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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2012年11月28日
やはり、昨日は、外での練習が、ピッチの周りのランニングのみだったようです。 しかも、そのランニングも「雷」のために、10分ほどで終了せざるをえなかったそうで。 こちらに、昨日の選手たちの姿があります。 これが、11月27日の宮の沢の現実です。 ゴンさんの言葉 「スゴいね~。もうちょっと走りたかったけどね。でも、それがここ(札幌)の難しさ。」 昨日は、飛行機もほとんど飛びませんでした。 JRも軒並み運休でした。 高速道路も長時間閉鎖になっていました。 そして、56000戸も停電していました(今も停電している地区があります) こういうことが起こるのが、雪国の冬です。 Jリーグの秋春制の問題がまたまたまた提起されています。 こういう現実をきっちり踏まえた上での話し合いはできているのでしょうか? 問題は「12月~2月の使い方」との認識だそうですが(こちら) 日程が今以上に過密になる、選手のオフ期間が短くなるなど、新日程にも問題があると聞きます。 すべてのクラブチームが納得・同意できるが提案が出てくるのか、疑問を感じています。
2012年11月27日
冬の嵐が吹き荒れて、交通網も乱れた今日の北海道。 一時56000戸以上が停電したそうで、いまだに復旧していない地区も広くあります。 登別地区では鉄塔が倒れたため、復旧に3日ほどかかるという情報もあります。 電気が使えないということは、冬の北海道では、即暖房が使えないということにつながります。 (石油暖房でもガス暖房でも、ファンを回すために電気が使われているからなのですが、そのあたりがよくわかっていただけないことも多いみたいです。) この寒さの中、みなさんどのように寒さをしのいでいらっしゃるのでしょう。。 電気を必要としない暖房器がどれだけの家庭にあるのでしょう? 避難所も設けられたようです。 自衛隊にも災害派遣要請が出たようです。 こちら どうか、一刻も早く電気が復旧しますように。。。 多くの人が平常な生活に戻れますように。。。
2012年11月27日
今日の天気はひどかったな~ 雪が降っている時に雷が鳴るって あんまり記憶になかったけど
ホームの最終戦も終わり
これでしばらく生サッカー観戦から離れると思うと
やっぱり寂しい気持ちになる
今年はワースト記録、更新しまくりで
いい思いはあまりさせてもらえなかったけど
いいさ
その分、≪これから≫いい思い、させてもらおうじゃないか~!!
なるべく早くそうなるようにして下さいm(__)m
2012年11月27日
吹雪です。 横殴りの雪です。 向こうが見えません。 あっという間に雪が地面を覆いました。 道内各地で風雪による大規模停電が発生しています。こちら まだ、11月だというのに。。。 先ほど、「練習スケジュール変更のお知らせ」が出ました。 「午後の練習はなくなりました」とのことですが、 午前の練習は室内でできることを行うということでしょう。。 (詳しくは『チャオ!コン』の練習レポートを待ちたいと思います) 木曜日も雪の予報です。。。 土曜日の試合に向けて、外でどれだけ練習できるのか? できるだけのことをして、備えるしかない状況です。 そして、金曜日の新潟への移動が交通障害などに合わず、スムーズに行われるよう、それを願うばかりです。
2012年11月26日
☆「月刊コンサドーレ」が “2013年 コンサドーレ札幌 あなたからの提言” と題したアンケートを実施しています。 今季の戦いを振り返り、アイデアやメッセージなど FAXまたはご郵送・メールでもOK 詳しくはこちら↓ http://www.consadole-sapporo.jp/news/2012/11/013605.html ☆NHK札幌が ラジオ特番 「巻き返せ!コンサドーレ」 を放送します。 12月2日(日) 午後3:05~4:55 そこで紹介されるメッセージを求めています。 「今シーズンの戦いついて感じること」 「コンサドーレのJ1復帰・定着に何が必要か」 「今後コンサドーレに期待すること」 「コンサドーレのここが好き!」 などなど、 コンサドーレについて何でも・・・ こちらから↓ https://www.nhk.or.jp/sapporo/consa/ みなさんの生の声を届けましょう!
