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ゴール裏中央部やや右上にてサルトしています。 mimicakiと申します。 それは昔の話です。

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J2に落ちた

2024年12月17日

落ちたあ。 柏戦コロナ後久しぶりに見に行った。 ドーム結構入ってた。 ゴール裏反対側から見守った感じ。 知らない選手、知らないチャント。 知っているチャント、思い出したチャント。柏のサポの頑張り。 試合は1対0だったけど、楽しかった。 来シーズンのJ2は元J1のチームかなり 多数。来シーズンは応援じゃなく観戦したいなって。90分立って跳ねて声出しは 諦めてる。だらし無い61歳。 会社も実質的な首となり、無職。 障害者手帳2級で地下鉄とバス無料。 障害者年金の手続き中、主夫をしてます。中学三年生の娘、中学二男子、小学校五年男子がいる老害男。 趣味無し、友達無しの男が久しぶりに楽しく過ごせました。障害者年金が通ったら、見合った仕事に就きたい思います。 年齢による体力の低下はあるものの、見た目は普通。問題は五年前の二度のくも膜下出血手術の後遺症。 脳が新しい事を覚えられない事。 一度に2つの事できないこと。 コンサドーレ専門の所て、何をはきだすのか。さてそんな私が来シーズン赤黒観戦出来たら良いなあって、スマホから、書いてます。ログインもパスワード忘れて苦労した。何をやるのもパスワード。 便利なんだけど忘れるね。 マイナ保険証は、インフルエンザワクチンで使えたよ。今日は中学生二人がインフルエンザで学級閉鎖で、ユーチューブとネットフリックスでTV独占。 2人ともピンピンしてるが19日まで自宅待機。昼メシがめんどくさい。 家族全員インフルエンザのワクチン打っているのが救い。妻に感謝だ。


post by mimicaki

15:10

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公園でサッカー 小学校での運動会 バイキングそして札幌ドームへ

2019年06月06日

5年ぶりの書き込み、ログインするのにパスワードを忘れて戸惑った。
小学校4年生女の子 K子 
小学校3年生男の子 E男
幼稚園年長男の子 U男
3人兄弟のパパです。

さあ、小学校の運動会。天気さいわい大丈夫。休みも取りました。
6月1日(土)14時試合開始です。
長女や長男のころとは、違い弁当持参での開催ではなく、お昼ごろ終了となってます。
いけないこともないのだけれど、長女が帰りに家族でバイキングを食べたいとのこと。
昔と違ってシーズンパスも買ってないし、コンビニでチケットも買いませんでした。

さて8時過ぎに家族で出発となったときに、事件が勃発。
厄介な次男が運動会行きたくないとぐずり始めます。
幼稚園児なので参加しなくてOKなのですが。。。。私はみにきたいでよ。
ひと悶着あった後。次男が放った言葉がお父さんと公園でサッカーしたいとのこと。

仕方ないと次男と公園に向かいサッカーを始めます。
まあ。一人でドリブルとシュートを打つだけなんですけど。
私がボールを持つと怒りだし泣き出すのですよ。
私はリフティングを見せて、といっても数回ですが。
それをすると真似を始めます。一回がほとんど。2回できるとハッピー。奇跡で3回。

そこでおしっこ漏らしてしまいます。そこにはトイレがないのもありますが。
で、自宅に帰ります。ちょうど9時 ウルトラマンが始まってます。
次男はウルトラマン観たい。私も好きなので意見が一致。無地にウルトラマンを見ます。
サッカー・仮面ライダー・戦隊物好きは私の影響です。
長男はサッカーは好きではありません。
嫁は仮面ライダーと戦隊もの2枚目俳優が好きなのでそれを見ています。
それに私も相乗りしたのですが。ウルトラマンが毎週土曜日に放送されていて。
この年で3種類を見始めています。子供のころ見たものは忘れなれないですね。
サッカーも同じです。

さて今から小学校へ向かいたいと思う私と運動会に行きたくない次男との闘いです。
家族全員でバイキング料理を食べる。
この話を再度して小学校は集合しようということで向かいます。
やはり、食べ物で釣るのが一番です。うまくいきました。

ただ、小学校でも意見は食い違います。
ようは運動会を見たくないのですね。
グランドを次男とブラブラしているだけでした。
嫁がビデオ録画していたので家で見ました。
長女はかけっこ3位(いつも最下位)
長男がなんと1位(いつも2位以下)。。。生で見たかったなあ。

