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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2010年11月11日
U-18のGK松原くん。 頼れる守護神、で、 勝利の後の挨拶では、踊ってくれたりもする。
「今年、松原くんはトップ昇格しないのかね?」 と、No.21わたちゃんと話したこともあった。
その松原くんが、「ファジアーノ岡山」に入団することが、発表になった。
プロの道が開かれたことを喜んで、送り出したい。
Jユースを勝ち進んで、良い思い出をたくさん作って、新しい出発を迎えられるといいなぁと思っている。
No.1 代表:くー〓
2010年11月11日
今日も雨です。 明日も雨らしい・・・ 日曜日からは「雨か雪」という文字が出てきています。 最高気温が一桁の日も・・・ 暖かだった今年の秋も、もうそろそろ「冬模様」になってきました。 これからの時期が雪国・北国では一番大変。 いや、春先、3月頃が一番大変かな? どちらにしても、寒くて、冷たくて。。。 ヤスくんが靴下2枚履きだと書いていますが、 「もう?」と思いつつww、 南国生まれだもんね・・・と納得したり。 札幌生活に慣れたと言っているヤスくんでもそうなのだから、 清水からやって来たじゅんぺいくんは、今、どう思っているでしょう? 「太らない」とご本人が話していたように、保温のための脂肪もないだろうし。 いやだ!とか、思わないで。 来季もコンサドーレにいてください。 本当に、本当に。。。 ぜひともお願いします。。。 愛媛からやってきたウッチーはどう思っているのでしょう? しかも、大分育ちだし・・ 「まずった・・」とか思ってないよね?? ウッチーは完全ウチの子だもんね、慣れるしかないよ~~ よろしくお願いします。 m(__)m ニッカンの情報によると、昨日は、豪雨の中、練習した選手が11人だったんだとか。 途中で、ナオキくんがふくらはぎを炒めて離脱したら、スタッフの数の方が多くなったんだとか。。。 (T_T) そんな中、純貴くんは元気なようなので。 こんなときこそ、寒さに負けぬ「道産子魂」を見せておくれ~~!!と願っているからね~~。
2010年11月10日
えー、こんなものが届きました。
「選手と行く!旭山動物園バスツアー」でございます。
☆「シーズンシート購入特典」☆
昨年は、「ボーリング大会」だったアレですね。
真冬の旭川。 野外。 寒いぞ〜〜!と、一瞬躊躇したものの、 隊員たちの行く気満々ぶりが聞こえてきたら、 そりゃ、行くしかないでしょ!な気分になりましたww
定員200名で、多数の場合は、抽選だそうです。
グループごとの申し込みとのことなので、 人数確認をして、申し込まなくちゃ!です。 φ(.. )
No.1 代表:くー
2010年11月10日
室蘭大谷から新加入の櫛引一紀くんの記者会見が昨日行われたようで。
NHKの夕方のニュースではその映像が流れました。
やはり、道産子選手だからだろうなぁと思います。
今朝の道新には、赤黒ユニを着た櫛引くんのカラー写真もありましたし、 ニッカンにも白黒ながら、写真がありました。
記事の中の発言を読むと、しっかり自己を主張していけそうなタイプのようで、よしよし!ガンガン行ってね!と期待が膨らみます。
でも、一番心をくすぐられたのは、新聞には書かれてれていなかった言葉です。
オフィシャルには、 「小さい頃からコンサドーレ札幌を見て育ってきたので、今本当に嬉しいです。 地元で試合を見たときは、応援がすごいと思っていました。 早くその応援の中でプレーしたいと思います。」 という言葉があります。
うん!ウン! 熱烈に応援するよヾ(=^▽^=)ノ
No.1 代表:くー
2010年11月09日
朝から各テレビで、 アジア大会のU-21の試合が取り上げられていた。
フル代表でもないチームの試合に、 テレビ局がこぞってリポーターやクルーを派遣しているなどということは、かつてなかったことだ。
理由はただ1つ。
日中関係が悪化の今、 中国で行われる「日中の試合」だからだ。
厳戒体制のスタジアム。 中国人観客たちの様子。 日本人サポーターたちの守れ方。
主たるリポートは、それらだけれど、 日本チームのゴールのシーンも流れていた。
こんな注目のされ方だけれど、 注目されていることは間違いない。
チャンスだ! 大活躍しちゃえ!
