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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2010年10月31日
野村さんが「不思議の負けなし」なんて言っていたような気がするが、なんでこんな結果になっているのかという不思議な試合でした。 オフィシャルの結果を見たら、シュート数が前半がコンサが2本で草津がゼロ。 そして後半が少々みたいな感じですが、枠に行ったか、みたいな。 でボールがコンサの方にコロコロと来たもんだ。 でシュートだったの? みたいな・・・ 試合後USが選手達になんか物申していましたが、聞こえません。 何がなんだか、どれがどうしたか。全然分かりません。 もっとも2本しかシュートを打たれなくて、枠に来たのが1本だけで、それだけで負けた試合もありましたな。 サッカーって不思議。 不思議だから現場の試合を見なくちゃと思います。 もう一つ不思議な事がありましたわ。 私とボーナスさんが座っていた席の後ろで、やたらとネガティブなことをつぶやくおっさんがいました。 結局ボーナスさんと私が避難しましたが、いつもいつもネガティブに生きているのだろうか、不思議だ。
2010年10月30日
タイトルを見て、理解できる方あら〇〇ですぞのブログは野沢那智の逝去を聞いて悲しいの気持ちで一杯です。
「パックインミュージック」
この深夜放送は好く聞いていました。
楽しいだけではなく、いろいろな話で心惹かれるものがありました。
野沢那智といえば吹き替え、吹き替えといえば野沢那智と言えるほどスターのアテレコで有名です。
あれもこれも彼野沢那智と言うほどです。
そして、一番記憶に残るものは「ナポレオン・ソロ」のイリヤ・イリアキン役のアテレコです。
このドラマは主役のロバート・ボーンよりもデビット・マッカラムが人気が出て話題になったものでした。
こういう話は結構ありますよね。
主役もおちおち出来ません。
脇役が有名になるのは世の習いと言うことが分かります。
さて、これから私の好きな映画が放映されます。
彼野沢那智のあてたブルース・ウィルスをしっかりと見ましょうか。
合掌
2010年10月30日
秋の中で割合暖かな日のことをこの言葉で表すそうで、その暖かさのなかでタイヤ交換を敢行いたしました。
こんな時にしないと雪が降ったら、その寒さの中で出来ません。
ついでに庭で巨大になった栗の木の枝払いをしちゃいました。
伸びたら葉っぱも多くなるし、お隣さんに越境するしで思い切ってやっております。
さて全部が完璧とは言いませんがやることはやった。
やったことにしよう。
やったはずだ。
と言うことで明日のために英気を養おうと思います。
てな訳で家でごろごろと・・・
エビスが控えているし・・・・
前祝いは前の日にやっておかなくちゃと・・・
多分できるはず
2010年10月29日
タイトルの草津の代表曲は歌詞はあっているでしょうかと思うブログは湯もみ娘はあの衣装で厚別でおいでになるでしょうか です。 草津の熱い湯、とは言っても草津は行ったことはありませんが、湯の川温泉といい勝負になるのでしょうか。 でも試合の場は厚別、今期最終の試合の場であります。 天候は良くなったみたいでほっとしています。 台風が来そうだったので寒くて見ていられるのか心配していました。 試合が寒くなるのは絶対やめてください。 スタメンは愛も変わらず、いや相も変わらずつかめません。 一人リタイヤしたら2人復帰しそうとの事、監督もつらいものです。 私も寒さ対策は万全にして参戦しますが、ゆっくりと見られるような試合展開にしてください。
2010年10月28日
本日は「速記記念日」であります。
立派な職人のお仕事であります。
知らない人にはミミズが這った字に見えます。
そんな「速記者」の仕事が消失しつつあります。
有名なのは国会での速記の仕事であります。
精神的に疲れます。野次を聞きながら、声を拾っていかねばなりません。
皆さんにはあまりなじみがありませんでしょうが、裁判所も速記者がいます。
書記官の隣にいたものですが今は・・・・であります。
速記とは言っても昔は手書きもありましたが、実はタイプもあります。
