2012年04月03日

肉離れ

「全治4〜5週」とか。
しっかり直してまた強烈なシュートを!
みんな期待しているんだ。待ってるよ。

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posted by ○た |12:50 | 赤黒戦士 | コメント(0) | トラックバック(0)

2012年03月17日

「on! コンサドーレ」と「コンサにアシスト」

TVHの「コンサにアシスト」(金曜夜),STVの「勝利に乾杯!コンサドーレ」(土曜深夜)に続いて?できたコンサドーレ応援のローカル番組,HTBの「on!コンサドーレ」(金曜深夜)。サポに定評ある「コンアシ」と同じく試合前日の放送ということもあり,この手の番組に新規参入のHTBがどのような味付けの番組作りをするのか,ということも期待しながら第1回目から視ています。

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posted by ○た |12:23 | 赤黒戦士 | コメント(2) | トラックバック(0)

2012年03月12日

蹴球王

かなり出遅れですが,おひさるブログでも話題になっていた『サッカーキング』を買いました。

これはおもしろい。

読みごたえがあります。

千円出しても読む価値があります。
や,私は定価の580円しか払っていないけど。


売り切れ店が出始めていると思いますが,あるところにはどっさり平積みになっていたりするんよ〜w

posted by ○た |22:46 | 赤黒戦士 | コメント(0) | トラックバック(0)

2011年11月20日

やることはっきりして

出張のため道東某所にて徳島の結果を知りました。

湘南もよくやったが徳島の気持ちが優ったということなんでしょう。

上等じゃね〜か。
そのぶん札幌はやることがはっきりしましたよ。

最低でも2得点差で勝つこと,できれば3点差以上で勝つこと,です。

俺たちならやれる。頑張ろう!

posted by ○た |00:02 | 赤黒戦士 | コメント(0) | トラックバック(0)

2011年11月08日

競り合い

一昨日の緑戦,惜しかったですね。でも2点差をひっくり返そうと攻勢に出たことと,1点でも返したことは良かったと思います。できればもう少し工夫があれ…(以下自粛(^^;)。味スタをホームジャックした赤黒サポーターも最後までよく声を出していました。

そして,勝点3を失った札幌に付き合うかのように,徳島はロスタイムのアンラッキーな2ゴールで勝点2を失いました。徳島には悪いですが,札幌にとってはこの上ないラッキーでした。でもこんな天恵は二度とないでしょうね。

J2は残り4試合。数字の上ではまだ色んな可能性はありますが,J2の3位争いは徳島と札幌の競り合い,と見るのが現実的でしょう。

諦めず,驕らず。最終戦までの残り4試合を1つひとつ勝ち続けるしかありません。
全力で応援,これあるのみです。今頑張らないと絶対に後悔するからね。


※以下は単なるメモなので小さい字にします。

3位徳島は勝点59,得失点差+15,総得点48.
4位札幌は勝点59,得失点差+13,総得点42.

総得点の差をひっくり返すのは難しいですが,得失点差をひっくり返すのは不可能ではないと思います。
勝点で上回ることを目指すのは当然のことですが,勝点で並んだ場合に得失点差で上回れるように,そのまてにはたくさん得点して勝つことも重要ですね。

posted by ○た |23:01 | 赤黒戦士 | コメント(4) | トラックバック(0)

2011年09月24日

「このチームで上に行きたい」

スコアレスドローで終わった試合の場合,選手挨拶をどう迎えるか,というのは難しいですね。皆さんもいろいろ考えたりするでしょう。

今日は,勝ちきれなかったことを悔しがるのか,それとも負けなかったことを評価すべきなのか,サポの意見もいろいろあったと思います。や,私は「無失点を評価」派ですけどね。:-)

で,コールリーダーが何を言うのか,と思っていたのですが,まず選手が来る前にゴル裏に向かって言ったのが「引き分けで悔しがるのは俺たちが強くなったということなんですよ」と,勝てなかったことへの不満の声を押さえた上で,選手に「このチームで上に行こう」ということを言っていました。

グッと来ました。

コールリーダーは以前から,そして今年になって特に,選手も,ゴル裏も,みんなの気持ちを代弁するような発言を意識してするようになってきたとおもうのですが,今日は本当にグッと来た。

このメンバーで,この選手と監督で,このサポで,気持ちをひとつにして上に行けたら,大概の困難は乗り越えられるような気がしました。

最後の,「We are Sapporo!」コールに,岡山も「うんうん」と頷いており,その空気に今年(途中から)の札幌の“一体感”が集約されていると思いました。

posted by ○た |19:29 | 赤黒戦士 | コメント(5) | トラックバック(0)

2011年09月22日

「最終的に何位になるかが大事ですから」

皆さん,にやけ顔は戻りましたか?<挨拶

暫定であっても「首位」っていう言葉はインパクトがあるんですね。
昨日は仕事(会議)で参戦できませんでしたが,その会議に出ていたメンバーの一人に今朝「いやあ,全然知らないんですけど最近のコンサドーレ,凄いんじゃないですか?」と言われましたよ。普段はコンサのことなど話題にしない人なんですが。

「いやあ,最終的に何位になるかが大事ですから」

と,監督と同じことを答えた私。でも,監督と違って顔はにやけていたかも。(^^;

