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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2019年03月14日
アキバの日本酒原価酒蔵で食事しました。東京・川崎・横浜に16店舗あるのですが、全店禁煙です。最近、禁煙の居酒屋が増えてきました。うにクリームコロッケと鴨のロースト。鯛のひつまぶし。ブレ写真ですが。お造り。飯田橋のナチュラルローソンは、徳島のアンテナショップでもあり、いろいろな名産品が売られています。 じゃこてんをうどんに乗せましたが、焼いたのをわさび醤油で食べるのが好きです。じゃこてんと言えば、愛媛が有名ですが(愛媛では「てんぷら」と呼びます)、徳島のもなかなか美味しいです。 徳島名物フィッシュカツ。名前からすると、魚のカツレツかと思うでしょうけど、(魚には違いないのですが)、すり身のカツレツです。わさび醤油でも、ポン酢でも、マヨネーズでも、お好きな味で食べます。静岡の黒はんぺんのフライにそっくりですが、こちらの方が少し厚みが薄いし、カレー味が付いているのも多いです。 左はわらび餅。中央はすだち果汁。右はちりめんみまからという、ちりめん山椒のようなもの。全て(じゃこてんやフィッシュカツも)無添加です。(ナチュラルローソンですから)本当は有楽町の交通会館に行って土産を買いたかったのですが、時間がなく(交通会館は10時からなので)、24時間営業のナチュラルローソンへ行った次第です。生の柑橘がなかったのが残念ですが、徳島の美味しい物が豊富にあって重宝します。 東京出張記はグルメ編まで来たし、次は道中の猫かと思うかも知れませんが、今回は下町や代々木公園などに行かず、猫には出会えなかったので、今回で完結です。
2019年02月21日
よそ様のところで自家製ベーコンのことを書いたついでに、作り方を紹介します。 クックパッドで自家製ベーコンで検索して、そちらも参照していただきたいですが、とにかく簡単にベーコン作れます。 材料も、肉の他は塩とスモークチップだけでできるんです。(お好みで香辛料とか砂糖も使ったりしますが) まず、肉に塩を擦り込み寝かせます。普通は肉の重さの2%の塩の量で数日置くのですが、ソフトな食感にしたいので1.5%の塩で2日間置いて、2時間ほど水につけて塩抜きします。 燻製にするんだから、燻製器が必要でしょう?って思うかも知れませんが、普通のフライパンでOKです。 フライパンにアルミ箔を敷いてスモークチップを乗せます。肉汁を受けるため、その上にもアルミ箔を敷きますが、肉汁が下に落ちないよう、端は土手のようにしておき、その上に網を乗せます。肉を乗せます。普通はもう少し大きな(長方形の)バラ肉を使いますが、角煮用のが安かったのでこの形です。蓋をします。なるべくぴったり合う蓋の方が良いのでタジンを使いましたが、普通のフライパンでもスキレットでも土鍋でも良いです。土鍋の場合は蓋の穴を塞ぐと良いでしょう。温度計があるなら、その穴に突っ込むと良いです。最初は弱火で、煙が出てきたらとろ火で1~2時間いぶします。極とろ火なので今回は2時間やりました。 ソフトベーコンの出来上がり。肉汁がここにたまっていて、スモークチップを濡らさないようになってます。チップのところに少し肉汁が落ちてますが、これくらいはOK。汁があまりでない材料なら、汁受けは不要です。1.5%塩なので、ベーコンと言うより焼き豚のような食感で、厚めに切って焼いて、出た脂で千切りキャベツ炒めと目玉焼きを作りました。(写真ありません) 自家製だと好みの味(食感)にできるし、添加物もなくて安心だし、安くできます。 市販のベーコンは脂が多くて敬遠しがちなら、肩ロースなど、違う部位の肉で作ることもできます。 市販のショルダーベーコンもありますが、なかなか美味しいのは売ってませんし、自家製に限ります。 スモークチップはハンズやホームセンターでも売っていますが、ヨドバシのサイトで安いのは200円前後でも買えます。
2019年02月12日