速記タイプと言う代物です。
これだけ連ねるとネタが切れてしまいます。
まだまだいろいろ有るものと思います。
どうぞ足りないところは補完していただけるとありがたいと思います。
2010年10月27日
U-16の若梟の活躍を見られない環境下にあるおっさんは皆様のブログで手に取るように試合状況が伝わってくるブログは毒書習慣いや読書週間だそう です。 PCの横に本を積んどくだけの読書週間の初日に畏れおのいています。 若梟三人はなかなかの目立ちっぷりの様で将来のA代表に向けての露払いの様な大会でそのパフォーマンスを最大限見せて欲しい。 見たいなぁ スカパーを申し込むにはちと経費がねぇぇ。 さてタイトルの読書週間なんですが、いろいろとジャンルがまちまちな事はあいも変わらずなんですが、 高村薫「マークスの山」、宮部みゆき「誰か」 この二冊読もうとしてずぅーーと置いたままなんです。 好きな作家の2人なんですが、読み始めると 寝られない。ていうか眠らずに徹夜になってしまいそう。 多分面白いと思うし、多くの書評も耳目をしています。 それなのに読み始めるのにいつも躊躇しています。 この2人の作品はいつもその状況に陥ります。 休み前の日に でも コンサの試合がある 寝ないと試合が・・・・
2010年10月26日
あれだけ真夏日が8月に続き、9月になっても夏日があったりしての季節がいつの間にか秋を呼び、冬の寒さを引き寄せるブログはタイヤ交換は何時しよう です。 時はいつの間にか雪を呼び寄せました。 先日の暑さはどこに行った。 暑くてかき氷をしやかしゃか作っていた記憶があります。 それが今では鍋の季節になりました。 そしてコンサの季節も終盤になり、いつの間にか選手が去っていく。 怪我人があっちに行ったり、こっちに来たりはあいも変わらずですが。 このみぞれ交じりの雨で選手は風邪を引かぬよう願っています。 これ以上選手の減員はかないません。 そしてまたサポーターも健康に留意したいものです。 元気よく応援したいからです。 冬支度をしようかと思いますが、コートといいますか、ジャンパーは夏の最中でも手近にあるのが我が家です。 ヨットの場合風の中にいますので夏でもジャンパーとか合羽が必要なもので、今日みたいな天気の場合にはすぐに対応できるのが恐ろしい。 さらに恐ろしいのがヨット頭脳のせいか傘を持っていくのを忘れた。 もっとも風雨が強くて傘は役に立たないみたいでしたけど。 ジャンパーにはフードがついていますので頭は雨にあわないように出来ました。 さらに言えばヨットの感覚で雨と言うより濡れるのがなんとも思わないのが恐ろしい。 いつも雨とか波で濡れるのが常態なもので、慣れとは恐ろしい。 恐ろしいのが三つもあったのが驚きだ。
2010年10月25日
富山の試合で勝利の味を久々に思い出し、至福の月曜日を過ごすのは何時以来だと感慨にふけるブログはイクラは美味い です。
月曜日はテンションは落ちるわ、疲れは残るわ、で、おっさんはつらい時期を過ごしていました。
さすがに今日はすがすがしい。
仕事はあれでしたけど
そして、
夕食は
戴いた生メス鮭から作った我が家特製のイクラ
至福
良くぞドサンコと生まれたり
北海道の自然よ、ありがとう
ここ数日は温かい白いマンマにはこれしかない
おかわりが出ます
でも我慢する
すぐになくなるもの
明日の朝ごはんが楽しみ
2010年10月24日
いつも良い試合ではあったが引分けどまりの内容がここ数試合でしたが、新人の油断で頂いた得点を奇禍として、試合を支配しました。 ただ、これからの試合が長い。 2点目が入ってもまだ気持ちが穏やかではない。 これは今年の試合内容がトラウマになっているからです。 でも2点目は崩した。スナカワの個人能力がもたらしたものです。 カズゥのシュートも録画で見て、おしゃれなものでした。 このような試合は格下のチームだからといわれないように、残りの試合すべてやって欲しいものです。 これで今夜は美味しいものとビールを頂きます。 なんか久しぶりです。 ビールがたくさん滞貨しています、冷蔵庫で。 少々頂きましょう。 良い夜となりそうです。 つまみはこれです。我が郷土の玉葱です。 親戚の玉葱農家から毎年購入しています。 これで来年春まで安心だ。
