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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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2008年05月27日
昨日の日記、私がアンデルソンを本気で凄いと思っていると理解した人はいますか? いたとしたら、私の文章のセンスは狂っていますね。 行間を読んで感じ取って欲しかったのは、そんなんじゃないです。 【一見凄いように見えるけども、平均して4分に1点以上取れてしまうような相手との練習試合での話じゃあ、まるでアテにならない事よ。】 ということ。つまり、まだ全然アンデルソンとエジソンの二人に救世主的期待なんかしてません。 まあ別に期待したっていいけど、今の段階で大きな期待するのは、外れる可能性の高い宝くじをアテにして高い買い物の注文を出してしまうようなもので、期待が裏切られた時のダメージはかなり大きいと思われます。 だから私は自分を傷つけないために、しっかりしたプロチーム相手の練習試合もしていないFWに期待なんてしないし、どんな経歴を持っていようとも一切無視します。札幌サポなら経歴で騙された経験は2002年に・・・てか、ほんの数ヶ月前に味わっているんだから。 悪いことは言わないから、他の人もあまり期待しない方がいいんでない? と言いたい。 にもかかわらず! 「CL出場の大物」とか「超大物」とか、いたずらに期待を煽ろうとするスポーツマスコミの何と無責任なことよ!!(怒) 「大学生相手とはいえ」という注意書きを添える道新は100歩譲って我慢できなくもないが、「CL出場経験がある=大物」という、あのトンだ一杯食わせ物FWを知る我々にとっては虫唾の走る方程式でアンデルソンを持ち上げる報知は許せん! ・・・って、「超大物」扱いは道新か。( ̄◇ ̄;) 超大物などという冠は、ドゥンガやストイコビッチのクラスにしか使ってはいけない言葉だ。シーズンが終わって所属チームがないままフラフラと日本のトップリーグ最弱チームに練習生としてやってくるような選手が、彼らと肩を並べるレベルであるはずがないっつーの。大物ってのも、ホベルッチあたりでそう呼べるかどうか、くらいじゃね? 東スポじゃあるまいし、適当なことばっかり書いてんじゃねえ! ま、アンデルソン本人には何も非はないんだから、近いうちに「どうしてこれほどの選手がウチへ流れて来たんだ!?」と言わせて欲しいとは思いますよ。 このままサックリ彼が使い物になれば、シーズン終盤でさらにもう一人補強できる余裕を持てるかもしれないし。w
2008年05月26日
◆本日行われた北海道チャンピオンズスーパーリーグ2008第3戦 コンサドーレ札幌vs道都大学(45×2)の試合結果をお知らせします。 コンサドーレ札幌 6-1 道都大学(2-0/4-1) ■得点者:岡本、エジソン3、石井、砂川 (おひさる) エジソンいきなりハットかよ! やるじゃん!? ・・・と思ったらさらに! ◆北海道チャンピオンズリーグの試合後、道都大学と45分×1本の練習試合も行われました。 コンサドーレ札幌 12-2 道都大学 ■得点者:岡本4、石井、アンデルソン6、ノナト アンデルソンはダブルハットだあ! すげええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!! ・・・練習になったのか? その試合。(´∀`;)
2008年05月23日
新たなブラジル人が練習に参加するそうですが。 でもいきなり期待薄らしいという情報が。 売込みがあった選手の中から一番使えそうなヤツをダメ元で練習に参加させてみようという流れになったんじゃないかと考えたい。随分デカいようだから使えればいーんだけど。 ダメ元というなら、チームをクビになったクライファートを連れて来てみるとか。あんな彼でも日本なら活躍できるかも・・・って、無理すぎ。w でも、強力な選手を補強する必要がある今、いっそネームバリューがあって集客を見込める選手をゲットできれば一石二鳥で素晴らしいんだけどね。 当たり前か。(^^;) 時に、宮澤と堀田がまたU-19日本代表に選ばれてどこぞへ遠征するとか。 まずはおめでとう! これまでウチの選手が若年層代表で完全なるレギュラーとして招集され続けたことって少ない気がするんで、2人にはそこんとこ期待したいかな。 特に宮澤はあちこちでしごかれて、早くプロの試合で90分以上フルに戦える体力を備えて欲しいところ。体力の不安がなくなれば、もっと活躍を期待できそうな感じなので。 そして期待通りにどんどん伸びてくれれば、室蘭大谷出身選手としては野田に並ぶ存在がやっと出てくるということになる。 今のところ、野田の次に実績を積んだのは池内かな? まーとりあえず、怪我だけはしないでくれ!
