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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2019年07月12日
大分に着きました。大分と言っても大分市ではなく、日田です。 なぜか今回はグルメからですが、大分の友人とサッポロビール日田工場の近くの山海というレストランで食事しました。 せっかく鮎のシーズンに日田に行ったのに鮎を食べないなんて、私的にはありえないのですが、行こうと思ったお店は臨時休業だし、簗場は夕方で終わりだし、鮎料理の有名店は禁煙でないということで、友人行きつけのお店に行きました。鱧の湯引きのカルパチョ。美味しかったです。ウナギのテリーヌ。これも美味しかったです。ビシソワーズ。最高です。こんなに美味しいビシソワーズは初めてです。寿司はなぜか鯛と鮪と、別々のものが出てきて、二人の好みでチョイスという珍しい形となりました。 幸い、取り合いにはなりませんでしたが。フォイル焼きは、サザエと野菜でした。サザエは北海道になくてあこがれるものの、やっぱり苦いですよね。和牛のステーキ。これも絶品。デザート。本当に大満足でした。お店の雰囲気も良く、スタッフとはサッカーの話もできたし、鮎の食べれる居酒屋よりも、かえって良かったと思います。 しかも、3564円とは、とてもリーズナブルだと思います。 帰りにサッポロビール日田工場に寄ってみました。レストランもあります。ジンギスカンの他、いろいろメニューがあります。夜景がきれいです。いろんな北海道土産があり、まるで北海道に来たみたいです。でも、コンサグッズは皆無でした。 コンササポ的には今晩の食事はここで食べるのがよかったんでしょうけど。 そういえば、2011年の鳥取での試合には日田工場の工場長が来ていました。 調べてみたら、現在の工場長は違う人になっていました。 明日の大分、豪雨になるとか?
2019年07月11日
6月30日は紋別出張でした。 かつて鴻之舞には東洋一と言われた金山がありました。紋別駅跡地に展示しています。ランチはナマステネパール。久しぶりです。ココナッツチキン。チーズナン。チキンティカ。先週土曜日に再び深川の道の駅に行ってきました。 カレーと、やっぱり釜飯を外すわけにはいきません。蟹釜飯です。マヨネーズ持って行くの忘れた (笑
2019年07月10日
6月22日の厚別での鳥栖戦の日、ランチは深川の道の駅で釜飯でした。 期間限定のアスパラとホタテの釜飯。マヨネーズがアスパラに付いてたのが良かったです。ご飯に混ぜ込んだら絶妙でした。 釜飯にはマヨネーズだとわかりました。(マヨラーか) 札幌には行ったものの、所用があって厚別には行けず、帰りは深川のアグリ工房まあぶで温泉に入って夕食にしたんですが、ここは500円で立派な露天風呂付温泉に入れるし、また、1000円で食事と温泉のセットという、お得なセットもあり、それにしました。 チキンかつ丼か、または中華丼、あるいは、写真はありませんが、冷麺を選べます。メニューを見て、安さにびっくり。これなら1000円のセットにすることないですね。名前忘れましたが、これは凄く美味しかったです。これだけ食べに行っても良いくらい。あるいは道の駅で釜飯食べて、デザートにここに行くとか。深川インターの近くなので、わざわざ高速降りても良いくらい、道の駅とアグリ工房はお勧めです。 今週末は大分出張です。2か所で仕事があり、通りすがり、昭和電工ドームへ行って来ます。
2019年06月28日