家族で札幌ドームに行くことあります。
嫁はヤクルト時代から稲葉選手が好きでした。だから日本ハムファン。
子供たちは遊具コーナーで遊ぶのが好き。
私も嫁も札幌ドーム行っても生観戦したことありません。
そこでTVを遠目でたまに見る感じ。
生の現実とTVでの中継には時間差があるのですね。
わーという歓声とTVでのゴールという映像にはずれがあります。

運動会が終わるのはお昼ごろ。しかし次男はがまんできません。
まだ11時半になってませんが。どうしようもないのでバイキング料理屋さんに
二人で歩いて向かいます。二人でのんびり歩いて20分かからないので先に
場所の確保。土曜日だし、同じことを考えている人も多いかも。
これはラッキーかもしれないと思ったけれど。甘かった。


店の看板が見えてきました。着いたよと言いました。
〇〇と。
それをみた次男。バイキングじゃない、ここと違うって。
バイキング料理屋という意味で言ってたのが失敗でした。
「バ」じゃない「〇」だって
ひらがなとかたかな、読めるんですよ。

で、お母さんのとこ、戻るとギャン泣き始まる。店内には入れない。
小学校に戻りました。運動会はまだ終わってない。
嫁、どうしたの?。経緯話しました。
嫁と次男そのまま、バイキング屋行きました。
私は長女と長男と運動会終了を待ってバイキング屋へ。
幸いは着いたときは混んでなかった。
ただ帰るころには、入りきれない行列多数。
まずはよかったですね。

でも、運動会は遅れていったけれど、何も見れずに終了。
そこで嫁 札幌ドーム行って来たらって。

シャトルバスの運行時間には間に合うんじゃないって。
スマホで調べたら試合開始時間が最終便。
嫁は調べていたらしい。
さて向かいます。
停留所に着いたのは13時40分くらい。
バスの中に一人男性が乗ってました。
札幌ドーム7に着いたのは30分後、チケットを買って入場します。
応援が鳴り響きます。チケットはゴール裏
昔と違いますからスタンティングアリアで跳ねて声出す元気もありませんし。
そこに入る勇気もありせんね。場違いな気もします。
サッカーの試合を見るのにゴール裏を見ること入っている気がします。

あの広島が、全力で引いて守ってきている感じ、時代が変わった感じかな。
コパアメリカで吉原選手が代表に呼ばれてびっくりしたことを思い出しますが。
各代表で代表に呼ばれる選手がいて、来年入団予定の選手が代表に選ばれたりして。
チームの主軸を担っている選手のケガ情報があったり、すごいネタ満載な感じ。


ここ数年 年に1試合いければいい感じでしたが。
昨年は3試合、今年は3試合見てます。
ただ、一人で生観戦できたのは6月1日の試合、1試合かな。

運動会見れなかったけれど。
コンサドーレ見れたのはよかったかなって思うのは父親失格でしょうね。
赤黒観戦記って感じじゃなくなってます。

ちなみに次男サッカー好きだけれど。コンサドーレ見たいとは言いません。
勝ったら一応喜びますが、なんでしょうか。


post by mimicaki

20:42

赤黒2019 コメント(0)

ブラジルW杯開幕

2014年06月14日

今大会は民放地上波とNHKですべての試合が見れるんですね。

それがまずは一番うれしい。

まあ、BSは見れる環境にあるのだけれど。

しかも、生中継の多いこと。早朝の時間帯が多いこともあるようだけれど。


まずはフッキ。目立たないねえ。


一昔前のセレソンの弱点といえば、GKとセンターバックだったけれど。

今のブラジルには、当てはまらないだろうなあ。

ネイマールのような、フットサルの技術を持つブラジル人は何万人いるのだろうかなんて思いました。

ただ、その技術を発揮出来うる空間が自身の体半径1m未満のプレイヤーなのか。

フットサルコート上でなら出来うるのかの違いなかもしれません。

ネイマールのようにピッチ上で90分間発揮出来うる選手がさすがのブラジルでも少ないのでしょう。


ブラジルの選手発掘には2種類あって、ネイマールを頂点とするフットサル技術を頂点とする天才少年と。

それと異質な蹴球選手を育てているのかも。

日本でいえば、ユースチーム上がりの天才少年軍団と、大学からJリーグ上がるDFって感じかな。

前回優勝も無敵艦隊スペイン、初戦完敗の伝統を引き継ぐのか。

チリの強さと、なにかオーストラリアを応援してしまうのはなぜでしょう。

ネイマールのシュートがちゃんと当たっていないなんて解説者いっていたけれど。

あれって、ああいう蹴り方ではないのかな。

芯に当てるということはコントロールできないのでは。

コースを狙って流し込むのにはこれがよいのでは?


