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息子がサッカーを始めたのでサッカーを観るようになり、1997年のフロンターレ戦でコンサにはまりました。自分自身は全くの素人です。観戦はSB席。ホームゲームの半分はCVSやってます。

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突然の訃報

2009年12月30日

CVSの仲間が 亡くなった。
検査入院で病名が判明してから 僅かに半月ほど。
あまりに早すぎる、若すぎる最期。
こんなに突然、信じられない。

ついこの間まで 元気で 一緒に担務していたのに、
職場にも 遊びにおいでよって、誘ってくれたじゃない。
大柄な体格、穏やかな人柄で 周囲に与える安心感。
駄目だよ、まだ逝っちゃ。順番が違うもの。

夫婦でCVSを続けて 10年間。
先日の冬の交流会では 欠席したご本人に代わって
幼い息子が代理で 10年表彰の表彰状を 社長から受取った。
あの得意そうな あどけない笑顔が 今となっては切なくてならない。


言葉に出来ないくらい とても残念です。
心からご冥福をお祈りします。

合掌


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22:37

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契約合意選手&スタッフ発表

2009年12月29日

まずは U-15。
高円宮杯 準優勝おめでとう。
よく頑張った。


12月29日現在の契約合意選手が発表になった。
新加入の4人を含め 日本人選手ばかり22人。
今季の日本人選手24人のうち、契約満了の4人、引退とレンタル移籍の各1人を除いた18人は 全員 契約更改してくれたのですね。厳しい更改だったろうに 有り難いことだ。まずは良かった。
これで日本人選手の補強は終りなのだろうか?

あとは外国籍選手4人の動向。気になるけど、ヤキモキしながら発表を待つしかないね。

宮澤選手がFW登録からMF登録に変わっていた。
中山隊長の1967年生まれというのは 改めてインパクトがある。


契約合意スタッフも発表になった。
村田達哉が新コーチ!
懐かしい名前に思わず期待してしまう。

他のスタッフには変わりはないのだけれど、三浦コーチの名前が無い。
今後の動向を含めて 気になるなぁ。


post by aozora

21:55

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インチャ・デ・サッポロの コンサカップ2010

2009年12月26日

CVSのフットサルチームである インチャ・デ・サッポロ。
ブルマ部長のところで コンサドーレカップの試合日程を見ました。

シニアクラスの クラシコの試合は 1月17日(日)、会場は 雁来なんですね。
しかも 4試合とも 午後。
キックオフイベントとモロに重なっている。
一番 応援に行きたいカテゴリーなのに、残念。

ゴメン、迷わずにキックオフイベントに行きます。

1月23日(土)に行われる 決勝トーナメント進出を 祈っています。



それにしても、エリャスも クラシコも 雁来 というのは 正直 辛い。
サッカー協会には もう少し 考えて欲しいですね。


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23:15

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ファンクラブの組織再編

2009年12月26日

今季まで 持株会、後援会、ファンクラブ(一般とプレミアム)、シーズンシート、パーソナルスポンサーが、それぞれ独立して存在したのですが、来季からはHFCが直接関係するファンクラブ、シーズンシート、パーソナルスポンサーの3つを一つの会員組織にまとめる事になりました。
これは 情報管理や経費節減などを考えて 以前からサポーター側からも提案されていた懸案事項であり、この組織再編には賛成です。


 ベーシック会員
 スーパークラス    (ベーシック会員+OSC or プレミアム)
 ロイヤルクラス    (スーパー会員+シーズンシート)
 エグゼクティブクラス (ロイヤル会員+パーソナルスポンサー)


ただ、僕の場合、ファンクラブ一般会員とパーソナルスポンサーには入っていたのだけれど、プレミアム会員ではなく、以前に作っていたOSC(Be with CONSA) は SBクラブ(OSCにはなっていない)に発展的解散、シーズンの半分位はCVSで担務をしているので シーズンシートは購入していません。

来季も同じパターンで行く予定なのだけれど、先日送られてきたチラシやオフィシャルHPを見ても、どのように申し込めば良いのか 今ひとつピンと来ません。
この場合は ベーシック会員+パーソナルスポンサー = パーソナルスポンサー会員となり、必ずしも エグゼクティブ会員になる必要は無い。エグゼクティブ会員とパーソナルスポンサー会員は別種、同じように ロイヤル会員とシーズンシート会員は別種 という事でOKなのですよね?

