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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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2006年05月31日
No.1 代表 くーです。 ふと目が覚めて,時計をみると,4時。 我ながら絶妙な目覚めだ。 ダンナさんは爆睡中なので, ワイヤレスのヘッドフォーンを用意して,TVの前に座る。 なんだか久し振りだ。このヘッドフォーンを使うの。 ヒデがイタリアで毎試合先発していた頃は,真夜中であろうと,明け方であろうと,起きだして,このヘッドフォーンで,ヒデのプレイに一喜一憂したものだけど・・・ この頃は,試合に出られないことが多くて,とうとうスカパーもJリーグだけの契約にしちゃったもんなぁ・・・ 試合開始。 前夜の『NHK特集 プレスを磨け』でお勉強したからか, 今どんな状況で,どんな意識でみんながプレイしているのか?ということが気になる。 そうそう。。今は我慢の時間だよね。 FWも戻って,ボランチも前にかからず,確実に,安全に・・・ そ~ら! 良い流れがこちらに向いてきた。 そうなんだよねぇ。。 こういうものなんだよねぇ・・・ 今だ!行け!! お~~!コンサ隊の今年のゲーフラコピーって,こういう感じをイメージしていたんだった・・・(笑) それにしても,ヒデ,決めてくれよ~~!! 良い流れのままに前半終了。 今のうちに洗顔して,ご飯を炊いて・・・・ おっと! 後半が始まった。 やった~~~~!!! 高原くん,えらい!! え~~!! もう1点入っちゃうの~~~!!\(~o~)/ ドキドキしてきたなぁ。。。 あれ!6時半だ。。 ダンナさんを起こさなくちゃ! 「高原が2点取って,リードしてるよ!」 「これからが問題なんだって!」 「そうだよねえ。。勝ち切るって難しいんだよねえ」 朝ご飯の支度しなくちゃ!! 音だけ聞いてるけど,なんだか攻められてるみたいだ。 え?入れられちゃったの? まずいよ。。。 え?同点? またセットプレイ?!キャー・・・ 私が見てないと,これだもんなぁ。。。 なに? どうしたの?? 大黒,外した・・・・・・ 試合終了。 引分けか・・・・ 良くやったと言って良いんだよね。 でも,勝ち切ることって難しいよねぇ。。本当に。。。 さあ,さっさとご飯食べて,出かけないとね・・・
前のエントリーで紹介した『ジーコ セレソンに自由を 増嶋みどり著』より 予選突破が決定したあとのジーコへのインタビューで最後にジーコがこう言います。 「ブラジルのことわざにこんなたとえがあるんだよ。 DEUS ESCREVE DIREITO POR LINHAS TORTAS ( 神は,いばらの道を行くが,正しい道を行く) 幸せとか目標とかいうのは,厳しい道のりの向こうにこそ, あるんだ,ということだ」 なんだか,心に沁みる言葉でした。 今日,時間をみつけてこんなものを作ってみました。![]()
2006年05月30日
こんにちは。 No.4 みち です お休みなので、ちょこっと出てきました(^^) いよいよ今夜(明日未明かな)ジーコジャパンのドイツ戦ですね。 サポとしてもW杯と我らがコンサの両立生活のスタートなワケで、 なんといっても体力勝負がんばらなくちゃ。 でもほんとにワクワクしまーす。 代表の合宿地・ボンは練習するには快適な気候なものの、 夜は肌寒いそうで、暖房をつけたくても、すでに冷房に切り替わって いるそうで、選手達大丈夫かな? そしてコンサ♪ 明日で5月もおしまい。月が変わったら快進撃だぁ~~~!! 3日は参戦しますので、よろしくです。 ハウスメイト様のサンクスマッチなんですね☆
2006年05月29日
こんにちは。支部長です。 うーーーーーん。。。 ということで(笑)、先日の旭川ドライブの思い出を皆様にもおすそ分けです。多少なりとも心が穏やかになりませんか? (え?ならない?!)