鹿児島にもあります。もちろん買いませんでしたよ。海軍カレーは横須賀とか呉が有名ですけど、鹿屋もあるんですね。鹿屋には軍港はなく、鹿屋にあった海軍は、特攻などの航空隊で、軍艦はなかったので飛行機のイラストです。 たんかん。屋久島のです。甘みが強くて美味しいんですよ。北海道ではほとんど見かけないですよね。鹿屋の茹で落花生。炒ってなく、塩ゆでしただけなので、芋のような柔らかい触感です。千葉でも手に入りますが、珍しいので良い鹿児島土産です。
2019年02月11日
鹿児島での懇親会は蘇麻というお店。黒豚のサラダ。タコは北海道のマダコですが、こんなに柔らかくて食べやすいのは初めてでびっくり。調理のコツがあるのかな。鹿児島ではこれがなければ始まりません。いままで食べた中で一番美味しかったです。美味しかった理由は素材の良さというより、タレがよかったんですけどね。 タレは酢味噌なんですが、かつおだしが良く効いていたんです。かつおぶしの粉末を混ぜているような酢味噌でした。 里芋の唐揚げ。唐揚げは珍しいと思ってリクエストしたら大正解でした。そら豆のてんぷら。鹿児島らしいものです。こちらも鹿児島名産のスナップえんどう。とり天。大分名物のですが、さくさくふわふわの食感で、びっくりするほど、とても上手に料理されていました。このお店の向かいには、薩摩料理で最も有名な「熊襲亭」というお店があり、16年前に某学会の懇親会で利用しました。今回、ここで薩摩名物の酒寿司を食べたいところでしたが、お店が不完全分煙なので、次回の楽しみにします。 泊まったホテルのランチはこれ(鶏飯風のラーメン)にしたかったのですが、機会がありませんでした。これも次回の楽しみです。
2019年02月05日
旭川空港で蕎麦を食べてから鹿児島へ向かいました。たぬきそば750円。旭川空港の飲食店は4店舗しかなく、しかもいずれも値段が高いので、旭川市内で腹ごしらえしてから空港へ行くことが多いのですが、駐車場が混雑しそうだと思って早めに空港へ行き、空港で食べた次第です。 でも、秋には旭川空港にフードコートができるので、安く美味しいものを食べることができるようになると期待しています。 問題の、肉料理しか出なかった霧島の温泉宿の夕飯で、鹿児島地鶏の刺身。肉と野菜の陶板焼き。実は十二指腸潰瘍の悪化のせいか、出発2日前に吐き気や倦怠感がひどく、半日仕事を休んだくらいで、この日は9割がた回復したものの、食事はあっさりしたものを食べたかったのに肉料理ばかりを目にしたときは、超落ち込みましたね。 でも、頑張って完食してご飯は2杯食べましたよ。ブタ汁(九州も「トン汁」とは言わすに「ブタ汁」です)のお代わりはしませんでしたが。 食堂のおばちゃんはしきりに「お肉お代わりしてください」と言ったけど、それは無理。 宿の朝ご飯は比較的地味でしたが、某横インとは比べ物になりません。九州だけに味噌汁の味噌は豆味噌でした。私は好きですけど、慣れない人だと好き嫌いがでるのかな。 5年前に鹿屋で見つけたときから行きたいと思っていた、鹿屋体育大学のアスリート食堂に初めて行きました。メインはダチョウ肉とジャガイモのコロッケ。めちゃくちゃ美味しかったです。東京にも3店舗ありますが、ダチョウコロッケはここにしかないみたいです。 鹿屋体育大学と言えば、かつてコンサに中国人の徐暁飛がいましたよね。 コンサが鹿児島で合宿したときだったか、鹿屋体育大学と練習試合したこともありましたね。 鹿児島市内の宿は、源泉かけ流しの温泉がある、シルクインというホテル。ホテルの夕食は刺身定食にしました。美味しかったけど、鹿児島なのにキビナゴがないのは寂しいです。(翌日食べたけど) 朝食は豪華でした。夕食よりも良かったです。イギリスじゃないけど、昼も晩もこれだと良いのにと思いました (笑奄美名物の鶏飯もあるんですよ。感激です。鶏飯があるなら、本当に1日3食、ここの朝食で良いです。
2019年01月25日
