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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2007年09月26日
「ホームの試合当日、試合前にブログを更新すると、良いことが無い」というジンクスがあって、 これまで試合前は投稿を控えてきたのですが、 先日の試合で、このジンクスが崩れた・・・・ こうなったら、 ドンドン・バシバシ更新してやる!! と開き直った私(爆) ということで、 今日からは、臆することなく、行きます!(笑) で、 <山形をいただきます>① 米沢牛肉 いただきものの上等なお肉。満を待して登場です!www すき焼きにしていただきました。 残っていた分も、今朝、しっかり食べて完食。 ② 山形産おそば 前回も食べたコレ。昼食にします。 ③ 乃し梅 山形と言えばコレという感じで我が家の定番です。 昨日2人で食べて、残った分は、本日厚別に持参して、 <ふるまい乃し梅>にするつもりです。 周囲の方に配りますので、食べてくださいね。www
2007年09月25日
4時前に、東に向かって車を走らせていたら、
なんとまぁ、目の前に、素晴らしい虹がかかりました!
ほどほどの長さで生きて来た私ですが(笑)、 いままでの人生で一番きれいな虹だったかも!
しかも、 気付くと、 虹のまたその上に、 もう一本虹がかかっていました!
わぁきれい!と、思わず車の中で、ひとりで叫んでしまいました。
車を止めて、あわてて写真を撮ったのですが、
そのときには、Wの虹ではなくなっていましま。 残念!
でも、
きっときっと 良いことがあるはず!
(^-^)/
2007年09月25日
こんにちは。支部長です。 土曜日の湘南戦、勝利を持ち帰れずにすみませんでした。 皆さん、気持ちの切り替えはできましたか? 支部長から見た湘南戦の様子についてお伝えします。 土曜日はまず、 暑かった!!!!!! 暑さと湿気に強いという自負のある私が、思わず なんじゃ、こりゃーー!!! と叫びたくなるような暑さでした。。。 以下、長くなるのでたたみます。 お時間のある方はお読みくださいませ。
スタジアムに到着したのは、ちょうど試合開始の1時間前。
大半のサポさん達がまだいらしていなかったようで、思ったより空いていました。
コーナーの延長戦上の席に席を確保したのですが、直射日光が照り付けてとにかく暑い!!
スタジアムのゴール裏は開放されておらず、その横の座席ブロックの後ろから二列目くらいまでが日陰に入るのが分かりましたが、
「選手と同じ暑さの下で応援しよう!!」
なんて思ったのが間違いでした。。。(-_-;)
昼食と共に1本目のペットボトルをほぼ飲み干したので、念のため2本ペットボトルを購入し試合に備えました。(そして試合後には飲み終えていました。)
この頃から続々とサポが来場し、周囲はあっという間に赤黒に変わりはじめました。
試合前、コールリーダーの方が
「一つになって応援しよう!!」
と呼びかけ、サポは次々に熱サポ席の方に移っていきます。
私はぼやーっと席に座ってグラウンドを眺めていたところ、遠くからドンドン!と太鼓の音とコールが聞こえてきました。
あれ?と思って熱サポ席を見るとガランとしていて誰もいません。
そのうちどんどん音が大きくなってきて、次々と出入り口からサポが登場、コールをしながら席に散っていきます。
その後、みんなで一斉にコール!コール!!
とてもかっこ良かったです。
その後、「俺らの応援で勝たせよう!!」という掛け声の下、一致団結して試合開始!
さて、試合。
えーとですね、最初に藤田選手が素晴らしい飛び出しを見せ、ゴールキーパーと1対1で勝負する場面がありましたよね。
あれはぜひ決めていただきたかったな、と。(苦笑)
でもそれ以外は、何度かシュートは打ってはいましたが、湘南のディフェンス陣を崩しきれなかったように思います。
コンサが攻撃しているときは、なぜか人数が足りず。特に後半、湘南がガッチリ守りを固めてしまったので、ますます人数が揃わなくなりました。
一方、湘南は最初からFWがやたら元気でスピードがあり(確か14番の選手)、うちのDFが置いてきぼりをくらう場面多数。その都度、高木選手が素晴らしいセービングで防いでくれていました。(あれがなければ10点は入っていた。)
ただ何度も言いますが、とにかく暑かったんです。
(私はあまりの暑さに時折試合に集中できなくなり、途中で座り込んでしまいました。他のサポさんはちゃんと最後まで立って応援していたのに。。すみません。)
その暑さの中、湘南の選手達はよく動いていてすごかったです。
うちの選手達ももちろん頑張っていましたが、若干集中力が欠けていたように思います。動き出しが遅かったり、お見合いをしてしまったり。
頑張ろうとする気持ちと身体が何となく合っていないように見えました。。。
でもあそこまで完敗したら、思いっきり開き直るしかない!
うちの隊長も書いていましたが、カッコいいサッカーなんてしなくてよいから、泥臭くがむしゃらにプレイすればいいんです!
試合後の選手の落ち込みとは逆に、サポ席は案外サバサバとしていました。熱サポ席のサポさん達がどどどっと前の方に詰め掛けたので、一瞬ドキッとしましたが、選手がトボトボ歩いてくると
「下向くなー!」
「次に勝つぞー!!」
「大丈夫だから!!」
と、熱い叱咤激励の声が飛びました。
選手が深々と頭を下げて帰っていく中で、曽田選手だけは残って何か言ったのかな?去り際にサポに向かって、胸を拳でトントンと叩いていました。あれは「頑張るぞ!」という強い気持ちの表れだったと思います。
最後にコールリーダーさんから「この暑い中、お疲れ様でした。次に札幌で勝ちましょう。みんな、体調管理に気をつけてくださいね!」という趣旨のご挨拶がありました。
サポの気持ちは一つ。
選手はもがいているけれど、絶対にあきらめない!!
