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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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2008年10月17日
なんと、故郷でジンギスカン屋を開店していたそうな! 今知った。(゚∀゚;) 7年札幌で暮らして、引退して、飲食店を開店して、それで今28歳って。つくづく若いよなあ・・・。 選手としてはもったいないという思いが拭えないけど、長い目で見れば早い再出発は人生にはプラスになるかな。 3年くらい経って体が完治してから復帰しても31歳。まだまだやれるさ!w 日本のオーフェルマルスを目指せ!? それにしても、選手としての最期をかなり寂しい形で終えたにも拘らず、そうして札幌に愛着を見せてくれるのは嬉しいよね。 我々が声援を送って、選手が試合で頑張ってくれるという図式はプロ選手とその観客としては当然ともいえる関係だけど、選手が引退しても札幌への愛を示してくれるというのは「商売抜き」というか、心底純粋な愛情に思えて余計に嬉しい。 商売でも頑張れ韋駄天!
2008年10月15日
急に報知が飛ばし始めましたな。 何か報知って、凄くスポーツ新聞然とした、根っからスポーツ新聞らしいスポーツ新聞だよな。 とにかくインパクト第一で、その為には報道する対象にネガティブな影響を与えようがどうしようが一切構わねえ、みたいな。 もちろん個人的な印象ですよ? 監督については三浦監督続投が好ましいのではないかという自分の意見はすでに書いたし、まだ未確定なまま改めてアレコレ騒ぎたくないなあ・・・、てか、そんな気力もあまり出ないや。って思ってますが。 他のサポの皆さんも結構似たり寄ったりなんでしょうか、更新リストを見るとさほど騒がれてはいない感じですね。 その冷静さがある意味頼もしくも感じます。 でもやっぱり、全体的にチームへの熱意がトーンダウンしているとも言えるかも!? 長年サポとしてチームを眺めてきて一つ辿り着いた真理は、試合内容がどうとかスター選手がこうとか不祥事がそうとか、そういったものは全て二の次で、プロサッカーチームにとってはとにかく何よりも「勝利」そのものが最も価値があるということですね・・・。 当たり前のようですが。
2008年10月09日
せっかく連日更新を続けてきましたが、今日はネタが無いっすね・・・。 しょーがないから、まだ終わってない今シーズンの今後について軽く考えてみましょうか。w 降格が決定してもいない現段階で来シーズンの監督の話ばかりしてるのが猛烈に腹立たしい集団も多いことでしょう。 さて。 事ここに至っては、来期に向けて有望な若手を試合に出して欲しいという意見があります。 私も昔はよくそう思ってましたが、一応毎試合が一発勝負のプロ監督としては、戦う前から勝利の可能性を下げてまで不透明な来期のための選手起用なんてなかなかしてくれません。例え明らかな消化試合だとしても。 なので残りの6試合も基本的なメンツは変わらんでしょうね。 ただ、若干考えられるのは、いわゆる「終戦」後に外国人選手がさっさと帰国したり、かなり無理を押して試合出場していた選手が治療に回るパターン。 ナビスコカップとかでも常に出場してきたクライトン様はもしかすると最後まで出るかも? アンデルソンは来期へのアピールがあるから、やっぱり出るかな? でもその二人もやっぱり体はかなり傷んでるはずだから、治療する可能性も否定できないな。 ダヴィはむしろ出なくて良し!(-_-) とっととどこぞとの移籍交渉でもするがいい。少しでも高く売れてくれ。 怪我のパターンとしては・・・池内はすぐに治療だな。ヤツは来期も重要な戦力になるだろうし、大事をとって欲しい。 他には・・・みんな傷んでるだろうけど、試合に出ながらも特に酷いのは思い浮かばないな。 つー訳で、今後増える出場メンバーはこんなんでどうだ!? 中山 砂川 西 セイヤ 大塚 芳賀 坪内 西嶋 西澤 ヨンデ ゆーや SUB:ミヤザー マサ ヤス カズゥ マーカス ラビット ギー おおっと、終わってないシーズンについて語るはずが、終わってからの話になってる!w 日本一諦めの悪い(らしい)集団に怒られるな。 ごめんなさい。m(_ _;)m
2008年10月08日
