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北海道恵庭市出身 埼玉県さいたま市見沼区在住 関東アウエイサポです

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08開幕戦 ギャンブルの結果

2008年03月10日

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20.3.8 札幌 0-4 鹿島

開幕戦の相手が鹿島と決まって、07シーズンの埼スタでの浦和戦を見たり、ゼロックスのゲームを見たりしているうちに、アントラーズファンになってしまっていたオレ。今の時点で間違いなくJ最強、昨シーズンからメンバーも変わらず完成度も高い。どういうゲームを札幌がしてくれるのか楽しみでした。


前半は、ほぼゲームプラン通り。不安だったDFラインもまずまずの出来でした。スカパー解説の原さんも言ってましたが、勇気をもってラインを上げた守備を行っていました。

後半の三浦監督の選択はどうだったのでしょうか?
なぜ中山を交代させたのか?  ということなのですが・・

hibariさんのブログでも書かれていたように、2つの選択のうち、ローリスク・ノーリターンではなく、ハイリスク・ひょっとするとリターンの方を選択したわけですね。(とりあえずクライトンのテストとして)

中山が最後まで、前から守備をやっていれば0-1のままか、0-2くらいで終われたかもしれません。ただ追いつくのは難しかったでしょう。

クライトンを入れて、0-6になる危険性もありながら、1%の可能性に賭けてみたという感じでしょうか?
後半、もう少し0-0の時間が長かったらと思いますが、セットプレーで一瞬のスキをつかれた結果、ギャンブルに走ることにした三浦監督。J最強の鹿島に対して、アウエイだったからということもあったのでしょう。ホームだったら、ギャンブルをしなかったかもしれませんね。

クライトンを入れて前線のプレスが効かなくなったため、DFラインがずるずる下がる結果になっての失点はやむをえません。

07シーズンは先取点をとれたゲームが多かったのですが、J1に上がるとそうもいきません。上位チームに先取点をとられると致命的になります。次にうつ手をどうするのか?今後の三浦采配に注目したいと思います。






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鹿島サポのブラジルっぽい応援はいいですねえ。好きです。



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00:11

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さあ、いよいよ開幕ですね

2008年03月03日

ロアッソ熊本とのプレシーズンマッチ。中山のロスタイムのゴールで勝利。
開幕直前、勝って終われて、とりあえず良かった。

結局ノナトは使い物にならず、昨年のメンバーからブルーノがいなくなった状態という、J2でも5、6番手クラスの戦力でJ1を戦わざるをえなくなりました。あとは、新加入のメンバーがどれだけ伸びてくるかが残留のポイントになってきますね。

ノナトについては、これからJリーグの早さに慣れてもらって、トレーニングのなかで気長に結果を待つのでもよいかなと思います。
最初から、あのデブデブな姿では、プレーができるとは思えませんでしたし、日本をナメテやってきたんだと思います。まして、ダヴィと違って、けっこう年くってますから、頭を切り替えるにも時間がかかるでしょう。

とにかく、もう中山とダヴィの二人で猛烈に守備をやってもらうしかありません。開幕戦のアントラーズは明らかに格上で、多少メンバーが落ちても、戦力的な開きはあまり変わりません。札幌のメンバーはこわがらずに、楽しんでやってほしいものです。






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00:09

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なんとかならんのか、家本。

2008年03月02日

家本がまた例によって本領を発揮したゼロックス杯。
なぜ、シーズンの最初のタイトルのかかった試合にヤツを使ったのか??

ヤツがまだJリーグで笛を吹いていること自体おかしいと思っていますが、どういうことなんでしょ?ヤツをはずすことに何か障害があるのでしょうか?

たぶん、Jリーグの全クラブがヤツの被害を受けていると思いますが、きちんと抗議をしていないのではないでしょうか?審判の質の向上には、審判をクラブ側から評価するシステムが必要ではないでしょうか?