日本チーム、やるな! 強いじゃないか! と、 サッカーに興味がない人たちにも、思ってもらおう。
No.1 代表:くー
2010年11月09日
契約している携帯のサッカーサイトで見つけた話。 オランダのサッカーチーム:フェイエノールト(小野くんがいたので、私でも知っていた!)は、名門だけれど、 今季、成績が振るわず、降格の危機にある。 そのフェイエノールトが、アウェイの試合で、PSVになんと10点取られて負けた。 歴史的敗北と、世界中に配信されるような屈辱。 (日本のスポ新にも記事が載っていたので、私も目にしていた) その大敗と、サポーターたちはどう向き合ったのか。 帰ってきたチームを怒りの声で迎えた2日後の練習開始時には、 多くのサポーターが見学に訪れ、温かい拍手を選手たちに贈ったのだ。 そして、ホームでの試合。 スタジアムは43000人の人々で埋まった。 チームを救おうとする気運に満ちたサポーターたち。 そして、チームは、3-0で勝利したのだ。 監督は、 「ファンが信じられないくらい素晴らしかった。 あんな大敗のあと、こんなふうになるなんて、他のクラブではほとんどおこりえない。 まさに12番目の選手だった。」 とサポーターたちに感謝した。 <中田徹氏のリポートより・・概略・・・> サポーターとはなんだろう? サポーターにできることとはなんだろう? クラブと共に歩んできたフェイエノールトサポーターたちの、 サポーターとしての歴史や誇りを感じた。 私たちも、今、コンササポーターとしての歴史の1ページを担っている。 誇れる歴史を作って行きたい。
2010年11月08日
昨日も、待機列で、No.21わたちゃんと、 「櫛引くんはとらないのかね。。 早く決めれば良いのに。。。」 と話していたのだ! よ~~こそ!コンサドーレへ!! 櫛引一紀くん!! http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2604 No.21わたちゃんは、ドームサブグラで行われた練習試合で、 練習生としてウチでプレイする櫛引君を見て、 すっかりほれ込んだ模様だったのだ。 私は、「ニッカン」に載っていた 「プロになりたい。 せきれば、地元のコンサドーレの選手になりたい」 という櫛引君の言葉にやられたのだ。 こんな貧乏な・J2下位のコンサドーレに行きたいといってくれるなんて。。。 ということで、DF選手が手薄なコンサなので、 開幕スタメンを目指してガンガン行ってね~~~! 勝利の次は獲得のニュースで嬉しいなぁ。。。
2010年11月08日
昨日の試合、どちらが選択したのか、いつもとは違う方向から攻める形で試合が始まりました。
なんとか0-0で迎えた後半。
今度は、ホーム側で守ることになります。
何しろ、私の座っているのは、コンサのDFラインの延長線上みたいな位置で、
ご贔屓の選手がDFの選手であるということもあるのでしょうがww、
とにかく、この目の前で展開されるDFたちの奮闘ぶりから目が離せません。
「ああ。。。俊ピー、1人だけ(ラインから)残っているよ~~!」とか、
「ひえ~~、黄色い選手が裏に抜け出すぞ~~。あ、ちゃんと見てるね。」とか、
「そこ!走りこんでくるって!!!危ない!!」とか。
まるで、自分がDFラインの一員かのような、ハラハラ・ドキドキ・汗汗具合ww
DFの選手たちは、右見て、左見て、ライン見て、相手FW見て、ボール見て。
常にそれの繰り返し。
こりゃ、疲れるね・・・ほんとうに。
気を許す時間など、一瞬たりともありません。
一緒に戦っている(勝手に!!)私も、疲れる・・疲れる・・・ww
草津戦のあの「オフ・サイド」の件で、
平川さんが11/3の道新の「燃えろコンサドーレ」の中で、
「西嶋がラインに並んでいないことはセンターにいた藤山が一番良く見えていたはず。・・・ラフィーニャについていくのが正解」
と書いていました。
その後、11/5の道新スポーツ欄の「コンサドーレ ピッチの分岐点」の中には、
藤さんの
「自分の責任。あの場面がずっと頭の中から離れない」
という言葉があります。
この藤さんの言葉を読んで、こころをよぎったのは、以前ここでも紹介したことのあるこの言葉でした。
「FWはいくつ失敗をしても1つ成功をすればヒーローになり、
DFはいくら成功しても1つ失敗をすればすべてをなくす」
なんと苦しく・なんと報われにくい役割。
ドームでの残り2試合。
DF目線で、サッカーの奥深さと向き合ってみようと思っています。
2010年11月07日
「あ〜!勝ったよぉ〜! 本当に、勝ったよぉ〜!」 というのが、試合終了の笛を聞いたときの気持ち。
疲れてヘロヘロ、でも、嬉しくてデヘデヘでした(笑)
高原さま。 あなたは「神」でした。
試合中、何度も拝んでしまいました。
試合後の挨拶に来てくれたとき、 「ありがとう!」と手を振ったら、 ニッコリして応えてくれました。
「顔つきも本当に素敵になってきたよねー」とは、 コンサ隊女子たちのミーハー発言です。
苦節ウン年。 遅咲きの花が、今見事に開花しようとしている。 その貴重な瞬間に私たちは立ち会っているのかもしれません。
今日のMVPはあなたは以外には考えられませんでした。
おめでとうございます。
牛肉1年分。 良かったねー。 ヾ(=^▽^=)ノ
No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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