーター便が飛ぶと言うことになりました。 コンサ隊のみんなと、どうしよう・・行きたいけど・・・・云々。。。 と、ちょっとの躊躇が命取りwww やっぱり行こう!と電話したときには、すでに予約は満杯。 もしかしたら、もっと大きな飛行機が飛ぶかもしれませんということで、一応予約は受け付けられました。 が・・・ 結局、大きな飛行機の手配はつかず、私たちは参戦できなかったのです。 フクロウの杜旅行社の社長として、コンサ隊の遠征を一手に引き受けている身としては、無念のきわみでした。 「天皇杯は一瞬の躊躇も許されない」というのがそのときの教訓。 そんな経験があったので、 2006年のときは、4回戦で勝つことを想定の上で、密かに遠征計画を立て、手配もしてあったわけです。 5回戦は、日帰りで無事遠征できました。 準々決勝は、わたしは参戦できなかったのですが、 それぞれに隊員たちが陸海空の3方向から参戦。 準決勝は、某旅行社のサポツアーにて参戦。 こちらも、早い者勝ちだったは言うまでもありません。 決勝のツアーの手配もすませての準決勝参戦だったのですが・・・ こちらは無念のキャンセルに。 今思い返してみても、なんだかすごい張り詰めた12月だったなぁ。。と思います。 この画像は、2004年の天皇杯のチャーター便の中で配られた「『白い恋人』天皇杯優勝(なんちゃって)バージョン」。大きな飛行機がチャーターできずに参戦がかなわなかった人に、旅行会社さんからプレゼントになりました。 私は食べずに、中身が入ったままに飾ってあります。
2009年10月27日
今回の遠征では何事もなく 終わったかに思えたけど、、、、
3日目の寒霞渓でオリーブソフトを食べるために 購入したスプーン 今後の遠征に持参することになったのだが そんな話になって、スプーンを見た瞬間 「・・・壊しそう・・・」と嫌な予感が頭をよぎった 次のすももソフトを食べる時は まだ壊れていないことにほっとした がしかし、家に着いてかばんを開けたら スプーンは真っ二つ。。。。(・_・;)![]()
やっぱり、そうなるよね 私にはもう少し頑丈なスプーンがいいようだ ってことで次の遠征までにスプーンを調達しておきます! これってやっぱり「やらかした」ことになる、、、んだろうね(苦笑)
2009年10月26日
今夜はこの番組を見逃せません!
『スポーツ大陸』NHK10:45〜 高橋大輔選手の靭帯断絶からの復帰の話です。
コンサの選手たちの怪我やリハビリにも共通するものが見られるはず。
No.1 代表:くー
2009年10月26日
昨日の試合に関する今朝の「道新」 「前でためがつくれないから、DFラインが上がれない」というのは、よくわかった。 そうだと私も思う。 で、 「トップ下にクライトンがいた。 キープしすぎて早いパス回しができないきらいもあったが、 今、チームに一番足りない能力だ」 こうくるか?? 何をいまさら、クライトンだ!<(`^´)> ここでクライトンを持ち出す必要性があるか? 昨日のFWであったキリノと宮澤。 キリノは抜け出すタイプのFWだから、ためをつくる役割はミヤザーにあったのだと思う。 そこがダメだった。 だったらそう書けばいいのだ。 いまさらのように、クライトンのことを書かれて、私は悔しいぞ~~! だから、ミヤザー!!頑張れ!!! もっと、もっと、必死でくらいついて、体を張って見せておくれ。。 「コンサドーレヒロキ」でもなんでもかまわないから、 オレのチームだというくらいの気構えで。 ダイゴの状態はどうなんだ?と思ったよ。 ダイゴを見てみたいと思ったよ。 ダイゴならなんとかなるんじゃないかと。 足首の状態が良くなくて、 インフルエンザにかかっている選手が恋しいなんて。 待ち遠しいなんて。 ニッカンの囲み記事にミヤザーの言葉が。 「僕のところでボールがおさめられないと厳しいのに」 うん。わかっているんだね。わかっているんだね・・・ ミヤザー!頑張れ~~~!!!
2009年10月25日
試合後の監督、選手のコメントを読みました。
色々納得する部分も、同感な部分もあるのですが、 カズゥのコメントには不満と不安を覚えました。
カズゥの言っていることは、攻撃に関する部分のみ。途中からボランチに入ったというカズゥには、守備の責任もたくさんあったはず。
失点場面は、後ろから走り込む相手選手に気付かず、ボールウォッチャーになっていたカズゥの責任は大きいと思うのですが、 その部分に全く触れていないのです。
そのことに、もしづいていないのだとしたら、 不安ですし、 気づいていて触れていないのなら、 不満を感じます。
自分自身の役割をきちんと認識し、反省できてこそ、次につながると思うのですが。
No.1 代表:くー
2009年10月25日
現地参戦のみなさま、ありがとうございました。
たくさんのベガサポさんの声に負けないコンササポさんたちの声、 本当に頼もしく感じました。
きっと選手たちも同じ気持ちだったと思います。
結果は悔しいものになりましたが、
この悔しさをしっかり受け止め、 明日からのさらなる成長の糧としてほしいと、切に思っています。
次は、天皇杯です。 ありったけの力でぶつかっていく試合が、続いていることに感謝して、 また1週間、練習あるのみです。
先日のニッカンに載って いたノブリンのことば。
『勝つために育てる。 育てるために練習する。 それだけじゃ。』
No.1 代表:くー
2009年10月25日
さあ、いよいよ仙台戦です。
なんだか、ドキドキして落ち着かないので、 洗濯をして気を紛らわせています。
現地参戦のたくさんのみなさま、 どうぞよろしくお願いします。
わたぴん家は、コンサ隊を代表して、頑張ってねー!
昨夜は、 仙台を食らいました。
「仙台名物 くるみゆべし」
甘かったけど、しっかり食らっておきました。
意地をみせろ〜! (・∀・)ノ
No.1 代表:くー
2009年10月24日
『月刊コンサドーレ』の広告が数日間の道新に載っていて、 ダイゴが表紙のその広告を見ながら、 「ダイゴくん、なんて大人なったんだろう」と思った。
実物は今日届いた。
表紙のダイゴくんは、男前!
けれど、インタビューのダイゴくんの答えは、もっともっと、男前だった。
複数のポジションをやるのは難しいけれど、やれるのは自分しかいないと思ってやっていること。
プロになったときから、きちんと目標を立てて、それを達成すべく努力してきたこと。
コンサドーレのバンディエラになりたいと思っていること。
コンサドーレへの愛とプロとしての自覚と、生え抜きとしての自負。
「進化するダイゴ」と先日も書いたが、 本当に頼もしく楽しみな「俺たちのニシダイゴ」である。
No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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