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ゴール裏中央部やや右上にてサルトしています。 mimicakiと申します。 それは昔の話です。
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2006年01月03日
昨年のうちに。
2006ファンクラブdozeへの継続手続きをネットでしました。
住所変更をFAXでしました。
リアルタイムでは見なかった電車男を今見ています。
正月尚早のやっと取れたお休みで電車男もないのでしょうけれど。
真攻勝負のネット手続き完了のお葉書も届きました。
札幌市営地下鉄のポスターと同じ写真に。
ゴール裏のコールリーダーがメガフォンを持ちながら柵の上に立つ姿が。
旗と共に太陽の逆光になっている写真。
来年も一緒に闘いましょうという手書きの文章つき。
誰のサインだろうか。
1月15日のファン感謝ディにはいけませんが。
少しづつ冬眠から目覚めていかないといけないなあ。
そしてシーズンチケット申し込みの案内もきました。
さて今年は昨年のように参戦できうるだろうかと。
昨年は最終戦ともう一戦だけ欠席でしたが。
少々迷うことになりそうです。
シーズンチケを買うかどうかで。。
もしかして一戦もいけない可能性も残されているので。
2006年01月02日
札幌を離れてまだ一ヶ月経っていませんが。
スープカレーも一ヶ月食べていませから。
禁断症状がでているような気がいたします。
釧路でも旭川でも普通にコンビニでも売っていた。
月刊コンサドーレが見当たりません。
コンビニでもゲオでもスーパーの本屋でも。
一応 市と名のつくところではあるのだけれど。
思えばコンサドーレ札幌ができてから。
私は札幌から千歳ー旭川ー釧路ー札幌とそして。
そしてまた 札幌を離れてしまったのですが。
地方都市の空気読むと。
コンサドーレ札幌はやはり札幌のものという感じがしまして。
だからこそコンサドーレ札幌をコンサドーレ北海道のように扱う動きに。
何か違和感を感じてしまうのです。
コンサドーレは札幌のものと限定してしまう方がいいのでは思います。
北海道と九州を同列に扱うのは歴史的にも文化的にも違うのでしょうが。
九州では大分があって福岡があって鳥栖があって熊本があって。
宮崎もあるのでしょうか。
そういう地方の息吹が羨ましい。
北海道も札幌があって旭川があって帯広があって函館があって。
釧路があって小樽があると言う風にならないかなあ。
何かコンサドーレ札幌があればよいなんて思っているのでしょうか。
もしくはコンサドーレがその芽を摘んでいるのかもしれないなんて。
もっといえば 150万人都市であるのですから。
札幌にも1チームあってもよいぐらいだと思います。
メジャーなコンサドーレと。
マイナーなもう一つの札幌があって良いと思う。
お金がないなんてよく言うけれど。
他のJ2チームから比べたらそんなことがいえないと思う。
手作り感ないともいえるから。
そういうチームを応援していたいという気もするのですが。
2006年01月01日
浦和対清水を片手間に見ながら。
でも試合について語る言葉を得ず。
浦和の野太い応援を久しぶりに聞きました。
この音を生で聞くと本当に恐ろしいんだよなあ。
何年聞いていないんだろかと思う。
かっては勝手にライバルだと認識していた時期もあるのだけれど。
『浦和レッズ』っていっているのか『WE ARE reds』っていっているのか。
コールが格好よいよね。
それに相反して。
わが赤黒チームは『サッポ~ロ』は良いとして。
『コンサドーレ』というのはなんか字余りな感じがしてどうも間抜けっぽい。
それに出だしの『コ』が軽い気がする。
『コンサ』で切って『ドーレ』と続けていくのだけれど。
『コンサドーレサッポロ』ってチーム名を全て続けてのコールがない。
まあ 字余りどころの話ではないけれど。
これができないかなあって思う。
どうにか工夫して。
私にとって12月は蹴球はシーズンオフであります。
いろいろ情報はありますが。
それに反応する時間と気力がない。
今も心と体が痙攣している状態。
12月は仕事モードであります。
それ以外は赤黒モードであります 勿論のこと。
今日も仕事明日も仕事で早く寝ないといけないのですが。