2010年10月23日
この時間に書こうと思ったら、午前中に更新していて、おまけに「つづく」なんて言うことを書いてるものだから、ネタを探していましたと言う、みえみえの嘘をさらしているブログはここです、はい。 電報、学生、貧乏 この三題話なら、これしかありません。 「マルオクレ」 なぜカタカナと言うと昔は電報と言ったからカタカナしか送れませんでした。 何時ぐらいから漢字もひらがなもOKになったのでしょう。 カタカナの電報は簡潔明瞭、字数制限ありな上に字数が多いと値段が高い。 貧乏学生は親にこの言葉でお金を送金してもらったそうです。 そして、この文章を書いていたら思い出しました。 有名なエピソード 文豪ビクトル・ユーゴーが「レ・ミゼラブル」を出版したときに売れ行きを心配した際、出版社に送った電報が 「?」 そして出版社が返信した電報が 「!」 実に簡潔で内容が理解できる電文です。 世界で一番短い電文とされています。 そして日本で出された電報で有名なのは 南極越冬隊員の妻が夫に贈ったものです。 当時は南極へは電報かモールス信号だけでしたからです。 大晦日の紅白歌合戦でよく南極からの電報が紹介されていました。 忘れていました。 妻から夫に当てた電報は 「あなた」 結局言いたい言葉はこの言葉、心がこもっています。 この電報をもらった夫も南極にいた仲間も涙したと聞いています。 電報って好いものじゃありませんか。
2010年10月23日
後ほどと書いていながら、寝てしまって何を書くのだったろうと思い出せないブログは朝刊ネタ です。 今朝の朝刊土曜日版ですが、電報の話が載っていました。 90年代までは4000万通あったが昨年度は1420万通になったとか。 あたしらは電話みたいなものは一部特権階級か会社の持ち物で自家用なんて畏れおおくて・・・ ですから連絡は電報で みたいな。 私が初めて個人として電報が来たのは、忘れもしない大学1年生、それも4月。 大学から来ました。呼び出しの電報です。 ええ、我が家には電話なんてありゃしません。 不自由でもありませんでしたしね。 友達は近所、いつもアポ無しでいって帰って来やしません。 親も大体あすこの家にいると思っていましたし、その通りでした。 でも大学からの電報には驚きました。 なにかしでかしたかと思いました。 当時大学は全学ストライキ中でしたから。 何事も無く電報事件は終わりましたけど、あれ以来電報といえば慶弔だけですね。 最近も電報を出しましたけれど花輪(アレンジメント)付の弔電ですね。 喜ばれました。 もらったこともありますが、それも弔電でお盆付というもので今でも重宝しています。 仏壇に置くお盆てそうそうありませんです。 まだまだ電報のネタ あります 続く って多分
2010年10月22日
本日の日めくりの箴言、なかなか好いです。
「忍耐とは希望をもつ技術である」
好いですね
希望を持たなくちゃ前に進めません。
怪我人多くして孝子出ず
そう思わなくちゃ。
怪我人が復帰してきたら、最大の補強です。
明日以降は希望
それではまた後程
2010年10月21日
今しがたオフィシャルを開いて、愕然。
チームの半数が怪我人なんて古今東西聞いたことがないような。
そんな事態が我がコンサに具現しています。
昨日ユースの頑張りを書きましたが、ユースがいないと練習も出来ません。
ユースの諸君が必要とされる事態は普通トップの真剣試合を体験することがほとんどであり、もしくはトップ昇格が確定的な選手ぐらいなもんです。
一番痛いのは当の選手達であり、スタッフや監督も頭が痛いことでしょう。
監督の試合プランを試行錯誤で練習の中でやっているのでしょう。
コンサはトップもユースも総動員と言うことだけはっきりしています。
選手の一層の奮闘を願います。
艱難辛苦、汝を玉にす
2010年10月20日
