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1959年北海道生まれで新潟の大学を出て、横浜勤務ののち、1986年から道北に住んでいます。最初は旭川で、次に1991年から2008年まで浜頓別町に住み、2年ほど旭川へ戻ったのち、士別経由で現在は和寒に住んでいます。 コンサ観戦に行ったことがあるスタジアムは、ドーム・厚別・室蘭・函館・アウスタ・ホムスタ・鴨池・味スタ・とりスタ・平塚・カシマ・うまスタ・富山・レベスタ・ヤマスタ・キンチョウ・フクアリ・埼スタ・べアスタ・Eスタ・昭和電ド・瑞穂・トヨスタ。(サテライトでは宮の沢・士別天塩川) コンサ以外では長居(セレッソ対ロアッソ)、ユアスタ(ベガルタ対アルビレックス)、ミクスタ(北九州対ザスパ)で観戦したことがあります。
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2011年11月11日
明日は仕事があるので、厚別に行くことができません。 参戦される皆様、応援よろしくお願いします。 仕事が早く終われば、後半には間に合うかも知れませんが、明日の仕事は早く終わりそうもありません。 もう少し遅い時間のキックオフならよかったのですが。 うちは基本的に土曜は隔週休みなので、コンサの試合に合わせることはできないわけではありませんが、先週の土曜を休みにしたので、今週は休めません。 北海道ではありません、北陸自動車道の黒部付近です。写真に撮れなかったのですが、クマ注意の看板もあったんですよ。 魚津市にある有磯海サービスエリアで食事しました。カニわっぱ飯。富山だけに、刺身はブリがメインですね。 サービスエリアから富山湾が見えます。ここは蜃気楼の名所ですが、この天気では出るはずありませんね。新潟県に入ると交通の難所、親不知海岸を通ります。トンネルを掘らずに海上に道路を建設しました。 でも、実際に走ってみると、海の上を走っているということがわかりません。 ガラスかアクリルで道路を造ったらよかったのに。 一番良かったのはこれ。栃の実ソフト。道の駅小谷です。信州はどこへ行ってもおやきがありますね。時間があれば大王わさび農場で、わさび丼やわさびソフト、わさびジュースなどを堪能したんですが、(28年前に食べたわさび茶漬けが忘れられない)、夕方になってしまって安曇野は買い物だけして中央道へ入りました。 山梨県の談合坂サービスエリアのスモモソフト。これは失敗でした。香料がきつくて、トイレの芳香剤みたい。まるでトイレの中で食べている気分ですから (笑 富良野のラベンダーソフトもそうですけどね。 これは味スタのフィッシュ&チップス。完全に冷めてしまって美味しくなかったです。 揚げたてではないのは仕方ないけど、せめて保温してほしいものです。 ドームのフィッシュ&チップスは美味しいですよね。 私は食べ物を捨てるのは大嫌いで、必ず残り物は持ち帰る主義なんですけど、あまりに不味いし、電車と飛行機で北海道へ帰るところだったので、断腸の思いで半分捨ててきました。 一昨日のエントリーで紹介するのを忘れたのですが、茶碗蒸しは北海道のと違って甘ったるくなくて良かったです。 甘すぎる北海道の茶碗蒸し、なんとかならないものですかね。
2011年11月09日
法事で富山へ行き、つるぎ恋月という温泉ホテルに泊まりました。 以前は厚生年金保養施設だった建物で、当時は食事が不評だったようですが、現在はとても評価が高いとのことです。 中央はサンマです。北海道から行ってサンマか (笑キノコの和え物ははとても良い味付けでした。 柿の形したのは餅です。甘いものは食後の方が良かったのだけど。 刺身はどれも美味しかったです。とろろ昆布でくるんであるのはシロエビです。とても美味です。 富山ではマグロの刺身は薄切りにせず、こういう形状にするのが普通です。 左上はブリです。富山を代表する味です。 でも、富山ですから、カジキの昆布締めを食べたかったなぁ。 ブリ大根。鮭の朴葉焼き。下に味噌だれがあり、味はよかったですが、鮭がちょっとぱさついていました。少し工夫が必要だなぁ。 このしろとサケの奉書巻き。きのこ真丈。選べるテンプラ4種盛り。