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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。

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春だぞぉ〜♪

2009年04月11日

一気に気温が上がって、
春を実感する昨日、今日です。

昨日は、タイヤ交換をしました。
といっても、腰痛持ちの私は、いつもお世話になっているディーラーさんに持ち込んで、終わるのを待っていただけですが。

その待ち時間に、ショールームにドヤドヤと新人さんらしい集団が現れたのには、ちょっとびっくりしましたが、
あれも新人研修の一環だったのでしょうか?

いかにもな若者たちを眺めながら、
ここにも春を感じましたwww

夕方からはいっちゃんと駅前まで用事を足しに出て、
帰りはまだ暖かい気温に誘われるように、
テクテク自宅まで歩いて戻りました。

4月とは思えない陽気です。

そろそろ桜の開花予想も気になってきました。

今年のGWは、
4月29日と5月5日がコンサの試合で、どちらもドーム。
サンクスマッチもあるようだし、
たくさんの人が集まってくれますように。

コンサも花開かなくちゃ!

まずは、
明日、
勝つことから始めましょう。

No.1 代表 くー


post by consatai

11:10

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みんな勝利に飢えている

2009年04月10日

1年も勝利に立ち会っていないのかぁ…

胸を張った選手たちを見たいぞ!

飛びきり笑顔のノブリンが見たいぞ!

華麗なドールズラインダンスを見たいぞ!

ニコニコ軽い足取りのサポーターになりたいぞ!

勝利の美酒に酔いたいぞ!

勝ちたいぞ!

ぜったいに勝ちたいぞ!

なにがなんでも勝ちたいぞ!

No.1 代表 くー


post by consatai

23:40

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「総力戦は覚悟の上」さ!

2009年04月10日

新聞各紙によれば、
次の試合は、
岩沼くんのベンチ入りがありそうだとのこと。

そうか…
いよいよか…

昨年。
私はいつになくたくさん練習試合を見たのだが、
夏を過ぎたあたりから、
岩沼くんの良さが目につくようになって、
そろそろ出番もあるかな…と思ったりしていた。

残念ながら、最後まで出番は来なかったのだが、

センスが良いなぁと思わされることが多い岩沼くんのプレイは、
きっと今に花開く日が来ると思えた。

だから、腐らず、辛抱して、足りない部分を補う努力を続けていってほしいと思っていた。
ちょっとおとなしい感じがするのも気になっていた。

その岩沼くんのプロデビューがあるのか?

楽しみだなぁ。

今のコンサには、絶対的と言える存在の選手がそんなにはいない。

それが今の苦しい状況を生んでいるとも言えるが、
それは当初からわかっていたはずで、
ノブリンも「このメンバーで51試合を戦って行くなら、全員のレベルアップが必要」と話していた。

「総力戦は覚悟の上」なのだ。

前節の上原くんのデビューもそうだったが、
すべての選手にチャンスはあるということだ。

与えられたチャンスをつかめるかどうかは、
選手自身にかかっている。

キラキラ輝くプレイを見たいものだ。

No.1 代表 くー


post by consatai

09:50

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黄色いリンゴ

2009年04月09日

最近、黄色いリンゴをよく食べている。

「王林」という品種だ。

甘くてやわらか目だが、
リンゴの味が落ちてくる時期にも、
わりと安定した味が保たれているので、
春になるとよく食べる。

先日、No.24いっちゃんと王林を食べながら、
「そういえば、昔、『インドりんご』という黄色いリンゴがあったね」という話になった。

私は、甘いリンゴだったという印象があるだけなのだが、
いっちゃんは、
「高級なリンゴだったから、病気のときにしか食べられなかった」と言っていた。

あれはなぜ「インドりんご」と呼ばれていたんだろう?