ユースの諸君が頑張っています。 トップには三上君が帯同し、先日の厚別で初ゴールを決めました。 トップチームに一番近い存在になりました。 この他にもアジア選手権にU-16の選手諸君が参加します。 世界を見てきた選手が続々とユースに控えています。 Jリーグの理念が生きてきました。 プロ野球が選手の供給先を自分で首を絞めているのに比べるとこの仕組みが大変有効だと言えるでしょう。 全部で6球団、独立リーグを含めるとやはりプロへの道が少なすぎます。 もっともアメリカ野球界に比較しての話ですが。 世界はプロチームがたくさんあります。 選手を育てる仕組みを作り上げることが各トップのリーグ戦を盛り上げることになります。 上手い奴が、なりたい奴がプロの社会に来るだろうではもはや時代遅れです。 そして引退した選手がアマチュアとプロを目指す選手を教え育てる事が必要です。 そして、その仕組みを理解したファンやサポーターが後押しする。 昨日まで隣にいた僕ちゃんや嬢ちゃんが何時のまにかプロで活躍する。 うれしくて楽しい出来事です。 たとえプロにはなれなくてもそのスポーツで小さい子を教えてくれる社会が必要です。 なんかまとまりの無い話になりました。 そのうち頭の中を整理して、また書きたい話です。
2010年10月19日
今日、お客様からお魚さんを頂きまして、先程内臓を取り除くなどをしておろしました。 手痛いです。 何十匹もあったわけではなく、鰈とふくらぎとあとは名前が分からん。 魚屋さんとか漁師さんとか、その数からすると比較になりません。 こちらは食い気が勝るために魚をおろしていますが、お仕事になさっている方々は「手が痛い」なんぞ言っていると張り倒されます。 「喝」ですよ あしたから美味しい魚が食べられそうです。 さて、この夏の暑さで鮭がなかなか寄ってこずにはらはらしましたが、この季節になって鮭が取れるようになったみたいです。 うれしいことです。 当たり前のように秋に鮭が来ないと「秋鮭」にならしません。 季節が変調を来ますと美味しいものがいただけません。 自然を大切にしませんと・・・・ しかし魚の名前がわからないと美味しくいただけないのに鳥とか花とか魚とか分からない私は食い気だけのおっさんだと。。。。
2010年10月18日
本日は「冷凍食品の日」と言うことだそうです。 大体はこういう日は駄洒落が入っていることが多いですよね。 で、どこが冷凍? 凍が10でそして冷がどこだ? そこで調べましたら 凍の10はあっているが18が-18度以下で冷凍食品が1年間品質が保ている温度なんだそうで、それをもじって本日が制定されたとの事だそうで。 だそうがやたらと多い文章だわ。 知らんもん -18度が冷凍食品にどうだこうだとか 今回調べて初めて分かったことです。 実に専門的で 18日がそのためだったのか 冷凍庫にそんな秘密が それよりも「ミニスカートの日」の方がいいなぁと思うおっさんでした。
2010年10月17日
まずは外、 ユースの戦い コンサユース対FC東京ユース 結果はオフィシャルでお分かりのように1対2の逆転負け 残念ではありますしたが内容はいろいろとあります。好(ハオ)だけをあげます。 前半はコンサがパスサッカーを目指し、あれこれ回して、その実力を観衆に披露していました。 最大の好(ハオ) 荒野くんのミドルシュート 素晴らしい Jリーガー並みのゴールポストを当ててのゴールイン 素晴らしい WC並みと言うとあれなんですが、しかし彼荒野君はこれからが楽しみな10番。 そして内、 久々にDVDの映画を借りまして、そこの人「違う方は?」と聞く人、それはプライバシーですぞ。ノーコメントとして置いてください。ゴホンゴホン。 話を戻しまして 「となり町戦争」 題名に惹かれまして、借りましたが 答弁拒否 コメディと思いきや、前半は結構シリアス。 で最後は ん、ん、ん なんじゃぁぁそれは です。 まぁ騙されたと思って皆さん借りてください。騙されます、はい。 そして、おまけ 昨日読み上げたのが マックス桐島著 「NYビジネスマンはみんな日本人のマネをしている」 どこかで聞いたようなタイトルだなと思ったら、 同じ著者の「ハリウッドではみんな日本人のマネをしている」 この本も読んでいた。この本我が家のどこにある? まぁ前書は著者が映画プロデューサーであるからして、書かれた物です。 そこで柳の下の何とかで書いた本でした。 軽い内容ですから、そうですかぐらいの気持ちでどうぞ。 それにしてもヒロインの原田知世、コーヒーがちらついて、映画の中にもコーヒーを飲むシーンがあるが、あれは 意識している監督?
