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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2009年06月25日
今日も朝から素晴らしいお天気です。 練習日和だよ~~~!ww 予想気温をみると、暑すぎる気もしますけど、 アウェイのに慣れるという意味では良いかも… 練習あるのみだと思うので、 高い意識をもって、頑張れ!! さて。 昨日の美味しかったもの、珍しかったもののご紹介を。 たじさんのたこ焼きが美味しいのはもちろんですが、昨日は、 たじさんのところのたこ焼きと一緒に、 ばんぶうさんの「焼き鳥」が売られていました。 お店へ伺ってここの焼き鳥が美味なのはよーくわかっていたので、 買い求めて、スタジアムで夕食がわりに食べたのですが、 熱々でなくとも十分に美味しかったです。 また、ぜひ、販売をお願いします。 珍しかったものは、 選手の名刺。 仕事人ではない私は、残念ながら名刺交換に参加できませんが、 観戦にやって来ることになっていた美容師さんとそのお友達に、 名刺交換のことを知らせておきました。 ファンクラブブースでの名刺交換にやって来たのは、ゆうやんとしばーたくん。 (ここにいちゃ困る二人ではありますが、それは置いておいて) 名刺交換が始まり、私は周りからその様子を眺めていました。 どんな名刺なのか、興味津々。 そこへ美容師さんたちがやって来たので、 早速交換の列に加わるように促し。 もらった名刺を拝見! へ~! こんなだったんだ! きっと二人にとっては、 生涯初名刺でしょうね。 ちなみに、 この名刺交換、 美容師さんたちには、 「テンション上がる~!」と、好評でした。 No.1 代表 くー![]()
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2009年06月24日
残りロスタイム3分。
あー、ここでシュートが決まれば劇的な、 「厚別神話復活」だなぁと、 ドキドキ、ワクワクした。
結果は残念ながら決まらなかったわけだが。
できることと、できないことがあって。
できるときと、できないときがあって。
とことん、このサッカーと付き合ってみたいと思う。 じっくり向き合って、 しっかり見守りたいと思う。
「サッカーって難しいから面白い」
最近、とみにそう思うのだ。
No.1 代表 くー
2009年06月24日
オオドサさんやシュミットさんが書かれているように、 アウェイサポさんにはホームサポーターたちが試合中に発するため息や悲鳴が気になっているようです。
オオドサさんのエントリーには、「『あー』という声がなによりもいやだった」というサッカー少年の話がおかあさんからのコメントとして寄せられています。
今日は、ため息や悲鳴をやめませんか。
思わず出そうになったときは、 「次だ!次!」とか、 「あと少し!」とか、 「その考え方は間違ってないぞー!」とか、 「見ているところは正しいぞ!」とかwww、
ポジティブなことを叫びましょう!