オフィシャルHPの ベーシック会員の欄の会員種別が 個人会員(小・中学生)、個人会員(高校生)、家族会員、となっていて、(高校生)と(高校生以上)を間違っている事も 判りにくかった理由のひとつですね。

ファンクラブに5年以上継続加入していても 新たに申し込んで、別途年種別費 5,000円を払わないと スーパークラス(プレミアム会員)にはなれません。今回は 800名の追加募集があるけれど、追加募集は毎年あるわけではないので、興味のある方にはチャンス。申し込み締め切りは 1月12日(火)です。


このエントリーを書いていて、やっと整理できてきた気がします。
ファンクラブ事務局での受付はもう始まっているのでしょうか。忘れないうちに早めに申し込んでくることにします。


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19:41

コンサ コメント(0)

慌しい一週間 (全く個人的な事です)

2009年12月26日

先日の父の葬儀に際しましては お足元の悪い中、多くの方にご参拝いただき、過分な御玉串料を賜りました。ありがとうございます。皆様に直接お礼を申し上げたいところですが、略儀ながら この場を借りまして 厚く御礼申し上げます。
なお、お返しに代えて御玉串料の一部をコンサドーレ神社にお賽銭として奉納させていただきますこと、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。




インフルエンザの発熱が続いている中で 「チチキトク」の連絡が来てからの一週間は 本当に慌しく バタバタと過ぎました。
有り難い事に 結婚して25年、双方の両親とも元気でいてくれたので 身内では今回が初めての葬儀。大変だとは聞いていましたが、本当に大変ですね。
父の本籍地は長崎県なので、除籍謄本の取得などは 郵送に頼らざるを得ず(住基ネットは全く役に立たず)、諸々の手続きは 年明けまでずれ込んでしまいそうです。
仕事の閑散期、サッカーのシーズンオフに 逝ったのは、父のせめてもの気遣いだったのかもしれません。


今日のリーダー会議には出席できませんでしたが、キックオフイベントからは復帰したいと思いますので、来季もよろしくお願いします。




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14:06

日記 コメント(0)

22分50秒

2009年12月26日

クリスマスの恒例となった小田和正のコンサート、「クリスマスの約束」。
毎年 楽しみにしている番組なのだけど、今年は本当に豪華でした。


今年の企画は 21組34人のアーティストによる メドレー。
20代の若手から 60代の大ベテランまで、強烈な個性を持つ面々が 一丸となって奏でるステージは 音楽による駅伝のようでもあり、とても素晴らしかった。
あっと言う間の 22分50秒。
エエッ! もう終わりなの? という感じでした。


誰かの曲に「ひとりじゃない」という歌詞があったけど、本当にその通り。
一人ひとりが歌うオリジナルの楽曲も素晴らしいものばかりだったけど、30人以上のハーモニー、コーラスにバックアップされて 更に素晴らしいものに 昇華して行った。
それは 小田さんの編曲の良さもあるのは当然として、歌が持つ力が結集した結果ですね。


小田さんは 「語りたくない」 と繰り返していたけど、これもその通り。
言葉は必要ない、あの“22分50秒”が全てでした。


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01:51

音楽 コメント(4)

『めくらやなぎと眠る女』  村上春樹

2009年12月18日

黄色の表紙が印象的だった『象の消滅』に続く ニュヨーク発の短篇集です。
ピンクの表紙のこの『めくらやなぎと眠る女』には 24篇が納められています。

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『蛍・納屋を焼く・その他の短編』から 1篇、
『レキシントンの幽霊』から 4篇、
『中国行きのスロウ・ボート』から 2篇、
『TVピープル』から 2篇、
『カンガルー日和』から 5篇、
『回転木馬のデッド・ヒート』から 2篇、
『東京奇譚集』から 5篇、
村上春樹訳によるアンソロジー『バースディ・ストーリーズ』に書き下ろした 『バースディ・ガール』
全集にしか納められていない 『人喰い猫』
書き下ろしの 『蟹』、
の 計24篇です。

個人的には この3篇を読みたくて購入したようなものです。






結論から言えば どれも村上春樹的世界に遊べる作品で、楽しめました。
そのための短篇集なわけですから 当然なのですけど、過去に読んだ事のある作品でも、その時の環境や体調で 読後感や作品の解釈、意味が違ってくるという事はありますよね。



『バースディ・ガール』は 中学3年生の国語教科書(教育出版)に収められているそうです。
また難しい作品を収載したものですね。教師は この作品をどのように教えるのか とても興味がありますが、半面、紋切り型のつまらない教え方をして 小説嫌いを増やさないように と 切に願います。
作者は何を言いたいのか とか 主人公の願い事を100字以内で書け なんて問題は 正解なんて無いし 本当にナンセンスだと思います。

『人喰い猫』は どこかで読んだ気がするな と思いながら読んでいたのですが、『スプートニクの恋人』ですね。
『蛍』が 『ノルウェイの森』に広がって行ったのと同じパターン(短篇小説から長篇小説へ発展)なのでしょうか。

