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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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泥縄読書・・・(~_~;)

2009年11月16日

ただ今、寸暇を惜しんで読書に励んでおります。

読んでいるのはこれ↓

20091116-00.jpg

『夜明け前』 島崎藤村

我ながらあまりにクラシック・・・(自爆)


実はこれ、まもなく旅行に出掛ける土地に絡んだ小説で、

せっかくなら訪れる前に読みたいと思ったのです。



1ヶ月ほど前に読書を思い立ったときに訪れた書店では、書棚に見つけることが出来ませんでした。

店員さんに探してもらったところ、

「あ~。在庫がないのでおとりよせになります。」と言われてしまいました。


別の書店で探そう・・と思っているうちに時間が過ぎて、

気づけば、もうすぐ出発ではありませんか?!


土曜日に「ジュンク堂」さんで、検索したら、

<『岩波文庫』在庫1>。


検索シートを片手に、書棚を探して、見つけました。

さて、購入しようとして、1巻・2巻の2冊を手に会計へと向かう途中、

ふと見ると、

「第1巻 (上)」と・・・

上?

下もあるってこと??

手に持ったもう1冊を見るとこちらも

「第2巻 (上)」・・・


慌てて書棚に戻ってよく見ると、

確かに(下)もありました。

つまりは、1・2巻 ×上下 =4冊 ということです。

絶句・・・・


出発日までに2冊を読み終える自信はありました!

が・・・

4冊ともなると・・・しかも厚いし・・・スラスラ読める内容でもなさそうだし・・・


逡巡・・・(ー_ー)!!


えい!なんとかなるだろ!!

読み終わらなくても、読む価値はあるさ!!

で、購入!!www


昨日から、読み始めました。


島崎藤村が書いた「古い小説」です。

読みづらさも覚悟していたのですが、そんなことはいっこうに感じません。

さすがに、名作と呼ばれるものは、時代を越えて、読者をひきつけるものなのだと、実感しつつ、面白く読めています。


とはいえ、やらねばならないことも色々あって、読書に没頭するわけにいかないのが辛いところです。


読み終わるのは・・・難しいかなぁ・・・

でも進めるだけ、進みたいと思っています。





こういう、古典的というか、名作ものというか、こういう本は、本当に書店の店頭からなくなっています。


先日の小豆島旅行のときも、『二十四の瞳』を読み返そうと思い、もよりの書店の書棚を探しましたが、ありませんでした。


実家の私の部屋の本棚から探そうと思っているうちに、時間が過ぎて、結局、再読しないままに旅行に行くことになっていしまいました。


大きな書店の大きな書棚の前で、並んだ本の背表紙をぐるっと眺めてみますが、

「古典的名作」はそこにはありません。

 文学史に出てくるような「作家」の名前も見つけることが難しいのです。


文字で読む世界には映像の世界とは違う「広がり」があると私などは思うので、

「消え行くもの」にしたくはないと思います。

が・・・



post by No.1 代表:くー

08:34

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これは優れもの!<生活ネタ>

2009年11月15日

我が家では<油>と言えばイコールで<オリーブオイル>という暮らしなのですが、
炒め物や焼き物のときに、フライパンに入れるオイルの量がちょっと気になっていました。

カロリーが心配なので、なるべく少なくとは思うものの、
まんべんなく行き渡らせるためには、それなりの量が必要です。

行き渡らせたあとで、ふき取る・・ことも多々。

これって、オイルがもったいないなぁ・・・と常々思っていました。



ある日、ラジオでコレだ!と思う話を聞きました。

カロリーを押さえたフランス料理のフルコースを出すということで有名なレストランのシェフが、

「肉を焼くときには、肉にオイルをスプレーしている」と言ったのです。

これで、オイルの量が抑えられ、カロリーが少なくなるというのです。


「オイルをスプレーする」( ..)φ

そういえば・・・オイルをスプレーする用具を何かで見たことがある・・・
と思い出しました。

どこで見たんだったろう??

どこに売っているんだろう??


そんなことを思いながら、日が過ぎていきました。


数日前、他のものを買いに行った「クロワッサンの店」で、
ふっと思い出したら、
ちょうど目の前の棚にこれが鎮座していましたwww

20091115-00.jpg

お~!これこれ!!