意識的にこれをやると、 気持ちが前向きになって、楽しくなりますよ。
厚別は晴天。
ジリジリ焼けるように暑いです。
ビール片手の観戦にピッタリかと。
周りの方を、ビールで釣って、厚別に連れてきてください。
No.1 代表 くー
2009年06月24日
札幌の選手の中でも、 「仕事人」であることを、強く感じさせてくれる選手である箕さん。
その彼の再々手術というニュースが飛び込んできて、 サポーターの中に色々な思いが渦巻いている今日。
赤黒を大切に思い、 チームと未来を共にと考え、 札幌に家族で移り住んだ箕さん。
彼の無念さははかり知れません。
彼が再び戦いの場に立つその日を願っています。
今日は久々に天気に恵まれた試合日。
若い梟たちが「仕事人ナイト」にふさわしい仕事ぶりを見せつけてくれますように。
No.1 代表 くー
2009年06月23日
今朝の道新の「現代かわら版」は、 <コンサ「12番目の選手」サポーター>研究 といったところでしょうか。 Jリーグがまとめた「2008スタジアム観戦者調査報告書」からみたコンササポーターの特徴が、 実は浦和サポに酷似しているという記事。 「何よりクラブを愛しているから応援に行く、サッカー観戦はレジャーなんかじゃない」と言う熱烈さが、浦和サポと共通しているらしいのです。 中には 「札幌のサポーターは、その温かさや全体的なマナーの良さから「日本一」と言われ、 Jリーグの川淵三郎・元チェアマンも『世界に冠たるサポーター』と絶賛したほどだ」 との記述もあります。 遠い昔の話ですが。。。 それでも、そういうことを知らない人々に、 「コンサドーレのサポーターって素晴らしいんだ・・・」と認識いただけることは、大歓迎です。 結果が出せずに、昇格を狙うこともだんだん厳しくなってきている現状。 マスコミの取り上げ方もじょじょに小さくなり、 取り上げられた記事もネガティブな印象を与えがちな昨今。 「誇れる存在としてのサポーター」をこうして取り上げてもらったことは とても嬉しく思いました。 そして、私は、サポーターとして誇れる存在であり続けたいと思いますし、 そのために、 私自身ができることは、小さなことからコツコツとやって行きたいと、 改めて思いました。
2009年06月23日
今日は真面目に。 チームづくりの方向としてJ1で戦える、昇格しても直ぐ降格しないようなチームを作る。 これに関して、三浦サッカーにおいても石崎サッカーにおいても何も変わらないと思います。 良く攻撃的であるとか守備的であるとか言われますけど、サッカーほど局面の変わる競技において、其れは選手の意識の中にしかないもので、形に表れるものではないと思います。 サッカーの重要な要素としてスピードがあります。 判断・パス・攻守の切り替え 究極どのチームもこの3つのスピードをいかにして上げるのか? 其れが相手チームを上回った時に初めて勝利する確立が上がる、 そう言う競技じゃないでしょうか。 J1で戦えるチームとは、J1のほかのチームよりそういった能力が高いチーム。と考えた方が良いと思います。 石崎監督の掲げるサッカーは別に2点取られても3点取るサッカーを目指してるわけでも、守り抜くと言う戦術が辞書にないサッカーでもない。 当然、三浦監督時代のサッカーも、攻撃を捨ててるわけでも、へばりついて守ることを目指したサッカーでもない。 ともに、3つのスピードを上げることを追求する中で、選手の適正や監督の好みのサッカースタイルがあるわけですから、システムは違って当然です。 われわれも、マスコミ的に取り上げやすいスタイルの違いや、長期戦略でチーム作り、今は我慢の時的な絶対監督が意図していない(監督は契約期間で結果を出すのが当たり前)と思われることに目を向けるよりも、今チームが何処まで来たのかをしっかり見るべきです。 今結果が出ないのが何故なのか、 選手の成長はその才能はもちろんですが、本当に何処を目指しているのかで決まると思っています。 スピードを上げる。この目標を真剣に何処においているのかでその選手の行き着くところは変わると思います。 J2で通用するレベルで満足すればそこまでであるし、J1で通用するレベルを目標にしたとしても、そこまでの事。 究極、更にその上を目指すメンタルの選手が何人育つかによってJ1で常に戦えるチームに変われるかの境目ではないでしょうか。 話を戻して、何故今勝てないのか。 もともと持ってる選手のポテンシャルは今期J2において決して低くないと思っています。 春に開幕してから確かにチームは成長していると思います。 しかし現実はほかのチームのほうがもっと成長してしまっているので勝てない。 という事だと思います。 