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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年09月20日
汚染米ってわかってて、どうして買うんだろう? たとえ、国同士のお付き合いであったとしても、理解に苦しむところなんですが、さらに理解に苦しむ記事がありました。 タイトルは「肝臓ガンの発生率はなぜ西日本で高いのか? 汚染米の転売先との不気味な関係」。 ガンと汚染米を結びつけようとした記者の方の意図は、記事にもあるように、そんなに明らかではありませんが、疑問なのは、そこに書かれた汚染米の元々の用途です。 公式には汚染米は接着剤に使うものとして、農水省より売られたはずなのに、ここで、インタビューを受けた接着剤のメーカーさんは、いずれも、原料に米を使うことを否定しているんですもの。 接着剤には使わないけど、接着剤用の汚染米を、なぜ、農水省は売っていたのでしょう????? もしかして暗黙のうちに、汚染米を食用に売ることを了解していた、なんてことだったら、恐ろしいことです。 第一次産業を守るべく農水省が、先頭立ってその信頼性を壊していちゃ話になりません。 今までに米だけじゃないし、これから先の事もあるし、そっちの方が気になります。 知らずに汚染米を利用していた企業や商店を公表するのもいいですが、関係者の間からはそういう疑問も上がってきているようで、ここは、農水省自らの潔白も証明して欲しいです。
2008年09月20日
勝ちから遠ざかってしまってるチームにとって、積極的に守り攻撃するというのは、なかなか難しい事なのでしょう。 コンサペースで始まった最初の5分がすぎ、千葉の流れになると、恐怖感のほうがどうしても先に立ってしまって、守りは跳ね返すだけの受け身、攻撃陣は孤立してしまいました。 ただ、今日は、それだけで終わりませんでした。 ダヴィ選手が、お得意の、相手をおちょくるようなテクニカルなゴールで1点とりかえすと、少し元気も出てきて、箕輪選手の早々の退場も、殆ど感じさせないくらい、選手の皆さんは頑張っていました。 後半のクライトン選手のCKからの、アンデルソン選手の1点も、うなるもの! (ヴェルディ戦の、砂川選手→石川選手のニア攻撃みたい!) 後半はいった上里選手の積極的な動きに、チーム全体が活力をまして、得点の可能性を感じてワクワクしたし、中山選手もベテランの動きで攻守にかなり効いてました。 皆で集中して、「絶対ゴールはわらせない」「もう一点入れる」という気合いを感じましたが、ただ、点を取られたシーンだけは、残念ながら集中が切れていたような・・。 もしあの場面で、声を掛け合って注意力を高めていられたらなあ、とは、後から思うことですが、何とも残念です。 いい試合をしても負けてしまったわけで、かなり悔しい負けですが、評価できる面はかなりあったし、次は、すぐ23日、下を向いてるヒマはないもんね!
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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