お値段は・・・・・高い・・・・・(~_~;)ドイツ製・・・

うーーーーん。
しばし、思案。。。


だけど、見つけたからには!!と思い切って購入しました。



帰宅して、オリーブオイルを入れて、実際に使ってみると、これはなかなかの優れものです。


思い切って買って良かった・・・と思っています。


大事に使わなくちゃ・・・

ガラスの瓶なので、割らないように気をつけようっと!!



post by No.1 代表:くー

18:19

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みんなコンサを愛してる

2009年11月15日

昨夜は姉妹OSCの2回目の交流会でした。

5月に姉妹提携した5つのOSCのメンバーが集まりました。

美味しい料理とお酒を堪能しながら、
ワイワイにぎやかに楽しい時間を過ごしました。

気付くと、
日付が変わる寸前www

5時間余り、熱く、熱くコンサについてしゃべりまくっていたなんて、
みんなどんだけコンサが好きなんだー!?

選手の話、遠征の話、などとも話しましたが、
どうやって試合に人を集めるか、
どうやったらお金を稼ぐことができるか、
などなど、
建設的な具体的な話もたくさんしました。

私たちのコンサドーレ。

ひとりではできないことも、みんなの力を合わせればできるかもしれない。

みんなのコンサドーレ愛を感じながら、
そんなことを思いました。

No.1 代表:くー


post by consatai

10:50

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姉妹交流

2009年11月14日

姉妹OSCの交流カ会が始まりました。

にぎやかにコンサの色々を語り合っています。

No.1 代表:くー

200911141838000.jpg



post by consatai

18:50

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続:「サッカー専用スタジアムが欲しい」

2009年11月14日

先日、ここで、

「サッカー専用スタジアムが欲しい」という(oDo)さんのエントリーをご紹介しました。

みなさまに読んでいただけたようで・・・


その2&3がエントリーになりましたので、

またご紹介させていただきます。

だんだん具体的になっていきます。。。

で、妄想部分も広がりを見せていきますwww


「サカ専スタが欲しい (2)」http://www.consadole.net/odo5312/article/2591#comment

「サカ専スタが欲しい(3)」
http://www.consadole.net/odo5312/article/2592



post by No.1 代表:くー

09:32

サポーター コメント(0)