2012年11月26日
土曜日の早朝、地下鉄の中で、顔見知りのご婦人に会った。 試合の日の朝は必ずお会いする。 だから、土曜日も「今日、試合あるの?」と聞かれた。 「はい。ホームの最後の試合なんです」と答えたけれど、札幌の街の人に、「試合のあることも知られていないのだ」と思うと悲しかった。 そのご婦人から「新しい監督は決まったの?」とか「今の監督はけっこう長いよね」とかの話題をふられて、「(私に話題を合わせれくれているにせよ)全然関心をもっていないというわけじゃないんだけれどなぁ・・」と思った。 だから、つい、Jリーグの監督になるには資格が必要な話とか、下部組織を持って子供たちを育てている話とか、そこから育った選手たちがチームに増えてきて来季は道産子選手が半数を越えるとか、そんな話に力が入ってしまった。。 土曜日が試合日ではなくなる来季は「1度いらっしゃいませんか」と誘おうと思いながら。 私たちにとって、「コンサドーレがある」ということ、「コンサドーレの試合に行く」ということは、日常であるけれど、そうじゃない人の方がはるかに多い。 コンサドーレが出来た頃の勢いも知らず、岡田監督がいた頃の盛り上がりも知らず、もしかしたら、札幌にコンサドーレという名のプロサッカーチームがあるということすら、知らない若者たちがいるのかもしれない。 そういう人たちを、スタジアムに呼びたい。 年に数回でいい。 映画に行く?動物園に行く?たまにはコンサドーレに行く? そんな娯楽の選択肢の1つになりたい。 「試合っていつやってるの?」 「どこでやってるの?」 「みんながずっと立っているんでしょ?」 こういう疑問を1つ1つときほぐして、 「コンサドーレの試合に行くこと」の敷居を、もっともっと低くしていきたい。 そして。 道産子が過半数を越えるという来季。 たとえば、 「ウチのお姉ちゃんの同級生が前選手だ」とか、 「榊選手って、こっちの出身なんだ」とか、 「小山内選手って俺の後輩なんだ」とか そんな理由でスタジアムに足を向ける人たちがいて。 その人たちをどう迎えて、どう次につなげるのか。 楽しかったと思える空間をどうつくるか。 今季、「選手たちが登場するときは、みんなで立って歌って迎えましょう」と試合前にUSの人たちが回ってくれた試合では、SA席やSS席に座る慣れない人々だって、みんなと一緒にやらなくてはいけない感じで。 ちょっと面倒くさそうに立ち上がって、けれど一緒に手拍子をして、「WE AER SAPPORO!」と声もだしてみて、最後はちょっと照れくさそうにしながら座るという姿を何度も見た。 「応援に参加した」という実感はきっと心に残ってくれるに違いないと思った。 「選手入場のときは、どの席種でも、立って、歌って、迎える」 これをコンサドーレのスタンダードにしたい。 (そう思って、最後の試合まで私たちはこれをやり続けた) 私たちのコンサドーレであるけれど、私たちだけのコンサドーレとしてでなく、 この北海道の、この札幌の、「コンサドーレ」としてあり続けて行くために、 私たちがやれることはなんだろう? 曽田さんがツィートしていた言葉 「クラブに何かしたいと思う人に必要なのは、愛ではなく決意だと思います。 」 私の敬愛する笹田さんが書かれた 『挫折という伏線』 私にできることを1つずつ。。。
2012年11月25日
本日、14時から刈谷で行われていたJユース決勝トーナメントの準々決勝は、 コンサユースがセレッソユースに4-1と勝利しました!! 初のベスト4進出です!! 準決勝は 12月22日(土) 万博公園競技場 14:00~ 相手は、昨年のプレミアリーグのチャンピオンシップで敗れた相手、強豪広島ユースです。 昨年のリベンジを果たしたいものです。 オフィシャルのトップページに、 「勝ち進め。 CONSADOLE SAPPORO U-18」の画像が!! まさしく「勝ちすすめ!」ですヽ(^。^)ノ
2012年11月25日
「育てて 勝つ」 今朝の道新スポーツ欄の広島優勝記事の見出しです。 広島OBでもある森保監督の言葉 「育成型クラブというチームコンセプトを持ってやってきた。 全国にこの結果を持って良い発信ができる」 コンサドーレの目指すものもこれだったはず。 ユース年代では好成績を残し、対外的に評価を得ています。 来季は、さらに下部組織からの選手が増えます。 ただ、「月刊コンサドーレ」で曽田さんが書いています。 「トップチームに上がってからも育成は続く」と。 「コンサドーレはこの部分が弱いような気がする」と。 「トップチームに上がってからの育成」がこれからのコンサドーレのキーワードになるのではないでしょうか。 「さまざまな角度から育成を考え、実践していくべき」と曽田さんは結んでいます。 曽田さんの提言、詳しくは「月刊コンサドーレ 12月号 :曽田雄志の『もっと愛すべきクラブになるために』をどうぞ。 示唆に富んだ提言です。
2012年11月24日
ドームから第一ホテルさんへと移動して、コンサ隊+ファミリーの納会を行いました。 飲んで、食べて、しゃべって、しゃべって、笑って、笑って……。 こういう仲間に出会えたのはコンサドーレのおかげです。 これからもコンサドーレ愛たっぷりに、サポーターの道をみんなで手を携えて歩いて行きたいと思います。 No.1 代表:くー
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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