2008年05月30日
明日のユニフォーム
水泳の世界では、タイムが革新的に短縮する、新たな素材の水着の開発が話題になってますが、コンサのユニフォームも、明日は、こんな新しい素材になります。
それは、試合会場で、選手がそれに袖を通すと、とたん、
相手チームの選手の顔は、みな、カボチャに見え、逆に、自分の仲間はどこにいようとしっかり視野にはいるようになる。
自分たちのサッカーがすべてという確信がわき、がむしゃらに自分たちのプレーを通したくなる。
自分チームのサポの応援だけが聞こえ、まるで、相手チームには応援がないかのような錯覚に陥る。
そして、得点のチャンスには、その声が背中を押し、障害となる相手選手を吹き飛ばし、フットワークを軽やかにするように感じる。
さらに、ピンチには、その声は壁となり、自分は、分身の術で、相手チームの選手の動きをいかようにも封じ込められるように感じる。
(分身の術は、セカンドボールを拾うときにも使えます)
自分たちは出来る!そして絶対に勝つ!と、最後までそれしか信じなくなる。
と、ざっとこんな感じになります。
選手の皆さん、サポの皆さん、よろしくっ!
posted by じゅうよっつ |21:01 |
コンサ |
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2008年05月29日
うそと言って
ひえ〜。
リハビリ中だった中山選手、靱帯損傷再発って、うそでしょお!と言いたくなります。
先々週末の名古屋戦に向けて調整しているという記事を読んだとき、そんな無理して大丈夫なんだろうかと心配でしたけど、こんなことを現実にしてくれなくていいのに・・。
これからまた、数ヶ月とか、かかるんでしょうか。
宮沢選手がうまくフィットしたり、補強の話も出てますけど、でもやはり一番の頼りでダヴィの相棒ベストFWは、中山選手ですもんね。
これは痛すぎです。
posted by じゅうよっつ |20:09 |
コンサ |
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2008年05月28日
1日6gの塩分
この頃、食事の用意をするときに、塩分量を量るようにしています。
実家の両親に、高血圧の場合の理想塩分は6g/日だと勧めた以上、自分でもどんなものか、やってみようと思いまして。
でもやり始めてすぐ、はたと困りました。
醤油やダシ、コンソメ、スープの素、ウスターソース、ドレッシングのような調味料から、お昼に食べようとした焼きそばに付いている粉末ソースや、わかめスープ、レトルト食品・・・塩分が含まれているはずなのに、栄養成分表が表示されていないために量が不明のものが何と多いことか!
食品成分表をみれば、大体のところは分かりますが、でも、厳密には、一律でなく、作っている会社やものによって違っているはず。
その”厳密”を健康上の理由で必要としている人は結構いるはずで、塩分だけでなく、他の食事制限を受けている方にも、これでは普通に食事をすることは至難の業だと思いました。
そういえば、アメリカの食品には、殆ど、栄養成分が表示されていました。
ローファットやローコレステロール食品、健康を気遣った冷凍のディナーセットなんか(もちろんこれらも栄養成分が表示されてます)も種類豊富にあって、忙しい人でも健康管理がしやすいところは、さすが。
考えたら、健康を気遣う人が、買った食品について必要な情報がちゃんと受けられるようになっているのは、消費者の当然の権利かも。
食に関しては、賞味期限や安全という面では、近年、ずいぶんと取り上げられていますが、もう少し、食べている栄養成分についても、日本の企業は親身になって欲しい気がします。
で、そういうことで、うちの塩分摂取量ですが。
今は上のような理由で食品成分表で塩分を計算しているのですが、1日6g、一食あたり2gというのは、若干薄味ながら、そう無理な量とは感じていません。
もちろん、塩辛いものは論外(特にインスタント食品やラーメン)ですが、要は、濃い味のものが1品あれば、他の料理を薄味にするとか、そういう加減で、うまく行きそうです。
(ちなみに今晩は、豚バラかたまり肉の煮込み〜若干濃いめ〜だったので、あとは少な目ドレッシングや香辛料を用いた野菜たちでした)
一度、ちゃんと計量して料理をするというのは、自分が今までどれくらい塩分を摂っていたのかが分かるので、良い機会でした。
案外これって塩分ないのねとか、逆にこんなに塩分使ってたんだ、という料理を見つけたりもしますし、これから料理するときの感覚も分かりそうです。
多分、もともとが薄味のご家庭なら、そう無理な量ではないです。
