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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2014年09月27日
この前の岡山戦 コンサ隊からなんと3名も刺客が いや、勝ったから「女神」(←自分で言うな~) としておきましょう!
この日はファイターズの
マスコットたちも来ていたんですが
なんと言ってもポリーが
ポリーが可愛い(*≧з≦)
何だろう?しぐさ?
スカートのヒラヒラ?←男目線(^^;
やっぱりいいわぁ~、女の子~
ドーレ君にもガールフレンドでもいいし
妹でもいいから欲しいわぁ~
(B・Bには弟もいるのね)
女子だとグッズも良い感じのが出来そうだし♪
フクロウの女版…
可愛くなるかどうか…微妙かしら…(^^;
2014年09月26日
「今日って、ドームサブグラでの練習なんだ・・・」と朝早くに気づき、 「それなら、お出かけの途中に寄れるよね~~!」ということになった! 監督交替のあと、「バルバリッチ流の練習を見てみたいものだねぇ」と話していたNo.27いっちゃんと私なので、 張り切って出かけていったのだ。 サブグラの土手の上には、それなりに見学の人たちがいた。 ピッチ上ではすでに練習が始まっており、選手たちがゴシャゴシャとボールを蹴っていた。 バル監督は?と思って見ていると、選手たちの向こうに、腕を組んで仁王立ち(みたいに見えるww) 通訳さんを引き連れて、選手たちの間を歩きながら、眼光鋭く(遠いので、このあたりは想像ww)、見ており、ときおり、中に入って、身振り手振りで指導してる。 それが終わると、選手たちは集められ、2チームに分けられた。 見ていると組織的守備のやり方指導のようだ。 ボールの位置によって誰が行くべきかを名指ししつつ、詳しく、詳しく指導するバル監督。 「○×kご;@:。・wl:・、。×○前田」 「△○HOl;@:・。、7・:@前田」 機関銃のようにバル監督の口から発せられる言葉の中に時折混じる「前田」 その前田選手はというと、「聞いていないようで聞いている風」あるいは「聞いているようで聞いていない風」??という、いかにも「前俊」なご様子でww。 とにかく、熱く丁寧に指導していたバル監督。 少しでも早くわかってほしいという思いを感じた指導だった。 さて。 日曜日。 バル監督が対戦するのはソリマチン。 負けるな!バル監督!! バル監督の思いを受けて、躍動せよ!我らが選手たち!!! そう思いつつ、ドサブを後にした。
2014年09月25日
内山裕貴選手がU-19(FIFA U-20ワールドカップ2015)日本代表に選出されました。 彼が戦うのは、 AFC U-19選手権2014 ミャンマー この大会は、10月7日(火)から10月24日(金)にミャンマーで開催されますが、 19(FIFA U-20ワールドカップ2015への出場権を得るための大会となります。 直前合宿は、宮崎で9月29日(月)~10月3日(金)の間行われます。 ミャンマーでのグループリーグは、 中国、ベトナム、韓国という、なかなかに手ごわい相手ばかり。 10月9日(木) グループリーグ vs U-19中国代表(Zeyar Thiri Stadium) 10月11日(土) グループリーグ vs U-19ベトナム代表(Zeyar Thiri Stadium) 10月13日(月) グループリーグ vs U-19韓国代表(Zeyar Thiri Stadium) ここを勝ちぬけると、 10月17日(金) 準々決勝(Zeyar Thiri Stadium) 10月20日(月) 準決勝(Youth Training Center Stadium) 10月23日(木) 決勝(Youth Training Center Stadium) ほぼ、1ヶ月にわたる代表での日々となります。 ケガなく、悔いなく、代表での日々を過ごして、 ぜひとも、U-20W杯の出場権を手に入れて帰って来てほしいと願っています。 なお、この大会は、スカパー「テレ朝チャンネル」で放送予定だそうです。
2014年09月24日