この8種類の中から4つをチョイスします。ヤングコーンに感激しました。タケノコのテンプラみたいな味です。もちろん、生のヤングコーンでないとダメです。 今度やってみたいと思います。 シロエビの釜飯。とても美味しかったのですが、シロエビは干しエビだったのが残念です。生のエビだったら、もっと美味しかったのでしょうけど、時期ではないし、難しいのでしょう。 メロンは糖度が高くて美味しかったです。土瓶蒸し(もちろん松茸)もありましたが、写真忘れました。 あと、富山らしいものとしてはバイ貝が出ないかと期待したのですが、出ませんでした。 あちらでは下等なものとされ、喜ばれないのかも知れません。 サンマよりもよっぽど良いと思うのですが。 法事ですが、カターレの試合に合わせたかったのですが、時期が悪かったです。来年は富山でコンサの試合はないなぁ。 新潟であるから、それに合わせて墓参りに来てもいいか。
2011年11月08日
味スタは2回目でした。最初に行ったのは今年4月の瓦斯戦。そのときの観客数はは17572人でしたが、今回はその1/3にも満たない5425人。 5万人入るスタジアムなのに。 それでも緑としては多い方のようです。 地元密着度なども考えると、味スタをホームとしているのは瓦斯が代表で、緑はおまけみたいな印象を受けます。 好きなチームではないけど、気の毒に思えます。過去の経緯を考えると当然のことなんでしょうけど。南側に行くと赤黒い人たちが沢山いました。4月は使っていたホーム側のビジョンは、今回は使いませんでした。故障していたのか、それとも経費節減? とても不便でした。 比較的前の方の席に行けば、アウェイ側のビジョンがある程度見えますけど。それに、試合中は得点表示だけで、メンバー表もメンバー交代も表示しません。 もっと有効に活用すればいいのにと思いました。瓦斯はもっと活用していたはずです。 数年前から札幌では売られなくなったメガホンを売っていました。売場のスタッフは愛想が悪く、ちょっとがっかりしてしまいました。 鳥取は皆さんフレンドリーでよかったんですけど、都会はこんなものかな。 ただ、その前に行った布多天神社では瓦斯サポに声をかけられ親切にしてくれて感激しました。それについては明日以降紹介します。 マッチデープログラムをもらえたのはよかったです。瓦斯のときはもらえなかったと思います。 予想スタメンはジオゴの1トップになっていました。 B5判で4ページですから、やはりコンサのが一番立派ですね。 (ベガルタのもコンサと同じくらい立派ですが、有料で100円です) 試合開始前にはやはりこの人が登場します。
2011年11月07日
味スタでは一生懸命応援したんですが残念なことになってしまいました。 次は厚別には行けませんが、平塚で応援する予定です。 法事で富山へ行く途中、関越道の上里パーキングエリアに入りました。埼玉県ですが、群馬との県境にあります。以前、前橋でコンサの試合があった際、上里選手の紹介を「かみさと」と間違って読んだことがありますが、この町の影響なんでしょうね。 熊本のいきなりだんごそっくりに見えますが、餅ではなく饅頭です。上信越自動車道に入り、軽井沢を過ぎて少し行った所の佐久平パーキングエリアには本格的手打ちソバ屋があります。天ざる。美味しかったけど、私の好みではもう少し太いソバの方が嬉しいです。くるみそば。変わった味を楽しめて良いと思います。たぬきそば。だしがとても良くできていました。 高速道にこれほど本格的なソバ屋があるのは素晴らしいです。 佐久平パーキングで売っていたのですが、これも白い恋人のそっくりさんですね。
2011年11月01日
8月10日に実験を開始しましたが、追試もやっているうちに遅くなりました。 なお、保冷箱に保存したのに関しては、週末は管理ができないため中止しました。 保存期間は、 ビニール袋に入れて室温 ・・・・・6週間~9週間 瓶に水と共に入れて冷蔵庫で保存 ・ 6週間 プチプチでくるんで冷蔵庫 ・・・・ ・ 11日 ビニール袋に入れて冷蔵庫 ・・・・・ 10日 瓶に入れて冷蔵庫で1ヶ月経過した状態。左が水と共に保存。右は水を入れず、焼酎を含ませたガーゼを入れたもの。両者はほとんど差がありませんでした。 ビニール袋に入れて室温のは、8月10日に開始したのは6週間ほど持ちましたが、8月24日に開始したのは9週間持ちました。夏場は室温が高いからか、少し短いものの、それでも1ヶ月以上持つのだから、これで十分でしょう。 わざわざ瓶に入れて冷蔵庫に入れる必要はないということになりますね。 乾燥が大敵ですから、しっかり密封できるビニール袋が良いのだと思います。
