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札幌出身、東京在住。05年の秋からはアウェイで大旗を振っていたが、2011年末にOSCが解散したこともあり、同年限りで旗振りは引退。

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スルッとKANSAIキンチョウスタジアム

2015年07月14日

初キンチョウスタジアムでした。

今回はちょっと事情があり、東京からではなく札幌からの遠征。

新千歳から関空へ飛び、そこからキンチョウスタジアムへということになったが、例によって観光も。

今回の近畿圏の移動ではスルッとKANSAI2DAYチケット(4000円)を使うことに。

スルッとKANSAI2DAYチケット(3日券もある)は、近畿圏のJR以外の鉄道ほぼ全線が乗り放題、バスは全部とはいかないが、京都市営バス、京都バスなどが使えて便利(奈良交通が使えないのが玉にきず)。狭い範囲を集中的に観光する場合はあまり使えないが、私鉄の発達した近畿圏、広範囲に回るときは非常にお得感がある。(なお、このチケット、近畿圏では購入できない)

関空から南海電車でなんばまで出るだけで930円もかかるので、少し広範囲に動けば、すぐにもとはとれる。

さて、13時ころ関空に到着したあと、まず奈良へ向かった。そして、前から行こう行こうと思っていた新薬師寺へ(十二神将像で有名)。ならまちも少しだけ歩いたが、今回の奈良観光はこれだけにして、大阪へ移動。ホテルにチェックインした後、キンチョウスタジアムへ。



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新薬師寺本堂。何の変哲もないお堂に見えるかもしれないが、奈良時代に建立されたもので、国宝。



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新薬師寺界隈。



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今回の旅のメインとなるはずだったキンチョウスタジアム。アウェイ側のゴール裏はピッチから遠いので(ホーム側は近い)、メインスタンドで観戦。けっこう傾斜があって見やすい。しかし、パウロン、そこでオーバーヘッド? あとは。。。。。



翌日は、まず近鉄で長谷寺へ(桜井市)。随分前に訪れているが、再訪したいと思いつつちょっと離れているので、なかなか行けずにいた所。

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長谷寺は色々な花が見られるということで有名(一番有名なのは牡丹と桜)。

長谷寺のあとにした後、とりあえず大和八木へ移動。ここから先の予定は未定(何となく京都へとは思っていたが)。そういえば、この近くに今井町(16世紀に形成された寺内町を原型とし、江戸時代以前の建物が多数残るところとして有名)があるはずと思い、八木駅構内にある書店に入りガイドブックを立ち読み。すると橿原神宮方面へ一駅行ったところということがわかり、訪問決定。


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こんな感じの街並み。



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電線が風情を壊している。この建物は16世紀以来酒造業を営んでいる河合家のもの(試飲とかもできるらしい)。



さて、最後は京都へ移動。


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有名な山鉾巡行は17日と24日だが、この日(13日)は鉾建て・山建てといわれる鉾や山の組み立てが行われていて、その曳き初めが行われていた。



久々のすろっぴー(鳴門)

2015年05月30日

2010年以来の徳島だった。

アウェイ徳島戦に出かける際は、スタジアムが高速バスの乗降場「高速鳴門」から徒歩圏内(けっこう距離はあるが)ということもあって、大阪から高速バスを利用することも多かった。

「高速鳴門」には、乗車券売場・待合室と乗り場の高低差がけっこうあるので、その間を結ぶすろっぴーという面白い乗り物があり、久しぶりでそれに乗りたい。それから、試合の翌日、新緑の京都見物でもしてくるかということで、試合からの帰りは高速舞子までバスを利用することにした。



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行きは飛行機を使ったが、キックオフまでかなり時間があったので、徳島市内に出て、そこからバスでスタジアムへ向かうことに。「鳴門市役所北」でバスを降りてまず探したのが、この辺のランドマークになっている撫養城(本来の撫養城には天守は無かったということで、この天守閣は模擬天守とのこと-残念ながら修繕中)。ちなみに、大塚製薬が命名権を取得して「鳴門・大塚スポーツパーク」となったのは2007年5月からなので、初めて遠征したころには写真のような道しるべはなかった(というか初めて見たような)。


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スタジアムへ向かう歩道にはクラブマスコット(ヴォルタくん・ティスちゃん)を描いた目印が。


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誰も歩いていません(ホームサポの多くはスタジアムまで車で行くのか?)