フェス会場の屋台。信州らしいのはこれくらいかな。蕎麦とか五平餅や、お焼きなどもあると良かったんですが。雨で寒くてあまり売れてないようです。ドームテラスで寒い日にかき氷が全く売れなかったのを思い出しました。アイスよりも温かい蕎麦の方が売れたんだだろうなぁ。うちで作っているものばっかり (笑手前はパンです。私が食べたのは、ピザと、スモークチキン(良心的な500円)と、本格的なパン。パンは凄く美味しかったです。あまりに美味しいからお土産にも買ったんですが、翌日、北海道で食べたら味が落ちてました。そんなものか。この日の宿は、5月の松本での試合の際にも泊った上諏訪のルーピアインで、朝食は豪華でした。 いくら老朽化した建物とは言え、これで温泉があって5550円とは凄いコスパです。月曜朝なので空いていて、落ち着いてゆっくり食べることができました。前回は土曜泊だったからか蕎麦がありましたが、今回はありませんでした。でも十分満足です。 信州らしいものはなかったけど、寒天は喜ばれないだろうし、朝からカツ丼とか山賊焼き(フライドチキン)というわけにもいかないし、鯉料理とか馬刺しは高価だし、なかなか難しいでしょう。 そういえば、前回も今回も、お焼きは食べなかったなぁ。 お土産は、今回は信州らしいものはなく、有楽町の交通会館の和歌山のアンテナショップで買った柑橘(高知の小夏)と、富山のアンテナショップで買ったこれ。どこに行ったのと言われそう (笑
2019年06月27日
まずは信州に行く前日の等々力で食べたものです。 スタジアムではスムーズに買えるかどうか不安だったので、JR品川駅改札内にあるエキュートで弁当を買って行きました。 鱒、のどぐろ、小鯛の柿の葉寿司。サイコロステーキや生ハムのマリネ、エビのタルタルソースなどです。深川めしです。写真ありませんが、スタジアムではライスコロッケなども買いました。 信州へ行って最初に食べのは、駒ヶ根のお店。外装はきれいなお店。でも、窓ガラスにヒビが入っていて、それをテープ貼っただけ。座布団は汚い!まるで円山にある某インド料理屋です。 これでは気持ちよく美味しく食べることができません。 一瞬、帰りたくなったのですが、雨降っているし、近くに良いお店がないので観念してここで食べることにしました。 蕎麦とソースカツ丼のセット。蕎麦は上手く打ってありました。(私は太い田舎そばが好みですけど) 信州名物のソースカツ丼も良く出来ていました。 卵とじのカツ丼と違い、ソースカツ丼は誤魔化しがきかないので、上手い下手(当たり外れ)がはっきり出ますが、とても良い作品でした。 ここまでは大満足ですが、味噌汁がぬるかったです。 加熱しすぎると香りが飛ぶとは言え、ぬるいのを出すのはいけません。 やはり、割れたガラスや汚い座布団の意識は、忠実に料理にも反映されるようです。 値段は某インド料理屋と同様、一流でした。 テイクアウトの蕎麦入り五平餅。とても美味しかったです。こちらはソースカツ丼で有名なお店ですが、今回は寄るチャンスがなかったです。もっとも、私はカツ丼はあまり好きではない(嫌いではないけど、肉系より魚系が好き)のですが、名物なので、どんな味なのか知りたかったんです。 泊まったルートインの朝食。某横よりも品数が多いし、客席もゆったりして落ち着いて良いですね。朝食無料でシングル6600円はお得ですね。 ただ、ロビーで香害がありました。この点は某横の方が安心なんですよね。
2019年05月21日
茅野の知人と食事するのに最適な店が下諏訪にあります。 ホテルのある上諏訪からJRで1駅だし、駅から徒歩6分なので、アクセスは悪くありませんでした。 、飛やじというお店です。 お通し。何だっか忘れたけど、ちょっと辛いやつ。青菜とチキンを炒めたもので、良い味付けでした。北海道で食べることは不可能に近いメヒカリ。4年前にヤマスタに行ったときに豊橋で食べたのですが、それ以来です。揚げの一種なんですが、詳細を忘れてしまいました。今回はたくさんの美味しい物があって、メモしなければ覚えきれません (笑地元の名物の山賊焼きというフライドチキン。セロリとレンコンのきんぴら。馬刺し。脂の少ない高級な部位なんですが、昼に脂の多い馬刺しを食べたので、ちょっと物足りない気もしてしまいました。逆の順で食べたら良かったのでしょう。これが野菜サラダなんて、びっくり。白いのは白和えです。見た目も味も最高でした。春巻きに見えますが(春巻きには違いないでしょうけど)中はエビのしんじょのようなもので、とても美味しかったです。タケノコご飯は圧巻です。土鍋で炊き立ては美味いなんてもんではありません。ちょうど良く軽くおこげもできていて、本当に上手に調理してくれるお店です。というわけで、今回は、いつにも増して食い倒れツアーでしたが、こんなに美味しい物ばっかり食べることができ、大満足で、また来年も松本に来たいと思います。