この成長の差は何なのか? メンタル。 これは根性とかそう言う問題ではなく、 同じ練習メニューであっても、10吸収できる選手と5しか吸収できない選手が居る。 いや、10以上吸収しようとする選手とただこなせば良いと言う選手が居る。 10以上吸収しようとする選手が、ほかのチームに較べて今現在少ないという事だと思っています。 サッカースタイルの違いが成長に与える影響は皆無です。 選手個々が何処に目を向けているかの1点においてチームは変われると思います。 PS サッカーは色々な要素がある競技で、スピードに関することだけではないのは承知しておりますが、今回は割愛しております。 それとJ1で戦えるチーム作り←これは大賛成なんですよ。
2009年06月22日
水曜日のナイトゲームは 「仕事人ナイト」。
名刺提出で割引があったり、職場単位でのご招待があったりするらしい。
中でも、 今年初の試みは、 「選手との名刺交換」。
試合に出ない選手が名刺交換をしてくれるんだとか。良いなぁ、それ! (^-^)v
だいたい、サッカー選手は名刺など持ったことがないだろうから、 (智樹くんが引退して初めて名刺を持ったとブログに書いていた) 初めて自分の名刺を作ってもらえるってことなんだろう。 どんな気分かなぁ…
先日、わたちゃんが私に名刺を作ってくれて。 実は、それが生涯初名刺だった私。 (仕事をしていたときも、名刺とは無縁だったのだ) すごく嬉しくて、何度も眺めてみたりした。
同じような気持ちかなぁ。
No.1 代表 くー
2009年06月22日
今朝の道新の記事にみうみう前監督のこんな言葉が載っている。 「守り切れないとJ1には昇格できないよ。 毎試合2点、3点とれるわけじゃない。」 実にみうみう前監督らしい言葉だなぁと思って、ちょっと苦笑。 何度もある逆転負けの試合の、 ノブリンのコメントは決まって、 「追加点がとれなかったから」 ここまでの試合を見てきても、「守り切って勝つ」という思考はないように思う。 それはなぜなのか・・と考えると、 ここに行き着く。 つまりは 「昇格を目指しているのではなく、 昇格したら残留し続けられることを目指している」ということ。 だから、 リードしたら、全員でガチガチに守って、 何が何でも勝ちに行くという方法をとらず、 次の点を取ることを目指すのだろう。 何度も煮え湯を飲まされ、 自らの喉を痛めることでしか獲得できないものを、 今、学んで欲しいと思っているのではないか。 高い授業料だが、 そうすることで、 主体的に考え、動くことの出来る選手が育つと、 そう考えているのではないか。 そして、そういう選手を育てることこそが、 J1で戦えるチームを作ることになると、 そう思っているのではないか。 ノブリンだって、勝てないことは歯がゆく、しんどいことなのだろうけれど。 「石さんの上に3年」 私は、信じてついていきたい。 No.21わたちゃんの「ノブリン養命酒説」がなんだか身に沁みて来たこのごろである。 <追記> 朝のエントリーで、これは書かなくちゃと思っていながら、 書き忘れたことがあるので。 上記のようなことを書かなくてもすむような、 内容も結果も伴った試合を見せてもらえるのが、一番なのは言うまでもないこと! そして、「プロなんだから結果を出せ!成長を待つなんだなんて、甘い!」とそう思うサポーターがいるもの当然! さらに、上記のようなことを選手が思っていてもらっては困る。 (そんな選手はいないだろうけれど) 自分の足りないところを実感したなら、練習して、鍛錬して、次の試合ではチャレンジして、1mmずつでもいいから成長して行こうする毎日でなくては、 プロとしての明日はないと、そう思っていてもらわねば。
2009年06月21日
うーん。 悔しいなぁ。
後半、元気くんが入って、一気にチームが活性化して。
良い感じで逆転したんだけどねぇ。
相手チームが終盤、長いボールを放り込んで来るのは、もうお約束なわけで。
そこに対する対策は?
監督、よろしくお願いしますよ〜。
まだまだ、未成熟。 今はまだJ2中位程度の力しかないチームであることはわかりました。
力をつけて行くのに、近道はないのなら、このチームの成長を信じて、見守っていくだけです。
さて、水曜日は、すぐに試合です。
中2日。 キリノの怪我はどうなのでしょう? 吉弘選手は累積警告で出場停止です。
力を合わせて、戦って行きましょう!
No.1 代表 くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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