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バックスタンドに立派な屋根ができていた(向こうには撫養城が)。初めてここに来たとき、バックスタンドは芝生席だった。今は昔という感じである。



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得点を決めてポーズを決める荒野。



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コンサドーレの勝利を見届けた後、懐かしい高速鳴門までの道を歩いた。そんなに距離を感じなかったが、勝利後で足取りが軽かったせいか? 写真は「久々のすろっぴー」






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嵯峨野の常寂光寺。紅葉の名所だが、新緑も美しい。



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嵯峨野の竹林。午前中に通ったときは、ものすごく混雑していたが、昼食時間をめがけて再度行ってみると、落ち着いた雰囲気の写真が撮れた。



アウェイは観光も(岡山)

2015年04月29日

今シーズンの日程が発表された段階で、4月末から5月の連休にかけてのところの連戦でどこへ遠征するかを考えた。

まず、3日のホーム磐田戦の際の帰札(当方東京在住)は自動的に決定。

で、アウェイだが、26日の岡山、29日の金沢には行けそう。ただ、両方に行くのは色々な面から困難なので、どちらかを選択しなければならない。

金沢も十分魅力的だったけれど、富山遠征のついでに金沢は何度か訪れている。それに対して、岡山には2度行っているが、なぜか岡山後楽園を見ていない。それから、修復工事が終わり、この春から公開が再開された姫路城を擁する姫路が、岡山からは意外と近い。ということで、今回は岡山を選択。


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まず、空港から岡山駅へ出て、そこから市電で後楽園へ。


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後楽園内から望む岡山城天守閣(1966年に再建された鉄筋コンクリートの建物)





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後楽園の見学後、シティライト・スタジアムへ。


試合は周知の通り、札幌の守備が機能して、岡山にほぼなにもさせず。当日は、湿気がないのでさわやかといえばさわやかだったが、かなりの暑さのなかで、選手はよく走れており、かつ、球際でファイトできていた。前線からのプレスも効いており、ちょっと前にみたチームとはまったく別のチームという印象。攻撃はもう少しという感じだが、宮澤がよく決めてくれた。


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この日のヒーローと、そこへ集まる選手たち。



試合後は、普通列車で姫路へ。幹線だけれど、車窓にはのどかな風景が広がりよい感じ。




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姫路で一泊して、翌朝姫路城へ。素晴らしいの一言。



ポルトのフッキを見てきた(超遅報)

2012年06月02日

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2012年2月、ポルトのフッキを見てきたが。。。

今回は珍しくデジタル一眼のみで出かけたのが失敗。フッキの雄姿をバッチリとカメラにおさめることができなかった。
  
いつもだとコンパクト・デジカメも持っていくのだが、家を出る直前に機内で読むための文庫本を一冊デイパックへ(24リットルほどのデイパック一個で出かけました)。その分の重さを減らすため、デジカメを家に置いていったというわけ。
 
それで、スタジアムに行ってみると、入り口の荷物検査のところで、一眼レフは持ち込めないと言われてしまった。一眼レフはプロフェッショナル用とみなし、持込は許可できないということだった。
 
しかたなく、スタジアムのクロークみたいなところでカメラを預かってもらい、スタンドに入っていった。
 
しかし、このカメラ持込をめぐって英語を話せるスタッフが現れて、「ポルトが好きなのか?」「フッキを見に来た。彼、日本でプレイしていたし」「そのためにわざわざ来たのか。楽しんでいって」という感じで話ができたので、良かったというべきか。
 
しかし、iPod touch を持っていたので、そのカメラで撮影したのが、上の写真。
 
やはり、かなり画質が悪い(一応修正は施しています)。まあ、個人的には雰囲気は撮れたのでよかったと思うが。
 
 上の写真はキックオフ1時間くらい前のものだったか?(キックオフは20時15分) ご覧のようにガラガラ。こんなに早く来る客はいないのである。



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試合開始直前のスタジアム。

バック・スタンドの1階席はわりと埋まっている(メイン側も同じような感じ)。ちなみに僕の席は30ユーロの席(料金はソシオがかなり割安に設定されているが、一般客は50、40、30、その下にさらに2種類くらいあったか?)