2008年05月22日
朝起きた時に昨夜チャンピオンズリーグの決勝の放送があったことを思い出して軽くガックリ。 そしてテレビをつけると、まだやってた!(゚∀゚;) 延長の最後の数分と、PK戦を見れましたよ。 この時点からはさすがに試合に気持ちが入っていかないかと思いきや、クリスチアーノが外した時点でグーッと引き込まれた。 なんか外しそうな雰囲気がモリモリだったよね。助走を止めた時にチェルシーのキーパーが微動もしなかったのに見てる方もドッキリ。クリスチアーノは相当動揺したのでは。 逆に、決めそうな雰囲気が充満していたテリーなのに、まさか軸足がスリップするとは! その両者は、勝敗が決した瞬間に全く逆の意味合いで共に顔を覆って涙を流してた。 やっぱりチェルシーの方に同情したね。 せっかくの地元で最高の幸せを掴む寸前までいったアブラモビッチオーナーもさぞ悔しかったことでしょう。 マンチェスターの方はあまりにも出来杉で逆に引くよ。 その出来杉中の出来杉がクリスチアーノだ! リーグ得点王、リーグ優勝、二年連続MVP、ホテルで乱交(笑)、CL決勝でゴール、PK外しの演出、で、結局CL優勝ときた。 これだけ全てを手に入れた次のシーズンが人事ながら心配だよな。・・・って、ユーロで悔しい思いをするから大丈夫か。w
2008年05月21日
相変わらず更新がグダグダなオレですおはようございます。 真剣にテレビでサッカー観戦するのは久々な気がする先日の名古屋戦。宮澤の素晴らし過ぎるゴールに痺れ、前半のナイスな戦いぶりに「これはイケるか!?」と期待したら、後半でサックリ討ち死に。ヒジョーに残念です。 今の札幌を語る時、「J1レベルでは」みたいな枕詞がやたらと頻繁に登場し、それが若干腹立たしいものの、実際のところJ1レベルとの差を痛感させられますね。 ウチだってそこそこ良い選手が揃っているし、ハードワークなチームワークでそこそこの戦いを見せてくれてますが、どうしても選手個々の微妙な能力の足りなさが全体として大きなしわ寄せとなって、勝敗を決定してしまっている感が否めません。 以前昇格した時にはそれほど壁は感じなかったんですけどねー。Jリーグも進化したということでしょうか。まさにプログレッシブ。 つっても過去の昇格時には結構強力な選手が揃ってましたよね。 97年はウーゴにコータに、何と言ってもバルデス。 01~02年は、ウィル、播戸、アウミール、洋平、名塚、健作。山瀬、今野もいたし、オグだっていた。あまり役には立たなかったけど(汗)、酒井や小島や西田、ゴリ森山とかいった元代表選手も結構いた。 ・・・そんなことを考えると、やっぱり結局は選手の能力の差がギリギリの勝敗を決定付けてしまうと思えてしまいますねえ。悔しいけど。 さすがの三浦監督も公然とぼやいてしまうほどの怪我人の多さというハンデが無かったとすれば現チームであってももう少し良い成績だったと思わずにはいられませんが、現実として降格の可能性が節を追うごとに高まっています。 最早なりふり構わずに「一人でも点が取れる選手」をどこぞから連れて来るより他に手は無いように思える今日この頃です。 それが出来ればどのチームも苦労は無いって話ですけど・・・。(;´_`) そろそろ傷も癒えたかもしれない久保を広島から強奪するというバクチもアリか!? でも師匠だけはカンベンな。
2008年05月16日
大宮相手のせっかくの劇的勝利にも拘らず更新のタイミングを逃してスルーしたままの俺ですこんにちは。 明日の相手は名古屋な訳ですが。 名古屋って凄く強そうに見えて、昔から我々札幌にはなぜか負けてくれる率が高いハートフルなチームですよね。いつぞやの俺王様を擁するウチと戦った時なんかには、鉄壁の代表GK楢崎がそれ以上ないというオモシロプレーを披露してボクらの心を暖かくしてくれました。是非明日もお願いしたいものです。J1復帰祝いとして。 さて、そんな楽しみの名古屋戦ですが、私は自宅観戦にしておこうと思います。テレビ中継もあるしね・・・。 なんか、嫁に変に気を遣うのも疲れて来たヨ・・・。
2008年05月07日
2008 J LEAGUE DIVISION 1 第11節
コンサドーレ札幌 1-3 東京ヴェルディ
私には思いもよらないことでしたが、今サポの間ではみうみうバッシングがかなり高まってるとか。
結果として勝てておらず、降格の危険が高いままなんだから、現場の最高責任者に風当たりが強くなるのは健康なことと言えばそうですかね。
ま、私的にはみうみうよりも遥かに下回る本当の最悪監督や最悪采配を何度となく見て来ているので現在の監督が最低だなんて露ほども思いませんが!
