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ゴール裏中央部やや右上にてサルトしています。 mimicakiと申します。 それは昔の話です。
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2008年03月11日
と言うより負けた時のスコアが焦点かなあ。
勝つにしても、前半スコアレスドローに持ち込んで、後半に一点をもぎ取るしか方法は無いだろう。
先制されたら事実上試合は終了では無いかな。 少なくとも、故障者が戻ってくるまでは。
先制されたら、守り重視を捨てて点をとりにいく。 そこを突かれての大量失点こそが一番怖い。
ここは我慢のとき。 強豪相手にいかに先制されないか。そして先制されたら追加点を与えないか。
0対1の負けをどれだけ積み重ねれるかの前半戦かなあ。
スコアレスに押さえるためには、守備力だけでは到底無理。
赤黒の攻撃力がどれだけ相手の攻撃力を相殺できうるかだろう。
2008年03月05日
常勝と不敗の闘いと、表現できれば格好よいのだけれどね。
まずは常勝(赤)対残留(赤黒)の闘いから始まるのですね。
どこかのスポーツニュースサイトでみたけれど、上手いなあと思いましたね。 いろいろなニュースが入ってくるのだけれど。
シーズンオフはスイッチを切る事にしています。 まあ完全に切れてはいないので休止中が正しいかなあ。
室蘭入り江が今年の初参戦となるもようだから。 競技場に入って赤黒な人々を垣間見たらオンになるのだろうなあ。
2008年03月03日
日本人は蹴球審判員に向いていないのではないか(妄想)
因みに広島さん対鹿島さんの試合は見ておりません。
日本人は蹴球に向いていないのではとの意見を述べるマスコミ人がいましたが、それを借用しました。
試合をジャッジするとは、どう言うことなのだろうか。
そして試合をコントロールするとは、どう言うことなのだろうか。
もっと言えば 、蹴球の試合の流れ、空気を切らないで90分間を終わらせるとは、どう言うことなのだろうか。
アドバンテージをみるなんて曖昧な部分もありますし。
そういう事をどう考えるか。
日本人だけでなくアメリカ人も向いてないのではないかなあ。
アメフトの試合でメジャー(?)を試合の合間に使用するのだからなんて。
ジャッジの上手さ、下手さ加減の他に何か蹴球の特性が関連していないかなあ。
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