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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2013年01月06日
コンサドーレの新スタッフが発表になりました。 新任のスタッフとは言っても、財前さんも名塚さんもすでにおなじみの方々。 本当に「初めて」なのは北原次郎コーチなわけで。 どんな方なのかな?? 詳しい経歴については、決定前のこちらの記事が詳しいようです。 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20121222-1062854.html 光星高校から筑波大へ。 その後は、ジュビロ磐田・清水・千葉と8年間Jリーグでスカウティングやデータ分析を行ってきたとのこと。 お年は31歳とお若いのですが、お顔は??と思った方、こちらをどうぞ・・(ミーハーですみませんww) http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20121227-1064807.html そして、なによりこの言葉 「地元でやりたいという気持ちはあった。 話をいただいてうれしかった。 ありがたいと感じている。 情熱と勇気をすべてささげる」 こういう気持ち、こちらこそありがたです。<(_ _)> どうぞ、よろしくお願いします。<(_ _)>
2013年01月05日
HBCラジオ『山ちゃん美香の朝ドキッ』には金曜日に『野々村芳和のコンサドーレ情報』というコーナーがあります。 HBCラジオのHPにあるののさんのプロフィールhttp://www.hbc.co.jp/radio/asadoki/nonomura/pro_nono.html を改めて読んでみると、経歴のあとにこんなことが書かれています。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ J2で苦しんでいたコンサドーレ札幌を立て直すため、当時の岡田武史監督が必要としたのが野々村さんでした。 その要請に男気でこたえ、2000年にチームは見事J1へ昇格。後輩から慕われ、ベンチからも信頼されるキャプテンとして大活躍しました。 現役を引退した今も、チームが負けたときにはサポーターから「ノノさん復帰論」がしばしば聞かれるほど! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「苦しんでいたコンサドーレ札幌を立て直すため」 「その要請に男気でこたえ」 なんだか、今の状況にぴったり・・・・(@_@) ののさんの経歴を見ると、 「2002年コンサドーレ札幌フロント入り」とあります。 引退から11年。 「2013年コンサドーレ札幌社長に就任」の文が加わります。 「チームは見事に立ち直り、現場から慕われ、サポーターからも信頼される社長として大活躍しました」 10年後には、そんな文章を付け加えたいものです。
2013年01月05日
昨日の午後、Jユースカップ決勝の録画を(やっと)見ました。 現地でも思いましたが、テレビで細かいところを見直すとなおさらに、 「ウチの子たち、上手くて、強い!!」と思います。 感激がよみがえって来ました。 画面にチラチラと映り込む「キラめけ!札幌ユース」のダンマクが良い感じで、たいそう嬉しくなりました。 リュックに入れて持ち運んだ甲斐がありました(*^^)v 応援席が並びだったので、現地ではわからなかったのですが、やっぱりガンバは選手の個人ダンマクもたくさんあったのですね・・ 一昨年、宮の沢で行われたJユースカップの試合のときに、相手のガンバのダンマクは、ずら~~と並んだのに、 ホームであるコンサには、ユースダンマクが1枚しかなくて、「ああ、これはユースダンマクを作らなくては!!」と思ったのが、「キラめけ!」ダンマクのきっかけになったのですから、 今回、ガンバとの対戦のときにスタジアムに出すことが出来て、しかも優勝を見届けるダンマクになって、本当に良かったです。 日本一の証として、今年は金の☆を1個、札幌ユースの上につけようと思っています。 ↓準決勝のとき、「J’s GOAL」で取り上げてもらった画像 (*^^)v http://www.jsgoal.jp/photo/00106800/00106857.html
2013年01月04日
1月1日、U-17代表の選手たちは、関西空港からUAEに遠征しました。 その中には、コンサU-15の杉山雄太選手がいます! レポート第1弾がJFAのHPにアップになりました。 こちらhttp://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/5.html 気温差のある異国の地での同世代トップクラスの仲間との練習・試合。 素晴らしい経験がつめる機会です。 Jユース優勝の頼もしいCBであった内山くんも、代表合宿に行ったあと、プレイが変わったなぁ・・自信が出来たんだなぁ・・と思ったものです。 杉山くんもひと回りたくましくなって帰って来てくれることを期待しています。 <練習試合日程> 1月4日(金)15:40KO U-17日本代表vs.U-17 UAE代表 (Khalifa Bin Zayed Stadium) 1月6日(日)15:40KO U-17日本代表vs.U-17チェコ代表 (Tahnon Bin Mohammed Stadium) 1月8日(火)15:40KO U-17日本代表vs.U-17チュニジア代表 (Khalifa Bin Zayed Stadium)
2013年01月04日
