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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2013年03月25日
ウッチーが体調不良で、テレが肩が痛くてという状況のとき、 「今こそ純貴くんの出番でしょ!!」と思ったのに、 タイミング悪く純貴くんはケガで別メニューだったわけで。 むもう~~~!!とくやしかったけれど、 ユースくんとの練習試合を見に行ったら、 黙々とランニングしている純貴くんがいて、 本人が誰よりも悔しくてたまらないだろうことは良くわかったので、 ただ静かに復帰の日を待っていたのだ。 その純貴くんがオフ明けの水曜日から復帰する!!ここに。 良し!!がんばれ~~~!! ピッチ上で輝く姿が見たいぞ~~~~ぉ!!
2013年03月25日
なんだか前俊が楽しそうなのだ。 あんな前俊、初めて見たなぁ・・・・ とられたボールを追いかけてスライディングでとり返しちゃうなんて・・・一瞬我が目を疑ったもんなぁ・・・ 終わりころには、線審にオーバーアクションで怒っていて、「もう、いいから、やめといて!!黄紙が出るよ~」と思わずテレビの前で心配したり。 気持ちの見えにくい選手だと思っていたけれど、昨日は、「ああ、前俊、勝ちたいんだな」とビシビシ感じたよ~。 90分なんて無理だろと思ったけれど、最後の最後まで必死にボールにくらいついていた前俊。 (ゴンさんの「練習のときはダメだけど、試合になったら走れる選手っているんですよ~~」という言葉が頭に浮かんだww) 「天才は天才のみぞ知る」ってやつかな? 前俊の才能をうまく生かして行けると面白いかも・・と思った昨日の試合だった。
2013年03月24日
試合終了の笛と同時にNo.26いっちゃんと握手。 その後、ガクッと疲れが出ましたwww テレビの前で、どんだけ力が入っていたんだ?という感じです。 先制したあとわずかな時間で逆転された前節の教訓が生かされていたようで、 最後まで、集中して、なるべく前でボールを保持しようとしていました。 攻撃に関しては、まだまだ時間がかかるのでしょうけれど、 シーズン当初から監督や社長が言っていたように、 「とにかく粘り強く戦って勝ち点を取って行く」試合を重ねていくことによって、 だんだんにチームが熟成していくのだと思っています。 さて。 次のガンバ戦。 深井くんはU-18代表にドナドナ(いや~、もう、なんて懐かしい言葉。今ちゃんや山瀬くんがいたころに良く使った表現です~~~。ww) 奈良くんは赤紙でお休み。 ソンジンのけがは? と気になることが山積みですが、そこはそれ、これまたシーズン当初から監督が言っているように 「今年は31人全員で戦う」なわけで、 出た人が全力で戦うのみ! 私たちは全力で後押しするのみ!! あ~~、それにしても、やはり「勝利は格別」です。。。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2013年03月24日
今日は、福岡戦。 14:00キックオフです。 今年は5人しか帯同できないと言っていた我がチームですが、勝利のために6人連れていったんだとか。 しっかり集中して、最後の最後まで粘り強く戦って、勝利を手に入れて帰って来てほしいと、テレビの前から念を送ります。 さて。 5月に出すと言っていた結論が再検討となったふうな「秋春制移行問題」ですが。 雪国の冬を経験してから書けよ~~!みたいな記事やコラムが多い中、 珍しくも開幕戦の札幌からのリポートが掲載になっています。 「進む秋春制へのシーズン移行。雪国クラブの負担を無視していいのか?」 これからもこのテーマを追うとのことですので、しっかり雪国チームの実態を見て、書いていってほしいと願っています。
2013年03月23日
「ドーピング」の問題は知っていましたが、サッカー界では、「抗炎症剤」が問題になっているそうです。 試合のあと、ドーピング検査にかかった選手が尿が出ずに苦労した話などは知っていましたし、風邪などでも飲めない薬があるということも聞いていましたから、サッカー界はドーピングに対してきちんと対策をとっているのだと思っていました。 ところが、ドーピングにかからない、禁止されていない「抗炎症剤」が若年層の選手に多用される傾向が出てきているというのです。 これは長く使うと腎臓に影響がでるのだとか。 悪影響について確認ができるのであれば、きちんと対策がなされるべきでしょう。 詳しくはこちら
2013年03月23日
昨日、株主総会が開かれ、当初の予定通り、矢萩社長の辞任と、野々村新社長が決定しました。 まずは、矢萩前社長、長い間、お疲れさまでした。 私の手元には、矢萩前社長から送られた2通の直筆の手紙があります。 2008年と2009年のシーズンオフに、このブログで、「サポーターが考えたコンサドーレのためのアイディア」をみなさんから募集し、 「アイディア集」としてHFCに郵送するという企画を行った際に、 当時の矢萩社長からいただいたお返事です。 こちらとこちら サポーターからの提案にたいして、ご丁寧にお返事くださったこと、 そして、その中のいくつかは実現させていただいたこと、 心ある対応をしてくださったことは忘れられません。 本当にありがとうございました。 そして、野々村新社長。 サッカー選手としてコンサドーレに在籍したのはたった2年だったわけですが、こうして、コンサドーレのため、北海道のサッカー文化のため、苦しい状況の中で厳しい立場を引き受けてくださったことに、感謝しています。 先日の『臥竜清談』の中で、 「プロの選手として、自分が良いプレイをして、お金が上がって、それがプロだと思っていた。 でも、コンサドーレに来て、そうじゃないと初めて気が付いた。 チームが勝って、見てくれる人たちが喜んでくれるために、自分が役立つことがプロとしての喜びだと思った」 というようなお話をしていて、 野々村さんが、コンサドーレに戻って来てくれた理由がなんとなくわかったような気がしたのです。 茨の道ですが、明るい未来へ向かって、ともに歩いて行きましょう! どうぞ、よろしくお願いします。 <(_ _)>
2013年03月22日
先日の松本山雅戦。
お仲間のちびちゃんが初エスコートキッズを体験しました。
もう、見ている方はドキドキだったのですが、ご本人はとっても楽しかったようです。
で、思い出しました。
ホーム開幕戦の日。
いつもの私たちの席の後ろに子どもを2人連れたお母さんがいらっしゃいました。
どうも、初めてのドームだったようすで、子どもたちは試合前はしゃいでいました。
そして、選手入場のとき。
後ろの子どもたちがいっそう賑やかに!!