昨日の試合は、ドーム内に少年たちの姿が多かったようだ。 私たちのいつもの席の後ろの列にも、少年たち5~6人が陣取っていた。 話が漏れ聞こえたところによれば、サッカー少年たちに一般少年が混じっていたらしい。 さて。その少年たち。 試合前の練習のときもテンションが高めだったのだが、試合中も、ハイテンション!(まあ、あの展開だとそうなるのが当たり前だが) 後半になって、前田選手が、オラオラとドリブルしてくるのが目の前で見られるようになると、 一気に「前田熱」が上がり、 「まえださ~~~ん!」 「まえださ~~~~~~~~ん!」と叫ぶ!叫ぶ!! (この「さん」付けが礼儀正しく、実に微笑ましいわけだが。) この声、前田選手に聞こえないわけがないよなぁ・・と思っていた。 すると。 前田さん。 持ったボールを、絶対にパスなんかするものかとばかりに、囲む相手DFをものともせずに、 突破をはかり、 ヌルヌルとドリブルして、え!わ!きゃ!と言っているうちに、ペナルティエリアに入っていったのだった。 倒れされる前田さん。 PKだろ?と前田さん。 けれど審判の笛は鳴らず、プレイは続行。。。 前田さんはペナルティエリア内で倒れ込んだまま。 あのとき、前田さんは 「格好良かっただろ!?俺の天才ぶりを見たか?これでPKとって、ゴール決めて、完璧だったんだけどなぁ。。でも、俺の匠の技は目に焼き付けておけよ!」 などと、思っていたに違いない(妄想炸裂中!) そんな前田さんは、この時点で満足してしまったのか、その後は脱力タラリン状態になって、交代して行ったのだった。。。ww
2014年09月23日
今日は、No.20くーママの誕生日でした!(ゴンさんと同じというのが自慢♡) そして、19日はウチの若:ケースケくんのひと山越える誕生日でした。 (若い若いと思っていたケースケくんも、そんな年になったのねぇ・・と感慨にふけるコンサ隊のお姉さまたちww) というわけで。 「今日は、点を取るよ!! 点をとったら、立ち上がってハイタッチしたあと、コンサ隊で「ゆりかごポーズ」やるよ! 3回はやらなくちゃね・・・。」 と、入場前の待機列では、そんな話で盛り上がったのです。 結果は。 見事、3ゴールで勝利☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ やった~~!! で、ゆりかごポーズは・・・・というと。 すっかり忘れておりました。。。興奮しすぎて・・・・。テヘ・・・。 でも、良いんです。 3つのゴールが、嬉しいバースディプレゼントになりましたから。 わーい!わーい!わーい!
2014年09月22日
新監督のもと、何を求められ、どうすれば良いのか、戸惑いの中にいるらしい(砂さんブログとか参照)選手たち。 そりゃ、そうだろうとは、思うわけですが。 でも、あんな試合はないだろう・・とも思います。 じゃあ、何が足りないかと言われれば、「つまりは気持ち」。 精神論はなるべくなら避けたいと思っている私なので、 ちょっと前に書いた「気持ちを見せるって」という文を再掲します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「気持ちを見せる」ってどういうことなんだろう?と、ずっと思い、考えて来ました。 どの選手も「勝ちたい」と思っていないわけがなく、では、それをどう表現するかということなんだろうけれど、 「見えないものを見えるようにすること」は本当に難しいことだよなぁ・・と。 具体的に考えると。 運動量で見せる→走る、とにかく走る、終盤苦しくなっても走る 球際の強さで見せる→球際で厳しく激しく行って、相手に絶対に負けない 前へと進むことで見せる→ボールを前に運ぶことをファーストチョイスとする つまりは、こういうことをしてくれると、「気持ちが見えた」ということになるんじゃないかなぁ・・と、 昨今、勝手な私的解釈に達したわけで。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そして、これまた、先日掲載した岡田氏のW杯レポートの中から。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 南アフリカの大会で私が選手に注意喚起したのは「勝負の神様は細部に宿っている」ということだった。 戦術論やシステム論で頭でっかちになるのではなく、1cmでも間合いを詰めてシュートのコースを狭める、体を逃がさずにブロックする。 『俺が全力で走って戻らなくても何とかなるだろう』というような妥協を排する。 そういう小さなことをしっかり積み重ねて勝利に近づいていこう、ということだった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 上手く行かないなら、それを打破するために、自分ができる具体的なことを考える。 ここからじゃないのかな。。。 チャレンジしようよ。怖がらずに!! ♪ 何も怖れず 胸を張り 闘え お~サッポロ お~サッポロ ♪
2014年09月21日
昨夜の我がチームの試合を見て、 なんだかなぁと、心配になりまして。 心にモヤモヤが。 というわけで、気分転換のためにドライブに行って来ました。 行ったのは、余市の郊外、オチガミワイナリー。 2012年から作り始めたワイナリー。その中に、フレンチのレストランがあります。 落ち着いた大人のレストランで、ゆっくりランチをいただきました。 癒やされましたぁ。 というわけで、 明後日は元気にドームへ向かいます!
2014年09月20日
バル監督の新布陣。 1トップから2トップへ、だそうで。 ウッチーととっくんと、このふたりのFWを並べて使う。。。 ふむふむ。 見たかった組み合わせなので、期待は大きいです。 そして、 「チャオ!コン」情報によれば、 「ビルドアップの際に、ボランチの選手が最終ラインに入り組み立てて行くのが基本」 とのことで、 つまりは、ボランチにそれができるかどうかにゲームメークがかかっていると理解しました。 ボランチ~~!頑張れい!! 今日の試合は、珍しくも、 19:30開始とのこと。 間違わないようにしなくちゃ!です。。 とにかく、「勝ちましょう!!」なんとしても。
2014年09月19日
『岡田武史ブラジルW杯観戦記』後編 こちら これからのサッカーを見ていく上で、興味深い分析でした。。。 ☆日本はコンディションニングの間違いがあった。 ☆アジアに共通するのはセンターバックとFWの弱さ。 ☆ポゼッションサッカーが現代サッカーのベースであり続けることは今後も変わらないだろう。 「キャンプの期間を含めて1か月半もチームとして過ごすことになれば、チームの内外でさまざまな軋轢が生じる。 モチベーションの維持だけでも大変な作業だろう。 大国、強国と呼ばれる国は、そのあたりのチーム管理のノウハウを国として蓄積させているのだと思う。 階段を一歩ずつ上がって、日本も着実にそういう術を身の内にしていくしかない。」 さて。 我がチームは、明日の試合に向けて、もうすでに群馬へ向けて出発済み。 誰がバスに乗ったのか・・・どんな選手が先発するのか・・・・ 今夜の「コンアシ」を待ちます。。
2014年09月18日
日曜日にユースくんたちの試合を宮の沢に応援に行き、 試合前、ピッチ上を走っているユースくんたちを見ていたら、 試合に出ない選手たちの中に、見慣れない選手たちが3人。 あ~~!オフィシャルから発表のあったベトナムからの練習生たちなんだぁ・・と思いました。 そういえば、 「3選手はコンサドーレ札幌U-18、トップチームへの練習参加、および練習試合への出場などを予定しています。 (選手登録の関係上、公式戦(U-18)への出場予定はありません)」 とオフィシャルにあって、「珍しいなぁ。。。U-18への練習参加と書いてある!」と思っていたのでした。 17・18歳の3選手たち。 ユースくんたちと同年代です。 しまふく寮での生活なのだろうなと思っていたら、さっそく、「しまふく寮通信2」に、紹介がありました。 こちら 慣れない環境の中での生活・練習ですが、どうぞ、多くのことを学んで帰ってくださいね。 逆に彼らから学ぶこともいろいろあるはずなので、ユースくんたちも、遠慮なく、たっぷり交流してほしいと思います。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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