『蟹』は 『回転木馬のデッド・ヒート』に収められてる『野球場』という短篇の中で、登場人物が書いて“僕”に送ってきた作品と思われます。
『野球場』の中で“僕”はこの作品を 「たしかにうまくまとまってはいるのだけれど、小説としてのめりはりというものがまるでなく、何もかもが均等で平板」 と評していますが、この作品は どうなのでしょう?
どう考えても 村上春樹的世界にある作品だと思うのですが。

この3篇を含めた24篇が順不同に収められているわけですが、ラストに『東京奇譚集』からの5篇が並べられています。
『東京奇譚集』には5篇しか収められていないので、『東京奇譚集』の全部が 同じ並び順で ここに収められている事になります。
これって 再編集の短篇集として どうなのかな(?) と やや違和感を感じながら 読みました。


と ここまで書いて、改めてイントロダクションを読み返してみたら、『人喰い猫』のことも 『東京奇譚集』のことも 書かれていました。
選者には選者なりの考えがあっての事 だというわけですね。


『象の消滅』の時には 村上春樹の世界を再認識させてくれるようなインパクトがあった記憶があるのだけど、それに比べると衝撃度合いは薄かった気がします。
『象の消滅』とは違って、『めくらやなぎと眠る女』は 村上春樹の自選だからでしょうか。(『象の消滅』はゲイリー・L・フィスケットジョンが編集)
それとも、単に期待度の違いですかね。


今年 『1Q84』を読んで、村上春樹が好きになった人、村上春樹が理解できなかった人、多少でも村上春樹に興味を持った方には、黄色の『象の消滅』も ピンクの『めくらやなぎと眠る女』も、どちらも入門篇として 丁度良い一冊だと思います。


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10:15

本の話 コメント(2)

忘れられない youtube

2009年12月16日

中山選手のブログに書かれていた youtube の映像はこれですよね。

コンサドーレサポーターより ありがとう中山元気 


曽田選手の映像を作ってくれたのと 同じ方のようです。

ありがとうミスターコンサドーレ 曽田雄志

どちらも 選手を愛する気持ちが伝わってくる 傑作ですね。
何度観ても 思わず見入ってしまいます。


石井選手のも作ってくれたようです。嬉しいですね。

頑張れ! 石井選手





忘れられない映像といえば これもそう。

コンサドーレ札幌 ともに勝利を
2001年8月18日 対FC東京戦の試合前に 札幌ドームの大型ビジョンで放映された 今となっては 幻のビデオ です。 

これは道新さんの制作だったと記憶していますが、そろそろ 誰か新しいヴァージョンを作りませんか?



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19:39

コンサ コメント(0)

2年連続インフルエンザ

2009年12月16日

昨日から どうも体調が悪く、今朝起きたら 喉が腫れて熱っぽかった。
幸か不幸か仕事が暇なので 思い切って休んで病院へ行ったら 「インフルエンザかもしれないね。」
検査キットは 全国的に品薄らしく、簡易検査はしなかったのだけど、症状から診たら まず間違いないらしい。

「熱が下がらなかったら また いらっしゃい」 と言われたのだけど、夕方になって更に熱が上がったので、夜間診療(水曜日は夜間診療がある) へ行ってきたら、「これは 間違いないね。」

これで 2年連続インフルエンザ罹患。
5日分のタミフルを処方されました。

去年も CVS冬の交流会の後だったんだよね。
今年は 誰かそれらしい人 いたっけ?
明後日の忘年会は 欠席せざるをえない......残念。




西選手の件に関して、仕方ないとは思うけど、残念です。
新潟で大輪の花を咲かせて欲しいけど、帰って来れなくなっても困るし、毎年の事とはいえ 頭の痛い 難しい問題ですね。

これからも 選手の件に関しては 多分いろいろ出てくるのだろうけど、あまり一喜一憂しないで 来季の陣容が固まるまで静観しようと思います



post by aozora

19:18

日記 コメント(2)

交流会やら ニトリさんやら いろいろ

2009年12月15日

ドールズブログにも CVS冬の交流会の記事が アップされましたね。
そうそう 桜子ちゃんが登壇の時につまづいたら、大伍も同じ場所でつまづいたんだった。
菜摘ちゃんが書いているように あれは つまづいたフリだったのかな?
どっちにしても 仲良いよね、あの兄妹。

二次会の後の狸小路商店街の福引の景品ですが、今日、Cスペースのコンサドーレ神社の 賽銭箱に入れてきました。
ほんの気持ち程度ですが、この積み重ねが大事 ということで ご容赦を。

ニトリさんのニュースは嬉しかったですね。大幅ダウンとはいえ 5,000万円!
1年間限定ということですが、もう一年スポンサードしたくなるような 熱い試合を続け、J1昇格を決めて 恩返ししたいものです。
とりあえず 職場の忘年会の景品に ニトリさんの商品券を用意させていただきました。

Jリーグから科せられたアンフェアプレーの反則金が 80万円。
51試合で 175ポイントは、C大阪と並んで J2で3番目の多さ。
それにしても 仙台はわずかに 17ポイント。この差は 審判がどうこういうレベルを超えているね。

来季の開幕は 3月6日、年間試合数は 51試合から 36試合に。
それでも W杯期間中の1ヶ月の中断期間を考えると、ほぼ週に1試合のペース。
J2は 19チームなので、また毎節 1チームがお休みという変則日程になります。
果たしてこれが 吉と出るか 凶と出るか。

入場料収入を考えると 15試合の減少は痛い。
今年と同じ 265,376人の入場者数を確保するためには、1試合平均 14,743人。J1だった昨年と ほぼ同じ数字だ。
これはなかなか厳しいけれど、選手にも無理を言うのだもの、我々サポーターも含めて やるしかない。

来季、サテライトは 中止。
でも、それを見越しての 札大強化だったりしたわけですよね。
チームの登録選手数も 少なくなりそうな状況にあって、サテライトの遠征メンバーを組むのも大変になりそうだったのだから、これはこれで良かったのかもしれない。


果たして 大分もどうなるのやら。

来年もいろいろ波乱の予感が......






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22:10

日記 コメント(0)

招待企画の お礼状

2009年12月13日

最終戦で実施した 余っている株主招待券を利用して子供たちを招待する企画 ですが、子供達からお礼状が届いていますので、一部紹介させていただきます。

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『11月29日に僕たちをサッカーに招待してくれて、ありがとうございました。僕はサッカーが好きなので、コンサドーレの試合を見る事ができて、とてもうれしかったです。とくに僕の好きなキリノ選手が点を決めて、最高の試合でした。ありがとうございました。』

『このまえは、サッカーのしあいにしょうたいしてくれてありがとうございました。ぼくははじめてサッカーのしあいをみてたのしかったです。おうえんしていたコンサドーレがかってうれしかったです。これからもコンサドーレにがんばってほしいです。』


楽しんでもらえたようで、嬉しいですね。
来季以降のモチベーションになります。
多くの皆様にご協力いただいたこと、改めて 厚くお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。





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12:06

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二次会も 盛況でした。

2009年12月13日

二次会は サッポロライオン狸小路店2階の エビスホールで。
定員70名弱の会場に、70数名を詰め込んでの 大盛況。
席詰めは お手のものです、CVS。
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交流会で某氏に当たった景品を強奪し、それを景品にしてジャンケン大会をしようと思っていたのですが、飲むのに夢中で忘れてしまいました。

交流会で選手にサインをもらったユニフォーム型の窓飾り(商品名がわかりません。ホームユニとアウェイユニが裏表になっていて、吸盤で窓や壁にくっつけられるものです。)なのですが、エビスホールのドアにくっつけたまま忘れてきました。これもジャンケン大会の景品にするつもりでした。

特にイベントも無く、ただただワイワイガヤガヤの二次会でしたが、楽しかったですね。
やっぱり気の合う仲間との飲み会は楽しいです。

約1名は最初から最後まで 寝ていましたけどね。



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会計の際、狸小路の しろくまツインズつかみどり の抽せん券を47本分もらいました。
終了間際の抽せん会場に駆け込んで、大勢でワイワイガヤガヤした結果は、
4等の 狸小路100円商品券が 21本。
5等の ご縁(5円)袋が 26本。
残念ながら 特賞 しろくまツインズつかみどり、1等 しろくまつかみどりは当たりませんでしたが、ご縁袋20枚で ゴエンネ5円硬貨つかみどりをして、掴んだ5円玉は 140枚、700円分。 
商品券は現金と交換し、2,100円+700円+30円を 後日 コンサドーレ神社に寄付してきます。


もうひとつ、サッポロライオンの 割引サービス券 を貰っています。
2010年1月1日~2月28日まで有効の 500円券が 20枚、全国のチェーン店で使えます。
1回に使えるのは 5,000円が限度ですので、10枚ずつ 2名に差し上げたいと思います。
対象は 昨日の二次会参加者限定。
来季の担務開始を待っていると有効期限が切れてしまいますので、先着順とします。
ご希望の方は 青空まで 一報下さい。








post by aozora

11:41

CVS コメント(4)

CVS冬の交流会 楽しく終了

2009年12月13日

今シーズン最後の行事、冬の交流会が終わりました。

参加人数は130名余。
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グッチーさんの司会で、最初にサンタ帽のドールズとドーレくん、続いて監督と選手が登場。
選手は 藤田、西、堀田、曳地 の4名でした。
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各地でイベントが続く中、体調不良などで 急遽いろいろ選手の入れ替えがあったようです。体調を崩している選手には くれぐれもお大事にと申し上げたい。

参加選手は本来サプライズゲストのはずなのだけど、曳地と堀田は 開場前のロビーを横切って控え室へ。
ダメじゃん、本番までは隠れていなきゃ。

選手は皆 オフィシャルスーツ着用、しかし ネクタイはバラバラ。
コンサ柄のネクタイは 持っていないようですね。

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社長などの挨拶や乾杯が終わった後は 監督も選手も最初からCVSの中に入ってくれたので、皆 飲食はそっちのけで 選手と写真を撮ったり サインをもらったり 歓談に夢中。食べ物が余るのはもったいないけれど、人気選手の登場ですから仕方ないですね。

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トークショーは2回に分けて、1回目は 堀田と曳地、2回目は 監督と藤田、西。
内容は、、、、、、すいません、覚えていません。

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今年のドールズはCVSの黄色いビブスを着け、SMAPの BANG!BANG!バカンス に合わせてのダンス。
去年は 桜子ちゃんが西選手の扮装で登場したので、今年は 西選手と桜子ちゃんの競演か? と期待したけど、残念ながら 2ショットは無し。

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お楽しみ抽選会の景品は 選手のサイン入りグッズの他、フェアプレーフラッグも。

CVSの10年表彰は 17名。あの人もこの人も 10年目だったのですね。かくいう僕も10年目、表彰状をいただきました。
社長との2ショット以降、○○○○というありがたいニックネームもいただきました。

いつものように選手と監督、ドールズに加えて、今年は O村さんにも花束と色紙を贈呈。
内容は盛りだくさんで、あっという間の2時間でした。

来年も 交流会を楽しみに頑張ろう っと。




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10:26

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今週末は 冬の交流会!O村さんは来られるか?

2009年12月09日

スタッフブログ でも告知されましたが、いよいよ今週末は CVS冬の交流会。

CVSは 日常の担務の中で選手とふれあう機会は 基本的にありません。
様々なイベントのお手伝いで選手の近くにいる時でも、我々はスタッフの一員ですから、選手と話したり 一緒に写真を撮ったりは ご法度です。

しかし、冬の交流会は 別。
毎年 選手や監督が来て、一緒に写真を撮ったり サインを貰ったりできます。
この日を楽しみに1シーズン担務するという人も いるのではないかな。

で、今年は 選手が 4人来るらしい。
去年は“若手のイケメンを揃えて欲しい” とお願いして、登場したのは 藤田征也、石井謙伍、横野純貴、柴田慎吾 の 4名。
今年は “渋いメンバーがいいな” とお願いしたのだけど、さてさて 誰が来るのかな? 箕輪? 砂川? 曽田? 西嶋? 芳賀? (とりあえず年令順に並べてみました)

基本的に 早々に実家に帰省してしまう選手は 来られないわけなのだけど、今年は 交流会の日程が早いので、意外な選手が来てくれるかもしれない。

4名と書かれていたけど、監督は来てくれそうな予感がするので、選手は 3名かな。
曽田選手が来てくれるのなら、ラストファンタジーTシャツを持っていくのだけど、どうしよう。



いずれにしても 楽しみだ。



ところで、二次会 の参加申し込みをしていない方。一応 締め切りましたが、まだまだ追加は可能です。
参加ご希望の方、いらっしゃいましたら 早めに連絡下さい。
連絡先が分からない場合は、コメントに入れていただいてもOKです。



もうひとつ。
昨年は インフルエンザに罹って 来られなかった O村さん。
今年は 是非 来てくださいね。
一緒に 楽しく飲みましょう!



post by aozora

21:35

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【コンサの為のアイディア】 コンサドーレ柄のネクタイ

2009年12月08日

コンサ隊さんの企画に乗っかって 第2弾です。


ネクタイは苦しいから 出来れば締めたくはないのだけど、毎日締めなくてはいけないのが サラリーマン。
せめて 楽しいネクタイを締めて 気分だけでもお洒落に行きたいもの。

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ということで ネクタイです。

今までも何度かコンサドーレデザインのネクタイが発売されていますが、その時だけの数量限定販売で、レギュラーで販売されているものはありません。
しかし、ネクタイは消耗品で、大事に使っても 色褪せたり 擦り切れたり、数年で寿命が来ます。
同じネクタイを買いたくても どこにも売っていない というのが現状です。

多くのデザインは要りません。定番だけで良いので、レギュラーで置いてもらえないでしょうか。
毎年 新社会人が誕生するのだし、クリスマスや誕生日のプレゼントにも 適当なアイテムだと思うのですが。

希望するのは 一番最初に出た “小さなエンブレムがちりばめられた 赤青黄のクレスト柄”と、三浦監督がゴールネットに結んだ“赤黒斜めのストライプ柄”。

あと、あれば買ってしまいそうなのが 今時期だと “クリスマスツリーをイメージした鮮やかな緑の地に サンタ姿のドーレくんのワンポイント” だとか、“ゴールドの地に 同系色でエンブレムが浮き上がるソリッド柄” だとか、“ドールズのシリーズ” だとか、etc. etc. 

ネクタイも 幅だとか厚さだとか流行があるので、難しいのは判るのですけど、HFC関係者も そろそろ買い替え時ですよねぇ......




ネクタイに関しては、以前から 欲しいグッズのアンケートなどがある度に提案しているのですが、全然 採用されないんですよね。
エルムソーイングさんのスーツは作れなくても、ネクタイなら買える という人は 結構多いと思うんだけどなぁ。


post by aozora

20:15

コンサ コメント(2)

【コンサの為のアイディア】 地下鉄の広告デザインカード

2009年12月08日

コンサ隊さんの企画に乗っかって 考えてみました。
とりあえず第1弾です。


毎年、コンサドーレ札幌の選手の記念ウィズユーカードが発行されていますが、発行枚数も発売場所も限定で、欲しいサポにさえ なかなか行き渡らない状況です。
まして コンサに興味の無い人の手に渡って コンサをアピールする機会など ほぼ皆無でしょう。記念ウィズユーカード発行の予告ポスターがあちこちに張られますから、多少はPRできているでしょうけど。
 

そこで、広告デザインカードです。 
広告デザインカードとは、 地下鉄駅の券売機で発売されるウィズユーカード等の台紙となるカードで、表面の一部を 企業等の広告に活用できるカードです。
年に何回か いろいろな企業や商品の名前がデザインされたカードが出ていますが、あれのコンサドーレヴァージョンを、という提案です。

選手の写真は無くて良い。赤黒のイメージと コンサドーレ札幌のロゴさえあればOK。それに来季のスローガンなどを入れて貰えれば なおOK。
これならば コンサドーレに興味の無い人にも行き渡り、毎日のように 朝晩 手に取ってもらえる訳です。

ただ、通常の広告デザインカードを作成すると 10万枚で 200万円かかります。
広告デザインカードではなく、通常使用されている台紙カードを コンサドーレヴァージョンにしてもらえるならば 最高ですね。
台紙カードは 必ず用意しないといけないわけですから、タダとは言わないまでも、格安で受けてくれないでしょうか。


札幌市内・近郊の地下鉄利用者限定となるのですが、札幌市交通局はスポンサー様ですし、いかがでしょう?



post by aozora

20:00

コンサ コメント(0)

『英雄の書』  宮部みゆき

2009年12月07日

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結論から言えば面白かったです。
元々ファンタジー小説が好きだという事もあるのだけど、宮部みゆきらしいストーリーテリングでぐいぐい引き込まれ、上下巻を一気に読み終えました。







しかし、読後感は かなり消化不良。
物語をテーマに紡がれる物語、壮大なストーリーを予感させたのだが......全てが中途半端なまま終わったような気分。

細かい事はネタバレになるので書かないけれど、主人公の少女が旅立って以降のストーリーは ちょっとお粗末ではないか。
ファンタジー小説が これだけ出ているのだから 仕方ないのかもしれないが、どこかで読んだような、観たことがあるようなシーンの連続。
ストーリー的にも 拡がりが全然足りず、本当は もっと長い物語を考えていたのに、途中で全体の量が決められてしまった為に、止む無くこれで終わらせてしまった とでもいうような印象。
せめて、主人公には ひとつの領域(リージョン)だけでなく、いくつかの領域を旅し、いろいろな狼の協力を得ながら 答えを見つけ出して欲しかったと思う。


『鷺と雪』 のエントリーでも書いたけれど、深い闇があってこその 輝くような光明、深い谷があってこそ 聳え立つ山々。
主人公が陥る危機や苦難、苦悩が まだまだ甘いから、勝利感、達成感も不充分なのではないか。
それは 小5の少女という主人公の設定に無理があったのか、元々が新聞連載という事で様々な制約があった為なのだろうか。

宮部みゆきに対する期待が大きかっただけに、その分 残念な想いも大きく、物足りなさが 強く残った。




post by aozora

22:22

本の話 コメント(0)