「あ!○○くんがいる!!」
「あ!本当だ。。。」
「ああやって、選手と一緒に出て来られるのねぇ・・」
お知り合いの子どもがスコートキッズの中にいたのだと思いました。
「いいわねぇ。。どうやったら出られるのかしら?」というお母さんの声が聞こえたので、
「ドーム内で申しこむと、抽選で当たれば出られるんですよ」と、つい振り向いて言ってしまいました。
「そうなんですか?出られるんですか?さすがに詳しいですねぇ。。
実は、河合さんのところの○○くんと幼稚園が一緒なんです、ウチ。」
「選手の子どもたちは特別にいつも一緒に出て来ますけれど、普通の子どもも、出られますから、ぜひ。。。」
「いいですねぇ・・。出られるんですねぇ・・。」
ああやって、選手たちと一緒にピッチに出て来られるって、親御さんにとっては、やはり魅力的なことなんだなぁ・・と改めて認識したのでした。
ということで。
年長さんから幼稚園までのお子さんをお持ちの方々向けには、
「選手と一緒に登場できますよ!」ともっともっと大きな声で広めた方が良いと思います。
2013年03月22日
雪が解けてない・・・・ 今日の練習予定を見ると、宮の沢・午後からに変更になっていますが、 全面を使った練習が可能なのでしょうか? 3月下旬のこの時期でも、練習場所が確保されないんですよ~~!>サッカー協会のえらい方 さて。 今日は3月22日。 確か、今日付けで野々村顧問は社長に就任するはず。 夕方にでも、正式な発表があるでしょうか? コンサドーレが1番苦しい時期に、あえて「火中の栗を拾う」ような社長就任です。 どうぞよろしくお願いしますと、頭を下げるだけでなく、 「私たちサポーターになにかお手伝いできることがあれば、どうぞ言ってください」と伝えたいと思います。
2013年03月21日
1月に今季の日程が発表になった時、お!\(◎o◎)/!と思ったのは、
初厚別が「4月28日」だったことでした。
私のおぼつかない記憶ではありますが、例年通りなら、たしか初厚別は5月に入ってから・・のはず。
5月1週目としても、1週間ほど早いわけで、さて、この大雪の今年によりによって・・・と。
^_^;
昨日からの降雪によって、札幌は再び雪に埋もれてしまいました。
数日前にはやっと100cmを切った積雪量も、今日は1mを再び越えてしまったし。
厚別の芝を管理なさっている方は、意地になってでも間に合わせてくだるでしょうけれど。
観客席の雪は?
競技場の周囲の雪は??
気になってきました。
2013年03月21日
昨夜、ドームから出ると、外は雪でした。 今朝起きて外を見ると、あたり一面真っ白。 窓ガラスには、雪がこびりついていました。 今日は、一日中氷点下の「真冬日」になるとの予報です。 中3日で次の試合があるコンサドーレですが、今日予定されていた「練習試合」は中止になり、 今日の練習は札幌市内の室内練習場で2つに分かれての練習になるようです。 テレビは東京の桜の話題でもちきり。 北海道は別の国なのか??と思うような今日です。 そんな中、「秋春制」に関して、動きがありました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「Jリーグのシーズンを欧州で主流の「秋春制」に移行する問題を検討している戦略会議は19日、5月をめどに結論を出すとしていた当初の立場を再検討する方針を示した。 欧州で日本とは逆に「春秋制」への変更が浮上するなど、シーズン移行をめぐる状況は不透明になっている。 戦略会議委員の中西大介・Jリーグ理事は「国際カレンダーに合わせるという議論の中で、欧州が移行するかどうかは重要なポイント。軽視はできない」と説明した。 こちら ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 結局のところ、移行の錦の御旗になっていた「国際カレンダーに合わせる」という部分があやしくなってきたということでしょうか。 試合観客数が軒並み減少している今、Jリーグの力をいれるべきところは、別のところにあると思うのですが。
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