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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2012年10月07日
昨日のコンサ勝利、今日の嬉しいゴール☆、ユースくんたちの勝利と、楽しい話題がたくさんの女子会になりました。
仲間たちと食べて、しゃべって、飲んで、笑って。
こういう出会いをくれたコンサドーレに改めて感謝しつつ。
No.1 代表:くー
2012年10月07日
7のつく日をうっかり 忘れてしまう今日この頃だったので 今日!!こそは忘れずに7日になったとたんに 書いてみた
スカパーの無料放送で降格した試合は見れて 今日のAWAY 初勝利は見れなくて 知った時は嬉しかった~ヽ(*´▽)ノ♪ よし、よし、よし!! 残り試合、無駄にはすまい!!!! 何度でも、昇格してやるぅ~~!!!!
2012年10月06日
今日はガツガツボールに、人に、くらいついていく姿勢が見えて、楽しい試合でした。
2点決めた古田くん。 我が家では「王子復活」と大喜びでした。
クッシーのガッツもしっかり伝わってきました。
そして、何といっても、前くんがステキング!!
最後まで集中を切らさぬ厳しい守備と、 攻撃するときの落ち着き、視野の広さ、ナイスパス。そうそう!これが前くんだわと、 ユース時代を思い出しました。
そういえば、前くん、奈良くん、拓馬くん、翔太くんの4人は、昨年の12月にプレミアリーグのチャンピオンシップを広島と争って以来の埼玉スタジアムです。 あのときは、惜しくも負けたので、 リベンジできたねー!
前くんと、翔太くん、拓馬くんとの絡みも見たかったです。
なにはともあれ、勝利!!良かった!(^^)v
現地参戦のみなさま、今夜は壊れるほど喜んでください!
頼もしい応援ありがとうございました。
No.1 代表:くー
2012年10月06日
いや、もう、我がチームがそんなことを言えるような位置にいないことはじゅうじゅう承知ですが。 降格後の残り7試合を、「無駄にしない」、「最後まで戦う」という覚悟を見せるには、 恰好の相手なんじゃないかと思うわけです。 ここ数年の不調から脱して、今年は3位につけている浦和。 恐れず、怯まず、 自分自身の明日のために、チームの未来のために、戦ってほしいとただただ願うばかりです。 そして。 たくさんのサポーターのみなさんが、埼スタへ向かっているようです。 お仲間にも、向かっている方が多くいます。 「コンササポーターここにあり!」という応援を、埼スタで繰り広げてくれると信じています。 よろしくお願いします。<(_ _)> 札幌から勝利の念を送ります。
2012年10月05日
石崎監督の退任が発表になりました。 4年間お疲れさまでした。<(_ _)> コンサドーレは、前に進まなくてはなりません。 以前の降格のときに、降格後の試合の書き表し方で、なるほど・・と思ったことがあったのですが。 その表現でいうならば、明日からは 2013年 第0節 の戦いです。 来季につながる試合を!! 昨日は、U-19代表の山橋コーチがコンサドーレの視察に来ていたのだとか。 「札幌は櫛引、奈良、榊ら10代に面白い選手が多い。 1クラブにここまで集まっているケースは少ない。 代表としても楽しみ」 今のコンサドーレにとって、なんともうれしい言葉です。 11月からのアジア杯には、5名の選手がリストアップされているのだそうで、 代表発表が待たれます。 (複数の選手が選ばれれば、U-19代表の応援にも力が入ります) まずは、チームで、頑張れ~~~~ぃ!! 迷いなく・ガッツリ・らしくプレイしておくれ!! 詳しくは こちら
2012年10月05日
カラオケがボケ防止やアンチエイジングに効果があるとテレビで聞いて、 その効用って、つまりは、コンサドーレの応援と同じじゃないか・・と気づいた私。 カラオケのアンチエイジングについて書かれたこちらを読んでなおさらに。 つまり大きな声で歌うことは、 有酸素運動と筋肉トレーニングを同時にすることなんだそうです。 ふふふ。 ゴール裏で、跳びながら歌うなんて、もう、究極ですね。 私のように、ゴール裏にいなくても、その場所で、精一杯歌い、コールしていれば、同じような効果があるはず。 ふむふむ。。。。 ストレス解消のつもりが更なるストレスになった・・というのは。。。。。受け付けません (^_^;)
2012年10月04日
オランダでライセンスを取得した日本人フィジオセラピストの河合慶太郎氏が自分のブログで、 コンサドーレのケガの多さにふれた記事について語っています。 「シーズンオフのトレーニングで1年間戦える体を作ることは可能か」 専門家のお話は非常に興味深いものがありました。
2012年10月04日
同窓会のお知らせが届きました。 興味のない私は、いつも通りスルー。。。のはずが、目に入ったのはこれ↓ 「コンサドーレ札幌vs横浜F.マリノス」観戦ツアー じっくり読んだところ、 「今回対戦する両チームに深く関わりをもつ同窓生が2人いる。 決してスポーツ先進校とは言えない我が母校のサッカー部から巣立ち、プロサッカーの世界を生きてきた2人の同窓生にスポットをあてる」 とのこと。 コンサドーレの曽田さんはわかっているけれど、横浜F.マリノスにどなたが??と思ったら、 「専属チーフチームドクターの工藤敏治さん」という方でした。 観戦ツアー当日は、曽田さんのピッチリポートを含め、ゲームの表舞台・裏舞台を体感できる企画を予定とのこと。 観戦ツアー観戦の事前取材として、2人が今までサッカーを通じて学んだこと、感じたこと、これから伝えて行かなければならないことを対談形式で同窓会誌に掲載していくそうです。 この記事はこんな文章で結ばれています。 「サッカー観戦に縁遠かった人もこの企画をきっかけにしてサッカーの素晴らしさを経験し、地域密着の活動を理念とする地元プロサッカークラブの活動を支援するきっかけになれば幸いです」 曽田さんからの持ち込み企画でしょうか? それとも、横浜・Fマリノスの工藤ドクターは、今季の同窓会の幹事期の方のようですから、 そちらからのアプローチなのかもしれません。 どちらにしても、道内各界にいる同窓生たちに、サッカー観戦の機会を!という今回の企画、本当にありがたいと思います。 そして、「結びの1文」のように、支援のきっかけになってくれれば、なおさらです。 降格の決まったコンサドーレではありますが、こういうことを知ると、1試合も無駄にできないという思いがこみあげます。 コンサドーレのサポーターになったきっかけを聞くと「なにしろ応援がすごかった」「血が騒ぐような応援だった」とサポーターの応援風景がきっかけだったという方も少なくありません。 なにかのご縁で、コンサドーレの試合に初めていらしたという方に、 「コンサドーレサポーターはこんなに熱い応援をするんだなぁ」「コンサドーレサポーターの応援は素晴らしいなぁ」と、 そう思ってもらえるような応援を最後の最後までし続けたいものです。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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