カレンダー
プロフィール
○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年07月11日
箕輪はやっぱり単なる残留請負人ではないですね。(挨拶)
1.「戦術 元気!」の夢,潰えた,…のか? やっぱりなかったですか,元気のCH。(^^; 今日のニッカンによると結局CHは大伍が濃厚とか。ということは元気は左SHかな。 まあ,このほうが途中交代のバリエーションも多くなるので監督もやりやすいのでしょうね。なんと言っても結論は「2連勝しよう!」しかないのだから大伍も元気も頑張って下さい(あ,他の選手も,現地組サポの皆さんも(^^))。 2.趣旨は分かるが「132分の1」って!? タイトルの「!?」は昨日のニッカンの記事「札幌前半戦残り2戦連勝で降格回避目指す」の出だしの文「2連勝すれば自動降格しない確率はなんと99・24%!?」を真似してみました。 要するに, 10年間に前半戦の折り返し時点での平均勝ち点が1・00点を超えたチームは132チーム。その中で最終的に自動降格圏の下位2位に入ったのは07年の甲府以外にはない。実際に入れ替え戦も含めると、前半戦折り返し1点台でJ2に降格したのは前記の甲府と05年の柏のみだ。 とのことで,「131/132=99.24%」という話らしい。ちなみに入替戦降格(05年の柏)も込めて考えた場合は「130/132=98.48%」ということですか。 この記事はおそらく札幌向けの記事であって,少しでも前向きに,という趣旨で書かれた記事だと解釈しております。ありがとうごぜえやす。m(_ _)m その趣旨は良く分かるし感謝します。また,昨日のおひさるブログの反応を見る限り,前向き感はあっても,決して「98.24%」という数字に踊らされている方はいらっしゃらないのでその点は安心しています,というかまったく不満はありません。 だけど,「自動降格しない確率は」という言い方に非常に違和感を持ちますね,私は。 ※だから「!?」を付けているんですよ,と言われれば全くその通り。新聞記事なんだから大目にみといてや~,って言われたら返す言葉もございません。(^^; ※あと,昔はチーム数が違う,入替戦がなかったときと今は違う,とか,条件の違いがあるという別のツッコミ所もあると思いますが,ここではその点はスルーします。 例えば昔学校で(中学?高校?)習った「サイコロを振ったとき1の目が出る確率は6分の1」とか言うのは,「1の目が出る」「2の目が出る」…「6の目が出る」という6通りのケースがすべて同程度の“らしさ”で起こるからだと習った気がします。よく知らないですが,確か「同様に確からしい」という言い方だったと思います。 件の「自動降格しない」では,「過去10年間に前半終了時点で勝点率1以上」というケースが131あったわけですが,それらが「自動降格しない」のが同じ“らしさ”だったとはとても思えませんよね。この131チームの中には全ての上位チームも(優勝争いの常連チームも)含まれているわけです。 な~んて書きましたが,ここに書いたのは単なる感想です。このことをもって「だから文系の人間は」などと言うつもりはありません。「これだから理系の人間は」と返されるのがオチですので。(^^; ※これでも私は高校・大学と理系だったのです。見えない,とか言わないように。(^^; まあ,34節終った時点で15位以内に入っていればいいんですよ。(^^) その目的のために,選手は練習し,我々は応援し,監督は作戦を練るとともに短期目標を明確にしたりしているのですから,…。 それはそれとして,次は絶対に勝ちてえぇ~! 3.勝点グラフ 今年は残留することが一番なので,各節ごとに順位表を自分で作っています(戦績を入力して勝点,得失点差,総得点を自動計算する)。そのかわり勝点グラフを自分では作っていません。今年はグラフは他の人が作ったものを見せていただけば,と思っていましたので。 ところが去年まで私もお世話になっていたThe Road to the Topが,今年は全く更新されていません。最終更新は去年の最終節の前あたり?,のようです。何かあったのでしょうか。心配です。 替わりにこういうのを見つけました。↑のようなグラフを見慣れている人には見づらいかも知れませんが,各節ごとのコメントが履歴のように残っているのでおもしろいです。(^^) 4.「喰らう」 しまった,まだ考えていなかった。(^^;;;
カレンダー
プロフィール
○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索