カレンダー

プロフィール

ブログ開設から8年目。 学生から社会人に。 更新は少なめですが、 思ったことを発信できる場なので、大切にしています。 2002年のw杯でサッカーを好きになり コンサドーレ初観戦(^^) イベントで3人の選手と握手や写真を撮ってもらったことで、もっとコンサを応援するようになりました(^o^)♪ 誤字・脱字があるかもしれませんが…スルーしちゃってください★ 楽しいコメント待ってます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

ののさんラジオ

2015年10月30日

一週間前の試合が、もっと前のことのように感じます。
そうだ、すぐ忘れようとした試合だったから…。
最後まで見ないで、テレビ消してしまいました。あーぁ。
次は勝ち点取る(>_<)


今日は市内某所から。
今週は練習見れてないんですよ。あっち行ったり、こっち行ったり。
(お忙しいですね!)いえいえいえいえ…。

25日、大分戦。後半に失点し、0-2。

「“クオリティの差”とは、具体的に何か?どんな練習をすべきか?それは共有されてる?」

クオリティの差は、ペナルティエリア近くで同じ状況があったとして、
この選手なら入れるけど、この選手は惜しいで終わる。個人の能力によるということ。
相手と比較して、そういう選手がうちに多いとしたら、
グループで0-0でも、この選手が入ったら、シュート打てたり、ドリブル突破やクロス上げれたりして、点が取れる。
これがクオリティがあるかどうかという。
コンサだと伸二。パスの質やキックの質は相手より上回ってる。
それを普段から活かすようにする。

この前の試合は、クオリティの差というより、一人のミスで入れられた。
相手にも、クオリティのある選手はいるから、それを出させないようにしないと。
シュートを打たせて、自分たちからプレゼントすると、失点する。
クオリティを出させない、緻密な注意深い守備しないと。

本田圭佑が個の力ってよく言うけど、グループでイーブンな状況作れるかが大事。
それを作った上で、クオリティの差。
イーブンな状況は、監督、コーチたちが作る。
ちょっとした注意不足でミスしちゃう。この前の失点は、気の緩みや甘さがあったと思う。

「(2連敗ですが)無得点は寂しいです。ゴール前に切り込む選手がいない。ガツガツコンサが見たい!」

今のシステムは2トップ、トップ下に伸二。
もう1、2人、伸二を追い越して出て行く選手がいないと、おもしろさは伝わらない。

全体的に相手が引く時間が多いと、ボール取られないようにとなってしまう。
たくさん人いるところに、ボールは入れられないと後ろの選手は思ってるけど
それをすることも正解とか、価値観、意識を植え付けないと。

(古田、パウロン、前田が手術。)
ここに来て多いですね。

11月1日は千葉戦。
こういう状況。追い込まれた。
シンプルにゴールに向かうこと。危ないときはシンプルに、危険を回避すること。
中途半端なことはしない。できないなら、できないなりに。
若い選手はもっとうまくなろうという意識必要だけど、足先のプレーを意識すると、戦う姿勢が疎かになる。
そんなうまくないから、やれこのっ!って思うけど(半笑)
根性見せろって言いたいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ののさん、やれこのって(笑)
若手が多いし、期待しているからやれよとも思うわ。

クオリティの差についての話でしたが、わかるようなわからないような。
個人の能力が上がれば、自然と得点も生まれるかといえば、そうでもないし。
グループとしての連携を深めるばかりでも、勝てるわけではない。
答えでないやん(・v・)

個人とグループのバランスが大事なんですよね。
仕事でもなんでもそうだと思いますが、クオリティを持ってる人、引き出す人、使う人など
いろんな人がいて、強いチームになる!
個人個人の良さをそれぞれが知って、お互いに発揮できたら、うまくいくチームになる。

応援も、選手を知ってるから楽しい。
ミスをすることもあるけど、それを取り返すつもりで頑張ってほしいなー!
ドームでゴール見るぞ!


post by めろん

11:59

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする