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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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2007年04月25日
ここのところ頑張ってこのブログを連日書いていたら、書かないと何だか気分が落ち着かないような感じになってきた。(;´∀`) でも今日は札幌的に取り立てて書きたいネタはね~な~。 つー訳で、昨日ソルティックの絵を載っけたのが自分的に何となく楽しかったので、昔某所用に描いてボツった画像を引っ張り出してみましたYO。2002年製作で今日が初公開だ!・・・で、よーするに、だ。 とーり王に一億は出し過ぎだろって!! 信じられん。さすが三菱はやることが違う。俺たちに出来ないことを平然とやってのける。別にしびれないし憧れないぞ。 いやチームに金は欲しいが。 てか、他の一億円プレーヤーって誰だ? しゃくれ一号以外の。
2007年04月05日
昨日はお菓子杯があったんだね。どーでもいいけど。 ・・・といいつつ気になる選手を軽くチェックしてみる。 おっ、コータが出場してるじゃないか。いいぞ。って、MF!? ナニ、山瀬がまたゴールとな。調子に乗ってやがるぜあんちくしょう。 ウホッ、カズが先発だあ。って、こっちもMFか。 ゴンは・・・ベンチかあ。 と思ったらゴンが前半のうちから出場してピッチ上でカズと再会したってゆーじゃない! 今朝それを伝える写真の一枚を見て、不意にグッと来てしまった。二人がすれ違いざまに握手をしているような写真。その写真のアングルではカズの顔が良く見えないけど、笑顔であることが判る。 そーいえば、初めて日本がワールドカップ予選を勝ち抜けたあの時。購入した写真集の最後の方の白黒ページにカズとゴンがガッチリ抱き合っている写真があって凄く感動したのを思い出した。ちょうど今朝の写真のように、カズはカメラに背中を向けていて、ゴンは喜んでいるというより泣いている顔でギュッと目を閉じ、そして抱き合う二人の腕の筋肉には凄く力が入っていることが良く判る写真だった。 うーん、選手に歴史あり。 未だJ1のピッチを駆ける40歳と39歳に幸多かれ。 あ、山口もね。w
2007年02月09日
■元愛媛・友近氏が参院選に無所属で立候補 by 日本代表にうす 私の中で友近は、高校選手権で室蘭大谷を打ち破りやがったことでバーモント平瀬と共に憎きカタキとして恨みをつのらせてきた選手。しかし高校卒業後の、敢えて裏街道を選ぶような彼のフットボーラーとしての生き様にはリスペクトの気持ちが芽生え、ついにJ2の舞台に昇ってきた昨シーズンでは札幌で彼の姿を見られるのを楽しみにさえしていたものだ。怪我でロクにプレーできなかったようだが引退には残念に思いつつお疲れ様という気持ちが強かった。 そんな彼が、政治に踊らされるアホウの一人になってしまったとは。 個人的には、それまで政治についての意欲が無かったにもかかわらず、その知名度だけを狙って出馬を持ちかける政党の口車に乗って立候補してしまう人間の政治論ほど胡散臭いものは無いと思っている。 有名人を選挙に利用しようとするやり方には本当に反吐が出るし、敢えて利用される当の有名人にも呆れるばかりだ。ただただ、馬鹿か!? と。 まあ、友近の場合、彼の愛媛に対する愛情は相当のものであるようなので、あながち政治への関心は低くなかったのかもしれないが。 政党政治の歯車になることで、その郷土愛を汚されないように祈るばかりだ・・・。
2007年02月05日
鹿島の元日本代表DF名良橋晃(35)が、古巣のJ2湘南に移籍することが4日、分かった。 byスポニチ えええ!! あの名良橋が!!w 名良橋と言えば、J2をJリーグとは認めない一派の最右翼だというイメージが強いですが。俺だけか?w 引退を選ばずJ2に移籍するとは驚きだ。 てか、こりゃあベルマーレのサポ的には嬉しいよなあ! 素直に羨ましい。 ウチには、移籍してからブレイクした選手がたくさんいるから、そいつらの中から一人でも・・・そして35歳になっていたとしても帰ってきてくれたら感激なのに。 コータとかバンドとか今野とか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・山瀬とか、な。
2007年01月30日
'“都並セレッソ”初の攻撃練習でそれは起こった。“デカモリシ”ことFW森島康が強引に寄せてくる守備陣に対し、体勢を崩しながらもボールをキープ。そこに大声が飛んだ。「コケろ!倒れてファウルをもらえ!」。声の主は都並監督。次の瞬間、「こうやるんだ」と監督自らコケた。 それでも指揮官は「コケ」の重要性を説く。「マリーシア(こうかつさ、ずる賢さ)は学んでもらわないと。シミュレーションをしてくる相手もいる。立っていればファウルを取られる」。倒れるべきところで無理をしてピンチを招く必要がないことを強調した。' byデイリースポーツ 何と、ツナミ監督はそんな考えの持ち主だったのか・・・。 言いたいことは解るし一理あるだろうけどね。同じ考えの監督も多いかも知れんけど。 でもやっぱり積極的にコケるのを指導されちゃあなあ。マリーシアなんて使わなくても相手を圧倒できる実力を身につける方向でお願いしたいよ。中田が実践したように。 てか、単純にコケない方がチャンスが確実になると思うんだけど、違うのかな? 例えばペナルティエリアでファールまがいのタックルを受けた時。相手DFがPK覚悟でアタックに行くってことは、それをかわされたら決定的ピンチを招くということで、オフェンスとしてはそこを耐えれば大きなチャンスになる訳じゃない。 相手DFが身を投げた時、「コケるチャンスだ」と考える選手を作りたいのか、「ゴールのチャンスだ」と考える選手を作りたいのか。 上手くコケてPKをゲットしたとしても、意外とPKは決まらないしな。 かつて、倒れない事に関して中田の次に惚れ惚れさせられた山瀬が、PKは確実と思われるようなファールを受けながらも倒れずにゴールへ向かい得点を決めたプレーは、未だに美しい思い出として俺の心の中で輝いているよ。
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