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【ヨートク@AGRE】 札幌在住の一サポーター。 オフィシャルサポーターズクラブ、AGRESSIVO(アグレッシーヴォ)所属。 昔はゴール裏最前列で大旗を振る等熱烈に応援していた時期もあったが、02年からの暗黒の三年間でHFC&チームへの信頼を崩されて情熱の炎は鎮火。現在はマッタリ細々と札幌の行く末を見守る。 サポ魂再燃の日は来るか!?
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2007年06月14日
コンサドーレ札幌1-2愛媛FC 後半の途中からネットで経過を追っていただけだが。何やらとてつもない試合になったようで・・・。 カウエをベンチに押し退けての大塚先発、二戦連続ケンゴ先発等、ちょっと興味を引く変化もあったので期待していたのに。 他の多くのサポと同じことを繰り返すことになるけど、やはり絶対権力の前に無条件降伏状態ではなく一点反撃してくれたことが何とも嬉しい。 しかも決めたのは相川。今となっては完全なる「末尾のFW」となっている彼だが、かつては札幌サポの期待を一身に集めていたものだ。フェードアウトするにはまだまだ若過ぎる故、是非とも更なる奮起を願いたい。・・・ケンゴの邪魔されると困るけど。w それにしても・・・。 愛媛は大好きなチームなだけに、こんなネガティブなイメージが付いてしまうのが悔しい。しかしながら、他サポには声を大にしてこう警告せざるを得ない。 唐紙学志なる主審と愛媛の組み合わせには注意しろ!! 愛媛FC 0 (試合終了)0水戸 3月21日(水) 主審:唐紙 学志 水戸 前半8分 [警告] 小椋 祥平 水戸 前半26分 [警告] 本間 幸司 水戸 前半44分 [警告] 大和田 真史 水戸 後半10分 [警告] 金澤 大将 水戸 後半22分 [警告] 村松 潤 愛媛FC 3 (試合終了)0京都サンガ 4月21日(土) 主審:唐紙 学志 愛媛 [警告] 前半12分 金守 智哉 京都 前半31分 [警告] 角田 誠 京都 後半4分 [警告] チアゴ 京都 後半6分 [警告] 手島 和希 京都 後半23分 [警告] 徳重 隆明 京都 後半27分 [退場] チアゴ 京都 後半31分 [警告] 手島 和希 [退場] 手島 和希 愛媛FC 2(試合終了)1札幌 6月13日(水) 主審:唐紙 学志 札幌 前半17分 [警告] 西澤 淳二 札幌 前半37分 [警告] 曽田 雄志 札幌 [警告] 西澤 淳二 [退場] 西澤 淳二 札幌 前半40分 [警告] 芳賀 博信 愛媛 前半44分 [警告] 江後 賢一 札幌 後半4分 [警告] 大塚 真司 札幌 後半19分 [警告] ブルーノ クアドロス 札幌 後半20分 [警告] 中山 元気 札幌 後半36分 [警告] 曽田 雄志 [退場] 曽田 雄志 元々プロスポーツの世界には真に公平なジャッジは基本的に無いと考えている自分としても、これはあんまりだ。 選手は反省するところは反省しつつ、でも半分は事故に遭ったと考えてとっとと気持ちを切り替えてほしい。 一方でHFCはJリーグに質問状を出すなりして、主審に不適合者がいる疑いがあることを是非ともアピールして欲しい。
2007年06月13日
■静岡県警が磐田・菊地を逮捕
静岡県警は本日、15歳の少女にみだらな行為をしたとして県青少年環境整備条例違反の疑いで磐田MF菊地直哉容疑者(22)を逮捕した。菊地容疑者は容疑を認めており、調べて対して「いつばれるかどきどきしていた」などと話している。また、磐田の広報は「現時点で情報が入っていないのでお答えできない」とコメントしている。
by日本代表ニウス
一瞬目を疑ったぞ。
菊池といえば、超絶サッカーエリートの真面目君といったイメージだったが。その若さでロリータ趣味をお持ちだったとは。
最近になって急に海外海外言い出したかと思ったら、国外逃亡したかったのね・・・。
事件には事欠かない札幌サポにとっても、現役選手の淫行はまだ未経験。Y沼容疑者、A居容疑者の時よりもさらに大きな衝撃なのではなかろうか。磐田サポの皆さんは一体どれほど傷つき、怒りに狂い、そして悲しんでいることか。
くじけるな磐田。
アスリートの皮を被った馬鹿者が一人混ざっていたとしても、それでチームが否定される訳ではないはずだ。
2007年06月11日
コンサドーレ札幌1-0サガン鳥栖
また勝ってしまった・・・。
しかも、また内容はイマイチっぽかったらしい。
それでも勝ち続け、首位を独走し続ける我らがチームを、一体どう理解したものか。
極端に少ない失点、二位と大きく差をつける勝ち点。それらを見ている他サポは札幌をどう見ているんだろう。やはり、「急にめちゃくちゃ強ぇえくなってやがるー!!」って思うかな? 去年の横浜FCを見る我々のように。
だがしかし、残している数字と「強い」というフレーズがこれほどしっくり噛み合わない状況も珍しい。現時点のチームは、「スーパーな選手がいない」だけではなく、むしろ「イマイチな選手ばかり」に見えるから(笑)。
もちろんみんな頑張っているけどね。
イマイチな連中でも高度な戦術によって集団としての力が激烈に高まっているのなら素晴らしくステキなんだけど、まだ自信を持ってそう理解するのも無理があるような。
試合の流れから敵の守備を崩して得点するケースが比較的少ないからそう思うのかな?