真に体と心が疲れているとき 寝れなくなるときがある。。
多分 寝るのにも体力がいるということなんだろって思う。
普段活動している細胞を休めるためのエネルギーが今の私には不足している。
ベットの中で脳と体が痙攣していて寝付けないときがある。
いまがそんな感じです。
忙しく疲れているのに。
こういうときに読書やビデオをみたりという夜更かしをしてしまう。
こういうときに金縛りにあうのですね。
脳内は興奮していて体が疲れているとき。
心と体が遊離しているとき。
2回ぐらいあったかなあ。
霊やお化けは見えませんが。
動けくなったことは。。。。。
蹴球から気持と心が離れる時間が私にも必要という事で。
3月に向けて又新たなる気持で立ち向かうことができるのだと思います。
2005年12月20日
浅田真央
デビューしたてのアイドル歌手という感じがするなあ。
今が本当に旬という感じの。
目がきらきら、肌もすべすべ本当に全てにまぶしい感じ。
真っ直ぐに文字通り何も考えないで全力でスケートをしている感じ。
今が最高に輝いている時なのかもしれない。
競技としての純粋な力が今が最高ということではなくて。
競技力はもっと上がるかもしれない。今後メダルも取るかもしれないけれど。
この輝き方は今だけのものという感じがする。
だからこその旬という感じで。
だからこそ、五輪へという風に論旨を持っていくわけではないけれど。
翻って、若いから次回の機会もあるというのも違うと思います。
荒川静香
メランコリックな女王というか、憂鬱な女王というか。
一度頂点に立って全てを達成してしまって。
そこからのモチベーションの維持をできない姿を正直にTV番組にさらけ出しているのを見ました。
普通、さらけ出さない姿だと思いました。
それがよいことか悪いことなのかわからないのだけれど。
それが荒川静香なのでしょう
才能がある=努力する力がある、天から授かった才能を無駄してはならない。
なんて凡人が思うわけですが。
モチベーションに苦しむ姿というものに驚きを感じました。
本当に本当の舞台裏だと感じた物ですから。
浅田真央の対極ですね。
そうそう、天才でも普通の人間ですから。
イチローの心の持ち方はやっぱり凄いと思うなあ。
村主章枝
赤黒サポだからこそすぐ読める苗字なんて事はどうでもいい事だけれど。
自分の世界を造る力が凄いのだと思う。
多分、演技中に自分の半径3メートル内での磁場ができるのではないかなあ。
生で見るともっと良くわかるのだろうなあ。
でも、それが一般大衆までTVを通じて届くかどうかって感じがします。
競技者というより職人アーティストとう感じ。。
完成されているからこその閉じている世界を演じているような気がする。
とても濃密な世界を。
安藤美姫
トラックバックな女王眞鍋かをりにそっくりだなあと思います。
いやいや年で言うと安藤美姫が似ているのですか。
マスコミも多分フィギアのお偉方もこの安藤にトリノに行ってほしいんだろうな。
って部分が何か見え隠れしすぎているように思えます。
そういう意味で浅田真央への年齢ルールへの戦いを挑まないのだろう。
という風に妄想しています。
彼女自身には何も罪はないのですが、そういう空気を感じているのかいないのか。
このごろの顔が怖いように見えるは私の錯覚かなあ。
浅田真央がいなければ最年少として天真爛漫を演じていればよかったのだけれど。
フィギュア独特の化粧がどうも日本人には似合わないように思えて。
ああ、浅田の化粧が薄いところに何か他の選手が割りを食って見えているのだと思う。
少なくとも、私には他の選手も競技用の化粧をしていない時の方が、ッ絶対、美人さんに見えるなあ。
恩田美栄
勝気でスパッとした演技をしていたような。
1回くらいで見たことがあったかなあという程度であります。
中野友加里
今回の試合で初めて見ました。
ううむこの両選手は情報が少なくて妄想を広げる所までいけませんでした。
蹴球で妄想を広げることができないので。。
別分野に手を出してみましたが。。
まるで見当違いのことを書いていることは承知しています。
私の脳内の真実=妄想と言う事であります。
2005年12月20日
12月は毎年仕事が忙しくなり、蹴球もシーズンオフ。
という事で書くことがありませんな。
サンワード貿易の野球チームが解散となったという報道がされたのは1ヶ月ぐらい前のこと。
