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ブログ開設から8年目。 学生から社会人に。 更新は少なめですが、 思ったことを発信できる場なので、大切にしています。 2002年のw杯でサッカーを好きになり コンサドーレ初観戦(^^) イベントで3人の選手と握手や写真を撮ってもらったことで、もっとコンサを応援するようになりました(^o^)♪ 誤字・脱字があるかもしれませんが…スルーしちゃってください★ 楽しいコメント待ってます。

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第一ホテル☆

2012年05月05日

先日、第一ホテルへ行ってきました!
初めてです。GW唯一のおでかけ…(笑)

まず、入っていきなり写真を撮るw
コンサが好きだと丸わかりです。

サイン入りのボールや今季の選手の紹介のボードにはサインも。
きっとここへ食べに来た選手にもらったのかな。
赤黒の柱

ひっきーとホスンも直筆っぽいサインが。書いてる位置たっかー!
さすが190cm。


そしてメインのバイキングへ。
いっぱい盛る方式ではなく、1品ずつお皿ごと取る方式。
お皿もおしゃれ。メニューを一部紹介。
   メカジキのマリネ サーモンの春色パスタ

   これまた食べたい~ 桜のアイス
   ↑こちらが私が5皿食べた桜姫鶏のヴァプールです。
    名前もおしゃれ~。何語~?(^^)


最後に去年、昇格したときのパネルなどを見て帰宅。
あのときの嬉しさ!あの選手の笑顔と涙を思い出しました。
まだまだここから。1試合ずつ戦っていきます!



おまけ。
仲良し宮テディとドーレくん。


よくばりさんチケットのドーレくん!(父が買ったものです。)
けっこう大きいんですね~(^-^)袋に入ったままですが…。
今度は車に置けるコンサグッズ見つけよーっと。



post by めろん

23:14

コメント(5)

この記事に対するコメント一覧

大阪帰りの道産子

Re:第一ホテル☆

2012/05/06 04:08

めろんさんこんばんは(^o^)/ 第一ホテルさんのようなコンサを心から応援してくれるホテルがあるのはサッポロの誇り ですよね。スタッフはフレンドリーだし、お料理は美味しいのにリーズナブルだし☆ まだコンサドーレが出来る前ですが、弟のかもめとフランスのボルドーに旅行した時に 泊まったホテルが地元のF.Cボルドーを応援するホテルで欧州のサッカー文化の奥深さ を感じましたが、それが今や札幌にもあるが嬉しい限りです。なにしろユニ着て食事して も何の違和感がないばかりか、あたかもそれが正装ですら感じるのですから(^o^)v >何語~?(^^) フランス語ですよ♪蒸した料理の事です。大阪で料理番組のスタッフを10年近くもやって いたのでボクの使っていた料理ノートから少しだけ解説しますね(^_-)-☆ フランス料理は(素材名+調理方法+仕立て)で成り立ちます。また素材の獲れた地名や 考案した人物名が入る事もあります。 素材に関しては日本語で表記されるのが殆どですがジビエ(狩猟が主の野禽獣。鴨 鳩 鹿 猪) やシャトーブリアン(牛ヒレ肉の中心部の厚切り)等に関してはフランス語表記もあります。 料理法は・・まずは【焼く】 「スュエ」=水分が出る程度に軽く炒める(英語のスエット・・汗と同じ意味) 「ソテー」=油を使って素材をフライパンで揺さぶりながら加熱する。 「ルヴニール」=フライパンで強火で強い焼き色を付ける加熱方。 「グリエ」=直火に素材をかざして焼き色を付ける。 「キャラメリゼ」=加熱する時に砂糖を加えて表面を光沢のあるキツネ色にする加熱法。 「セジール」=極強火で短時間だけ加熱する。フォアグラみたいに縮み易い素材に使います。 「ポワレ」=フライパンや鍋で加熱する事の全般の意味です。 「ムーニエール」=ムニエルとも言います。小麦粉を付けてバターで焼く事。 【煮る】 「ブランシール」=「軽く茹でる」・・下茹でする時にも使います。 「ポシェ」=沸騰させずに出し汁で穏やかに茹でる。 「グラッセ」=ツヤを出すこと。煮てから冷やし固めること。野菜をツヤよく煮上げること。 「コンポート」=果物をワインやシロップで煮込んだ物。野菜や肉を柔らかく煮込んだ物も指す。 「コンフィ」=漬け込んだの意。果物をワインや砂糖で煮込み、その煮汁に漬け込んだもの。 「ナヴァラン」=羊肉の煮込み料理全般を指します。 「ブランケット」=肉のクリーム煮。煮る前に肉をソテーしない場合の料理法。 「フリカッセ」=肉のクリーム煮。煮る前に肉を焼き目が付かない程度に軽くソテーする料理法。 「ブレゼ」=素材を耐熱容器に入れ、かぶる程度に出し汁や酒をいれ蓋をしオーブンで煮込む。 「ミジョテ」=フランス家庭料理の基本でコトコトと弱火で長時間煮込む料理法。 【蒸す・揚げる】 「ヴァプール」=蒸気。湯気の意味から、素材を蒸気で加熱する調理法に使われる言葉。 「フリテュール」=油で揚げる料理方全般。揚げた物は「フリット」と言います。 仕上げ・仕立てでは 「グラチネ」=オーブンで加熱し表面に焦げ目の皮膜(グラタン)を作る仕上げ。 「グラッサージュ」=表面に砂糖液を塗り光沢のある「照り」を出す仕上げ。 「モンテ」=ふかふか、フワフワに膨らませて仕上げる方法。 「レデュイール」=煮汁で素材を煮詰めて仕上げる方法。 「アスピック」=ゼリー寄せ。ゼラチンや肉汁の蛋白質(煮こごり)で固めたもの。 「アンクルート」=パイ包み。 「オモニエール」=クレープ状の生地や野菜の葉で巾着状に包んだもの。 「ガレット」=野菜類や、挽き肉、ムース状の魚介類などをせんべい状に焼き上げる事。 「クルスティアン」=カリカリとした歯ごたえに仕上げること。英語ではクリスピー。 だいたいこんなものでしょうか・・ですので「道産春野菜のナヴァラン」と書いてあると野菜と 羊の煮込みになります。「フォアグラとシャトーブリアンのセジール」はとても高カロリー(^^;) ・・少しだけが長くなりましたm(_ _)m