ほーら、ペンギンのなんと愛らしいこと! (苦しい。。。) 頑張ろう!おー!! (「頑張れ!」ではないところがポイント。)
2006年05月28日
今日は朝からずうっと雨&風。早朝6時には近所の小学校から花火の音がして「ふーん、運動会できるんだな~~」と、布団の中で思っていたが、8時を回る頃にはすでに降り出してきた。何としても実施したい気持ちはよ~く分かる。延期すると後がいろいろ詰まってくるもんね。 が、しかし、今日はひどすぎる(>_<) 花火を上げた小学校の皆さーん・・どーなりましたか? さて、本日はコンサ隊代表のおかげで白恋でサテの試合を見ることができた。 阿部もんじゃクンを始めとして、サテのメンバーは結構がんばっていたと思う。「こんなトコにいちゃいかんよ~」の17番とか5番とか。「やっと会えたね」の21番とか6番に2番・・「こーんなプレイスタイルなのか」と、初めて見る24番、22番、27番、etc.etc. 中盤の選手はまあ良しとして、トップと同じ決定力のなさ、守りの危うさ・・。真似しなくてもいいトコはしっかりトップのお兄ちゃんたちとおんなじなのって一体??後半になってがくりと運動量が落ちる君たち、しっかり体作りをしてください。 それにしても!今に始まったことではないが、雨が降ろうと風が吹こうとせっせと応援に通うサポの皆さま、アナタたちはエライッ! 私も、5月も下旬を迎えたこの時期に来て、よーやく気がついた。「5段階計画を3年で」にはムリがあるんだ。コンサの場合は最低6年・・。第1次ヤンツーチルドレンがチームの主力となって、第2次、さらには第3次チルドレンたちを迎える頃にようやく花開くのでしょう。 あと3年、試合以外にもお楽しみを見つけながら、待ちましょ~~。 だから、ヤンツー氏、今年がダメでもあと3年は責任取りなさーい。 'いやいやその前に、 今年もまだまだ楽しませてもらうのはモチロンだけど(^_^;)'
2006年05月27日
今日、スピカスタジアムでvs柏戦を観戦してきました その前にある任務がありまして わたちゃんと無事にやり終えたんですが ・・・どうなってるんだろう?どんな感じになるんだろう? ってかなり心配^_^; まぁ~、再来週には分かる事になるんですけどぉ それはさておき 今日が私の初スピカスタジアムだったわけで ハーフタイムに抽選会がありまして ま~当たらないだろうな~って思っていたら あら、当たっちゃった☆(●^o^●)(ビールは会場に来ていたみんなに配ってました) ここで運を使ってしまったか、、、と一瞬不吉な予感が 私の脳裏をよぎっちゃって 当たったのは嬉しかったけど 私が欲しかったのは・・・・・・
勝ち点3なのよ~~~~~~~~~~~~~~(絶叫)
・・・・ゼイ、ゼイ・・・・
思いっきり叫んだら勝ち点くれないかなー?
↑だんだん壊れてきた(自爆)
2006年05月26日
6の付く日ではありますが, ヒデの話題が続いているので,出て来ちゃいました(笑)No.1 代表 くーです。コンサ隊のヒデ好きがここへ来て白日のもとに晒されている感じがしますが,仕方あるまい!(爆)週末,読んでいた 『ジーコ セレソンに自由を』増嶋みどり著 の中に,ヒデへのインタビューがありまして,興味深い事柄が語られているわけですが。
中でも1番印象深かったのは 「今回のW杯では,個人的に,どういう点について充実感が得られと思うか?」 という質問の答えでした。 それは, 「点を入れる」ことでも, 「点にからむ」ことでもなく, 「いかにゲームをコントロールできるか,にあるかな」 ゲームをコントロールする・・・ 「試合の流れとか,読みといったものについて,いかに自分の力で全体に影響を及ぼすことができるか。それも高いレベルの試合で」 「どうやって攻めてくるのか,それが分かれば自分たちがいかに効率的に攻めていけるかも分かる。いろいろ考えてボールをさばきながら,コントロールしていると感じられるのはとても楽しい。自分だけがわかるゲームの流れを決める瞬間があって,それをものにしたらこっちのものだよ,という駆け引きもあり,それらをもし,W杯の大舞台でできたら,本当に楽しいんじゃないかと思う」 うーーーむ。 ということは,ヒデをしても,試合をコントロールするってことは,3度目のW杯の目標にできるほどに難しいってことですね。 コンサの試合でも, 試合を落ち着かせろとか,攻める時間帯と辛抱する時間帯のメリハリをつけろとか,それができる人間が欲しいとか,○○選手あたりがそれをしなくちゃだめだよ!とか,まあ,私たちは色々に言うわけですが, そう簡単なことじゃないよ。。ってことですね。。。(ーー;)(ーー;)(ーー;) この本は,ジーコのインタビューを中心に構成され,今1つ実態が見えないとされるジーコJAPANの姿を明かにする本です。 W杯前に,一読しておくと,我らが代表の戦いを見る目が多少変るかもしれません。。。 ヒデ! 楽しいW杯を!!
2006年05月25日
5のつく日担当ですが、前回は美瑛・旭山ツアー現地情報を 代表にまかせ、おさぼりいたしましたm(__)m 私はサッカーは「代表」と「元旦の天皇杯」と「お正月の高校選手権」 しかほとんど見る機会がなく・・・ Jリーグが始まっても、どこか「TVで見るもの」という固定観念が抜けず。 もったいないことをしたなぁ。 そんなTVの前の私をどっぷり「サッカー」に引き込んだのは、 実は中田英寿選手でありまして、コンサ歴は今年で6シーズン目ですが、 中田選手歴はそれ以上となります(^_^;) みち隊員と最初に会う機会ができたのも、 中田選手のファンになったからこそでした。 しかし、最近はコンサ熱のほうがあまりに強く、 今週土曜はユースの試合みて、スカパーでトップの試合見て、 日曜はサテライト!! 嬉しい忙しさです(^^) それに加えて、今年は W杯でも燃えます!!