2011年10月31日
鳥取シリーズの最後です。 皆さんご存じだと思いますが、とりスタは本当に畑の中にあって、驚きました。地図を見たら、それほど鳥取市中心部から遠くなく、駅からタクシーで1000円ちょっとなので、まさかこんなロケーションだと思っていませんでした。 私は空気の綺麗なこういう場所が好きなので、これは良いのですが、試合が終わってからタクシーに乗ろうと思ってもタクシーは来ていなく、事前に呼ばないといけないのも驚きました。 試合開始前に警備員さんにタクシー乗り場を尋ねてわかりました。聞いておいてよかった。 シャトルバスが無料なので、タクシーを利用する人はあまりいないのでしょう。タクシーが待機する場所もなく、路駐でしたから。(たまたま私が道路に出たら、ちょうど呼んだタクシーが来ましたが) 境港から松江行きのバス(ゲゲゲライナー)に乗ると、中海の中にある島づたいに橋・橋・干拓堤防道路を渡って中海を横断して松江に入ります。 ちょうど鳥取県と島根県の県境付近です。島根県は初めてです。これで行ったことのない県は宮崎だけになりました。松江から出雲空港までは宍道湖南岸を通ります。 小泉八雲記念館へ行きたかったけど、時間がありませんでした。 松江で、見たことのない畑がありました。雨が降って少し水がたまっているものの、水田ではないですよね。陸稲ですかね?この時期にこの状態なら、秋まきですかね? 松江駅前にありました。お土産は妖怪饅頭でした。鳥取砂丘には行かなかったのですが、今度の機会にします。 飛行機から見たことはあります。3年前に鴨池に行ったときです。 ところで泊めていただいた神戸の知人宅の庭にレモンがありました。知人宅には以前オオドサの家にあったこれもあります。
2011年10月29日
境港の水木しげるロードで見かけた猫です。4匹いたけど(3枚目の写真に2匹いるのがわかりますか?)、ぶちは兄弟か親子かも。 ところで前回厚別で、ちょっと席を離れた間に席詰めがあり、戻ったら私とオオドサの2人で取った席に他の人が侵入していて、1人分しか残されていませんでした。 仕方なくオオドサは通路で観戦しました。 すでに最初の席詰めで、2人分にはちょっと狭いスペースしかなかったのに、さらに無理矢理席詰めされたのです。 必要以上に座席を占領するのは自粛しないといけないのは言うまでもありませんが、こういう無秩序な席詰めは困ります。 席詰めは、USに言われるままにどんどんやるのではなく、無理がないか十分確認してから行っていただきたいです。 無理だと思った場合は、寄ってきた人に無理だと言って、行き過ぎた場合は戻ってもらうなども必要でしょう。 無理に詰めると将棋倒しの事故にも繋がると思います。
2011年10月28日
ゲゲゲ観光のあと、出雲空港のソバ屋でランチにしました。 出雲そばならやっぱり割子そばでなくちゃ。茹で過ぎず、しっかりした歯ごたえで美味しかったです。 町中にいけば、もっと美味しいソバ屋も沢山あるでしょうけど、空港のソバ屋にしては上出来です。 赤貝三種盛り。かつて宍道湖と中海では沢山赤貝が獲れたそうですが、淡水化工事をやってから獲れなくなり、ほとんどが岡山産だそうです。 淡水化事業は途中で中止し、負の遺産が残ったということですね。 (大根島が本土と繋がったメリットはありますが) あちらでは黙っていてはそば湯が出ないらしく、頼んだらもらえました。ピッチャーで出してくれた方が嬉しいのですが。 羽田で乗り換えのときに食べました。シュウマイが冷たくて苦情を言ったら作り替えてくれました。(捨てるのはもったいないから再加熱でよかったのですが) 作り替えてくれたのは冷たくはなかったけど、熱々ではなく、人肌でした。 もう諦めて文句言わずに食べました。ちょっとがっかり。 空港では味には期待はしていませんが、こういう基本くらいはちゃんとしてほしいですね。 でも、羽田で良かったです。北海道でこれだと恥ずかしいですから。 熊本を食べています。美味しいです。