posted by じゅうよっつ |20:30 |
健康 |
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2008年05月27日
お天気解説者の行方
以前にも書きましたが、洗濯物をどうするかとか、今日は布団が干せるかとか、そういう主婦の立場でよく天気予報を見るのですが、局によって予報が違っていたり、時間経過がずれたりするので、天気予報をハシゴするようになり、自然、その善し悪しを比べてしまいます。
その中で、好きなのは、福島中央テレビの大野アナの解説する天気予報でした。
主婦の場合、”大体において晴れ”などと言われても、昼間、ほんの通り雨が降れば、洗濯はずぶぬれ、布団はおじゃんになるので、何の役にも立たないのですが、大野アナの予報は、そう言うところが細かく、「この辺は晴れになってますが、雨が降ることもありますよ」とか「曇る事はあっても、雨は降りません」とか、出かけるときの心づもりをする事が出来るんです。
あるいは、大勢の天気と照らし合わせて、どうして今、福島の天気はこうなっているのかという解説をしてもらえると、「そうか、じゃ、明日は、晴れだけど、気をつけた方が良いかも」とか、自分でも予測をつけることが出来ます。
たかが5分かそこらの天気予報一つとっても、解説者によってずいぶんと違うんですよね。
で、その大野アナが、今シーズンからニュースのキャスターのほうに移ってしまいました。
おそらくは昇進でしょうから、”しまいました”といっては行けないのかも知れませんが、私としては、ずっとお天気をやってて欲しかったんですよね。
お天気解説者としての力量をかってたんですもの。
でも、そこまではまだよかったんです。
先日、新聞のローカル版に「FCTのニュースキャスターが番組ブログで記事を盗用」と言う記事をみつけました。
そうじゃないと良いけど・・・と思っていたら、残念ながらそうだったんです。
大野アナは、休職2ヶ月、配置換えになりました。
盗用は何度も行われたそうなので、お天気ファンの私もかばう余地が見いだせないですが、ブログなんて担当させられないで、お得意のお天気だけやっていられればよかったんだろうになあ、と、ちょっと(イヤ相当!)惜しい気持ちなんです。
ああ、ひとり、私のお気に入りのお天気解説者がいなくなっちゃいました。
ほんとに残念です。
posted by じゅうよっつ |21:54 |
テレビ |
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2008年05月26日
開き直ったら?
昨日の試合は、どうも、行った方のブログを読んでいると、ハードワーク出来てないとか、中盤でボールとられるとかで、あまり良くなかった模様で。
対戦相手の千葉とうちは、リーグ戦では最下位とドンツーなのに、J's goalのプレビューには、「グループの首位を争う云々」というタイトルが付いていて、なんだか身分違いのような、でも嬉しかったりしたのですが。
リーグがだめでもカップで勝つぞ、とか、カップ戦だからやっぱり優也なのね〜別に負けたのが優也のせいというわけではありません〜とか、勝ちに行く姿勢をちょっとは期待してたのですが、う〜ん、タイトルだけでしたかねえ・・。
もうそろそろ、開き直ってもいい時期かなとおもうんです。
誰が相手だろうと、どう来ようと、自分たちのサッカー思いきってするだけだ!それしかない!というポジティブな開き直り。
迷ったときは基本にかえる、というのは世の常識ですからして。
そうすれば、チームの空気も変われる?
ムードメーカーのクライトン選手だけじゃ、ちょっと間に合ってないんじゃないでしょうか。
こっちの電球を替えてたら、今度はこっち、あららあっちも、わ、さっき付け替えたのまで・・って感じで。
この頃の監督のコメントも、ちょっと変わってきましたよね。
自分の意図することがどうしてこうも出来ないのかという、もどかしさか?
これ以上どう手を打てるのか、とまどっているとか?
難しいけど、みんなで開き直れば、打開できるかも。
みんなで渡れば怖くないっていうじゃないですか、赤信号。
(あら、うまいことまとまったかしらん?)
posted by じゅうよっつ |21:16 |
コンサ |
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2008年05月25日
いかん、いかん!
負けるとどうしても気分がめいります。
こんな時は心を静めるべく、しっとりとポール・サイモンの「恋人と別れる50の方法」なんかかけてみたりしてたんですが、あ〜いかん!いかん!