2006年05月24日
4の付く日、No.4 みち です(^o^)/ 私がW杯に興味持ち始めたのは「ドーハの悲劇」の頃。 最初はサックスブルー系選手を応援していたのですが、 アトランタを経て98年へ向けてのA代表に入ってきた選手から 目が離せなくなっていました。 プレーも性格も、ちょっと日本人離れした、かなり鼻っ柱の強い青年。 首を左右に振りながらピッチを駆けめぐり、 繰り出す強気のスルーパスにドキドキワクワク☆
そうです、中田英寿選手です。
そのヒデの一言が、私の運命を変えることに! >大袈裟(爆)
「W杯も盛り上がったので次はJリーグもよろしく!」
地域に根ざすというJの理念は耳にしていたものの、
「ん? コンサドーレ? へんてこりんな名前~・・・」と、
ぜーんぜん興味のなかった私。
(ゴメンなさい・・ 今、こうして熱く応援しているのでお許しを)
99年頃から興味を持ち始め、2000年には厚別へ。
そして今や、コンサドーレは生活そのもの。
代表チーム <<<< コンサ という図式まで出来上がり。
とはいえ、やはりドイツW杯は熱くなりそうな予感。
たった一言から、<コンササポ1名出来上がり~~!>
ヒデって凄いヤツだと今でも思っちゃいます。
ヒデのサッカー人生は、順風満帆できたワケじゃないからこそ、
重みがあるのですよね。
平塚時代にも、マスコミの軋轢 → サポとの確執 などにより、
(マスコミ嫌いになった要因の1つ)
ヒデ一人だけ、選手コールを送って貰えない試合もありました(涙)
海外へ移籍後も数多くの試練を乗り越えてきたからこそ、今のヒデが
あるのでしょうね。
そして私がコンササポになるまでの過程には、ヒデのおかげで知り合った
仲間の存在が大きかったりします♪
ヒデにとって3度目のW杯。
ドイツW杯も、ワクワクさせて欲しいものです (^^)v
頼んだよ~~~~~!!
私も体力つけて試合へ望まなくちゃ(爆)
お・し・ま・い
2006年05月23日
今朝の道新に、元コンサの村田達哉氏が書いていますが 確かに、特にこの時期の北海道と本州の気候の違いを考えて 練習方法や日常の生活の仕方を工夫していかないと、良好な体調維持は 難しいのではないかと思います。 試合は、あくまでもホーム&アウェーで闘うので、お互い様でしょうが 生活の本拠地が北海道と本州では自ずと違ってくるでしょう。 シーズン初めの試合は特に可愛そうな面がありましたよね。 鹿児島、熊本とキャンプ地からそのまま本番の試合に臨む、精神的にも 肉体的にも大変きつい事だったでしょう。 しかしコンサドーレ札幌には、このハンデを克服しなければならない 宿命にあるのも事実です。 結局は、選手一人一人が自覚して体調維持の為、日常の生活、練習を工夫していかねばならないのでしょう。 村田氏曰く「攻撃力はJ2でトップクラス」 なんと響きの良い、嬉しい 言葉でしょう! この言葉が、現実に結果として数字に表れる日が早く来ることを、心に 強く念じながら、ピッチ通いを続けたい。
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OSC:「CNNコンサ隊 F」 2001年3月,某有名選手のオフ会で顔を合わせたメンバーが,その後,我が街のサッカーチーム「コンサドーレ」の応援にも集まるようになり,知人・友人・家族を巻き込んで,いつしか「コンサ隊」と名乗るようになった。 活動の開始は2001年5月12日。 厚別で鹿島アントラーズに勝利したその日だ!! 2002年2月OSC登録。 性別・年齢・居住地・職業,さまざまなメンバーで構成されており,その応援のスタンスも様々だが,思いはただ1つ。 「我が街のサッカーチームの成長を見守り,自らが関われることには積極的にかかわり育て,いつの日にかきっとJ1を制する!!」 初期メンバーに友人、親族などが加わり、大きなクラブになったため、名称に「F(ファミリー)」を加え、現在に至る。 ☆「発言は責任を持って!」というスタンスから、ステハンによるコメントは、内容のいかんに関わらず、削除させていただきますので、ご了承ください。 ☆ふさわしくないと管理者が判断したコメント&トラバは、管理者の権限でお断りすることなく削除しますので何とぞご了承ください。
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