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札幌生まれの50男。前身である東芝の札幌誘致、コンサドーレ誕生とともにサポーターになる。 初観戦は1996年7月7日のブランメル仙台戦(4月21日のコンサドーレとしての歴史的初戦の福島FC戦はテレビ観戦)。 97年5月25日の川崎戦の延長Vゴール勝ちの奇跡にも立ち会う幸運に恵まれる。 ホーム&アウエーの観戦数はつたない記憶をたどり確認中。 いまや立派なJGC会員

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ワントップは難しい

2009年04月04日

 1節から5節までの戦いで、最も物足りなさを感じるのは前線でのボールの競り合い。昨年まではダビと中山が長身を生かして、ロングボールを競り合って、時には一気の攻撃に結びつけてもいた。

 しかし、キリノ、または宮沢によるワントップで臨んでいる今季は、常に競り負けている感じ。相手は4人で最終ラインを守っているせいか、ワントップだとロングボールを必死に競り合ってもセカンドボールを拾えない。

 時にクライトンが前線に上がり、ツートップを形成している感もあるが、クライトンもロングボールは苦手のようだ。キリノも宮沢もワントップではほとんど前を向けていない。

 やはり、昨季のようにクライトンを一応ボランチに下げて、FWを一人増やしたツートップにしてみてはどうだろうか。


post by RM

00:20

コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

SB

Re:ワントップは難しい

2009/04/04 03:26

たしかに1トップがマッチしていないようにも 思えます クライトンは岡山あたりの選手では止められない 印象はありますが、自身も決めきれていない (自分は悪くない的コメントが気になります) ボランチに下げた場合、相方のボランチを芳賀 にしないと守備が不安です どうすればいいんでしょうね

4ー2-3-1

Re:ワントップは難しい

2009/04/04 07:45

クライトンはずすって手もありまっせ。 上里、クラどっちか一人出場のほうが ボールがスムーズにまわってるし。

RM

Re:ワントップは難しい

2009/04/05 12:34

コメントありがとうございます。 フィールドプレーヤー11人にできればいいんですけれどね(笑)。 今日の熊本戦はGKが代わりそうですね。 今日こそ勝たないと・・・

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