2006年11月21日
可能性は無
札幌ロケッツは、ヒマさえあればサッカーを見ているサッカー馬鹿夫婦である。 たいてい、どっかこっかのチャンネルでサッカーをやっているし、 さもなければ過去の試合をビデオやDVDで見ている。 この間のサウジアラビア戦は改めて見直すまでもナシと思っていたのだけど、 せっかく録画したからってんで、見てみた。 試合内容はおいといて。 ゴール裏の真ん中にあった横断幕は「可能性は無」だった。 ひゃ〜、もう本大会進出は決めているからいいようなものの、 「この試合で勝たなきゃ出られない」ってときに、この横断幕だったら…。 もちろん、フラッグで隠れていただけで正しくは「可能性は無限大」である。 代表戦には呼ばれなくなって久しいガンバの宮本。 別に「ツネ様〜(ハート)」とか思ってるわけじゃないんだけど、 今日の日経新聞の「こどもと育つ」で愛息のことを語っているのを読んでちょっとショックだった。 今の今まで、子どもがいることどころか結婚していることも知らなんだ。 だって、所帯じみたところが全然ないじゃん。 想像できないぞ、 彼が子どもに絵本を読み聞かせたり、寝かせつけたりしている姿。 むー、ツネ様の可能性も無限大である。←意味不明。世間はボージョレーであるが、 我が家はまだ飲んでない。 っていうか、あんまり食指が動かないのであった。 これはフランシーヌの赤。 昨日の「愛しの4様」への コメントありがとうございました。
posted by rocket2号 |16:25 | 酔いドーレ日記 | コメント(5) | トラックバック(0)
世間はボージョレーであるが、
我が家はまだ飲んでない。
っていうか、あんまり食指が動かないのであった。
これはフランシーヌの赤。