私はその前からその話を聞いておりました。
というのは知り合いの娘さんのだんなさんがそのチームに所属しているということで。
直接知っているわけではないですが。
サンワードは北海道ではかなり強いチームです。
大昭和北海道と拓銀、両者とも既にないチームですが。
その選手を引きついだ形となったチームですが。
そのサンワードもなくなるということで。
知り合いのだんなさんは野球に未練があるようで、本州に舞い戻るかと迷っていると聞いた後。
どういう選択をしたかどうか、私は知らないのですが。
日本ハムとコンサドーレ札幌という人気プロチームが出てきている影で。
アイスホッケーとか社会人野球とかの廃部というニュースが小さく扱われて。
いるのが気になります。
長野五輪後、ウインタースポーツのメッカが長野に変わった気がします。
今活躍しているウインタースポーツの現役選手に北海道出身の方がどれだけいるのでしょう。
ジャンプもアルペンもそして今人気の各趣スキー競技も何か長野という感じがします。
本当に調べたわけでないので事実ではないかもしれないけれど。
私の脳内の中では真実でありますな。
フィギアスケートは北海道では根付いていないだろうな。
今これだけ女子選手が出てきているのにと思います。
まあ、屋内スケートリンクがあればよいのだから、雪国である必要性はないのですが。
蹴球のプロチームがある中で多分地球最北か積雪が一番多い都市札幌(多分)で。
屋根付の競技場しかも野球兼用のを作る情熱がある一方で。
笠谷今野青地に始まる札幌オリンピックの日本メダル独占という歴史を目の当たりにしている私にとって。
日常に雪を目にしている道民がウインタースポーツに日ごろ無関心なのはなんだろと思う。
それは私自身への問いかけでもあるのだけれど。
ウインタースポーツは多分お金がかかる。
そしていまや雪国である必要性があるわけでもない。
夏にジャンプができるわけでもあるし。
お金があってお金が出せるところでウインタースポーツをやる方向という事で。
北海道は切り捨てられているのかなあ。
いや自ら切り捨てているのかも。
北海道の社会人野球チームもかなり数が減っていって試合するのもいつも同じチームなんて。
私の知り合いがいってました。
その知り合いの娘さんの旦那さんは野球に関わって生活していきたいとの事。
それには北海道では駄目らしいし。
今書いていることは伝聞と推定と妄想なので事実と違うかもしれない。
でもなんとなくあっているのではと思う。
コンサドーレ札幌は蹴球だけやっていては駄目段だろうなって思う。
北海道のスポーツ文化を支える役目を担っているのだろうなって思うのだけれど。
そこまでいけるのだろうかなあって。
例えば、ジャンプの選手にスポンサーはついているのかなあ。
雪印に拓銀は既にないものなあ。
選手が飛ぶ前に名前の前に企業名を呼ぶというのは今もそうかなあ。
雪印と拓銀の旗のように今も応援旗がなびいているのかなあ。
札幌に蹴球って言うのは応援してくれる人数に限度があると思う。
だから、他のスポーツを応援するというわけではないけれど。
地域に密着というのなら、地域に根ざしたスポーツを応援するというのはアリ。
という風にはならないのだろか。
例えれば、選手の健康管理とかメンタル面の管理、マスコミ対策、広報。
スポンサーとか等々いろんな面での連携ができうるような気がするのだけれど。
スポンサーを探すだけではなくて。
自らがスポンサーになるって言うのは駄目なんだろうかって。
たいした金額を出せなくとも。
甲府はユニフォームをクリーニングするクリーニング店とか。
床屋をただにするというようなことをしてきたらしい。
そのままするというわけではおかしいと思うけれど。
何かできるはずである。
キャンプを一緒にやるとかね。
スポンサーというより協同作業という感覚かなあ。
ジャンプの選手のユニフォームにわが赤黒のエンブレムがあっても。
トリノの五輪で全世界に写ったらどうだろうかって。
詳細は此処。
<a href="http://www.aaapc.co.jp/sunward/sun3/" title="SUNWARD BASEBALL GUIDE">サンワード野球チームのホームページ</a>
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