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札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員
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2008年08月21日
21日付けのスポーツ紙各紙によると、24日の横浜M戦ではクライトンの右サイドMF起用が有力されているという。道新スポーツによると、「10対10のミニゲームでは、中盤を右から中山元気、西嶋弘之、大塚真司、クライトンという布陣を試した。ちなみに京都戦は右から藤田征也、クライトン、芳賀博信、中山。完全な入れ替えだ」と報じている。
三浦監督も少ない手駒をやりくりしながら、何とか現状を打破しようと試行錯誤しているのだろう。先にも書いたが、最下位に転落した札幌が次節で破れれば、4連敗になるため、監督の責任論が浮上するのは避けられまい。プロ意識の高い三浦監督は、昇格争いを繰り広げていながら、一時的に調子を落とし3連敗などをした昨年秋ごろにも、そのような趣旨のコメントをしていた。
いずれにせよ、もはやシステムがどうだとか、ポジションがどうだとか、言っている場合ではなく、何でも良いから勝ち点3を取らねばならないという厳しい局面に直面している。横浜M戦のビジター席のチケットはすでに手配済み。あとは勝利あるのみだ。
consa
Re:背水の陣であろうか
2008/08/21 15:50
いまだに監督責任論がでないのは不思議だ もう手遅れに近いのに・・・ いまさら、新布陣テスト????遅すぎだって そんなチーム何処見てもねーよ