2007年11月14日

シェフイタカレ。

本日のランチは、アサリのホワイトソースのパスタ。


2
2部練習の時は、麺類と相場が決まっている。 それは、うどんだったり。ラーメンだったり。ほうとうだったり。焼きソバだったり。 で。今日は、パスタ。 で。夜は、お鍋。 2部練習の時は、みんな一斉に帰ってくるから「こちら4名様づつおねがいしま〜す。」 とわいわいガヤガヤとお鍋するには、丁度いい。 今日のお鍋のコースは、豚シャブ用のお肉と・牡蠣と・鴨肉のお鍋。 〆は、ラーメン。 イタカレーおかえ・・・・・・・。イタカレの顔みた瞬間・・・。 やば、イタカレお鍋ってどうしようか・・・。 イタカレは、必ず厨房の中に入ってきて材料を吟味する。 今日、イタカレが興奮した食材は、牡蠣。 まくし立てられるように、牡蠣に食いついてポルトガル語で何やら熱く語っている。 しきりに、ブルーノの名前が出ている。 「ブルーノを呼んで一緒に食べるの?」 「ちょっとブルーノの家に言って何か取って来るの?」 いずれにせよ、かまわないから。「うんうん。いっといで!」といったら お大事ポーチのセカンドバックを製氷機の上に置きっぱなしにして走って出かけてしまった。 15分したら、嬉しそうにココナッツミルクと見たこともないボトルを持って帰ってきた。 ブルーノの家から貰ってくるっていってたんだね。
オトコの料理。
どうですか?作りませんか?イタカレのレシピ
画面中央の赤い蓋のをブルーノの家で貰ってきたもの。 トマトも、レモンもたまねぎをみじん切りしてこの赤い蓋の何かのオイルをボトル三分の一を入れて。 味付けは、塩で。 牡蠣をしこたまたっぷり投入。 牡蠣も大好物だったんだ。エビもだせ!ってラップの写真を指差しながら言ってたけど。 残念、エビは、今日はありません。
i料理大好きさー
仕上げにココナッツを投入して15分くらい煮詰める。
ココナッツで甘い雰囲気
・・・・待っている間は、ポルトガル語の数字のレッスン。 日本語の勉強しようとすると逃げるのに。
フェジョンにかけたら最高さ〜
ダヴィの奥様お手製のフェジョンも貰ってきた。 イタカレは、とてもボーンだったようで。 みんなは、長い時間をかけてお鍋を満喫して。 イタカレは、長い時間をかけて。まっつんと私2人のアシスタントをつけて満足いく料理が出来て喜んでた。 お味は、初めて食べる味で。ブラジル料理っていうよりのタイ料理ぽい感じがした。 でもブラジル料理なんだって。 イタカレは、甘党辛党で。味が濃い目好き。 後ひく味。 ダイゴクンが感心していた。       やるじゃん。イタカレ。               男の料理で、みんなお腹いっぱい。  


posted by murano |19:14 | 日常 | トラックバック(0)

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