そんな訳で、どうもまだ自分的には他サポに胸を張って自慢できる気分じゃないな。
「勝たせてもらってありがとうございます」と言っておこうか。w
なんだかんだで勝てているうちによりレベルアップして欲しいと思い続けて早20節。やはり間違いなく昇格を手にするためには・・・そしてその先の戦いを想定するならば、一皮も二皮もブリッと剥ける瞬間をぜひとも拝みたいものよ。
「どう考えても弱いはずなのになぜか勝つ」という謎のキャラで日本サッカー界に衝撃を与え続けるっつーのも逆に面白いけど。w
2007年06月06日
昨日の代表戦は、いつもよりちょっと真面目に観てました。コロンビアが意外にマジで戦ってくれたので熱い試合になったね。 スコットランドのMVPが思ったほど輝いていないのが残念。中田、稲本も残念。高原はそれなりに存在感あった。攻められていながら枠内シュートが少なかったので川口の活躍があまり無かったのも残念。 で、一番印象的だったのは、残り1、2分でピッチに飛び出し、敵DFからのフィードを二連続カットした播戸だな。 播戸と今野が同時に代表として戦うってのも感慨深かった。いっそ山瀬もいたらよかったのに!? 意外に面白い試合だったけど、タイムアップ直後にオシムがあんなに笑顔を見せるとは驚いた。あんな方向でレベルアップしていくのが目指す道なのかな? それを実現してくれればかなり面白くなりそうだけど・・・果たして。
2007年06月05日
コンサドーレ札幌2-0京都サンガF.C.
締め切りをクリアしてホッとしている俺ですおはようございます。昨日は結婚記念日として映画を観にいきました。
さて、また試合のコメントを書くのが遅くなってしまいました。忙しいのもあったんだけど、どうも気分が盛り上がらなかったから。
難敵の撃破、復帰のブルーノによる追加点、等々の嬉しい材料は多くて、現場でも普通に喜んではいたものの、どうも胸にわだかまるものが残る。
それはズバリ、砂川がイマイチ目立たなかったからだ!w
これまでサブとして後半から登場するなり必ず眩いばかりの輝きを放っていたマコトさん。この選手がサブではあまりに可哀想と思い、何とかスタメンでと願っていたのだが。
いよいよスタメンのチャンスが巡ってきた今節、俺たちのマコトさんは意外というか案の定というか、どうもパッとしない。悪いというほどではないものの、なにしろこれまでの途中出場での活躍のインパクトが大き過ぎるのでねえ・・・。
やはり砂川は正真正銘のスーパーサブなんだろうか!?
次のチャンスでは是非インパクトのある活躍を見せてもらいたいもんだ。
や、勝利に貢献できれば派手な活躍はいらないっちゃあいらないけどね。
で、次はカード累積でダヴィが欠場。砂川に次ぐスーパーサブ的状態になりつつあるケンゴのスタメンが濃厚とのこと。ダヴィの頑張りは認めたいものの、ヤツはとにかくストレスの溜まる選手なので(笑)、ここはケンゴに周囲を納得させる活躍をしてもらって、いっそダヴィからスタメンの座を奪っちゃってもらいたい!
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