ヤツの場合は、試合中に冷静さを失ってイエローを出すというのではなく、確信犯的に試合をこわしているように見えます。そんなことをするはずはないと思いたいのですが、この5年間、ヤツが主審の試合をたぶん10試合以上見ていると、そう思わざるえません。せっかく、試合を見に行って、主審がヤツだと始まるまえからガッカリしてしまいます。必ずといっていいほど、各クラブのサポーターから「へぼレフリー」とか「クソレフリー」とか、コールが起こります。(札幌のゴール裏ではなかったと思いますが)

もちろん、鹿島サポがピッチに降りてしまったのは、いけないことですが、気持ちはわかります。もう今日は、テレビ見ていて不愉快でした。

この試合のレッドで、開幕戦にでられなくなるというのは、かわいそうすぎます。それを喜ぶコンサドーレサポーターがいたとしたら、残念に思います。





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01:15

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キムナミルしか知らない韓国代表

2008年02月24日

23日の鳥栖戦でも1点もとれず、不安いっぱいのコンサドーレですが、日本代表は東アジア選手権で優勝をかけ韓国と戦いました。

日本もケガ人だらけで、ベストメンバーにほど遠いメンバーでしたが、対する韓国もキムナミル以外全くわからない、なぞのチームでした。
はたして、このチームが韓国代表なのか??

ラフプレーだらけの中国は、北朝鮮戦でも2人退場の暴挙をはたらいて問題外ですが、今回の大会はレベルが格段に落ちた大会になりました。そのなかで、優勝できなかった日本代表としては、悔しいところでした。

さて、例によってあまのじゃくな見方なのですが、なぞの韓国チーム。
調べてみました。

スタメンは   
        11ヨム・ギフン   9チョ・ジンス
          (蔚山)       (済州)

  13パク・ウオンジュ  20オ・ジャンウン  2イ・ジョンミン
     (全北)        (蔚山)       (蔚山)
       3チョ・ウオンヒ    5キムナミル
         (水原)        (神戸)
  14カン・ミンス    4チョ・ヨンヒョン  16クアク・テフィ
     (全北)       (済州)        (全南)
              1キム・ヨンデ
                (城南)

9.13.16はフル代表初選出
07アジアカップの代表も、1.5.11.14の4人のみで日本との3位決定戦に出場しているのも、今日得点を決めた11ヨム・ギフンと14カン・ミンスだけです。アジアカップ後、ピムが解任されて、新監督には全南の監督が就任して、現在の代表のメンバーは、ほぼ全とっかえになったもようです。

それでも、しっかり日本戦に引き分けて優勝してしまうのは、さすが韓国の底力ですね。戦いかたを知っているということなんでしょうか。国内では、Kリーグがうまくいってなくて問題があるようですが。

昔は、ホン・ミョンボとか代表クラスがJリーグへ来ていましたが、最近は在日の選手以外の韓国選手がくることも減ってしまったようで、韓国サッカーの情報が日本に入ってこなくなったような気がします。今年のオールスターは日本と韓国のクラブオールスターチームの試合になるそうですので、もっと交流があるといいですね。


でも、日本は東アジア選手権、勝たなければならなかった・・・

良かったことは、山瀬と今野が代表に必要な選手ということがアピールできたこと。あのひどかった中国戦での今野の落ち着いたプレーとボール奪取には、かなり感動できました。





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01:02

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貧乏人から見る「ウインザーホテル」

2008年02月20日

月曜の「カンブリア宮殿」でウインザーホテルをクローズアップしていました。
今年のサミットが開かれるウインザーホテルですが、高級感を売りに注目されているようですね。
北海道のなかで、異質な世界がある感じですかね。

貧乏人のひがみになってしまいますが、このホテルの戦略はどうも共感できませんね。
ここの経営者、ホテル業界では有名な人だそうですが、印象として感じ悪かったです。再建屋さんとしては能力があるんでしょうけど、ホテルに対する愛情が感じられませんでした。

80万円もするスイートルームはもうかるのでしょうけど、庶民には関係のない話で、テレビに映った関西から来た80万の部屋に4泊する宿泊客は態度悪そうで、これも思いっきり感じ悪かったです。品のない金持ちのようでした。
それから、案内に載せていない深夜営業の軽食レストラン、意味がわかりません。

小池栄子も番組のお金で遊びにいきたいと言ってましたが、自分のお金で泊まりたいとは思わなかったようです。


とりあえず、サミットの成功に努力していただきたいと思います。





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00:52

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川淵三郎「私の履歴書」

2008年02月18日

日経新聞にて、川淵三郎会長の「私の履歴書」が連載されてます。

前半戦の川淵氏の代表時代の話や古河でのサラリーマン時代の話しを経て、今日から後半戦スタート。Jリーグ開幕時の話で、ガンバ大阪が「大阪ジョーズ」になるはずだったことなど書かれています。瀬戸内海でのサメ騒ぎで、ジョーズのクラブ名はなくなったとか・・・

