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札幌出身、東京在住。05年の秋からはアウェイで大旗を振っていたが、2011年末にOSCが解散したこともあり、同年限りで旗振りは引退。
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2008年02月10日
1月の中国旅行の入り口は香港を選択。 前に行ったときはあまり気にならなかったのだが、今回は、なぜか トラムに心を奪われてしまった。 細身の2階建て。レトロ感。ガタンゴトンという擬音がぴったりの 走りっぷり。車体にペイントされた様々な広告。 というわけで、トラムの写真を撮りまくった。(そんなに鉄道趣味 があるほどではないのですが)![]()
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さて、コンサだが、J1においてはコンサと相手チームとの個人能力の 差があるので、ポール支配率を上げて、ゲームをコントロールして などいうことは考えにくい(考えられない)のはいうまでもない。 好むと好まざるとにかかわらず、守備に追われる(守備的にいかざるを えない)のもわかる。したがって攻撃は素早いカウンター中心になる であろう。さて、そこで素人的な疑問なのだが、攻撃練習・意識は カウンターだけで効果が得られるのだろうか? 天皇杯で大活躍したホンダFC、運動量豊かな守備、するどいカウンター が目立ったようだが(実は仕事が忙しく天皇杯の放送はほとんど見てい ないのだが)、リーグ戦の戦績を見ると、必ずしも堅守型のチームではな さそう。それはその前のコンサも同じ。さらにもう少しさかのぼって J2に加入する前の草津も同じことがいえそうな。。。 練習、準備でより高い次元の攻撃をめざしていて、はじめて、よい カウンターができるような(陣形が崩れたところから攻撃を始めるこ とが多くなり、より臨機応援の動きが求められるだろうから)。。。素人考 えだが。。。 そうした準備をしようとしているのか? 今年は。 それとも。。。キャンプ情報だけではどうも見えない。
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