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当ブログは、ただのサッカー好きが、地元北海道のプロサッカーチームであるコンサドーレ札幌の情報を中心に、サッカーの話やそうでないものをチラシの裏的に書いたものです。 “whiteowl”の由来は、“ドーレくん”から何となく。 特に、サッカーの戦術やプレーに興味があり、他のスポーツも観ます。空手は、黒帯。 最近は、気分転換も含めて、スタジアムの色々なこところで観てます。 始めは純粋にサッカーだけに興味があったのですが、このチームは経営がもっとしっかりしないと強くならないと感じるようになってからは、HFCの経営に関する記事も書いてます。 尚、記事が長いのはデフォルトです(-"-;A ... コメントについて: 当ブログでは、長文コメント大歓迎です。 頂いたコメントに、すぐ反応できない場合が多くて申し訳ないのですが、極力返事をする方針です。 ただし、感情的なコメント、悪意が感じられるものについては、スルーするかブログ主権限において削除する場合があります。 ※当ブログはリンクフリーですが、コメント欄にでもこそっと書き込んで頂けると嬉しいです。

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何をそんなに今、焦る必要があるのか?

2010年08月25日

昨日、原さんが欧州から戻ってきて・・・


お粗末監督人事初戦とりあえず原ジャパン[2010年8月25日 日刊]

>本場欧州で実力者監督との交渉に挑んだ今回のチャレンジは、現状では事態を後退させただけ。遅くとも10月の親善試合までには新監督を決めると公言し、9月中旬の合意を目指すもその根拠は乏しい。8月中旬の新監督誕生を描いた挑戦は、出口が見えないまま夏の終わりを迎えている。


どこのメディアの論調も基本的にこんな感じ。

最近、“揚げ足とりのマスコミ”って歌う歌もありますが、次のW杯は4年後。

確かに、前回のW杯出場国で代表監督が決まっていないのは北朝鮮と日本だけらしいし、
早く決まった方がいいとは思いますけれど、
何をそんなに今、焦る必要があるのか?というのが私の感想。


連れてきやすい監督と安易に契約するよりかは、W杯アウェイ初勝利、
16強進出を果たした日本サッカーが次のステップへ進むために
実績のある監督にチャレンジしたという原さんの説明は十分納得できる。

実績のある監督たちだけに、サッカーの中心地域から離れてしまうことへの不安、
家族などの問題があるのも容易に想像できる。

昨日も書きましたが、日本に来ることが“実績のある”監督たちだけに
“都落ち”という印象があるのかもしれません。

そういった困難を乗り越え、粘り強く交渉して、
是非、いい監督を連れてきて欲しいですね。


まぁ、それだけ苦労して連れてくることに成功しても、それで上手く行くかどうかはわかりませんけどね(-"-;A ...







さて、皆さんにご報告です。


お陰様で、当ブログは昨日、50万アクセスに到達しました。

(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ


キリが良かったので、SS撮ってみました。


祝50万アクセス。


ちなみに、私が見た時、50万まで@3だったんで残りは自分で踏みました(笑)。



ブログを始めて2年8ヶ月。ずいぶん遠くへ来たもんだ(笑)。

今まで色々とこのブログのスタイルについては悩んできたし、
考えてもきたつもりなんですが、あまり考えても仕方ないので、
今後も気楽に更新していこうと思います(笑)。


節目には毎度ご挨拶しておりますが、
アクセス数が増えることと、コメントが頂けることだけを励みに更新しております。

いつも見に来ていただいている方に感謝です。m(_ _"m)ペコリ


これからも出来るだけ頑張って更新していこうと思います。