【映画】 カールじいさんの空飛ぶ家・3D・吹替え版

2009年12月06日

ぜん屋で 今季最終戦を観戦した後に 行ってきました。
早い時間に売り切れたようで、封切り初日3回目の上映は 最前列までびっしりの満席でした。



多少 ネタバレあります。



3Dメガネをかけての観賞になるのだが、昔の飛び出る映画のメガネは赤と青のセロハンが左右に貼られた紙製の安っぽいものだったけど、今時のはプラスチック製のごついもので、結構重さもある。
普段からメガネをかけている人は メガネの上に3Dメガネをかける事になるので、途中で下がってきたり、ずっと指で支えたりと、あまりあずましいものではなかった。

『晴れ ときどき くもり』 という3Dの短編が 先に上映される。
この映画の間に 3Dメガネの使い方を確認し、不具合があったら申し出てくださいという事なのだろう。

3D版は通常料金+300円なのだけど、この作品は 特に画面から飛び出してくるような映像を多用している訳でもなく、3Dでなくても問題ないように感じた。

吹替え版は音声だけでなく、映像の中の主要なタイトルや文章なども日本語になっているので、子供達にもわかりやすくて良い。
ただ、笑いを取りたい場面でも大きな笑いに繋がらなかったのは、日本語版の台本に問題があるのかなという気もした。もっとも、英語版で観たとしても英語がわからないから笑えない訳だが。


予告編を観て面白そうだなと思った人は きっと多いと思う。
確かに面白かったけど、残念ながらそれから予想される内容、ストーリーを大きく越える作品ではなかったかな。

冒険に旅立つ前のカールおじさんの半生を描いた冒頭部は、なかなか素晴らしい。
子供の頃の出会いから始まり、楽しかった結婚生活、生まれて来る前の子供を失った悲しみ、様々なアクシデント、妻との別れまでを描いているが、ネクタイを結ぶシーンだけで月日の流れを表現するなど、よく考えられている。

愛した妻を亡くした後の孤独で気難しいカールじいさん。
愛した妻が望んでいた パラダイスの滝への旅。それを続ける中で知り合った新しい仲間との交流、命をかけた戦いの中で育んだ友情、それがカールじいさんの余生を大きく変えて行く。
妻が望んだのは パラダイスの滝への旅 そのものではなく、残されたカールじいさんに 楽しい余生を送って欲しいということ。
パラダイスの滝への旅が 結果として カールじいさんにそれを与えてくれた訳で、妻の望みが叶えられたという事なのだろうな。


ところで、あの少年の父親は最後まで登場しなかった。
あの少年にも幸せになって欲しいものだ。



細かいところでは 納得できない部分もあったけど、
全体としては なかなか暖かく楽しい映画でした。



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09:57

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『鷺と雪』  北村 薫

2009年12月04日

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良家の令嬢 花村英子と、その女性運転手 ベッキーの二人が紡ぐ 軽いミステリー。
『街の灯』 『玻璃の天』 『鷺と雪』 の3部作だけど、それぞれが短編集で、今年上半期の直木賞を受賞したのは その中の最終話、『鷺と雪』の中の表題作となる短編です。



『街の灯』で 英子とベッキーさんが出会い、『玻璃の天』で ベッキーさんの正体が判明し、『鷺と雪』で 歴史の大きなうねりに飲み込まれ、英子の少女時代が終わりを告げる。

僕としては 『玻璃の天』が 一番面白かった。

この『鷺と雪』も決して悪くはないけれど、戦争に向かって突き進む 昭和初期の暗い流れを扱っている割には 全体に印象が軽い。
輝くような明るさがあってこその深い闇、深い谷があってこそ聳え立つ山々、明と暗、白と黒、そのような対比が今一歩明確ではないというか、曖昧な淡さの中で 話しが進んでいくような雰囲気で、少々物足りなさが残った。
それが 北村薫らしさ といえばそうなのだけど。


この直木賞、他に圧倒的な作品が無かった事もあり、幾度となく候補に挙がりながら受賞を逃してきた北村薫に対しての ご褒美、或いは、シリーズ3作を総合しての受賞だったのではないかな。


『鷺と雪』、最後は 2・26事件で終わります。
2・26事件をモチーフに扱った作品といえば 宮部みゆき『蒲生邸事件』、恩田陸『ネジの回転』。
それぞれの作家の 作風、傾向が表れているなぁ と改めて感じます。