今思うと、不思議な名前だ。

No.1 代表 くー


post by consatai

19:40

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無事、1歳半検診クリア。

2009年04月09日

本日はNo.22にぃにぃの1歳半検診でした。

成長曲線の中に治まっているし、発達も心配ないそうで一安心です。

でも初めての歯科検診とフッ素塗りはさすがに泣きました(>_<)
今は虫歯もないので、これからも気をつけようと思います。

オムツ姿で身体測定の待合室にいる時、ほとんどの子は
お母さんの横に座って用意してあるオモチャで遊んでるんですが、
にぃにぃだけは私を置いてウキャウキャ歩き回ってまして。

保健師さんの電卓やらペンを持ち出してはゴキゲンで歩き回り、
「なんか幸せそう~」って言われたり。

いろいろ連れて行ってるせいか、体も丈夫だし
どこでも自分のペースで遊べる子になって・・・母は目が離せません。

姉妹OSCの集まりのときも、どんだけウロつくんだろうと今から心配です。
大丈夫だろうか(-_-;)


post by No.5ぴん

14:18

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新しい歌はダメだが、古い歌なら歌えるぞ・・・

2009年04月09日

4月に入ってからは、改編期ということもあって、
連日特番が続いています。


昨日は、番組表を見ると、なにやら「懐かしい歌」の番組があったので、

夜、ぼ~~っと、いつもはほとんど見ないTVを見ておりました。


で、流れて来る歌・歌。

好きだとか嫌いだとかに関係なく、

知ってるし、歌えるし。。。(*^。^*)

ついつい口ずさむ私。


昔の人は歌が上手いなあ・・・とか、

昔の歌は詞が美しいなあ・・・とか、

思ってしまう私は、やはり相当な<いにしえ人>だってことなのでしょうorz


最近の歌は、ちっとも覚えられないし、
ただただウルサク感じてしまうし。

というわけで、いにしえ人は、いにしえの歌を聴いて心地よく夜を過ごしたってわけです。


今日も、某局で、懐かしい歌の番組があるようで・・・

さすがに、連続となると、興味は半減かなwww




post by No.1 代表:くー

09:59

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智樹くんの名刺…

2009年04月08日

智樹くんのブログ。
初めての画像は、
今の智樹くんの「三種の神器」だ。

パソコン。
手帳。
名刺。

「社会人として、働いている人なんだなぁ」と改めて思わされた。

ドーレくんのついた名刺。
一度も名刺を持ったことのない私は、
使ってみたかったなぁ…と、思いながら眺めた。

名刺の渡し方や、受け取り方のマナーなんていうものもあるのだと、
いつか本で読んだことがある。

ポケットから直接取り出す様子を見た社長さんが、
名刺入れをプレゼントしてくれたという話には、
社長さんの親心を感じた。

ブログの言葉使いチェックの話のときも感じたのだが、
「育てるコンサドーレ」というスタンスは、
選手に対しても、
選手卒業生に対しても、
同じように持ち続けられているのだと、
安心した。

全道津々浦々のサッカー関係者に、
智樹くんの名刺が行き渡った頃には、
智樹くんの見い出した選手がコンサドーレの輝く星☆になっているのだろう。
楽しみに待ちたい。

No.1 代表 くー


post by consatai

17:40

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ベテランは後輩を引っ張る。それは選手もサポーターも同じ。

2009年04月08日

今朝のニッカンに、
昨日お誕生日を迎えたヒロくんの話が載っている。

「チームの中でベテランの域に入ったヒロくんは
ピッチの内外で後輩たちを引っ張っていく覚悟だ」

とのこと。

うんうん。頼むよ!と思いながら、

これって、サポーターも同じだよな・・と思った。



思うような結果の出ないここまでのコンサ。

ま、長年コンサとお付き合いをしていると、
(このチームは、良かったときよりダメだったときの方が多いから・・涙・)


こういう状況での自分自身の気持ちの整理の仕方とか、切り替え方とかが何気に上手になっているし、

はたまた、チームの現状認識の仕方とか、サッカーそのものに対する感覚も、
自分なりには多少わかってきている部分もあるから、


元気出して行こう!
前だけ見て進むぜい!!
なんだかんだ言ったって、コンサドーレが好きだぁ~~~♪

と、思えるのだが。


コンサドーレサポ初心者たちには、
ちょっとしんどい状況なのだろうとは思う。

「もう止めた!!」とはならないようだが、
「なんで?????」とは思っているだろう。

イライラが募っているだろう。


ここで、ベテランサポは後輩たちを引っ張っていかねばならないのだ。


「こんなこともあるのが、サッカーだもの」

「去年までのサッカーと違うサッカーに取り組んでいるんだから、
 そう簡単じゃないんだよ」

「こんなんで凹んでいちゃ、コンササポなんてやってられないし。
 悪いときがあって、良いときがあるから、楽しいんじゃない!」


とまあ、こんな具合に、凛々しくも雄々しいコンササポの姿を見せるわけで。


「さすが、年季が違う・・・」なんて言われて、
「そうだね。楽しまないとね・・」なんて言われて・・・・orz



コンサ隊のコンセプトは

「めげず、凹まず、諦めず」なのだ!!www






post by No.1 代表:くー

08:40

サポーター コメント(2)

