カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2013年12月01日
今日は、手仕事をしながら、ときおりPCで両方の試合の状況を見ていました。 結局のところ、上位チームが先に進むという順当な結果になったわけですが。 次は国立で、これに勝てば昇格!という試合。 もしも、我らがコンサドーレがここに進んでいたとしたら、 きっと、国立に赤黒い人々がたくさん押し寄せたのだろうな・・と思います。 京都・徳島のサポーターさんたちはどのくらいの数が国立に集まるのでしょうか? 私としては、勝敗はもちろんですが、そのあたりが非常に気になっています。
2013年12月01日
例年なら、12月の最初の週末は、リーグ戦の最終戦があって、ホームでの試合の場合は、朝からバタバタと忙しいのですが。 今年は、POがあるということで、11月中でリーグ戦は終わり。 それでも、POがあれば、今日は、某場所にサポさんたち大集合のはずでした。 足のけがで行けない私は、テレビの前で、手に汗握って応援していたことでしょう。。。 と、「たら・れば」は、言ってしまうとキリがなくなりますから、これ以上は言わないことにします。 選手たちの契約のお話も、ヒッキーの契約満了と石井ちゃんの復帰が発表されたあと、音沙汰なしで、 このまま、大きな変動もなく、穏やかに終わるのか、はたまた補強があるのか、大どんでん返しがあるのか(これは絶対に避けたいものですが)、 ただ公式発表を待つだけではありますが、なんとなく心落ち着かないものがあります。 明日は練習があるとのことですが、今季最後の全体練習となるのでしょうか? 雪など積もらずに、予定通りに練習できますように。
2013年11月30日
一昨日の夜、コンサドーレのwebショップで、思わずポチッとした品が、 先ほど、もう、届きました! 早い! それがこちら(実際の色はもっと渋い赤です) SOSコールID付キーホルダーなるものです。 最終戦の日に売り出されるのを知って、 今使っているくたびれたキーホルダーの代わりに欲しい!と思ったものの、 車いす観戦だった私は、買えるはずもなく、諦めたのでした。 それが、一昨日、オフィシャルをウロウロしていて、webショップで見つけてしまいました。 キーケースとキーホルダーのセットは売り切れているものの、キーホルダー単品は、まだ売っていました。 もともと欲しかったのはこちらのタイプですし、これは私に買えということだわ。。。と解釈ww No.27いっちゃんのキーホルダーもずいぶん長く使っているものだしと、結局2個購入しました。 我が家のクリスマスプレゼント♪ 今日、さっそく届いた箱にはいっていた野々村社長署名のお礼状を読むと ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ このSOSコールIDシステムは地元札幌の会社が開発し、今回コンサドーレ札幌が初めてキーホルダーにこのIDシステムをつけた商品を共同で開発しました。全国初、もちろんJリーグでも初めてのオリジナル商品です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ とのこと。 さらにビックリしたのは ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ また、チームの収益面においてはIDライセンスを毎年更新しただくことでクラブの継続的・安定的な収入源になる商品です。 是非毎年の更新をお願いいたします。 また、多くの方にこの商品をご紹介いただけると嬉しいです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ のこの文章。 そうなんだ?と思って、webショップの商品説明をよ~く読むと、そのようなことがちゃんと書いてありました。 ということで、まだ売り切れていないようですので、ご紹介いたします。 興味のある方はこちらからどうぞ。
2013年11月30日
いろいろ記事は出ていましたが、公表になるまでは・・と思っていた曳地選手の契約満了。 昨日の段階で、公式発表があり、なんとも言えない気持ちがしています。 ユースからトップ昇格をして、長く、試合に出られない日々が続き、今年は、やっと出場できた、ナイスパフォーマンスと思ったら、ケガでそれも続かず。 私たち以上にヒッキー自身が無念だったことと思います。 そして、契約満了。 ヒッキー自身のブログを読むと、気持ちはもう次に向かっているということですから、新しいサッカーの道が1日も早く拓けますようにと祈るばかりです。 石井ちゃんの復帰という前例もできたことですし、 「さよなら」というより、 「いってらっしゃい」と送り出したいと思います。
2013年11月29日
「サッカーコラム J3 plus 」に、 『Jリーガーと兄弟構成に関して』という文章が載っています。 第1子よりは、上に兄弟のいる第2子・第3子が多く、 さらに言えば、上にいるのは「兄」というJリーガーが多いとのこと。 コンサの選手の中でも、上に兄がいる選手なら、すぐに頭に浮かびます。 横野選手・古田選手・宮沢選手・櫛引選手・三上選手・堀米選手などなど。 来季は、コンサドーレの歴史で初めて、兄弟選手が誕生するのですが、 その前兄弟にも、兄がいて、貴之くんは2男、寛之くんは3男です。 上に兄がいるというケースは、身近なモデルがそこにあり、そのモデルを越えようとすることから、 下の子が伸びるのだと、何かで読んだことがあります。 実際はどうなのでしょうね?