2011年10月27日
オオドサも紹介しているので、なるべく重複しない写真を紹介します。 米子ねずみ男駅には、こんな駅名表示板もありました。境港の食堂です。良い電球ですね。オオドサが紹介した妖怪タクシーですが、初乗り550円です。旭川ほどではないけど安いですね。 境港駅のコインロッカーは200円だったし、物価が安くてありがたいです。 幽便屋です。妖怪ポストに入れると、妖怪スタンプを押してくれ、日本郵便が配達してくれるそうです。水木しげる記念館は鬼太郎が出迎え。すっかり観光地になって賑わっている商店街です。ゲゲゲは偉大だ。 連ドラで使用された作品だそうです。11月6日は水木しげる氏が住んでいる調布へ行きます。
2011年10月26日
今日のランチは徳島名物そば雑炊を作りました。そばを数時間うるかします。早く炊けるよう、途中でびっくり水を入れ、鶏肉・にんじん・しいたけ・あげなどを入れます。だし(めんつゆ)、みりん、塩、生姜などで味付けます。美味しかったです。 頻繁にそば雑炊やそば粥を食べると飽きますけど、たまに食べると美味しいです。 今日のような寒い日にはぴったりです。
2011年10月25日
三ノ宮からスーパーはくとに乗って15分くらいで明石海峡大橋が見えます。ポカリスタジアムはこの橋を渡って淡路島を縦断し、大鳴門橋を渡ったところですね。 明日は何が何でも勝ってもらいたいですね。 姫路を過ぎてから智頭急行線に入り、少し行くと佐用駅に停車します。佐用町は2年前の水害で有名になりましたよね。 鉄道マニアなら智頭線と姫新線の交差する駅なので知名度は高いのですけど。 でも、私はてっきり「さよう」だと思っていたら「さよ」なんですね。 水害のときもアナウンサーは「さよう」と言っていたと思うのですが。 佐用を出て少しいくと、宮本武蔵駅を通過します。武蔵が生まれたとされている場所です。 写真を撮ろうと思っていたけど、トンネルを抜けてすぐ、一瞬のうちに通過してしまったようで、知らないうちに通過していました。 三ノ宮から2時間9分で鳥取駅到着。駅前に信号機がなくてびっくり。南口は北口ほど賑わっていないとはいえ、県庁所在地の駅前に信号がないのはすごいですねぇ。 私は都会の喧噪が嫌いだし、これくらいの方が好きですけど、さすがは人口最小の県ですね。 ちなみに、士別駅前にも信号ありません。 シャトルバスに乗りました。アウェイサポ率が高くて驚きました。 両サポーター同士が会話が弾んで和気あいあいとして楽しかったです。乗車時に両替機で両替して、いくらなのか運転手さんに聞いたら「無料」とのことで笑ってしまいました。 試合後、鳥取駅で腹ごしらえしてから米子行きの特急スーパーまつかぜに乗りました。 キハ187、振り子式ディーゼル特急です。車内には他にサポーターが2名ほどいて、4人で楽しく談笑できました。 試合翌日、米子ねずみ男駅に行くと、北海道にはないキハ47が停車していました。キハ40は両運転台。キハ48は片運転台でドアが車端にありますが、キハ47は片運転台でドアが中央寄りにあります。 妖怪列車は霊番ホームでした。運転士さんや駅員さんが、ちゃんちゃんこ着ていたらなお良かったのに。 妖怪列車にはコンササポがいました。赤黒石屋バッグ持っているからすぐわかりますね。水木しげる記念館でもこの方とお会いしました。 隠岐からの船が境港に到着するところです。境港から松江まではゲゲゲライナーに乗りました。出雲空港まで行くとJAL様の飛行機に乗ることができます。ちょっと旅費が増えますが、スポンサーの飛行機に乗れるし、米子空港からの飛行機はA320なので、3人掛けの座席に2人で乗ると、ちょっと窮屈で落ち着かないということもあって、出雲発のJALを選択しました。 一番安上がりなのは岡山から新千歳行きに乗る方法でしたが、全日空だし、米子と同様、A320ということもあって、悩んだのですが(当初は予約入れていたんですが)出雲発にしました。
2011年10月24日