とはいえ、クライトン様をFWに置くのだけは今回限りにして欲しいのは皆さんと同じです。
システムやら戦術やら難しいことを語る前に、クライトン様はFWに置いたって常に中盤に下がってしまってFWの役割を果たしてくれないからね! せっかくボールを奪ってもゴール前にダヴィ一人しかいない状況になってしまう。
今回はクライトン様をFWに置いた前半のダメっぷりとボランチに下げた後半の素晴らしさであまりにもコントラストが強まってしまったけども、やはり中盤でちょっと無茶なパスや難しいボールでもキープできる選手がいると全然違うということを痛感しましたよね。お陰でセカンドボールを拾える確率も高くなり、マサにいい形でボールが渡る回数も増え、ボールを持てるマサがいるお陰で坪内が何度も何度も何度も大胆なオーバーラップを仕掛けることが出来る、と。
また、柴田の存在の大きさも改めて実感させられましたねー。ルーキーだし、この連戦での疲れによるパフォーマンス低下による先発落ちだと予想しましたが、そうだとしても頭から使うべき選手かもしれません。
来年以降は複数年契約にして、あっという間に流出しないよう細心の注意を払うべきです。
期待の宮澤は判りやすい輝きはなかったものの、普通に中山の代わりをこなせていたと思います。浮き球に競ってイーブンにできるし、中盤で味方がボールを持った時は積極的に動いていい形でボールをもらおうと工夫してましたね。
彼があれだけできるなら普通にダヴィと2トップで使って構わんでしょう。クライトン様をFWにしてチームのバランスを崩すよりもはるかに勝利の確率が高まると思えます。
試合後の監督のコメントには、自分の先発布陣のミスを認める意味合いがあったんじゃないかと思います。この大敗を機に、クライトン様FWシステムは封印し、従来のウチのパターンで勝ち点をもぎ取って欲しいですね!
この金銭的にも選手的にも貧弱な我々のチームをJ1の舞台に上げ、今後へ期待が持てるくらいの戦いを見せてもらえるのは三浦監督の手腕あったればこそ。私はまだまだ三浦監督を断固支持します!
2008年05月05日
勘違いするなよ! お前が勝ったのは監督としての能力ではない。コマの性能のお陰だということを、忘れるなー!! ヤツの両膝を突いての勝利の歓喜パフォーマンスに、そう叫びたくなったガンオタなオレですおはようございます。 浦和相手にヒーヒー言わされたのがなんだかもう昔のことのような感じですね。2、3日前にも試合っぽいことをしていたような気もしますが、もう明日はべるでー戦なので忘れておきましょう。 いやしかし厳しくなってまいりました。「頑張って降格争いに加わろう」というシーズン前の目標が益々現実味を帯びて・・・というか今必死に食い下がらないとその目標実現は不可能な勢いですね。今年は千葉というミラクルな存在がいるお陰で「まだ下がいる」という安心感がちょっとだけありますが、このラッキーを何としても生かしてせめて下から三番目の位置に滑り込み、それをキープしたいところです。 そのために、明日のべるでーには絶対的に負けられないッ! ちょっと前にも絶対勝っておかねばならない試合に負けた気がしますが、もう昔のことだから忘れておきましょう!(・∀・;) 明日は、復活するかもしれないセイヤに期待だ! そして、札幌史上最低最悪の存在・ヤツと、今や日本サッカー界の嫌われ者・フッキへのブーイングがどれほどのものかもちょっと楽しみです。w ついでに主審が西村Die!雄一だったら大変なことになるな・・・。 みんなで頑張ってフッキにブーイングして少しでもイライラさせ、試合の勝利に僅かでも貢献しよう!!
2008年05月03日
やべえ。前節の浦和戦について何か書く前に京都戦の日を迎えてしまった。 浦和戦もその後の数日も、ネタは山のようにあったんですけどねー。 その中で印象的だったのは、池内とQBKの大親友エピソード。w まさかヤツとそんなマジに仲良しだったとは。鹿島入団時は一応セットで鳴り物入りと言われながら、その後の扱いの差を思うと、見てる方は勝手に仲が悪そうだと予想していたのに。親友だったのね。 でもきっとバーモントは親友なんかじゃないよな? そうだと言ってくれ。w さて、京都。 今日の期待は・・・ベタに大伍かな。セイヤは遠征メンバーに入ったんだろうか? そう言えば、曽田は手術が必要なほど悪かったとは! つくずく、今季加入のDF陣が役に立つヤツばかりで本当に良かった。スカウト担当だったと思われる尽のグッジョブなのかな? 今日も頑張れ!
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