最近は老害だとも、ささやかれていますが、Jリーグの立ち上げは川淵氏がいたからこそ可能だったわけで、日本サッカー界最大の功労者です。

川淵氏以前の、野球を中心とするプロスポーツはビジネスではなく、興行としてしか見られていなくて、Jリーグによってビジネスとしてのプロスポーツが始まったということが言えると思います。川淵氏や、今の協会幹部は日本リーグでの選手経験とビジネスマンとしての経験の両面を生かして運営を行っているから、大きな黒字を出しているのでしょうね。

昔の企業スポーツの時代からプロサッカーの時代となって、今後はJリーグの選手経験者がビジネスの経験なしに指導者から協会の幹部になっていくことになると思われます。ビジネス感覚のある人を協会に入れていかないと、相撲協会のようなことになってしまうかもしれません。相撲界は、相撲のことしか知らない人が協会トップになっているから、不祥事が発生しても何も有効な手が打てないんだと思います。

川淵会長が「私の履歴書」をどうしめくくるのか、興味をもって、あと2週間読んでいきますか・・  
ワールドカップ優勝の夢を語っちゃうのかな・・





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00:02

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マリノスタウン、すばらしい練習環境

2008年02月16日

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横浜みなとみらい21  マリノスタウン

栃木SC VS 横浜Fマリノスの練習試合を見にやってきました。
お目当ての岡田選手はいませんでしたが、久し振りのサッカー観戦を楽しんできました。

それにしても、すばらしい施設です。驚きました。
おしゃれなイタリアンレストランあり、便利なローソンあり。宮の沢もりっぱな練習場ですが更に上をいってます。浦和の大原の練習場も環境的には、まったくマリノスタウンにおよびません。さすがは日産自動車です。

さて試合のほうは、J1マリノスが余裕で3対0。
水沼ジュニアが目立ってました。トップ下から前に出ていく積極的なプレースタイルは期待が持てます。2点目のドリブルから強烈なシュートはすごかった。(その時は誰だかわからなかったんですけど)



前半途中でようやくわかってきた、山瀬、中沢がいないマリノスの今日のスタメンは
       大島   ロニー
  小宮山    水沼    田中
      兵働   長谷川アーリア
   田代    松田   栗原
         榎本

20080216-01.JPG 20 水沼宏太

兵働に指示出す声がやたら多くて、中心選手として期待されてるからなのか、それとも、プレーがまだまだと思われているからなのか・・
ボランチとしてがんばってました。

対する栃木SC、攻撃のかたちを作るところまでいけず。キャプテンの佐藤もプレーが遅い。マリノスの早さについていけない。J2でも勝負できるチームにするには、まだ時間がかかりそう。
岡田、ケガをしっかり治してガンバレっ!


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後半 栃木SC CKのシーン

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23:18

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栃木ブレックス、地域間競争を考える

2008年02月11日

今日は、仕事のからみで宇都宮に行ってきました。
JFLの栃木SCは市原での合宿を終えてオフでしたが、地元での反応はどうなのかな、と思って歩いてみました。JR駅周辺では栃木SCの告知とかは全くなくて、少し残念ではありましたが、これから盛り上がっていくんだと思います。

栃木にあるもうひとつのプロチーム、バスケットの栃木ブレックスは、今日JBL2の試合に勝って4位以上を確定してプレーオフ進出決定のようです。
試合は見に行ってませんが、ネットで見るとおもしろい取り組みをしています。

栃木SC、栃木ブレックス、日光アイスバックスの3チームがコラボして3チームのエンブレムを合わせたステッカーを作ったり、ブレックスの試合にSCやアイスバックスのレプユニを着ていくと割引になったり、地域でプロスポーツを育てていこうという意欲が見えます。SCもブレックスも次のステップに上がる同じような段階で、集客のライバルでありながら、協力していこうという方針のようです。札幌でいうと、コンサドーレ、レラカムイ、ポラリスということになりますが、協力して盛り上げる努力は必要なんだと思います。(コンサの試合にポラリスの宣伝が来ているみたいですけど、コンサ側がコンサの方が格上みたいな意識はあるかもしれませんね)今週、レラカムイの企画の件でオフィシャルブログにいろいろ話題が出ていたこともあって、少し考えてみました。