首位だから言えるこのセリフ。
チームへの信頼があってこその謙遜。

えっへん,という感じです。
やっぱ,にやけてんのかなあ。<自分

さあ,切り換えて,明後日は徳島戦だ。これも絶対に落とせないぞ!

posted by ○た |12:31 | 赤黒戦士 | コメント(2) | トラックバック(0)

2011年09月13日

カラスダンス

ゴールが決まったあとのジオゴのダンス。
J's GOAL の「スーパーゴール」で見ました。

チームメイトが駆け寄って来ていてもマイペースで羽ばたいていて,駆け寄ってきた選手が「うわっ,こいつどうすればいいんだ?」な状態になっているのがちょっと笑えます。一緒に羽ばたけばいいのに。:-p でも,芳賀なら無理やり抱きつくんだろうか。

ゴールが決まった直後のジオゴのダンス。

実はまだ生で見たことがありません。
ホームゲームでの得点は2回とも現場にいましたが。函館のときは全然知らず。日曜の厚別のときは遠くて見えず,や,そもそも周りの人とハイタッチしていたかも。(^^;

※そもそも“あっち側”のゴールの場合は得点者が誰なのかもわからないことが多く,「ゴールネットが揺れた」時点でとりあえず狂喜乱舞,周りの人とハイタッチしまくり,それからようやく「今の誰?」という流れになっておりますのです,ハイ。(^^;

今度はこっち側のゴールに得点してくれよ〜,ジオゴさん。:-)

それはさておき,試合終了後のゴル裏のカラスダンスは楽しかったですねえ。「ジーオーゴー」のコールに合せて。

にしても,まさかあの「チーアーゴー」コールが「ジーオーゴー」に取って代わり,さらにゴル裏全体でのカラスダンスに発展するとわ!
3ヶ月前には夢にも思わなかったよなあ。

posted by ○た |23:22 | 赤黒戦士 | コメント(0) | トラックバック(0)

2011年07月01日

7月,終わり,始まり

気がつけばもう7月。早いものですね。

・サッカーTVプレミアム終了
ようやくおもしろい番組に出会えたと思ったら(実は最近知った),もう終わり。昨日が最終回でした。「俺達のJ2」コーナー,良かったのに,残念!(T_T) 「またお会いしましょう」的な終わり方だったけど再開の予定ってあるの?

・岡山劇場コンサ版開演
岡山一成選手を心から歓迎します。
すでに多くの方が「オカヤマガ行ク!」を紹介していますが,『読む人の心を揺さぶるほどの熱い文章』っていうのはこういうことなんだろうな,って思うくらい熱いです。こういう熱い漢がまたひとり加入したことを嬉しく思います。言いたいこと全部言っちゃえ。

本人が書いたのではないプロフィールも読みごたえ十分ですよ〜。(^^)

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posted by ○た |14:08 | 赤黒戦士 | コメント(2) | トラックバック(0)

2011年05月31日

チアゴはなぜおもしろい

チアゴって不思議な存在だ。

チアゴが出てくると場内は盛り上がる。

あの大きな体躯が動き回るのは,ただ見ているだけでもおもしろい。

整った顔立ちなのに,きっと本人は大真面目なのに,なぜかコミカルに見えてしまうのだ。

なぜチアゴはおもしろいのか。


ひとつには「遠近感の喪失による酩酊」というのがあると私は思う。

チアゴを見ているとチアゴと周りの選手との遠近感が狂うのだ。

考えてもみてほしい。

TV中継では超望遠レンズで選手の動きを追っている。

例えば古田がドリブルしている。
その前を大きな体のチアゴが横切ろうとする。

その刹那,見ている人間は「あ,古田の前をチアゴが横切る」と思い,次の瞬間には古田の姿が手前を横切るチアゴによって隠れてしまうことを予想する。

ところが。ところが,である。

実際に起こる現象は,見ている人間の期待を裏切って,チアゴの手前に古田が見え続けるのだ。

これがおもしろくないわけはないだろう。

分かりやすくするためにTV映像の例で説明したが,同じ現象はスタジアムにいても肉眼で確認できる。

チアゴは観戦者の遠近感を狂わせる。おそらくピッチ上にいる選手や審判も遠近感が狂っているのではないか。きっとそうに違いない。双眼鏡で見れば口元が半笑いになっているのが確認できる筈だ。


もうひとつ,チアゴをおもしろくしているものがある。

あの「チーアーゴッ(ドンドン)チーアーゴッ(ドンドン)」というコールだ。

あのなんともコミカルなコール。誰の発案なのか知らないが,妙に楽しくて私は好きだ。叫んでいるうちに,というか,真剣に叫ぶうちにだんだん半笑いになってくるのだ。

コールをリードする太鼓の人も「ドンッ,ドンッ,ドンッ,ドンドン」の「ドンドン」の部分を叩くとき,なんだか楽しそうに叩いているのではないか,そんな気がする。

きっと「ドンッ,ドンッ,ドンッ,ドンドン」というリズムは,何かが降臨するのを予感させるのだろう。


それにしてもチアゴって楽しい。

※「ねた」ですからね。真面目に反論しないように。(笑)

posted by ○た |00:47 | 赤黒戦士 | コメント(2) | トラックバック(0)

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