カレンダー
プロフィール
当ブログは、ただのサッカー好きが、地元北海道のプロサッカーチームであるコンサドーレ札幌の情報を中心に、サッカーの話やそうでないものをチラシの裏的に書いたものです。 “whiteowl”の由来は、“ドーレくん”から何となく。 特に、サッカーの戦術やプレーに興味があり、他のスポーツも観ます。空手は、黒帯。 最近は、気分転換も含めて、スタジアムの色々なこところで観てます。 始めは純粋にサッカーだけに興味があったのですが、このチームは経営がもっとしっかりしないと強くならないと感じるようになってからは、HFCの経営に関する記事も書いてます。 尚、記事が長いのはデフォルトです(-"-;A ... コメントについて: 当ブログでは、長文コメント大歓迎です。 頂いたコメントに、すぐ反応できない場合が多くて申し訳ないのですが、極力返事をする方針です。 ただし、感情的なコメント、悪意が感じられるものについては、スルーするかブログ主権限において削除する場合があります。 ※当ブログはリンクフリーですが、コメント欄にでもこそっと書き込んで頂けると嬉しいです。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年07月09日
個人的には大事だと思うし、経費節約にもなるエコロジーは大事だと思うが、 わざわざ練習見に行ってエコ、エコとサッカーと全く関係ない記事が並ぶ中、 今日の北海道新聞↓ クライトン警告累積で出場停止 鄭、ディビッドソン、西“代打”任せろ >鄭容臺(30)、ディビッドソン純マーカス(25)、西大伍(20)の3選手が“代打先発”へスタンバイ中 クライトンの代役は、どうもこの3人みたいです。 上里のスタメン希望もあるようですが、私がサテの試合で見た限りでは、 パスやキックという攻撃面で良さがあってつかってほしいという気持ちはわかります。 ただ、運動量はあるものの、簡単に相手に抜かれたりと守備面で脆さがあり、 守備重視で考えるならまだまだきつい印象でした。 ただ、彼の攻撃力はもったいないので、札幌が三浦監督であるかぎりもっと守備が出来ないと スタメンは厳しいでしょうが、そこまで守備を求めないJ2のチームなら 十分スタメンでもいけると思うので、移籍を含めて考え時かも知れません。 (※水本の移籍に対する批判が強かったことから考えると、 札幌でもっと守備をがんばれという意見が多いのでしょうか?) 最近、すっかりサポからの信頼を失ってしまったマーカスですが、鄭もそうですが、 本来はもっと相手を積極的に潰しにいく選手なので、チームとして相手に当たりにくタイミングが まだ統一されていないと見るべきだと個人的には思っています。 将来的に、西のボランチというのは可能性を感じます。ただ、ユーティリティプレイヤーといえば 聞こえはいいですが、現状だとFWやらされたりとただの便利屋になりつつあるので(笑)、 何かコレ!というものがなければ、レギュラーが帰ってきた時に自分の居場所が なくなる可能性があります。現状だと自分の対面の対応で一杯一杯なので、 早く自分のコレというものを試合に出して欲しいと思って見ています。 >長期離脱していた昨季のボランチMF大塚真司(32)が完全合流したが、 >「完全復帰は予定どおり8月上旬」と三浦俊也監督(44)。 待望の大塚復帰ですか! でも、焦って再発させると元も子もないですから、じっくり治して下さい。 >「攻撃面でダウンしても、組織的に守ることはできるはず」と鄭。 クライトンが守備面で機能していなかった分、守ることに関してはしっかりできるようになるはずです。 本来のゾーンからのカウンターという三浦サッカーを発揮しやすいのではないでしょうか。 次節は最下位決定戦。相手も絶対に負けられない気持ちでくるでしょう。 唯一の下位チームに負けられないと消極的になったり守備的にいこうとすると 相手に飲まれる可能性があるので、浦和やガンバと戦っていると思って、 前半からガンガン積極的にいくのが吉だと個人的には思います。 札幌にとって、J1で格下はいないのですから。(※今まで勝った試合もそうでしたし。)
カレンダー
プロフィール
当ブログは、ただのサッカー好きが、地元北海道のプロサッカーチームであるコンサドーレ札幌の情報を中心に、サッカーの話やそうでないものをチラシの裏的に書いたものです。 “whiteowl”の由来は、“ドーレくん”から何となく。 特に、サッカーの戦術やプレーに興味があり、他のスポーツも観ます。空手は、黒帯。 最近は、気分転換も含めて、スタジアムの色々なこところで観てます。 始めは純粋にサッカーだけに興味があったのですが、このチームは経営がもっとしっかりしないと強くならないと感じるようになってからは、HFCの経営に関する記事も書いてます。 尚、記事が長いのはデフォルトです(-"-;A ... コメントについて: 当ブログでは、長文コメント大歓迎です。 頂いたコメントに、すぐ反応できない場合が多くて申し訳ないのですが、極力返事をする方針です。 ただし、感情的なコメント、悪意が感じられるものについては、スルーするかブログ主権限において削除する場合があります。 ※当ブログはリンクフリーですが、コメント欄にでもこそっと書き込んで頂けると嬉しいです。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索