山形戦、現地組に念を託します。
がんばろう!おーーーーーー!!!!!
2007年09月25日
朝から暗い雲が空を覆っていると思っていたら、 雨が降り出して、 ピカッと光ったと思ったら、ドシンとすごい音がして、雷。 怖いなあ。。と思っているうちに、 外は明るくなり、青空になった。。 地面はまだ濡れていて、車が通るたびバシャバシャと音がするのだけれど、 明るい日差しが照りつけている今。 気持ちまで明るくなる。 黒雲や雷なんかに負けてたまるか! 一雨ざ~~っと降ったら、あとは晴れるだけさ!! 今夜は<お月見>。 お月様が見られないかなと思っていたけれど、 このぶんなら見られるかな?追記 「お花の前の丸いものはなんですか?」とコヤママさんからコメントをいただいたので、 アップにした画像を加えます。 実は、月とウサギの<月見皿>なんです。 いただきものですが、5枚組で月は三日月から満月まで色々な形をしています。 今日は空模様が不安定なので、 とりあえず、お皿でお月見ができるようにと、満月のお皿を飾ってみました。
2007年09月24日
『日経 サイエンス 10月号』に 「茂木健一郎×岡田武史」の対談が載っています。 テーマは <サッカーで勝てる脳> 理論・分析で鍛えられるのは脳の新皮質。 けれど、ゴール前の一瞬にその脳を使おうとすると、反応が遅すぎる。 そのときに使われるのは旧皮質。 素晴らしいパフォーマンスをするとき、その瞬間に没入して能力をフルに発揮し、ときには能力以上に成果を上げる境地がある。 指導者にいわれてやるのではなく、天真爛漫に楽しいからやっているという経験をたくさん積まなければ大脳の旧皮質モードの回路を強化することができないのではないか。 ストライカーを輩出するためには、 本能的な働きをしている旧皮質をもっと楽しい経験を積ませることによって鍛えなければならない。 といった結論でしょうか? もうちょっと詳しいことはこちらに。。。
☆日本選手は練習熱心でテクニックもあるが、エースストライカーが出てこない。本国で注目されない選手でもJリーグで得点王になれたりする外国人選手とは、脳の使い方に違いがあるのでは? ☆日本人のサッカーはお「勉強」が得意で、いわれたことはきちんとやる。指導陣もスポーツ科学を取り入れて、練習方法や戦術技術の改良に取り組んできたが、科学的分析は、あくまで過去の結果の分析にしか過ぎない。サッカーと言うゲームはあまりにも複雑で、それぞれの状況は、選手にとって未知の体験である。 ☆脳には新皮質と旧皮質がある。 理論や理屈は新皮質の働きであるが、新皮質の情報処理は遅すぎてスポーツの最中には間に合わない。 もっと、本能の中枢である旧皮質を使わなければならない ☆新皮質を中心とする活動と旧皮質を中心とする活動という2つのモードを同時に立ち上げることが脳にはできない。 ☆新皮質と旧皮質の慮方をバランスよく鍛え、それを上手に切り替えることの出来る選手を作らなくてはならない。 ☆脳の仕組みを考えれば、確立論的な考え方というのがあること自体は、他の領域の邪魔にならない。 プレーするときに、それをどのくらい忘れられるかが重要である。 ☆脳の色々な部位の計算する資源が、とにかくあるゴールのために全部集中して使われることを没入という。 自分の置かれている状況に徹し、他のことは全部忘れてしまうと、脳は没入しやすい。 ☆しっかり聞いてしっかり忘れるトレーニングが必要である。 ☆旧皮質のような古い脳の中に、嬉しいことがあると放出されるドーパミンという物質があるが、それは、本当にハードルの高いことに全力でぶつかり、それを乗り越えたときにたくさん得られる。
2007年09月24日
連休中は、PCも立ち上げすに、携帯から投稿ばかりになっておりました。 今、ひさしぶりに立ち上げて見たら、 なんと、 アクセス累計 40万 を突破しておりました。 数日前から、そろそろだなぁ。。と思っていたのですが、 思ったよりも早く、 どうも、この数字からすると、22日の時点で、突破したもようです。 みなさま、本当にありがとうございます。<(_ _)> 30万件を突破したのが、7月8日でしたので、 86日間で10万アクセスいただいたことになり、 平均すると、1日に1200弱のアクセス数です。 このブログをはじめた当初、 1ヶ月で1万アクセスというペースであったことを思うと、 なんと・まああああああああああ ですwww これからも、思ったこと、気付いたこと、美味しいこと、楽しいこと、 旅したこと、などなど、 書いて行こうと思っております。 どうぞ、これからもよろしくお願いしたします。
2007年09月23日
例の喝!の番組で。
「プロスポーツ選手は、 苦しみ8割5分ですから。喜びはほんの一瞬で。」
そうなんだ。 3000本以上も安打を打った選手でも。
苦しむことと付き合っていかないとね。
2007年09月22日
所用で生では見られなかった試合。
結果を知った後、 胃の中に重い鉛の玉を詰め込まれたような感覚になりました。
ビデオで試合を見ました。と言うより、見たくないと言う私を無視して、ダンナさんがビデオを再生しました。
いやいやながら見ていたわけですが、
見てよかった!
なんだか、逆にスッキリしました。
胃の中の重りもなくなりました。
心は決まった。 とことん付き合うよ! 苦しさも、厳しさも。
早く次の試合よ、やって来い!
一緒に戦うからね!
ガッツリ力をこめるからね!
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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