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21:05

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やっと エコカー買い替え補助金が来た

2009年12月04日

自民党政権の置き土産となった エコカー買い替え補助金が やっと振り込まれた。

納車になったのが 7月に入って間もなく、すぐに申請の手続きをしたのだけど (ディーラー任せだけどね)、いつまでたっても 何の音沙汰も無く、昨日 やっと「補助金が出ます」という案内が来て、今日 記帳してみたら振り込まれていた。
ほぼ4ヶ月。
“前に乗っていた車が 廃車にされた事が確認できてから 補助金が出るので、時間はかかる” とは聞いていたけど、それにしても かかり過ぎ。


さて、次は エコポイント。
来年4月から 薄型テレビのエコポイント対象基準を厳しくして、対象商品を減らすのだとか。
それに合ったテレビを買えば良いだけなので 問題は無いような気もするが、安いテレビが 対象から外れてしまうと困る。
エコポイントの方も ゴタゴタして時間がかかっているようだけど、遅くなっても 頂けるものがあるうちに 地デジ対応のテレビを購入しようかな。



いやはや 車にしても テレビにしても まんまと国の策略に嵌まっているな、こりゃ。


ところで エコカー補助金の手続きをしているのは 一般社団法人 次世代自動車振興センター。
初めて聞く名前だ。
きっと これも国交省からの天下りなんかが大勢いる団体なんだろうな。


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20:31

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ソダンの余韻を引きずって 12月に突入

2009年12月01日

とても印象的だった 曽田選手の引退セレモニー、サンクスウォークの余韻を引き摺りながら 12月が来た。

あと1試合残っているのに なんとなく もう今シーズンは終了したような気分。
5日の最終戦は 勝っても負けても順位は変わらない という事もあるし、今シーズンは 大きな山や深い谷が無いまま終わる という事もあるのだろう。

と言っても、勝って終わるのと 負けて終わるのでは 来季に向かう気分がかなり違ってくる訳で、これから年末に向けて 12日のCVS冬の交流会を始め、様々な行事が控えているのだから、ここはしっかり勝って、有終の美を飾って欲しいもの。

もちろん 選手にしてみれば そんなのんびりした気分に浸っていられる筈もなく、残る選手も 去る選手も、ここは少しでもアピールしておきたいところ。5日の東京V戦では 元気にしても 謙伍にしても 契約満了にしたのをHFCに後悔させるような活躍を期待したい。




さて、12日は CVS冬の交流会 です。
交流会の申し込み受付は 29日で一応終わっていますが、申し込むのを忘れていたという方がいらっしゃいましたら、諦めずに HFCに電話してみましょう。O村さんはきっと......

13時からの交流会に引き続き 16時半から 狸小路2丁目のライオンで 二次会 を開催します。
会費は 3500円。
交流会には参加できないが、二次会なら参加できる という方も大歓迎です。
今週一杯 受け付けますので、どんどん お申し込み下さい。連絡先が判らない方は コメントで入れてくださってもOKです。ご自分の登録番号 (例、僕はL-282です)で お申し込み下さい。




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20:41

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昨日は CVS体験会 もありました

2009年12月01日

昨日は 試合前に CVS体験会 が実施されました。
参加していただいた40名ほどの皆様、ありがとうございます。

参加者の皆さんは 9時に控え室に集合、当日朝の受付けの様子から見学してもらい、CVSメンバーが現場説明に行っている間に CVSの歴史や概略の説明、その後 一緒にお弁当を食べ、体操、写真撮影に参加しながら 控え室の雰囲気を味わってもらい、札幌ドームを一周しての説明と続き、実際にチケットチェックを体験していただきました。
11時半頃から12時頃まで 赤いビブスを着用したスタッフが各ゲートでチケットチェックをしていましたが、その方々が体験会参加者の皆様です。

元々拙い話術に加えて、場内放送と重なっての聞き取りづらさ。
満足な説明が出来ず、参加者の皆様には すいませんでした。
これに懲りずに、引き続き 登録のご検討をよろしくお願いします。


ただ、これだけは重ねて申し上げたい。
CVSの仕事は決して楽ではありませんが、それに見合うだけ、いえ それ以上の喜びがあります。
選手との交流は期待できませんが、たくさんのお客様との触れ合い、そして何よりもCVS仲間との暖かい交流があります。

また、お金の話で恐縮ですが、札幌ドームでは 120名強、厚別競技場では 80名強のCVSが担務します。拘束時間を約7時間、時給を最低賃金すれすれの680円、札幌ドームでの試合を年間11試合、厚別が13試合として計算すると 年間 11,233,600円の人件費が浮く事となります。1000万円といえば中堅スポンサー1社分に当たります。
これだけでも チームに貢献している という実感を得られるのではないでしょうか。


来シーズンのCVSの申し込み受付けは 1月中旬頃から始まると思います(多分)。
一緒に担務できる事を願いつつ、一人でも多くの皆様の 登録 お申し込みをお待ちしています。 


 


post by aozora

00:26

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