2019年05月20日
試合前日の松本でのランチは信州名物が食べられる、田楽木曽屋というお店にしました。馬刺し。とろける食感で凄く美味しかったです。お手頃なハーフサイズがあるのは嬉しいです。鯉の洗い。こちらもハーフサイズ。もちろん美味しかったです。鯉のうま煮定食。うま煮は山形などにもあり、ほぼ同じ味付けですね。超美味でした。これを食べただけでも信州に来た甲斐があるというほど、大好きです。 ただ、最も鯉料理の本場と言われる佐久地方に行かないと、鯉のから揚げあんかけを食べれる店があまりないのが残念です。 松本近隣で鯉のから揚げあんかけがある店は見つからなかったです。 岩魚の塩焼き。これも美味しいです。そばも美味しかったけど、ただ、浅草の超老舗の並木藪蕎麦並みに濃いそばつゆでした。信州は濃くないつゆにどっぷり漬けて食べるのが普通だったと思うのですが、この店は違っていました、そば湯はめちゃくちゃ濃いです。わざわざたくさん、そば粉を入れて作ってくれたのです。これを残してはもったいないし、失礼なので全部飲みました。昼からこんな御馳走を食べて良いのかというほどの御馳走でした。本当に上手に美味しく調理されていて、期待以上のお店でしたから、来年また来たいです。 それに、レプリカ着て行ったらお店の人は喜んだし、娘さんが札幌に行くとも行っていました。 ところで、信州は虫を良く食べることで有名で、木曽屋さんのメニューにイナゴがありましたが、今回はスルーしておきました。 塩尻駅1階の、「ほっとして ざわ」という食堂にはいろんなメニューがありましたが、時間がないこともあって虫食はスルーしました。やまめ塩焼きなら食べたいですね。 食べログでメニューを見たら、大スズメバチのから揚げなんてありました。それは食べたくないなぁ。 鹿から揚げとか、猪から揚げなんかもあったし、馬刺しや鮎塩焼き、岩魚塩焼きなど、美味しそうなメニューもあったので、来年はここで食事できたらと思います。 試合後の晩ご飯は塩尻駅で買った山菜釜めしと鶏釜めし。どちらも意外と美味しかったですが、容器が樹脂製なのが残念でした。 岩見沢や横川なら陶器製なんですけどね。
2019年05月16日
東京で娘と合流し、まずは前夜祭。いや、前々夜祭。 東十条に美味しそうな店をネットで見つけたので予約して行きました。 あいそというお店です。屋号からは連想できなかったのですが、ちょっとおしゃれなお店です。500円のお通し。2000円のおまかせにしました。チーズ豆腐。とても美味しいです。本当に素晴らしい作品です。絶賛します。茹でたコゴミのピーナッツバターソース添え。とても美味しいのですが、コゴミは2日前に山に行って採って食べたばっかりなんですよね。でも、ピーナッツバターソースに感心しました。 カツオのたたき。お店で炙ったばかりのものです。ただ、基本、塩とレモンだけの味付けで、少し魚臭さがありました。きっと、活け締めがされてない(あるいは不十分)なカツオだったのでしょう。 それであれば醤油かポン酢が必要です。塩とレモンだけでの粋な食べ方をさせるのは無理があります。 シェフは品質を確認しない(味見しない)で出してしまったのでしょう。味見は大事なのにね。 よっぽど醤油をもらおうかと思ったのですが、レモンを絞りに絞ってたくさんかけて、なんとか美味しく食べました。 アスパラなどのてんぷら。アスパラはうちの畑で採れているので、これも2日前にてんぷらで食べたばっかりなんですけどね。美味しかったけど、正直言っててんぷらは天つゆに漬けて食べたいです。 美味しいてんぷらは塩で食べても美味しいという考えはわかるけど、それが粋だと思う風潮は、なんだかなぁと思います。塩てんぷらを全否定はしないけど、客に出すなら、「塩で良いですか? 天つゆ用意しますか?」くらいの配慮はすべきと思うのです。 同様に、そばは最初の一口は何も漬けずに食べろというのも好きになれないですね。 東京農大名誉教授の小泉武夫氏も、てんぷらは塩で食うものではないと言っています。 そんなわけで、不満もあったものの、全体としてはとても満足できる良いお店でした。 ところで、東十条に北洋という居酒屋があるのですが、電話番号(局番)は、惜しくも5310ではありませんね。市外局番が5310は荻窪など、杉並区に多いようです。 03-5310-5310とか、 06-5310-5310なんて番号はあるだろうか。