2013年11月29日
野々村社長を先頭に、HFCが変わろうとしており、 財前監督・チームスタッフのもと、選手たちが、コンサドーレのサッカーを作り上げて行こうとしている。 そんな今、私たちも共に成長しようとするなら、何をどうすべきなのか?と、そんなことをつらつら考えています。 『フットボールチャンネル』に、 「激論!! 20年目のサポーター論 ~サッカーにとってサポーターとはどんな存在なのか?~」 という座談会の記事がありました。(5月の記事ですが) こちら 「サッカーがサブカル化している部分は思います。ある一定の層には厚いんだけど外との温度差がある。中の人は十分熱いし、マーケットになっている。外との温度差をいかに埋めるのかが一番の問題だと思う。」 「「スタジアムに行っている奴こそサポーター」と言われる空気が、オレは(マーケットを)小さくしていると思う。」 いろいろ考えさせられる記事でした。 野々村社長のいうように、「パートナー」として、コンサドーレというチームを支えて一緒に歩んで行きたいと思う人々はそれなりにいて、 それはこのチームにとって、とても大切な人たちなのは間違いありません。 それ以外の「コンサドーレを気にかけています」という人たちをどう増やし、どう取り込んで行くか、 敷居を高く感じさせずに、気軽に応援できる場所としてどう提供していけるかが課題なのだと思うとともに、 そういう雰囲気つくりこそ、わたしたちサポーターのこれからの役割なのかもしれないと考えています。
2013年11月28日
12月14日から1泊2日で実施される「洞爺湖温泉の旅」。 参加OB選手はすでに発表になっていましたが、 今日は、現役選手の名前も公表になりました。 横野純貴選手と古田寛幸選手。 道産子イケメン2トップですね~~。 明日29日(金)が締切だそうです。 「国立へ行くつもりだった」方は、その分でこちらに参加というのはいかがですか??ww かくいう私は、ギブス姿で身動きとれず・・・ ただただうらやましく眺めるだけですが(^_^;) 詳しくは こちら
2013年11月28日
ののさんが、社長になったのは、今年3月22日のこと。 1月1日からは、顧問という形になっていたとはいえ、社長としての働きはまだ8ヶ月です。 その8ヶ月の中でも、ののさんらしい動きはいろいろありました。 今年、幾度、「ののさんが社長で良かった」と思ったことでしょう。 が、実は、まだまだののさんカラーが十分に発揮できているわけではないようです。 先日、行われた赤黒連盟さんの「コンサドーレ ラボ vol.4」の映像を見ると、 「実は、会社として一番大事な時期はこれからの2~3ヶ月で、自分が社長になった時点では、すでに今年の概略は決まっていた」 といったようなことを話しています。映像はこちらから 本当の意味での「野々村改革」は、ここからなのかもしれません。 苦しい道、難しい道であることは、よくわかっていますが、 それでも、野々村社長の手腕に期待せずにはいられません。 パートナーとして、力を貸せることは協力を惜しまず、一緒に新しいコンサドーレを作って行きたいものです。
2013年11月27日
石井謙伍選手の復帰が正式発表になりました。 これも、カムバックサーモンと言えるのでしょう。 アカデミー→大学→トップチームという、今までのカムバックサーモンとは、流れが違いますが。 謙伍くんのコンサドーレオフィシャルに寄せたコメントを読むと、今回のオファーをどう感じ、どう考えて、コンサドーレ復帰を決めたのかがよくわかります。 (涙が出ました・・・) また、愛媛オフィシャルに寄せたコメントを読むと、謙伍くんの愛媛への感謝の深い思いを感じます。 共に、感謝の念を愛媛に送りたいと思います。 両コメントを読むと、ほんとうに、大人になったなぁ・・と感慨深いものがあります。 「コンサドールズになる」と言った謙伍ちゃんも、もう、27歳。 アカデミー出身者としては最年長という立場で戻ってくるのですね。 (ちなみに、前俊さんと同じ年だそうですww) 来季、頼れるFWとして、活躍してくれることを期待しています。 キックオフイベントで会えるのが待ち遠しくてたまりません。
2013年11月27日
今シーズンが終わって 契約やら戦力外やら そんな心配をする季節になりましたね
そんな中、石井ちゃんが戻ってくる、と!! そんな報道があった時、本当かな?と思ったのと 同時にそれもあるかも、と何となく思っていて… なんか、石井ちゃんって いつか札幌に戻ってくるって思っていたんです 年齢的にもこのくらいで でも、本当にそうなるとは、ねぇ(☆o☆) 分からないものだわ この時期は一喜一憂 まずは一喜…一憂はしたくないなぁ…
カレンダー
プロフィール
OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索