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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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2012年05月28日
昨日は何だか長文を書いてしまった。 そこにも書いたように「感情の吐き捨て」にならないように心がけて書いたのだけれど上手く伝わったのかな~と不安です。 2夜明けて気持ちも落ち着きまして、次戦へと切り替えております。 とは言ってもしばらく無いんですね>リーグ戦。 昨日は娘とカミさんが外出。 久しぶりにゆっくりと競馬。 ダービーを見事的中させて、良い日曜日でした。 そんな夜。娘が本をもって来て。 「おとうさん、これにドーレくんが載ってるんだよ。」 見ると幼児向け雑誌。 こんな本にドーレ君が取り上げられるとは素晴らしいと思い見てみると 載っていたのは“ふくろう”くん(><) 広い意味では確かにドーレくん。 そこに結びつけた娘のかわいい事ったら(^^)
2012年05月27日
先週久しぶりに更新する時間が取れましたがあの結果。 なんて書こうか迷い、感情の履き捨ての文章にならないようになんて考えながら書いては消し、書いては止めを繰り返していたら時間が過ぎ結局週末に・・・ あの結果。口々に「屈辱的」と言う選手。 “これで燃えなきゃいつ燃える”と言う状況。 大荒れと脅されつつ行った厚別は青空(風がちょっと強) 持ち株会の目標額もクリアしたとか・・・ もう後は勝つだけである。 ふたを開けてみると・・・ あれを受けてこれか・・・がっかりだ。 もっとガンガン行ってくれると思ったのだが。 「攻撃的な守備」「イケイケの攻撃」を期待した私が○ホだったのか? 選手は一生懸命やっていると思う。 諦めたり、手を抜いている奴はいないと思う。 でもね、もうちょっと“見える気合・気迫”と言うのを出せないかな?と どうも「受け」にまわっちゃってる感じがする。 五分のボール、大体取られちゃう。 相手が思わず引いてしまう様な気迫が足りない気がします。 「一番悔しいのは選手」と言う声を良く聞きます。 確かに選手は悔しいでしょう。悔しくなかったら辞めた方が良い。 でも、応援している方だって悔しいです。 「プレーする人」「応援する人」立場の違いこそあれ、「勝利」を望んでいるのは同じはずです。 「勝利」に向かって「応援」する人は時間を割いたり、お金を出したり、知恵を出したり、声を出したりしている。 選手は「勝利」に向けて練習をしプレーをする。 どちらが上とか下とか無いと思うし、どちらかが欠けても成立しない関係なのではないでしょうか。 「悔しい」にも一番も二番も無いでしょう。 そりゃ選手はあれこれ言われるでしょう。 学生の若造から「何やってんだ!」と言われりゃ「なんでこんな奴(若造)に」と思うかもしれません。 でも、それがあんたの仕事でしょ?って思います。 沢山の人から色んなサポートを受けてサッカーをし、それで生活してるのです。 「勝ちますから。頑張りますから。応援してください。」と言った以上結果を出す責任があるはずです。 結果を出せない以上、何かを言われるのは仕方が無い事ではないでしょうか。 逆に言われている内が花(華?)なのではないでしょうか。 それでも選手は良いでしょう。 自分たちで蒔いた種を自分たちで刈り取る事が出来るのですから。 応援している方は、刈ってくれるのを待つしかないのです。 どんなに雑草ぼうぼうでも、周りからみっともないから草取れよと言われても、自分たちで刈り取る事は出来ないのです。 舞台を整える事は出来ます。道具をそろえる事は出来ます。 でも、最後は「刈る人」次第です。 昨日も、試合後、バックスタンドでは拍手。 ゴール裏でなにやらやってましたが、周りからは「もう勘弁してやれ」だの「早く返してやれ」なんて声が聞こえてました。 「0-7」と言う屈辱的な敗戦。 その次が「1-3」とは言え内容的には完敗に近い。 これで怒らないって・・・ 「コンササポはあたたかい」と言われますが、激励するだけじゃ駄目な時期に来てるのではないでしょうか。 怒るときは怒らないと。 選手もそうしてもらった方が楽なんじゃないでしょうか。 私は以前、仕事でとあるスポンサーさんに行った事があります。 その時コンサの話をしたのですが、その時そこの人がこう言いました。 「コンサドーレね~。うちの会社も結構応援してたんだけど、宣伝効果が弱いんだよね。」 「個人を相手にする業務もあるんだけど、部門的に小さいから売り上げに直結しにくいんですよ。」 その会社、その年限りで撤退しちゃいました。 このままだとそう言うスポンサーさんも出てきそうな気がしてます。 そう言うことが無い様に、逆に新たなスポンサーが付くように頑張らないと。
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太平洋沿いのとある町に生息 コンサドーレには発足から注目していたが、生観戦デビューは、2000年のチェアマン天覧試合となった鳥栖戦と遅い 2001年からチマチマと通い始め、気がつくとシーチケ保持者になっていた。 最近は都合により平日ナイター観戦が出来なくなったのが寂しい。 周りに野球信奉者が多く、変わり者扱いされて憤慨する毎日である。
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