mimicchi

Re:第一ホテル☆

2012/05/06 09:04

わー。美味しそう♪…じゃなくて、美味しいですね。 第一ホテルさんのお料理は本当に美味しいですよねw もっと沢山テーブルに持って来たいけどお皿が大きくて乗せられない…みたいな(笑) なるほど…ヴァプールは仏語なんですね(*^_^*) めろんさんが5皿食べたなら相当美味しいはずww 私も鶏好きなので食べてみた~い。 めろんさん宅にも新しい家族が増えたんですね^m^ うちも夫の分のチケットでドーレくんが来ました~ww ちなみにマイカーの中にはミニフラッグを付けてますw

大阪帰りの道産子

お詫びと訂正m(_ _)m

2012/05/06 11:57

文言が少し抜けていました(^▽^;) 誤)フランス料理は(素材名+調理方法+仕立て)で成り立ちます。                   ↓ 正)フランス料理の料理名は(素材名+調理方法+仕立て)で成り立ちます。

チームがある限り

Re:第一ホテル☆

2012/05/06 19:17

こんばんは! 宮テディ可愛いな(●´艸`)ヾトクベツ バイキングなのに一皿ずつっていいですね。 ゆっくり食事ができそうです。 我家はダッシュボードにタオマフ広げておいてます。 いぜん見かけたコンササポさんの真似なんですが。 以前安くなっていたタオマフを買ったのですが、使う機会がないものを1本車用に。 細長いのでなかなかスタイリッシュですよ♪←自分で言うな

めろん

お返事

2012/05/07 00:37

オオドサさんへ コメント、訂正までありがとうございます! オオドサさん詳し~!朝方なのにすご~い!(笑) 料理番組されてたんですね。料理ノートがあるなんて(^^) 第一ホテル様の料理にもありましたー!○○仕立てや 花びらに見立ててなど。 これってフランス料理だということなんですね。 コンポートやガレットはちょっと聞いたことありました。 フランス語だったとは~。勉強になります!ありがとうございます(*^^)v mimicchiさんへ コメントありがとうございます! 美味しいですよね~。 そうなんです!もっとテーブルに置きたいけど…置けないみたいなw コンサの勝利のあとに行ったら確かにもっと楽しくなれる気がします。 私も鶏好きなんですよ~!5皿なんてペロリです(笑) よくばりさんの次の特典はドームの展望台ですね。いいなー。ちょっと行ってみたいです。 ミニフラッグいいですね~!車に合いますね。 何付けるか置くか迷います(^^) チームがある限りさんへ コメントありがとうございます! 写真からも可愛さ伝わりましたか~(*^^)v笑 ゆっくりできますよ~。 ですが、うちはバクバク食べる型もいるのでゆっくり食事タイプではないようです(笑) こういうのは女子で行くものなのか?なんてw あっ!最後に食べたクロワッサンとてもおいしかったです! ダッシュボードって言い方がかっこいい~☆ ミニフラッグつけて、タオマフ置いて…おぉ~スタイリッシュ(笑)

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