今週、気温は練習を後押しする

2009年04月07日

やっと、やっと、、
春本番と思えるような天候になって来た。

明日は雨のマークが出ているけれど、
あとは晴れの日が続く。

選手たちは気持ち良く練習できそうだ。

充実練習を重ねてほしい。
練習は嘘をつかないはずだ。

No.1 代表 くー


post by consatai

18:40

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指導者としてのジレンマ。。

2009年04月07日

人が人に何かを教えるとき、
一番難しいのは、「メンタル」の部分なのだろう。


「笛吹けど踊らず」

わかってもらいたいと、情熱を込めて、熱弁をふるい、
よし!と思ったはずが、
現実は、なんだ。。。これは・・・という状態で、
「あれほど言ったのに、まだわかってもらえないのか・・・」と暗澹たる想いにさいなまれたりしがちだ。


けれど、もしかしたら、それは

『伝えた』と思った自己満足だっただけで、
実は、本当には伝わってはいなかったのではないか?


「幼稚園児にとって『頑張る』ということはどんなことなのか」を調べたら、

「目を大きく開く」
「体に力を入れて硬くする」

ことだったという調査をずいぶん昔に読んで、ほほう。。。と妙に納得した覚えがある。


指導者は「頑張れ!」と言うのではなく、
頑張るということは、つまりどういう行動をとることなのかを具体的に示してやらなければ、
結局、園児を頑張らせることはできないということだ。


プロのアスリートを幼稚園児と同等に扱うのは、申し訳ないと思うが、
つまり、
もっと、具体的な指示が、もしかしたら、必要なのではないかと、思う。


『戦え』と言われ、『気持ちが必要だ』と言われる。

自分では戦っているつもりだし、
気持ちも持っていると思っている。

けれど、結果が出なくて、
それは「気持ちが足りないからだ」と言われ、「戦え」と言われる。

頭の中は???????なのじゃないか。

例えば(サッカーの素人の言うことなので、的外れでもご勘弁を)

「相手より半歩先に動こう」とか、
「最後までボールを追いかけよう」とか、
「シュートで終わろう」とか、

馬鹿馬鹿しいとあるいは思えるような、けれど、それを一番見失っているような、
つまりは非常に具体的な事柄を明確に示すことが、
実は必要なのじゃないかと、思ったりしている。



新学期が始まって、
新入学の児童たちが昨日はちこちに見受けられた。

今日から本格的な学校生活が始まる。

1ヶ月ほど経つと・・

「うちの子は、学校から帰って来ると、ランドセルをそこら辺に放り投げていて、
決まった場所にしまうことができない」などという悩みが聞こえてきたりする。

ランドセルを放り出して遊んでいる子供に、
「ダメじゃないの。どうしてきちんとしまえないの」とガミガミ怒る。

その繰り返し・・・


これはやってはいけないことを示してはいるけれど、
やらなくてはいけないことを示していないのだそうだ。

行動が否定されたのはわかった。
けれど、推奨されるべき行動を知るにはもう1回路が必要になるということらしい。


放り出されたランドセルをもう一度、背負わせ、
玄関から入ってくるところから、やり直させる。

<玄関から入り、子供部屋に行き、ランドセルを机の横にかける>

一連のやるべき行動を具体的に覚えさせる。

「今度からこうしようね」と言って、何日かそれを続ける。

するべき行動がはっきり認識できれば、それは身につくのだそうだ。

こちらは、肯定される行動がすぐにわかる。つまり、1回路ですむということらしい。


これまた、子供の話をプロのアスリートにあてはめては、申し訳ないのだけれど。


ダメな部分の修正だけでなく、
良かった部分の洗い出し、再確認が、案外重要なのかもしれない。



結局のところ、

指導者のジレンマというのは、どこでもいつでもあるわけで、
それをいかに乗り越えて行くか、
どう打開していくか、
具体策をどう持つか、
が、指導者としての力の見せ所なのだと思う。





post by No.1 代表:くー

09:03

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