試合前日は神戸に泊まったので、当日は京都発倉吉行きスーパーはくと5号に乗りました。 車内にはコンササポがちらほらしていましたが、矢萩社長も乗っていました。 飛行機がとれなかったとか。 私とオオドサは三ノ宮から乗りましたが、三ノ宮のデパチカ(そごう)の柿安でお弁当買いました。 駅弁よりコストパフォーマンスが良いと思います。値段はともかく、上品な薄味で良かったです。 でも、そういえば醤油がついていなかったと思います。 きっと「なんで醤油がついてないんだ」と文句言う人がいそうです (笑右上は関西らしい、牛肉のしぐれ煮です。 スタジアムでは地元産の梨やスイカのチューハイ売ってました。鳥取らしくていいですね。試合後は特急で米子まで移動したんですが、その前に駅の中にある回転寿司で軽く腹ごしらえしました。 山陰名物あごの竹輪です。ウニは量が少なかったけど、美味しかったです。北海道の最高級のウニに比べると少し落ちますが、思っていたよりは美味しくてよかったです。鳥取名産白いか。北海道のスルメイカの方が美味しいです。寿司は北海道が一番なのはわかってはいたんですが再認識しました。 マツタケ。かにみそ。このお店、ガイナーレ戦のチケットを提示するとビールが450円から300円に割り引きになり、思ったよりも安くすみました。
2011年10月23日
今回の鳥取遠征は、試合内容はおいといて、多くの人と素晴らしいふれ合いができました。 遠隔地で顔なじみの人と会うのも嬉しいし、知らないコンササポとも自然に気軽に声を掛け合うこともでき、仲良くなれるし、ガイナーレ関係者とも楽しく会話ができ、本当に感激しました。 シャトルバスの運転手さんやタクシーの運転手さん、飲食店のスタッフさんなどとも楽しく会話できました。 こんなに素晴らしい体験ができるのも、コンサドーレがあるおかげです。 コンサとコンササポ、サッカーファン、サッカー関係者に感謝しています。 さて、兄のブログですでに紹介されていますが、神戸市内で野生の猪を見てびっくりしました。川になにやら動物がいて、最初はカピバラかと思ったのですが、近づくと意外と大きくて、これは猪だ!!とわかりました。 猪牧場から脱走したのかと思って、警察かどこかに連絡しないと・・ と思って、とりあえず兄に電話したら、いつもの住人だとか。 見渡したら、たしかにこんな看板が。かわいいウリ坊はエサをほしそうにしていました。六甲山が近いので、川伝いに来るのでしょう。 嬉しかったです。だって、コンサが猪突猛進する前兆だと思ったので。 しかし試合は猛進できませんでした。 丸々と太ったぐうたら猪を見たからか・・
2011年10月21日
今晩の飛行機で鳥取へ向かいます。 今夜は神戸の知人宅に泊めてもらって、明日、特急スーパーはくとで鳥取入りします。 士別に鳥取産20世紀は売ってなく、福島産しかありませんでしたが、明日は現地で地元のものを食べるからいいか。 明後日は妖怪列車に乗って境港に行き、ゲゲゲライナーで松江に行って出雲空港からJALで帰る算段です。 妖怪グッズ等のお土産も楽しみですが、一番のお土産は勝ち点3ですね。
2011年10月19日
京都の白味噌で味噌汁を作りました。具は京花麩です。とてもお上品なお味どすえ。 それから、ホスンのキムチが好評のようですね。素晴らしい企画だと思います。 せっかくの良い企画ですが、実は私はキムチが苦手なんです。 もともとニンニクがダメ(食べたら吐き気等を起こすのです)だから当然といえば当然なんですが、ニンニク以外にも辛くて食べられないことなどもあります。 キムチ売場に行くと、唐辛子の刺激なのか、目が痛くなってしまいます。 でも、美味しんぼにキムチの話題があったなぁと思って調べたら、本場のは化学調味料を使ってないとか、マイルドな唐辛子だからそんなに辛くないなどとされています。 私も本場のは食べれるのかも知れませんね。ホスン監修のもOKなのかも。ニンニクが入っているでしょうから少ししか食べることはできませんが。 美味しんぼのあらすじはこちらをご覧下さい。 これを読むと、きっとホスンのキムチは美味しいのだろうと思いました。
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