帯広で泊まったホテルのそばに豚丼で有名な、ぱんちょうがあるのですが、帯広に初日に着いたときはすでに閉店していたので、駅ビルにある、ぶたはげという店のテイクアウトをホテルで食べました。焼き豚が4枚入って1010円でした。 ケンタッキー4ピースよりちょっと安いだけですから、こちらはご飯が付くとは言っても、豚肉1枚とケンタ1ピースが同じくらいの値段はちょっと高いかとも感じたものの、とても美味しかったので、大満足で、値段は気にならなくなりました。まさに現金なもの? 2016年11月にフクアリで食べたこれを思い出しました。1000円でした。ほぼ同じ値段ですが、同じくらい美味しいので、価格バランスは釣り合っているかな。 栄養のバランス的にはフクアリの方が優秀ですけどね。 次にフクアリに行けるのはいつでしょうね。天皇杯で当たったとしても、9月18日や10月23日は平日(水曜)だし、当分行く機会はないでしょうか。 再度、帯広入りして食べたランチは小川で蕎麦。築100年超の建物ですが、以前は酒蔵で、蕎麦屋になったのは30年くらい前からだそうです。とても美味しいです。量は少ないけど、650円なので良心的価格でしょうか。帯廣の文字なので、戦前のものでしょうか。帯広には美味しい蕎麦屋さんが多いのですが、駅から徒歩で行ける店は少なくてここになりました。 匠と言う店はそばがきもあって好きで、何回か行きました。 晩の会食は山(さん)という寿司屋でした。ホテルふく井の朝食。和定食の他、洋定食や粥定食もあります。とても美味しく、帯広で泊まるならここに限ります。
2019年01月22日
釧路には昼に着いて、夕方までは時間があるものの、晩に講演があるので、じっくりと美味しい物を堪能する時間がありませんが、それでも釧路らしいものを考えました。 釧路ラーメンで有名な河むらへ行きました。スカパーの旅チャンネルで見て、釧路ラーメンらしいと思ってここにしました。ぱっと見、とてもあっさりしている感じですけど、とても味わい深い塩ラーメンで、美味しかったです。普通はネギも入りますが、抜いてもらいました。 和商市場は健在でした。和商市場のラーメン屋のハモ丼はいまいちでした。帯広や釧路に多く、地元で人気のカレーチェーンのインディアンのカレーをテイクアウト。絶賛するほどではありませんが、酸味の利いた味は私好みでした。 本社は帯広で、鍋をもって買いに行く人もいるくらい、地元で愛されいているとか。 釧路での宿はコンフォートホテルでした。朝ご飯は某横よりも遥かに良かったですし、6時からというのも良いですね。珍しく某横にしなかったのは、早割で駐車場を利用しないプランで4200円というのがあったのです。冬場とは言え、凄く安いですね。 某横はさらに安い4085円でしたが、コンフォートの方が駅に近いし、こちらにしました。香害もなくて良かったです。 ただ、隣のビルの陰になってオーシャンビューでもなくトレインビューでもありませんでした。リクエストするんだった。
2019年01月01日
オーガニック菜食おせちです。もちろん無添加です。お雑煮。三つ葉の代わりにソバスプラウトを乗せました。お餅は一久・大福堂の草餅。この日のために昨年6月に山で採ったタケノコを保存しておきました。 煮しめ。サラダはアスパラとスモークホタテ(自分でスモークしました)と自家菜園で作ったニンジンと白菜。ランチは年越した蕎麦。
2018年12月31日
娘二人が帰省しているので頑張って料理しました。 一昨日、そばを打ったばかりなので、今日のランチは年越しうどん。私が打ちました。エビ餅を乗せましたが、緑色の部分は一緒に焼いた草餅がくっついたものです。カビではありません。 冷たいのも食べました。晩ですが、右は毛ガニで、左は鹿肉のたたき。たたきの中央は自家菜園の山わさび。 山わさびは辛くないようにチーズおろし器でおろしました。お造り。味噌漬け鮭のちゃんちゃん焼き風。タジンで蒸し焼きにしました。
2018年11月13日
王子や東十条と比べると、赤羽は良い飲食店が多いし、王子・東十条と同様、全般にリーズナブルです。 赤羽駅には200円のコインロッカーもあるくらい、東京にしては物価が安いです。 バルトレボというスペイン料理屋に行きました。 スペインのハムにしてはしょっぱくなくて美味しかったです。スパニッシュオムレツなのでジャガイモのオムレツです。きびなご。九州のものだそうです。スペイン料理の定番中の定番ですよね。時間かかるので、先に入店した娘に注文しておいてもらいました。どれも薄味で良かったです。 スペインに行ったら、どこもかしこも味付けがしょっぱくて閉口したと、お店の人と意見が一致しました。 ニンニクもきつくなくて良かったです。 このパエリアコースで2500円です。もう1~2品ありました。 また行きたいです。 赤羽は都心から遠いと思われがちですが、新宿からだと埼京線か湘南新宿ラインで16~18分ですし、運賃は片道220円ですから、運賃かけて行ってもかえって安いかもしれませんね。