2019年05月14日
アルウィンのスタジアムグルメは充実しているのは事前に調べてわかっていましたが、大行列だったらという不安もありました。 確かに正午ごろはどこも結構並んでいたし、場所によっては長蛇の列。 でも、キックオフ30分前(12時半)にはどこも空くようになり、楽に買うことができました。 スタジアム外(のちに再入場)のこのお店(安曇野小町)は12時ころでも比較的並びが少ないし、美味しそうだったので、ここにしました。スイーツも充実した店のせいか、並んでいるのはほとんどが女性。アンガスビーフ丼はニンニクがきつくて辛かったけど、美味しかったです。山賊焼きバーガー。山賊焼きは松本名物(塩尻が発祥とか)のフライドチキンです。写真撮り忘れましたが、このお店のプリンとシフォンケーキは甘さ控えめで、凄く美味しかったです。来年また食べたいものです。 プリンは和三盆プリンという名前だったと思います。 プリンもシフォンも300円ですが、両方買うと500円です。お土産に持ち帰りたいほど美味しいです。 またも山雅ビール。コップに着色料の液を入れてから普通のビールを注いでいたので、青いものを醸造したわけではなく、たぶん人工着色料で色を付けた代物なんでしょう。 ところで、松本駅で見つけました。ここにも〇〇の恋人はあるんですね。
2019年05月12日
松本へやってきました。松本駅です。(写っている人物は無関係です)コンササポいました。松本城を攻略します。姫路城、犬山城とともに戦国時代から残っている貴重な城です。20分待ち。本丸最上階まで征服しました。ランチを食べた店では山雅を飲みました。これで今日の試合は大丈夫です。
2019年05月05日
ドームへ行った娘からのお土産。原材料を見ると、アンリの定番、フィナンシェの添加物はベーキングパウダーだけ。こちらは、なまら添加物。ISHIYA対ASHIYAはASHIYAの勝ち。
2019年05月02日
浜頓別に行くと言っても、行楽ではありません。 空き家になっていた浜頓別の建物を来週から貸すので、修繕や掃除、機械整備などで大忙しです。 先週土曜に日帰りで行ったのち、再び、一昨日から泊りがけで行って来ました。 それでもなおかつ、まだまだ機械整備やペンキ塗りなどがあるので、また明日から行かねばなりません。残念ながら明後日ドームには行けません。 一昨日は士別の淳真さんでソバを食べてから向かいました。きのこそば。もり。浜頓別に道の駅がオープンしました。記念品の紅白餅をもらう行列は、450人だったそうです。先着300名とのことですが、皆さんもらえたのかな。 それにしても、オホーツク海の南端に位置し、オホーツク市の1600km南にあるのに「北オホーツク」はやめてほしいです。 スイスの北にあるわけでないのに「北アスプス」もおかしいですけどね。 芸人が来たようです。帰りは少し遠回りになりますが、オホーツク海沿いに雄武まで行って、下川経由にしました。下川では2か所で鹿をみかけました。2回ともカメラを向けたら逃げていって、ズームする暇なかったです。白いお尻が小さく見えるだけの写真です。
2019年04月12日
