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ゴール裏中央部やや右上にてサルトしています。 mimicakiと申します。 それは昔の話です。

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監督のできうる事

2008年01月16日

って試合では以外に少ないのではなんて思うのであります。
野球のように試合をコントロールすることなんてできえないと。
賛否両論のあった完全試合寸前の投手交代なんて事は蹴球ではありえないでしょう。
まあ、その成否、好悪を語りたいために例を出したわけでもないのですが。


ということをわが赤黒歴代の監督の中でその事を一番理解しているのが三浦さんかなあと。
監督の仕事は『準備』だというコメントをどこかのテレビで見たことで。
その準備のあり方はそれぞれあって。

ヤンツーさんは、自らの蹴球をやりぬくための準備だったし。
岡田監督は三浦さんに手法が近いような感じがするけれど。
そこらへんの微細な部分がどう違うのか、ということがわかるシーズンかなあと。


で、監督の力量や影響力がとても大きいと思われている蹴球において。
オフトさんやトルシェさんやオシムさんもそしてジーコさんも神扱いされる。
私が見たいのは選手が神になるほんの一瞬なんだけれどなあ。


三浦監督の繋がりで選手の補強が進んでいることはよい事なんでしょう。
すべてがそうではないのでしょうが。

わが赤黒チームはJ2においてもベスト3のポテンシャルを持ってはいなかったと思う。そのチームが監督の力量において優勝をした。
もちろん監督だけの力ではないことは承知しているのだけれど。


監督個人の力に頼りきりという危うさを感じてしまうなあ。
その雰囲気を一番感じているのは三浦さん自身だと思うのではあります。


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22:35

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お金をかけられないのではなく

2008年01月11日

もうひとつ突っ込めば お金がないわけでもなく。

放漫経営、膨大な赤字に身動き出来ない状態からの脱却ができうるならと思います。


post by mimicaki

01:50

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J1 の居心地は

2008年01月03日

はどんなものだろう。
怖いものみたさだったり。おっかなびっくりだったり。
三回目のJ1で言い訳は許されないだろうし。
金がないとか、選手を強奪されるとかね

いっそう階層社会を深化し継続中なのだから。

企業文化を否定し地域密着を提唱しながらも階層社会
平等を目指していないのだから弱肉強食の世界。
でイタリアのセリエAより観客動員が多い(1試合あたり)というのにはびっくりだけれど。

セリエAの試合の映像なんかみると、結構空席があったりするからなあ。

地域密着を目指していながら、テレビと地球的規模の観客を持たないとならない
その点が透けて見えるのが気になります。

観客数を増やす一番の近道は蹴球専用球場だろうとおもう。
BSでみるプレミアムリーグの雰囲気は素晴らしい。
あれなら試合を見に行きたいと思うだろう。

底辺のボトムアップのためにもJ1のスケールアップは必要。
企業文化を否定するならなおさら。
多国籍企業の助けを借りつつ欧州、南米、に続く亜細亜文化圏を造るしかないでしょう。

アフリカには欧州があって北米や中米には南米が目の前のたんこぶ。

極東、地球の裏側という悪条件を逆手にとるしかないだろうと


post by mimicaki

20:10

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物差し

2007年12月31日

曽田さんが全盛期間中に。J1で闘えることが嬉しい。
甲府の藤田さんのその後も視てみたいし


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00:30

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補強

2007年12月30日

J1昇格も手伝ってか例年より早く進んでいるような気がします。
柳下さんはどんな選手が欲しいというオーダーを出さなかったのではと妄想します。
三浦監督は非常に細かいオーダーを出しているのではと想像してしまいます。


post by mimicaki

00:40

赤黒2007 コメント(0)