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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2008年05月18日
富山のコンビニで見かけました。とても安いチケット代ですが、Jに昇格するための条件のひとつに、 平均3,000人の観客動員数があるので、安くしているのでしょうね。 カターレについては、7日にも書きましたが http://www.consadole.net/kamome/article/95 一番の問題は、4位以内に入れるかどうかですね。現在、4位とは10ポイントも差がありますね富山地方鉄道の通称"かぼちゃ電車"。上市駅を出る普通列車宇奈月行き。 なれない携帯で撮ったので、少し欠けてます。(携帯のディスプレー上は欠けてないのですが)上市駅構内にあるモーターカーですが、何年も野ざらしで動かしてないようですね。立山町にある"翁"という禁煙のソバ屋。混んでて、1時間も待ちました。長時間待った甲斐がある、美味しいソバです。"かもソバ"で、せいろを暖かい鴨汁につけて食べます。 旬のタケノコご飯も美味しいし、ウドの葉のテンプラも美味です。 写真撮らなかったけど、そばがきぜんざいも美味しかったです。ソバ屋の横に生えて(植えて?)いるウド(ウコギ科)。ちょっと細いこのタケは、ハチクなのかマダケなのかサオタケなのかわかりません。 イネ科は間違いないですが(笑左は旭川で採ったコゴミのゴマ和え。その右はエゾワサビのカラし和え。昆布締めは、カジキとヒラメ。 サラダの右奥はホタルイカの刺身。ちょうど漁期なので冷凍でなく生の刺身がありました。奥はバイガイです。とっても好きですが、北海道にないのが残念です。 手前でとろろ昆布で巻いてあるのは白エビの刺身。(これじゃぁ何だかわかりませんね) ナンバンエビも昆布締めで売ってます。
2008年04月15日
旭川駅にあったポスターかよエールの初代モデルは岡田選手と相川選手だったかな? うちにその写真があったはず。探してみます。 説明するまでもありませんね。いつも福住駅近くに出店してます。試合後はヨーカドー裏のドンクでピザとスパゲティ食べました。磐田戦が終わった後、福住にあるオーガニックカフェに行ってみたらシャッターが降りてました。(廃業??) で、少し戻って六花亭へ行ったら、このお店はカフェが併設されてなくがっかり。 でも、ヨーカドーの裏にドンクがあって、併設カフェは禁煙。こんな良い店があるとは知らなかった。 寒い雪の中、さんざん歩いて第一希望も第二希望もダメだったけど、ドンクを発見できて結果オーライ。 試合終了後、地下鉄の混雑がなくなるまで時間を潰すため、よくロイヤルホストに行ってましたが、ちょっと遠いし、分煙だからトイレやレジが煙くて嫌でしたが、1年半くらい前にドンクが出来ていたのは知らなかった。 ビールも飲めるから、もしもお盆の試合がドームだったら、ここで祝杯あげましょう>オオドサ
2008年03月30日
昨日、札幌に行く途中のランチを深川の道の駅で食べました。 深川インターから12号線に出たところにあるのですが、ここのレストランの釜飯が、超美味なんです。 なんと、注文受けてから炊くのです。といっても、15分くらいで出来ます。15分で炊けるのは不思議 ですけど、なにせ炊きたてですから、とっても美味しいのです。是非、皆さん、ご試食下さい。 しかも、全面禁煙なので安心です。(そうでなければ私は行きませんが) なお、たまに丸井本店の催事場でも実演販売してます。 この日、私が注文したのは、「蕎麦飯」です。とっても香りがいいです。 福神漬けは売店でも売ってますが、完璧に無添加です。このガス台で炊くのです。もちろん、サケ・ホタテ・カニ・イカ・若鶏・山菜・五穀ご飯など、釜飯のメニューは豊富です。 今日のレイソル戦に備えて、「かしわ釜飯」があったらと思ったけど、若鶏しかありませんでした。 柏戦と言えば、一昨年の最終節の一つ前、柏台で、前半に1点とられ、さらに後半に入ってもう1点とられ、レイソルサポの誰しもがその試合での昇格決定を確信したでしょうけど、そこからコンサが3点とる大逆転だったのが強く印象に残ってます。 http://www.j-league.or.jp/data/view.php?d=j2&t=result&s=51&y=2006
2008年01月03日
12月30日、オオドサとは東海道線六合駅(島田市)で待ち合わせました。 なんでこんな場所かというと、下の写真の碑を見たかったんです。 1960年に狭軌鉄道スピード世界一を記録した場所なんです。(その後、南アに抜かれましたが)昨日書いたように、この日は蓬莱橋と川越遺跡を見て、大井川鐵道に乗りました。 大井川鐵道に関しては明日にでも詳しく書きますが、日本における保存鉄道の パイオニアでして、1975年に国鉄からSLが消えた翌76年には早くもSLの復活運転を開始してます。 私は子どもの頃、旧栗沢町(現岩見沢市)に住んでいたので、75年はSLで高校に通ってました。 最後のSLに乗っていた人間が最初に復活したSLに乗るのは感慨深いものがあります。 SL運転は1日1往復なので、30日は時間が合わず、31日に乗る予定にしていて、この日は 普通の電車に乗りましたが、「普通」といっても、ほとんど保存鉄道並の骨董列車でした。 10年くらい前まで大阪・和歌山方面で活躍した南海電車の車両で、当時を偲ばせる エアロプラザ高島屋などのステッカーも随所にありました。 こういう保存鉄道に乗るために来る人も多く、翌日、宿を出てからのバスは、 何か雰囲気が変(ほとんどの乗客が30代か40代の男性)だと思ったら、 乗客のほとんどが大井川鐵道に乗るために来た鉄道マニアだったんです(笑 (自分らが最も雰囲気をおかしくしてるだろって) JR東海道線金谷駅から大井川鐵道で40Kmほど南アルプス方向へ北上した地点の千頭(せんず) からさらにバスで40分ほど急峻な山道を進んだ、もの凄い山中に、この日の宿の寸又峡温泉があります。 なんでこんな秘境と言っても良い場所に比較的大きな温泉街があるのか不思議ですが、 とても泉質が良い(美人の湯)のも理由の一つでしょう。(「すまたきょうおんせん」と読みます) あと、寸又峡温泉の知名度を高めた事件の影響もあるのかも知れません。 1968年に起こった金嬉老事件です。5日間、ライフル持って籠城した旅館の隣の宿に泊まりました。 事件のあった旅館は今でも(増築はしたものの)当時の建物で営業しています。 私は当時小学2年生でしたが、世間が大騒ぎしていた記憶があります。 写真は凄いご馳走だけど(鰻を一口かじったあとの写真ですが)これ以外に鹿刺しなどもありました。紅葉の時期は混雑するようですが、この日は貸し切りで、食事は2食とも部屋出ししてくれました。 さすがに31日と元日は全14室満館になっていました。 でも、一番驚いたのは雪が降って、道路がシャーベット状になっていたことです。 まさか静岡が銀世界だなんて、全く考えてませんでした。 旭川空港でスノトレから夏靴に履き替えたのだけど、そのままでもよかった? (笑 結構山中に入った寸又峡ならわかりますが、千頭でも降っていました。 さすがに、「こんなことは滅多にないのですが」ということで、年に3~4回だそうですが、 それに当たるのは運が良いのか悪いのか・・
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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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