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ゴール裏中央部やや右上にてサルトしています。 mimicakiと申します。 それは昔の話です。
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2008年02月23日
中国さんもう少しと言うかなんと言うか。
韓国とイランとサウジアラビアだけが。 Jリーグのチームと同等レベルにあるという事実が周知のものとなってしまったなあ。
で、多分各国の五輪代表のレベルはJ2以下と言うこと。
ますます、クラブ側としましては代表招集にたいして敏感にならざるを得ないでしょう。
代表戦の重みがなくなった訳では無いけれど。
W杯予選もしくは、本戦のみにしか出ないなんて選手も出てくるのでは?。
2008年02月23日
丸井さんに直接シーズンシートを買いに行くこと。
そしてJリーグ選手名鑑を2冊子買う事。
これがシーズンオフ終了の合図とするのが恒例だなあ。
シーズンシートの締め切り日が伸びることは例年のことだけれど。
大丈夫ですよね。 来週水曜日に買いに行きます。
2008年02月20日
止まっているボールを蹴る蹴球スペシャリストより。
動いているボールを正確に的確に素早く蹴る蹴球人に目がいってしまうなあ。
それが前を向いてゴールを狙うものならなおさらもう。
此処からは妄想話であります。
日本の選手はボール保持しているときに結界を張れないのだなあ。
ボール保持しているとき、飛び込ませてしまう。
相手に射程距離だと思わせてしまうのかなあ。
自分の距離で相手(敵)の距離ではないと思わせることが下手なのかなあ。
日本にドリブラーが育たないのはそのせいかなあと。
今日の試合をみていてなんとなく妄想したことでありますが。
勿論この試合の中国さんの足技には関係ない事ですね。
2008年02月19日
Jリーグは亜細亜の蹴球力をあげる使命があると思う。
北朝鮮相手になにやっているんだ。
普段Jリーグに興味を持たない日常なお方の言葉であります。
ある意味正しいのかなあと思いますが。
柔道において日本一を捕る過程はさほど報道されることはないでしょうか。 一部のスターを除いて五輪本番しか注目されない。 その是非はおいておいて。 日本一を捕る闘いのほうが金メダルを勝ち取るより過酷かもしれない。 そういう柔道界と違い亜細亜の蹴球界は比較的W杯にでるのは楽で本戦ではぶざまぶりを晒してしまう歴史だったと思う。
我が日本代表が到底敵わなかった韓国が本戦で何度チンチンにされたか。
亜細亜予選を圧倒的に勝ち上がったことのない我が日本代表ですが。 だから情けない。 それでは本戦で勝ちきれないと思うのはどうか。 と言う妄想話であります。
韓国の蹴球は亜細亜において先進国だと言えるのかなあ。 そこに日本がJリーグと共に参画してきた事を亜細亜諸国がどう思っているか。 日本が出れるなら我が国も本戦に出れると思うか。 Jリーグでプレーして見たいと思ってくれてないか。
Jリーグは日本代表がW杯に出るため、いや韓国に勝つため創設されたものと勝手に解釈していましたが。
もしかして違うかもなんて想い出しました。
亜細亜予選において文字通りの死闘を演じあった結果勝ち取る本戦。 出れない大会もあるという環境を創るために。 各国の代表選手をJリーグが育てる。
亜細亜の蹴球界のレベルが上がる事こそ日本代表がW杯本戦で勝ち上がる術とならないかなあ。
欧州や南米のチームといくら親善試合をしても経験値が上がらないと思うのです。
ドイツ大会直前のドイツとのテストマッチでの善戦はそれを物語っていると思う。
勿論、調整やテストにはなるでしょうが。
そういう意味で東亜細亜大会の意味はあるのかなあ。
Jリーグ選手の亜細亜他国代表がもっと増えて欲しい。
鄭大世さん欧州行くんじゃあないかなあ。
それには日程問題を解決しなければならないでしょうが。
それはまた別の妄想話においてとなるかなあ。
2008年02月16日
何か安心感がでてくるなあ。 サポーターが情報を発信し始めたのか。 実体化しはじめたのか。 今月号のJ'Sサッカーは凄いなあ。 黒子であるサポーターにも焦点をあてた企画です。 こういう顔出しには断固たる覚悟が必要でしょう。 この雑誌に載っている方々には当然のことだろうとも。 何かしらのメッセージを送り続けるには実体が必要なのかなあと。 そういう私はみみかき、ミミカキという仮の名で発信しているわけですが。 こういう人達と闘い会うのかなんて勝手にワクワクしています。
応援スタイルの模索からゴール裏の応援を見に行く文化が根付き始めたかなあ。 そこに気がつかないといけないのがテレビだと思うのだけれど。
ネットと雑誌の一部が気付いているようです。 大手テレビ新聞はまだまだのよう。
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