2018年11月10日
昨日、道新Webで誤報があり「コンサ ACL逃す」とありました。 後に「お預け」に訂正されましたが。 結局今年は一度も厚別に行けませんでした。 昨年まで15年連続、厚別観戦したのに。 でも、昨日行っていたらJRが不通で帰るのが大変でした ACLは鹿島が優勝しましたね。 クラブワールドカップのツアーは、初戦だけなら成田発着1泊3日で148,000円、決勝までの8泊10日では羽田発着253,000円なので、ワールドカップと比べると安いですから、いつかコンサがCWCに出たときの会場が海外でも、是非行きたいと思います。 仙台戦の前日は、青山公園に行って来ました。ブンデスリーガのコーナーがありました。ドイツ人のサッカー少年でしょうか。ソーセージばっかり?ぶどうジュースにしました。ワインではありません。ドイツ語を見るのも面白いです。ドイツ旅行した気分になりました。ベルリンへ行ったのも思い出しました。青山公園の隣に米軍の土地があってびっくり。
2018年10月30日
先週、蘭越とニセコに出張でした。 往路の道中、余市の讃助という、2年前にできたうどん屋でランチにしました。5号線沿いで、余市の中心街から少し小樽寄りにあり、裏は海です。豆腐飯セットにしました。鶏天も付いて、どれも凄く美味しいです。余市方面へ行かれる際は、是非、寄ってみて下さい。 余市ワイナリーにも寄りました。良いレストランがありますが、うどんを食べたところなので、こちらはスルー。ナイアガラソフトにしましたが、店員さんに「傾けると倒れます」と注意されたにも関わらず、崩れて手で受け止め、カップに入れてもらいました。甘さ超控えめで大好きです。 パンやアップルパイなども売っています。ニセコで泊り、復路のランチは千歳の花茶で久しぶりに蕎麦を食べました。花茶は手作りアイスやピザが人気ありますが、やっぱり蕎麦ですよ。
2018年10月06日
回転すしで食べたハモの天ぷら。揚げたては美味しいです。上はキノコと野菜です。寿司はもともと期待してなく、こういう、北海道ではなかなか食べられないものを期待して行き、正解でした。 メヒカリという魚の唐揚げか刺身があれば最高でしたが、お目にかからなかったです。 某横インの無料朝食。意外と品数多かったです。赤味噌は名古屋らしくて良いですね。会議は夕食付。特に名古屋らしいものはなかったかな。かぼちゃの中にナスが入ってました。こちらも赤味噌。豊橋が本場だけど、菜飯だったら愛知らしくて良いんですけどね。一番良かったのは名古屋駅そばにある宮崎料理の万作。冷汁が期待通りの美味しさで感激でした。お土産にイチジクを買うつもりで、最終日に買う算段だったんですが、台風で飛行機が欠航になり、予定が変わって買うことができませんでした。勝川駅そばのマックスバリューで398円でした。
2018年09月18日
毎年9月の連休に3日間、旭川で開催される食べマルシェに行って来ました。3年ぶりでした。 旭川駅から駅前の様子。買物公園は狭くて歩きにくいんですが、頑張って人混みの中、美味しい物を探して買いました。老舗料理屋の、たま川のフグ飯。フグ料理が自慢のお店です。500円は良心的かも。紅生姜以外は無添加です。 一番上は鳥忠のから揚げ。300円。ニ番目は鷹栖の山恵の鹿串。400円。三番目も山恵で鹿ソーセージ。400円。一番下は士別のラム串。250円。どれも美味しかったです。音威子府蕎麦は割りばし等を被災地に送ったから出店できなくなったとか。常盤公園会場にもお店が沢山あり、和歌山の柿と旭川のリンゴと沖縄のシークワーサーを買いました。その他、ライスコロッケやスイーツなど、いろいろ買いました。 食べられないマルシェ。雑貨などのお店も多かったです。私は帰りは常盤公園バス停からバスに乗りましたが、無料の巡回バスも出ています。旭橋の横にたっぷり無料駐車場があるので、車で来てもよかったんだ。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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