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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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2007年04月11日
ハム公には普通に頑張れよとか思ってたけど、思いっきりハムのせいでこんなタイミングでの東京の偽ホーム試合を開催しなければならないと聞けばさすがに憎しみポイントが急上昇しているオレですこんにちは。 リスペクトしていた新庄もいなくなったし、監督は妙な宗教だし、やたらとダル&ひちょりを看板スターに仕立て上げようとして必死な様子がウザいし、正味の話好感度はかなり落ちたなあ。>ハム まあ、ディフェンディングチャンピヨンなんだから頑張れよ。←棒読み しっかし、改めて考えれば考えるほどクレイジーな日程だよなあ。 今日は相手が福岡だったからまだしも、関東圏のチームだったら絶対に許せないところだ! ハードワークを売りにしているウチだけに過密日程&長距離移動の連続は何よりの障害かも。 だがしかし! 理想としてはやはりそんなハンデを一切感じさせない強さを発揮しまくり、逆に他のサポから「そういえば札幌は移動とか貧乏とかで大きなハンデがあるのに強いなんてすげえよなあ」と言わせてやりたい!w そしてそんな時、選手はブログで余裕を見せつつハッキリ言ってやれば良い。 「ええ、大変ですよ。でも頑張ってるんです」と。 つー訳で、今日も頑張れ!
2007年04月10日
思うところあって、ふと昔のさるさる日記での自分の書き込みをしばし読んでみたんだが。 凄いね! ヤンツー憎しのオーラが。(^^;) いやマジで軽く引く勢いだよ。余程フラストレーションが溜まってたんだなあ。 ええ、確かにムカついてましたとも。 でも長いスパンで読み返してみると、押しては返す波のようにヤンツーを敢えて認める時期とそうでない時期が繰り返されている。 ええ、確かに揺れてましたねえ。出来れば応援していたかったんですけどね。就任一発目の試合では随分感動したし。 ああ、思えば02年からの暗黒時代にも引けを取らないようなストレスをトータルで感じたかも知れんな、この三年間。 凍傷&徐暗時代なら誰もが一緒にHFCや監督に怒りを感じていただろうけど、この三年では札幌サポの多くが監督マンセーの中でストレスを感じている自分が酷く孤独だったもんだ。 そーいえば、先日の仙台戦の実況スレを読んでいたら、ソダンゴール後に「このチームもゴール後に皆で喜び合うようになったなあ。俺はそれが何より嬉しいよ」といった内容の書き込みがあって、「そのとーり!!」と声を大にして叫びたくなるほど嬉かったっす。(´∀`) 同じ気持ちでいた人が少なくともここに一人いた、みたいな。 確か去年だったと思うけど、同じようにソダンがコーナーキックをヘッドで押し込んだにもかかわらず、チームの誰もソダンに駆け寄らなかったことがあったよね。ホーム側のゴールだったんで、大喜びするゴール裏と一人両手を広げて佇むソダンのコントラストが印象的だった。確か、最後に一人だけフッキあたりが軽くハグしていたんだっけかな。 今年は今のところ成績が期待以上に好調だというのももちろん嬉しいけど、やっぱりチームの一体感が随分高まっている印象があって、それが一番嬉しいな。
2007年04月09日
先日の仙台戦についてよく見られる「アウェイで負けなかっただけ上等」的な言葉。これに自分は非常に引っかかる部分がある。 「負けなかった」ではない。 「上等」でもない。 「アウェイで」が、だ!←そこかよw いやでも笑い事じゃない気もするんだけどね。 なぜかフットボールの世界ではホームとアウェイという条件が勝利の確立を大きく左右するということになっているようだが。百歩譲って(?)ヨーロッパや南米では長い歴史に裏付けられた文化の一つとしてそーゆーこともあるのかもしれんけどさー。とりあえず日本でそんなの関係なくね? どーして多くの人々がアウェイだから、ホームだから、みたいな言い方をするのか理解できない。それってつまり、レフェリーがホーム側に有利なジャッジをするのが前提の話か? 長年札幌の試合を見てきた限り、特にウチに有利なジャッジが多かったとは思えないが。 ホームとアウェイの差として一番大きな違いは応援されるか逆にブーイングされるかになる訳だが、自分はぶっちゃけ、応援の有り無しで勝利の確立が大きく左右されるようならプロの選手&監督によるプロのチームとは言えないんじゃないかとさえ思うんだけど、どーでしょう。 もちろん会場全体で熱烈に応援されれば声援が無いよりヤル気は出るかもしれないし、会場全体がレフェリーにプレッシャーをかければジャッジが乱れる可能性もあるかもしれない。でもそれらは勝負を左右する要因としてはかなり低い影響力なのでは・・・つーか、低い要因であって欲しいんだよね。プロの選手ってそれだけ強い存在であると信じたいから。 本当に強いチームはホームだろうがアウェイだろうが勝つだろうし、本当のプロなら熱烈な応援があろうと無かろうと常に全力で能力を発揮してくれているものだろうって。 その上で、体力が尽きてからの数分とか能力を超えるような世界で、我々の応援が若干のパワーを与えることが出来るかもしれない、とは思ってる訳だが。 「アウェイだから引き分けでOK」とか「ホームだから勝って当然」みたいな考え方って、自分からするとむしろチームに対して失礼だと思える。 そんな考え方は超少数派かな?