アクセス数が高まり週間ランキング入りなんかをするとやっぱり嬉しいのでついまた更新してしまうオレですおはようございます。(・∀・) さて、ちょっと前から監督について書いていて、昨日はモロに続投希望であることを宣言した訳ですが、その数時間後にHFCが続投要請するつもりであるとの報道が。 ずらりと並んだオフィシャルブロガーの皆さんの監督ネタエントリーをいくつか拝見したところ、意外なほど続投希望が多くて驚きました。つっても、「基本的に」という注釈がつくのがほとんどだけど。w かく言う自分だって「不満はあるけど」ですけどね。 三浦監督の選手起用はディフェンス能力ありきらしく、使われない選手は徹底して使われない。三浦監督続投が決まれば、私的にここ数年で一番期待してきた智樹は退団間違いなしですね。(TдT) 一方で、ルーキーでも出場させたりもするし、長らくベンチ入りさえしてなかったカズゥの出場機会が最近増えているのを見ると、決して単なる好みとか監督の中で見切りを付けているということではないと思いますが。・・・当然か。 続投を熱烈反対している人の多くは純真で、それゆえ贅沢である傾向が強い気がしますね。 「続投ならもう観戦しない」的な事を断言する人が何人かいたのが印象的。今年以下の本当の意味でのクソゲームを、金を出して長いこと観て来た自分からすると、この程度で見切りをつけて試合を観るのを辞められるとは羨ましい。w ともかく、意外と冷静に続投を希望する諸氏のブログを読んでいると、なるほど確かにそれが最も現実的で、HFCの実情を考えればむしろそれしか選択肢は無いと思えます。 もちろんもっと良い監督を連れてきたいのは山々でしょうが、とにかく金が無い。さらに監督の当たり外れは外人選手と同じように宝くじ的なバクチ要素が強い。選手ならさっさと挿げ替えることが出来ますが、監督だと選手のように簡単に交換できません。 よほどダメな監督でない限り、まずは続投を基本に考えるのが最もリスクの少ない道ですね。 逆に、HFCが望むと望まないに関わらず、もし監督を換えることになったとすると、どこらへんの人が来てくれるんでしょうね。 予算はJ2の中でもトップではない。抱える選手はJ1基準に届かない。北国のハンデを持つ。もちろん自身の年棒もJリーグ最下層・・・。 三浦監督がそうであったように、「ちょうど新たなチャレンジをしてみたい気分でいる実力者」がいるのかな? ・・・アジアの大砲氏とかが来てくれると素晴らしいかも。一応OBだし。J2もJ1も良く知ってる。 横浜時代の年棒はいくらだったんだろう。 あとは、そろそろほとぼりも冷めているということで、柱谷兄とか。 傷心の反町君とか。w 甲府を強くした監督は誰だっけ? ・・・うーん、うっかり夢が広がりそう。w でもやっぱり、再来年J1で戦う可能性を少しでも高めるなら三浦監督でのチーム作りを継続するべきでしょう。きっと。
2008年10月02日
オイだびー、勘違いするんじゃねえぜ。チームの皆がみんな納得して出戻りのお前を受け入れていると思ったら大間違いだ。 少なくとも俺は納得してねえ。 だが今はまだ残留をかけた大事な時だ。奇跡を起こす為にはお前の力が必要だぜ・・・。 お前への文句は残留が決まってから嫌っていうほど聞かせてやる。今回の騒動で皆に迷惑をかけたと解かってるなら、これからの7試合・・・魂の全てを注いで死ぬ気で戦え!! 俺たちと一緒にな!(BGM:「HERO」/麻倉未稀) ・・・なーんて台詞を吐くニヒルキャラが目に浮かびますな。今回の出来事が熱血漫画の中の出来事だったとしたら、必ず居たに違いない。 ・・・え、居たとしてもそんな古臭い台詞回しはしないだろうって? 確かに。w いやしかし、本当に驚きましたよ。ここまでのことをしておきながら、まさか元サヤとは! それに対する監督の台詞がまたファンタスティック。 「無断ではなく、あいさつしてからカタールへ行ったダヴィは紳士的。暖かく迎えるだけ」(道新)・・・って、どんだけ器がでかいんだみうみう! まあ、監督もチームの仲間もみんなプロだからねえ。常識外れの高額オファーがもし自分に来たとしたなら、なんて考えると誰もダヴィを責められないとは思うけど。 しょーがないから冗談めかして書いてますけどねー、冗談ごとじゃないぞマジで。 勝ち点3がパー。3億円がパー。チームの結束力は・・・どうなんだ!? これでシーズン後に1億とかでサックリどこぞへ買われて行ったりしたらたまらん。ダヴィに良心があるのなら、もう一年札幌に付き合ってもらいたいね。 そんなだび騒動の影で、またも宮澤がU-19代表候補に! 嬉しいけど。 ウチは宮澤の怪我を治して代表へ送り出すための療養施設か!? コンディション不良を承知でも毎回代表へ呼びたくなるほどの選手なら、もう少しウチでの戦いに貢献してもらいたいなあ、正直。 赤黒なみやざーの覚醒は来季以降に期待か。
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