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フリーキックを蹴るフッキ。

ところで、フッキのポジションは3トップ?の右。
試合の前々日に見た、ヨーロッパのテレビ番組で、あるキーパーが自分の前に並べたい10人の選手、みたいなのをやっていて、そこには、メッシやクリスティアーノ・ロナウドなどのほか、フッキの名前も。で、ポジションは右MF。今は必ずしもセンターフォワードというわけでもないようだった。
  
出っ張った尻が特徴的なあの体つき、走り方、札幌時代と変わらず懐かしい。しかし、フレーぶりは随分大人になり、なんと腕にはキャプテン・マーク。札幌時代を知る自分には信じられない。



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FCポルトのサポーター席。

対戦相手が最下位争いをしているチームだったので、試合全体を通しての熱さは本来のものとは程遠かったのかもしれないが、得点時は大盛り上がり。スタンド全体が総立ちとなった。(4-0でポルトの勝利)。
 
 
 
22時15分ころ、ホームの勝利で幸せな空気が漂うなか、カメラを受け取り、ホテルへの帰途についたが、気温はおそらく2~3度までは下がっており、体は冷え切っていた。
 
寒さに備えて、使い捨てカイロ3つと、ナサの技術を取り入れたという保温シートも持っていってはいたのだが。。。


さて、フッキ、チェルシーですか。
プレミアの人気チームはチケットを手に入れにくいらしいし、自分にとって、イギリスは旅先として今ひとつ魅力的ではないので、欧州の生フッキは今回が最後になるかも。




旅に出ていました

2009年09月01日

8月19日から29日まで旅に出ていました。

どこへ行ってきたか、ですが、なぜかヘルシンキ・イン、そこからロシアのサンクトペテルブルクへ移動、されにペトロザヴォーツクというところへ移動、そこでキジ島観光(移築された木造建築群で有名)。
その後は再びサンクトペテルブルクへ移動し、さらに陸路、エストニアの首都タリンへ移動、最後はタリンから船でヘルシンキに移動して、帰国とあいなりました。

下の写真はキジ島。古い木造建築群を移築して保存しているのだが、島だけあって物理的に観光客がどかどかと押し寄せることがなく、文化財の保存にはよい方法だと思う。

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さて、帰国翌日は草津戦に参戦。久ぶりの雨中戦でしたが、あのような試合展開であれば、雨もまたよし。
しかし、帰宅後も興奮が覚めずなかなか眠れず。昨日も休みでしたが、台風であまり活動的にはなれず、時差ボケ解消まで、もう少しかかりそうです。



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20:23

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冷やし飴

2009年08月07日

この前の日曜、セレッソ戦に参戦するため大阪へ行ってきた。
で、試合前、夏の京都の風物、冷やし飴を飲みに行った。

冷やし飴は水飴をベースにした飲み物で、ほのかに生姜風味が効いており、ただ甘いだけの飲み物ではない。東京ではあまり見かけないようだ。
通販で濃縮冷やし飴なるものも手に入るようだが、やはり、京都独特の蒸し暑さのなかで飲みたい。

冷やし飴は、お寺などのそばにある、観光客向けの茶店などで出していることが多く、自分の知っている範囲で確実にあるのは清水寺(他にも探せばたくさんあると思います)。そこで、大阪長居での試合前、清水寺へ向かった。

一応、清水寺に敬意を払って拝観料を払い、清水の舞台に上がり、その後茶店へいくことに。

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冷やし飴です。結局、今回はこれがメインに。

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キックオフ直前の長居スタジアム。本当はこちらがメインになるはずでしたが、あえなく
敗戦。冷やし飴にメインを譲ることになりました。

試合後、挨拶に来た選手たちを、その姿が見えなくなるまで、サッポロコールで見送ったが、そのなかで、上里が振り返って礼をしてくれた。
ちなみに、試合後のゴール裏での挨拶も形ばかりの礼をして控え室に戻るのではなく、しばしゴール裏の声を受け止めてから戻って行った。久々の参戦だったが、サポの選手の間の距離が縮まっているのかなと思えた試合後だった。