特に、バスケットについては興行的にもまだまだですし、昨年の世界選手権も大失敗の大赤字で協会自体に危機感はあると思われます。へたすると、今回注目されたハンドボールに負けちゃうことなるんじゃみたいな見方もあるかもしれません。

競技団体それぞれの問題はあるにせよ、今後は地域密着度がどこまでできるかが、プロスポーツのテーマとして更に大きくなると思われます。Jリーグ入りを狙うクラブが増えて、J3構想もあるなかで、サッカー以外の競技チームとの提携によって、クラブ間の競争が地域間の競争になっていく可能性が高い気がします。地域間競争は「地域でどれだけ地元のスポンサーを集められるか」ということにつながり、今日のサポ集会で児玉社長が言っていたように、「北海道の地元企業にサポンサーになってもらう」ことが必要なわけですね、当然のお話です。





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22:54

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スカパー「GoldenAge」

2008年02月10日

今日、初回放送のスカパーオフシーズン企画。

播戸と加地と氏家が99ワールドユースのメンバーとの思い出を語る番組。
どうってことのない企画ですが、幡戸がメインで自分が楽しんでやってるのが面白かったです。
笑ったのは、小笠原をいなかものよばわりしてたこと。そんなこと言っていいのかよ、おい! って感じで。

代表メンバーを見ると、ナイジェリアで準優勝をやってくれたチームはやっぱり現在までの日本最強世代だったんでしょう。ようやく、もう少しで代表に定着できそうな播戸には、高原も巻もはずれた東アジア選手権で、ガンバってほしいですね。

それから、元大宮の氏家、なつかしかったです。大宮が昇格を決めた04シーズンまでボランチとして活躍してた氏家ですが、ふつうのサッカーファンにはあまり知られてないんでしょうけど、99ワールドユースの代表でした。J2創設当時の大宮では唯一の年代別代表経験者が氏家だったのですが、大宮サポーターのなかでも彼が伸び悩んでしまったのを残念に思う人が多かったですね。
今日の番組でも表れてましたが、欲のない選手だったみたいです。
現在は、前橋の図南FCで群馬県リーグでコーチ兼任でがんばっているようです。今年は注目してあげようかな。




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00:36

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減増資には反対です。

2008年02月09日

これまでの、このブログでの書き込みからは、意外に思う人がいるかもしれませんが、HFCの今回の減増資には反対です。

前のエントリーのGekiteiさんのコメントを受けて意見を書いてみます。
いずれ、将来的には減資を行って、累積赤字のない決算にすることは必要だと思いますが、今やらなければならない理由がHFCにあるのか?ということです。Jリーグからの指導はもちろんあるのですが、HFCにとって減資を行うメリットがあるのかどうか疑問です。

北海道の支援決定についても、時間がかかったように、減資について納得のいく説明をHFCができたていたかは疑わしいし、Jリーグの指導だからしょうがないというものがあったようにも思えます。


減資の一番の問題は、これまで支えてきた筆頭株主である持株会に参加するサポーターの「裏切り」行為ではないかと思えることにあります。減資の話が始まってから、持株会に出資する一般サポーターの意見を聞く場所は設けることもなかったし、意見を集めようとした様子もありません。

減資と増資がセットになっているということは、既存株主の一部権利をはく奪した上で、増資を引き受ける新しい株主に支配権を与えるということになります。そして現時点で、新しい支配者の名前は決まっているのか、決まっていないのか公表はされていません。

まずは、北海道と札幌市の支援を取り付けなければ、先に進まないということはわかりますが、これだけの重要なことを一般サポーターに対して説明せず、将来像も示さないというのは許されません。

このまま、3月の株主総会で議決してしまうのでは、あまりに時間がありません。自民党の強行採決と同じです。そんなに急がなくても、J1での戦いぶりと営業成績を見て、J1の定着を見とおしせた段階で、決議しても遅くないと思います。

少し前のエントリーで書いた「市民クラブとしての理想」を持つ人間として、白馬の騎士待ち論を説く人の考えも聞かされたことで、そういう思いが強くなりました。

サポ集会に出られる地元のサポーターの方には、経営陣に厳しく質問してもらうことを願います。





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15:45

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