気づくと、なおさらしんみりしていました。
CD替えよう。
ポジティブにS&Gの「明日に架ける橋」だ。
しかし、ありゃ、なんか泣けてきました。
・・・結論、皆さん、PCにはバランスよく、CDをいれときましょうね。
(って自分がですが・・・)
posted by じゅうよっつ |18:44 |
暮らし |
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2008年05月25日
千葉戦
今日は行けるかと、思ったんですけどねえ。
負けちゃいましたか。
これまでの試合では、前半勢い良くても、後半エネルギー不足になって・・と言うことが多かったなか、オフィシャルの試合経過では、コンサのプレー記述のほうが多いし、内容からも攻撃の機会も割と作れていたように思えたんですが、実際はどうだったんでしょう。
やはり個人技でおしきられると、というところが、コンサにはまだ辛いのでしょうか。
宮沢選手に代わって入った石井選手も、かなり頑張っていましたけど、やはり、中山選手の出場が待たれますねえ。
posted by じゅうよっつ |16:15 |
コンサ |
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2008年05月25日
後半もこの調子で!
今日のナビスコ杯千葉戦も、前半からとばしているようですが、1点ビハインドのあとの得点、いつもと違う勢いがありそうで、今日は、なんか後半もやれそう!!
後半もがんばれ〜!
posted by じゅうよっつ |14:46 |
コンサ |
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2008年05月23日
Jリーグの罰則規定
浦和対G大阪でのサポの衝突や、鹿島の選手の飲酒運転などの不祥事が続いたため、Jリーグは罰則を決める事にしたそうですが、その対象が、スタジアムのセキュリティー、飲酒運転などの法令違反、審判への悪態、異議、暴言だそうです。
セキュリティーと、法令違反については、むしろ遅すぎるくらい。
罰則はもちろん、定めるべきだと思います。
審判が主役となる試合(=審判の判定が首を傾げるものばかりの試合)については、おそらくこれまで問題にしたことのないチームはないくらい、審判の判定の客観性にもかなり問題ありだと思いますが、それでも、言いたいのは我慢して、審判への悪態、暴言は、避けるべきでしょう。
これは、サポの場合もおなじですけど、やってるのは大人なんですから。
子どものように天真爛漫に、あるいは無我夢中で、試合を応援したり楽しんだり、あるいはプレーしたりするのは大切ですが、大人としての限度はあります。
(その点、世界に誇るチームとなった浦和は、残念ながら、まだ大人にはなりきれてなかったということでしょうね。)
ただ、審判への異議は唱えてもいいんじゃないかなあと思います。
審判だって人間、間違えることはあるはずで、そんなとき「オフサイドだ」とか「今のはうちのボールだ」とか、異議を唱えることは当然です。
むしろ、異議が全く認められなくなる方が、おかしい。
審判も真剣なら、選手だって真剣にプレーしてます。
それに、間違った判定を下されれば、当然、「違うんじゃないか」と言いたくなりますよね。
それに、どう見たって違うぞという判定を下して、選手もサポも監督も、黙って試合を続けるなんて、なんか異様です。
もちろん、これにも大人の対処法というのもありそうです。
先だっての浦和対G大阪戦での審判もちょっと??な判定が続いたそうですが、そこで黙って試合を続けたのが、勝ったG大阪。
ちょっとかっこいいですよね。
一昨年の天皇杯、準決勝でG大阪と当たったコンサだって、G大阪のゴールに対しオフサイドの異議を申し立てないで試合を続けました。(結果負けましたけど)
なんでもかんでも異議を申し立てるという意味でもないんですよね。
posted by じゅうよっつ |20:07 |
サッカー |
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2008年05月21日
遅れること数ヶ月〜
福島に移ってからは、新製品のコンサグッズの購入が、道内のサポの皆さんより、かな〜り出遅れています。
例えば、選手の似顔絵がついたバスタオルは、去年のを購入したのが、J1昇格もいよいよ決まりか?決まって!と、仙台ー京都戦で、札幌の丸井今井のテレビの前に大勢集まったサポが、一瞬のため息と共に、拡散していったあと、購入しました。
(早い話が、去年の11月25日)
カレンダーも買うのですが、うちではカレンダーとしての役割を果たす期間は短く、ほとんど、ポスターのようなものです。
一昨年は確かちょっと早くて、6月ごろだったでしょうか。
今はネットで買えばいいんですけど、やっぱり、札幌に行ったときに、コンサグッズが並べれているショップで、あれやこれやと眺めながら買うのが嬉しいので、楽しみはとっておきます。
今日のネットニュースでは、選手フィギュアのがちゃぽんがでるとか。
いいな!
札幌にいったら、ひと揃い出るまで、やりそうです。
(でも一応年が年なので、人目をはばかりながら1度に1回ずつとかで・・)
さて’08年バージョンのカレンダーやバスタオル、今年はいつ更新できるでしょうかねえ。
posted by じゅうよっつ |21:33 |
コンサ? |
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