その後大急ぎで撤収して、長居から関空へ移動。関空発22時10分発のJal便で帰京。
しかし、使用機材の到着遅れとチェックインシステムの混乱から出発が30分以上遅れ、羽田に着いたのが23時45分すぎだったか。終電(山の手線を除く)を乗りついで綱渡りで帰宅。



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23:31

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沖縄

2009年03月01日

北谷でのPSMから、早くも一週間がすぎましたが、遅ればせながら、沖縄
の写真なんぞを。。。

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22日付けの琉球新報の記事。上里の写真は入団当初のもの
でしょうか。J2のチームの主将決定を写真入りで載せると
は、さすが沖縄の新聞です。

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伝統的な建物ばかりではなく、このような新しい建物でもけっこうシーサーをのせて
いるものがありました。

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スタジアムへ行く前にちょっと首里城へ。

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復元された首里城正殿。

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正殿前で儀式を行うさまを再現した模型。

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正殿内部。奥の階段から国王が降りてくるようになっているそうです。

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スタジアムには試合開始直前に到着。

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札幌サポ。この日は普段とは違う応援歌もあり、上里のときは島唄のメロディーでした
沖縄限定バージョンなのでしょうか。
大旗もあって、それも3本もあってビックリ。札幌サポ、やはりどうかしてます(笑

試合はご存じのとおり、ダニルソンの活躍で、2-1の逆転勝ち。
これでダニルソンの評判がいっきに高まりましたが、短めのパスでけっこうミス
が多く、そこがなおらねば。。。

とはいいつつ、チーム全体としては、前半はよくありませんでしたが、
後半は積極的に動けていましたし、開幕へ向けて期待感をふくらませて
くれた試合でした。

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スタジアムの後ろは海です。



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18:17

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沖縄へ行くことにした

2009年02月06日

結局、プレシーズンマッチを見にいくことにしました。
HFCのお陰で(?)、一昨年、昨年とコンサ病が若干治癒に向かったのです
が、石崎監督の誕生で、また病気が悪化するかも(?)です。

さて、昨秋の石垣・竹富の写真をもう少し。

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石垣島の川平湾。「川平」と書いて「カビラ」と読ませます。美しい湾です。
ただ、潮の流れが非常に速いので、シーズン中も遊泳は禁止とのこと。
並んでいる船はグラスボートで、サンゴ礁見物にたくさんの観光客がや
ってきます。


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竹富島にある伝統的な建築。

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竹富島名物。水牛車での観光。

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竹富島。

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のどかです。

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島のガソリン・スタンド。

続くかもしれない(たぶん続く)。



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22:25

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代表退任・シーサー

2009年01月29日

ご無沙汰しています。

わたくしごとですが、プロフィールにもあるとおり、OSCロイテミーニ12
の代表を昨季限りで退任し、ヒラメンバーとなりました。
ご支援いただきました皆様、どうもありがとうございました。

さて、久々の更新ですが、例によって旅の写真を。

今回は昨秋訪れた沖縄の竹富島のシーサーたちです。
そういえば、シーサーマッチ2009と題するPSMが開催されるようですが、
もしかしたら行ってしまいそう。。。


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ということで、若干シーサー偏愛者となってしまいました。



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20:29

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マチュピチュ

2008年07月12日

今日の東京は34度近くまで気温が上昇し、かなり暑かったのですが、夕方
4キロちょっと走ってきました。これだけ暑いと、熱が体にたまってきつい
ですね。だんだん、走るのには適さない気候になってきました。

さて、今回の旅の写真は南米はペルーのマチュピチュです。
空中都市とよばれるこの都市はものすごい高地にあるかのように思われ
がちですが、インカ帝国の首都だったクスコの約3400mに対し、2300m
と、それほどでもありません。
また行きたい遺跡の一つです。

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去年来日したスペイン人コンササポが今年も来日し、明日の千葉戦に参戦
です。色々とやりとりをしている行きがかり上、去年の群馬に続き、今年も
僕が彼をスタジアムに案内することになりました。
日本語を勉強しているということですが、どの程度話せるようになった
か、再開が楽しみです。


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22:05

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