アウェイ松本戦は1か月後になりました。新宿からのJRのキップは、えきねっとで半額のを確保しました。 先日もお知らせしましたが、こちらで買うと、特急あずさが半額なので、中央線で松本へ行かれる方は、是非、ご利用下さい。 さて、赤羽で神戸の知人と食べた晩御飯は、駅ビルにある寿司常というお店。 道外で寿司を食べると、たいがいは、やっぱり寿司は北海道で食べるものだと後悔するのですが、ここは大丈夫です。 東京や神奈川など、30店舗くらいあります。あんこうの唐揚げ。きびなごのフライ。カキフライ。新宿で中央線に乗る前に宮崎県のアンテナショップに行きました。バスタとサザンテラスの間にあります。2階は宮崎料理のレストランになっていて、宮崎名物の冷汁もあるので、いつか機会を作って食事に行くつもりです。 冷汁や、それに類するものは全国にいろいろありますが、やはり宮崎の冷汁が一番美味しいですから。 はものかまぼこと、ちりめん山椒を買いました。はもはワサビ醤油で食べたら今一つでしたが、おでんが良いのかも。今度やってみます。南九州名物のあくまきがあったのですが、重いので今回はスルー。絶対いつか買って食べるつもり。北海道に戻り、ドームへ行ったあと、旭川までの列車内で食べたのは、ドンクのサンドイッチと、なだ万のお弁当。本来は1350円するのですが、19時過ぎで500円引きになっているのを見て、即決でした。
2019年04月05日
京王線仙川駅へ行きました。FC東京おひざ元の調布市になります。娘との晩御飯をぶぶやというお店で食べました。ウニとイクラの茶わん蒸し。カキフライ。山芋のサラダ。合鴨のロースト。漬けホタテの押し寿司。赤羽の某横インに泊まりましたが、某横の朝ごはんにしては品数多くてよかったです。これ以外にソーセージなどもありました。山梨の富士吉田市へ行ったのですが、新倉屋という富士吉田名物の吉田うどん。太いのが特徴。大盛りの肉天うどんが550円は安いです。 お客は外国人ばかりで、タイ語・フランス語・中国語など、外国語しか聞こえてこなかったです。 味は悪くなかったですが、自分で打ったほうがもっと美味しいです (笑
2019年03月19日
15年ぶりくらいに中央区の高級住宅地にあるインド料理店(店名は伏せます)へ行ったのですが、あまりにひどくてショックでした。 食べたものは問題はなかったんですが、先に食べたのを紹介します。こちらはベジタリアンセットのブッダガヤターリ。中央はサモサ。何がひどいって、店が汚いのです。壁も汚れています。移転してから20年近くたっていると思いますが、そんなにたったらクロスを張り替えるかペンキを塗るとかすべきだし、少なくてもセロテープを貼った跡くらいはなんとかしないと。 壁はまだしも、椅子のクッションの汚れがひどいのです。 10年以上、一度も洗ったことがないとしか思えれないな汚れよう。洗濯以前に新調すべきですが。 店内はいろいろなもの(本やパンフ、インド・ネパールの資料等)が雑然と置かれ、陳列しきれないものは段ボールに入れ、段ボールが店内にいくつも無造作に置かれているありさま。 あるテーブルにはお店の経理のものや電卓などが置かれてるのです。いくら客が少ないとはいえ、そんな状態では恥ずかしいと思わないのだろうか。 安い大衆食堂などなら、こういう店はありえるし、廉価なインド料理屋ということであれば、ありだと思いますが、しかし、値段だけは超一流で、ブッダガヤターリは3564円もするんですよ。この半額くらいでないと釣り合いません。 これでは客がくるわけありません。実際、私がいた1時間ほどの間、男性一人が来ただけで、しかも、明らかに初めて来た客でした。間違って入ってしまったのでしょう。 あと、テイクアウトの人も一人来ましたが、こちらも初めてかも。 さらに、店内にTVがあって、相撲中継が流れていて、これだけでびっくりなんですが、しかも、相撲中継が終わったらニュースになり、私がそれを見ていたにも関わらず、お店のおばちゃんが勝手にチャンネルを変えたんです。 古くから禁煙なので、15~20年くらい前に何度か行ったのですが、しばらく行かないうちにこんなに変貌していたとはびっくりです。昔はちゃんとした店だったはずなのに。 デートで彼女をこの店に連れて来ようものなら、その次のデートがないこと請け合いです。 Rettyの札幌のインド料理20選には、この店は入ってないし、リクルートがやっている某旅行雑誌では、26件中26位。 社長にお手紙をしてみようかと思います。お店が蘇ると良いんですが。
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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