post by mimicaki

16:45

ブラジルW コメント(0)

松平康隆さん

2012年01月07日

男子バレー界が世界一だったころの監督さん。

当時、私のヒーローは、ジャンプの笠谷さんであり、王貞治さんであり、ボクシングのガッツ石松さんであり、具志堅さんであり、

プロレスの馬場さんであり猪木さんであったわけでありますが。

女子バレーはその当時以前もその後もお家芸といわれるのが正しく強い時代があったわけですが。

男子バレーは松平さんが直接かかわったいた時期のみしか強くなかったのだなあと。

松平さんの追悼番組を今日見たのだけれど。

野球の野村さんのように、内だけなく、外にも語れる指導者だったのだなあ。

エピソードの中で、知っていることもあったけれど、それ以上に凄いと思えることのほうが多かった。

私が覚えているのはやはりアニメの「ミュウヘンへの道」でしょうか。

あれは今思えば同時進行だったのだろうかなんて思いもありますが。

ミュウヘンオリンピックへの戦いの舞台裏をアニメにしてしまうというもの凄いものだったのだけれど。

あの当時、スポコン物が多かったわけだけれど。

巨人の星というアニメから。、実写では、金メダルへのターン(水泳)、美しきチャレンジャー(ボーリング)等々。

でも、アニメでドキュメンタリーというのは空前絶後だと思うなあ。

今でも、覚えているのは、試合のTV中継があるのに、観客席はガラガラ。男子は人気がなかった時代のことです。

松平さんは、観客席が一杯になっているように見せて放送しなさいとTV関係者にお願いしているシーンが流れます。

アニメだから、観客が一杯になるようにはできるけれど、現実はどうだったのだろうか?。

観客一杯の写真をはさんで、試合中継を本当にしたのか?。私の記憶違いなのかもしれなんかなんて思いますが。

国交のない東ドイツを日本に呼ぶのに、国会議員を使うとか、アイデアマンであり、プロデューサーでもあり。

ビジョンもあり、本当にすごい人だったのだなあ。



その前に日本のフィギアスケートの歴史をやったいたけれど。

指導者が凄いのだなあって思います。

蹴球界は高校や大学というアマチュア界に凄い人が多いような気がする(勝手な思いこみ)かもしれませんが。

指導者を育てるなんてことはどうすればよいのでしょうね。

オリンピックとか、J2とNHK解説者という地位が指導者を育てる場所なのかもしれないですね。

松平さんの訃報の扱いが小さい気がしますよね。


post by mimicaki

20:20

他スポーツ コメント(0)

暫定首位

2011年09月22日

TV観戦ですが、見ました。

キックオフすぐにボールをつないでの先制の喜びおなまらないうちに同点。

そこからは、ボールを支配され劣勢。2度同点に追いつかれながらも、4対2の勝利。

選手の頑張り、粘りは素晴らしかった。

生観戦なら、涙腺ウルウルでしょう。

野球の野村克也さんの言葉に

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」

というものがありますが。

もともと、GKと最終ラインの泥臭い頑張りで不思議の勝ちを拾うのが得意なチームという伝統をもっているような気がします。

岡田監督のころの昇格もそんな感じだったような。

我がチームは昇格するときは、1位しかも、ある程度、余裕を持っていうパータンが主でしたが。

圧倒的な戦力を持っていたわけではありませんでした。

エメルソンやフッキというおきて破りな怪物を要していたこともありましたがね。

斜に構えて書いてはいますが、暫定首位という文字に心は躍っていることも確か。

今年は、函館千代の台開催の1試合観戦のみの予定を急遽、相方のお許しを得て、次節聖地厚別の参戦することを決定。

久しぶりの遠征です。

当日夜中3時ごろ出て札幌に8時ごろ着、そのまま厚別で爆睡かな、試合終了後、そのまま帰ることになります。

昔、釧路にいたころは、毎試合こういう生活をしたいたのだなあ、と若かりし頃を思い出しつつ、今から楽しみだなあと。


post by mimicaki

10:05

赤黒2011 コメント(0)