本日1月4日は、「御用始」の会社が多いかと・・ 我が家も昨年までは、○十年の間、そうでした。 今年は、No.26いっちゃんが完全フリーとなって初めてのお正月ということで、 今日4日も、変わらない朝を迎えています。 HFCも今日が仕事初め。 矢萩社長の年頭のごあいさつの中に、 「今日から野々村芳和顧問が加わり、クラブの新体制づくりに着手します。」という一文があって、 事実上のののさん体制がいよいよスタートするのだな・・という感を強く持ちました。 また契約が明らかになっていない選手たちについても、そろそろ動きが出てくるのでしょうか? 新チームのスタートに向けて選手も会社も私たちサポーターも良い準備をしていきたいものです。
2013年01月03日
お日さまに誘われて、北海道神宮まで初詣に行って来ました。
必勝守をいただき、おみくじをひくと、 No.26いっちゃんは久々の「大吉」でした。 ヾ(=^▽^=)ノ
私は「末吉」でしたが、「春より秋がよい」と、秋に実りがある運勢でした。 (^.^)b
今年は実りの秋を楽しみにします。
No.1 代表:くー![]()
2013年01月03日
年末にコンサオフィシャルの「今後の中山雅史選手の出演に関する情報は 株式会社ARS様ホームページにてご確認ください。」の文字を見たときの方が、会見を見たときよりもずっと、引退を実感した私だったのですが、 その通り、暮れからお正月にかけて、あちらこちらの番組でひっぱりだこのゴンさんを見ていると、そこにいるのは、もう、完全に「サッカー界の大スター:ゴン中山」さんで、ウチの子だったゴンさんはもう遠いことのように思えます。 「ライセンスは取ろうと思っている」と言っていたゴンさん。 サッカー界に戻って来る日はあるのでしょうか? そのお人柄と魅力で、サッカーの魅力をより多くの人に知ってもらうための仕事をドンドンやっていただきたいと、思っています。
2013年01月02日
今日は、旭実の試合をしっかり見ていました。 PK戦による勝利!!ヽ(^。^)ノ プレミアリーグで鍛えられた守備はやはり固かったですね・・・ 次戦は明日とのこと。 明日はゴールが見られるかな? さて。 この試合を見ていてあらっと思ったのが、試合時間が40分ハーフだったことです。 ユースくんたちの試合は、45分ハーフで行われていますから、この年代ももう今は45分ハーフで戦うものだとばかり思っていました。 この大会は、昔のまま、40分ハーフなのですね。 5分間の差。 実はこれは大きいような気がします。 この大会、ドローで終わって、PK戦で決着という試合が多いようですが、 あと5分長く戦うとどうなのだろう?と思いながら見ていました。
2013年01月02日
暮れから元旦にかけては、両方の実家で家族・親戚とにぎやかに楽しい時間を過ごしました。 旭実の試合はながら見、 元旦の天皇杯はまったく見られず、結果のみをwebで知った程度でした。 二日の今日は、我が家でのんびりとしていますので、旭実の試合はしっかり見たいと思っています。 コンサドーレオフィシャルの新年ご挨拶の画面は、ドーレくんと財前新監督です。 お!監督の持っている「凧」って、何年か前にコンサが販売した「コンサドーレ凧」ではありませんか?! 我が家でお正月飾りにしているものとまったく同じです!!確か、何種類かあった絵柄の中から選んで購入したものだったはずですから、 まったく同じというのが、なんとなく嬉しかったりします。 上昇気流に乗って、高く高く大空を舞ってほしいコンサドーレです。
2013年01月01日
今朝の新聞に小さく載っていた「秋春制」の記事。 共同通信の記事はこんな。http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/headlines/20130101-00000000-kyodo_sp-spo.html 「16年から7月下旬開幕も Jリーグの秋春制案 」 Jリーグのシーズンを3月に開幕する現行の春秋制から、欧州の主要リーグのような秋春制への切り替えを検討しているJリーグ戦略会議が、7月下旬~翌年5月下旬の日程で2016年から実施する案をまとめていることが31日、関係者の話で分かった。 カップ戦を含む新シーズン制のモデルは2通りあり、ロシア・プレミアリーグのように12月第3週から翌年3月第1週まで中断するか、2月にも試合を組み込むかを討議している。中断を短くする場合、冬は北海道や東北、北信越など寒冷地のクラブのホームゲームを外す方向。 シーズン制移行は日本サッカー協会が日本代表選手の休養期間確保などを目的に提案。 Jリーグは12年10月に15年からの移行を見送ると決めたが、日本協会の担当者も交えた戦略会議で引き続き論議することになった。ことし5月をめどに新案をJ1、2の実行委員会に提出する。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ この記事を読むと、 シーズンは 7月下旬~5月下旬 ウィンターブレイクあり A 12月3週から3月1週までお休み B 2月実施の場合 積雪地帯はアウェイのみ 「日本代表選手の休養期間確保などを目的に提案」 え?? 暑い季節のサッカーは選手の生命も脅かす 質の良いサッカーは暑い季節には無理 確か、最初の提案理由はそこじゃなかったですか??? いつのまにか、そこは消えている。。。 確かに、この提案だと、一番暑い時期はシーズンから外れていないし。。 5月に提案されて、Jリーグはどう判断するのでしょう??
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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