『黄金世代』に書かれている黄金世代以降の問題点がやけに身に沁みる

2009年11月13日

久しぶりにサッカー関連の本を買った。

それが

『黄金世代』 

   ~99年ワールドユース準優勝と日本サッカーの10年~

                      元川悦子 著


黄金世代に興味があったわけではなく、
黄金世代以降の世代が黄金世代を超えられないのはなぜかという第3章に書かれた内容が、いたく気になったからである。

~~~~~~~~~~~~~~~

99年、ワールドユースで日本が準優勝したとき、
「今後の日本サッカーはもっと強くなる」と膨らんだ期待。
だが、日本サッカーは上昇曲線を描けずにいる。
その要因を探っていくと、こどもたちの変化につきあたる。

 ①ここのプレーレベルは上がっているが、頭抜けた個性・創造力のある選手が少ない

 ②いわゆる「いいこ」が多いが、自主性は不足している。

 ③全体的におとなしく、コミュニケーションをとるのが下手

 ④自分の言葉で物事を説明できない

 ⑤強い精神力、闘争心が欠けている

 ⑥世界で勝った経験がなく、海外へ出て行こうという意欲も低い

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今朝の報知に載っていたノブリンの言葉。
「ここはいい子、優等生が多い。もっとガムシャラにやってほしい。好きでサッカーをしているのだから、出たい勝ちたいは当たり前」

うーーーむ。

それはどこに起因しているのか、
どうやってそれを解決していけば良いのかを知りたいと思う。


じっくり読み込みたい。

20091113-01.jpghttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4789900738/sr=8-1/qid=1258101034/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&qid=1258101034&sr=8-1&seller=



post by No.1 代表:くー

17:08

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さながら秋季キャンプ

2009年11月13日

3日間のオフも終わり、昨日から練習を再開したコンサですが。

熊本でのキャンプでやっていたような、1対1の、個人の技術、戦術練習に取り組んでいるとか。

水曜日のラジオでナオキくんも
「今はひとりひとり個人の課題を持って、失敗を恐れずチャレンジするとき」と言っていました。

試合の間隔のあく今は、過密だったリーグ戦の途中では、やりたくてもできなかった練習をしていくみたいです。

「秋季キャンプの様相」などと、ニッカンは書いていましたが。

それは来季のためであり、選手個人の将来のためでもあるわけで、みんな頑張れ!

そういえば、今朝のニッカンには、
「来季、メンタルトレーニング導入も」などと書いてありました。

以前、ここにそんなことも書いたので、
ふむ、ふむ、やっぱり考えることは同じだわぁ(*'∇`)
だったりします。

No.1 代表:くー


post by consatai

09:20

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HFCのTシャツ大作戦

2009年11月12日

今日の道新の夕刊の「コンサドーレ倶楽部」では、
今季HFCが売り出したTシャツの話が載っている。

思いの外好調で、即日完売が続いたらしい。

今年1枚も購入していない私はおもいっきりかやの外だ。

一番興味があったダイゴくん監修のダイゴTシャツだって、手にとってみたことすらないままだ。

こういう選手個人を前面に出した企画Tシャツはずいぶん久しぶりだった。

「おしゃれ番長」と言われた建作氏が長いケガとの戦いから復帰したとき、
記念にTシャツを売り出したことがあって、
私はその「OVERLUP」Tシャツをいまだに大事にワークアウト用に着ている。

確か、建作氏がひいきのショップがあって、そことのコラボで生まれたシャツだったと記憶しているのだが。

ダイゴくんの月刊コンサドーレのインタビューを読むと、お気に入りのショップが、建作氏のときと同じだったのは、偶然ではないと思ったりした。

来季は、
選手個人の企画、監修の、いわば「センス」を売りにしたTシャツは作ってみては……と思うのだが。

まずは、洒落もの、ミツくんあたりはどうだろう?

ミツ同好会あたりは、買いに走ると思うけどwww

と、

最後は個人的願望で終わってしまった(。・ω・。)
大汗、、、

No.1 代表:くー


post by consatai

19:40

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続:Jリーグとしての取り組みも必要なのじゃないか

2009年11月12日

一昨日のエントリー
「Jリーグとしての取り組みも必要なのじゃないか」で、

「クラブ単体の努力は必要だけど、
それだけでは解決できない状況に今のJリーグはあるんじゃないか。

だから、<Jリーグ>は観客動員に直接結びつくような大きなムーブメントを起こしていく必要があるんじゃないか」

というようなことを書きました。

が、どうにも舌足らず・・・<これは私の筆力のなさ・・・(~_~;)


そう思っていたら、

こちらを読んでいただければ、私の言いたかったことがもっとよくわかっていただけるわ!!

というエントリーに出会いました。


おなじみ「蹴馬鹿」さんのエントリーです。

これこれ!これだわ!!

「スポンサー撤退 と 急ぎ過ぎたJリーグ」

http://keribaka51.exblog.jp/

いまやらなくてはならないことは、

 「サッカー人気の底上げ」
コレに尽きるような気がします。。




こういうことを言うと、また例の某犬氏が
「だから、秋春制にして・・うんぬん。。」と言い出しそうですね・・地方クラブの現状をわかろうとしないトップが


こんな記事を見つけました。

中の人でも、考えている人はいるんだな。。というお話です。

「Jリーグにセカンドインパクトを起こしたい」 

http://supportista.jp/2009/11/news11124719.html


>kazua510 さん

ありがとうございました。
「サッカー人気の底上げ」使わせてもらいましたwww











post by No.1 代表:くー

09:15

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ナオキくんの言葉に応えたい!

2009年11月11日

今日の午後、
久しぶりにグッチーさんのラジオを聞いた。

聞こえて来た声は、石川ナオキくんだった。

ナオキくんは、「今のコンサでの自分の役割に喜びを感じている」と言ってくれた。
「やりがいがある」とも言っていた。

インタビューの最後に、グッチーさんが、言いづらいだろうけどとことわった上で、来季もコンサでプレイしてほしいと言うと、
ナオキくんは、
「自分もそうなったら幸せだ」と言ってくれた。

天皇杯の試合の後のインタビューで、
ニトリショックの前のことだったと思うが。

来季に関して、「まだわからないです」とうやむやな返事をせずに、
「コンサでプレイすることができれば幸せだ」と言ったナオキくん。

その言葉を聞いたからには、なんとしても彼をコンサに残したいと思った。

ナオキくんの言葉に応えたいと思った。

なにができるのか、考えている。

No.1 代表:くー


post by consatai

19:50

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