2007年03月09日
うおー! ついに今年のJ2が開幕だぜえ~!!! 今年のプレシーズンマッチは強豪相手にも屈せずに不敗を続け、負けたのは何と一試合だけだったそうじゃないか。相手は京都だったっけ?w 何やら守備的だ何だと不安視している声もあるようだが、ゾーンディフェンスはそう簡単にマスターできるもんじゃないんだから、守備練習に時間を割くのは当然だろうし、試合で綻びが目立つのも最初のうちは当然だろうって。 とはいえ、京都相手のプレシーズンマッチ(←しつこい)での失点シーンの映像で見られたブルーノの間抜けプレーには心底ガッカリ。外人顔の曽田だよあれじゃあ。前評判が高かっただけに、彼への期待感が一気にしぼんじまった。 でもまあ、なにしろ明日からが開幕だ!(←しつこい)これから徐々に面白い試合を見せてくれるようお願いしたい。 つー訳で、今年のチームに期待することは・・・ ①去年に比べての勝率アップ ②チームの一体感 ③2~4年目くらいの若手のブレイク ・・・こんな辺りにしたい。 今年特に応援したい選手としては、 ①智樹 ②岡田 ③セイヤ ④西谷 ⑤ケンゴ つー感じかな。次点としてはカズゥとか池内とか。 外人選手に関しては、当然活躍して欲しいけどダメなら即座にスタメンから外してもらいたいね。「外人選手だから」という理由だけで使い続けるのはナンセンスだ。 は? J1・・・? 何事もやってみなければわからないもんですからねー。もちろん今年のウチにだって昇格の可能性はあるでしょう。あるか無いかで言えば。 だがしかし、「機が熟した感」はゼロです。一昨年の3位争いや去年のてんのー杯ベスト4なんぞを根拠に昇格の可能性を考えている人がもしいたとするなら、私からは一言「目を覚ませ」と言いたい。 マスコミの無責任な煽りや、HFCの営業的理由に基づくPOWER to 1宣言なんぞを真に受けてちゃあ自分が傷つくだけだぜー。 個人的に今年のチームには、4バックの守備がある程度完成し、一体感が感じられる連携が数多く見られるようになってくれればそれ以上は求めませんよ。その二点が満たされた上で監督の首が飛ばない程度の成績を収めて欲しいな、くらいで。期待通りそううなってくれれば、来期の昇格への機運は格段に高まるでしょう。 私ゃ偶然のように手にする昇格よりも、十分に機運を高めて狙い通りに昇格を手にする方が嬉しいですから。 つっても三浦監督がどうにも使えないトホホレベルだとしたなら、また最初からやり直しだけどね。 かつての大宮に大きな好感を持っている自分としては結構三浦監督には期待してるんで、現在ボンヤリと漂う「守備重視」「超結果主義」等の風評を、シーズンの戦いを通して吹き飛ばしてもらいたい。強いチームはまず守備が強くなくてはならないし、プロならば結果を求めるのは当然で、でもそれ以上に良い内容を求めているんだ! ってね!!
2007年01月26日
三浦監督がキャンプで早速4バックを試したそうで。 待ってました。 就任当初のマスコミインタビューでは「4バックにするのか」とのウザイ質問に「拘りは無い」みたいな受け答えで流していたみたいだけど、やっぱりまずは4バックを考えるでしょ。 私が思うに、札幌と4バックは合わないんじゃなくて、単純に4バック導入に失敗した指導者に問題があったんじゃないかと。今年の札幌と比べて大きな差があったとはあまり思えないかつての大宮に見事な4バックによるゾーンディフェンスを定着させた三浦監督なら、ある程度戦える4バックを実現してくれるのではないかと期待します。 いやまあ、どうしてもウチの選手にできないなら無理に4バックにして欲しいとは思わないけど。
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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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