2010年10月17日
昨夜人手不足2を書いて送信したつもりがブログになかったので天が差し控えろとなさったブログは既に眠かったから です。 要するにコンサのJKツイッター娘が推測するに裕樹くんがいなかったのはミシュランマンの中の人に借り出されていたのではないか と。 そうなのかと一人納得していたのは私だけです。 裕樹君、腰痛は大変だぞ。 二回もぎっくり腰をした経験者談
2010年10月16日
ホームなのにサブを六人しか用意出来ない人手不足にプロではない派遣の高校生に仕事をさせたブログは征也や古田でさえ初ゴールは遠かったのに です。 これもコンサドーレの人材育成プランであります。 ユースからトップに上がれる選手はそんなに多くはありません。 そして大成する選手はさらに少ない。 三試合目で仕事した三上くんはチャンスを自分で引き寄せた。 好(ハオ) あれだけパスを繋いでの得点は久しく見ていなかった。 好(ハオ) 三十路を超えての切れ切れの切り返しはうなってしまった。 好(ハオ) 好いことだけを連ねます。 えっ、試合結果? いつもと同じじゃ 追伸 ミシュランマンを見て、チョコレートが入ったパンを連想したのは多分私だけです。
2010年10月15日
先程書いた後に思い出した。 明日の厚別はミシュラン様がいろいろとやってくれる日だとか。 そのフランスで思い出した。 札幌のプレスセンターは新聞社はもちろん来ていましたが、私たちは世界中の通信社の集合体として仕事していました。 カメラマンはEPU、すなわち欧州写真家連合、とか。 当然AFPもその中にいました。 その通信社のキャップがミシェル、良くある名前ですわ、プレスセンターのトップとしていろいろ差配していました。 太鼓腹の良く映画に出てくるようなおっさんでした。 共通語が英語でしたがAFPの連中とは当然仏語です。 欧州の凄さを感じましたね。 みんな言葉を三、四か国語を普通にしゃべりますもの。 もっともそんな風でないとニュースは作れませんわ。 私が外国に行ったと思ったのは一番初めは真駒内です。
2010年10月15日
「虹と雪のバラード」を歌いたいとの活動が始まっています。 この歌は うーーむ 私の青春真っ只中、ど真ん中の歌ですわ。 以前にも書きましたが札幌オリンピックのテーマ曲として、作詞作曲された由緒ある歌曲です。 心に染み付いています。 オリンピックに携わって、と言うにはおこがましいのですがニュースメディアのアルバイトでしたが、夢のような二週間ちょっとだったと思います。 大会は11日間でしたが仕事上1月下旬から大会が終わるまであっという間でしたね。 そして、その中で札幌中、いや北海道中、いやいや日本中、いやいやいや世界中にこのの歌が流れていました。 世界中と言うのは私たちが勤めていたプレスセンターの外国人記者やカメラマンが楽譜を欲しがって、私がNHKまで取りに行った思い出があります。 NHKが楽譜付の歌詞カードを作っていましたから。 この歌が我が愛するコンサドーレの応援歌として、また札幌の町を応援する歌として札幌ドームにこだまするのを聞きたいと心から思います。 11月7日に向けて準備しているみたいですが 私は またまた予定が・・・・・ 祝い事がある 今年はまだ試合がある その時こそ 心を込めて 歌いたい
2010年10月14日
タイトルの読み方はあっているのでしょうか、ご存知の方は間違いを指摘されますようのブログは好い事と悪い事 です。 好い事はもちろんチリの救出作業、犠牲者が出なかった事が何より代え難いです。 そして悪い方は古田君の怪我、どのような状況で怪我になったのかわかりませんが「何をしよるかい」って一言、本人よりも怒りが込みあがる。 痛い、ホント痛い。 自分自身も足首が痛いのでなおさら悔しさがつのる。 今がサッカー選手の伸び盛りのころ、残念でならない。 翻ってチリの落盤事故の対応、全てがチームワークのなせる救出です。 リーダーがチームの方向を指ししめたことで全員助かった。 好(ハオ) ところでなぜ中国読みじゃ。 ttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101014-OYT1T01123.htm?from=y10 こんなニュースがあったものですから、つい読み方を知ったふりの中国読みです。 死者数が約2600人なんて、そりゃひどすぎる。 日本もというか、北海道も炭鉱での落盤事故、ガス湧出事故などがあって、地元の人間として心が痛みました。 ですから今回のチリの落盤事故は他人事ではないとの思いがありました。 それにして昨年一年で約2600人あまり、そりゃあんまりだ です。
2010年10月13日
突っ張っていた足がだんだん痛み出して、結局整骨院のお世話なることになりました。 古傷の慢性捻挫と思われます。 こんなことでは土曜日の厚別は・・・・ って仕事のことは好いのか 早めの治療でもありませんが専門家のテーピングを受けて歩いています。 そんな中でお客様の主催する書道展に行ってきました。 小学生低学年から書道塾を開いている先生の書が一堂に会しています。 その中で印象に残ったのが小学生の書、一字だけですが「ほ」と書いた習字。 「ほ」が「帆」のことであるなら、いかにも風を充分受けた様な字でありました。 こんな感想で理解してもらえます? 「ほ」の字がふくらんでいるのです。 ヨット乗りならふくらんで欲しいのが「帆」 そんな感じをうけた書でした。 もう一つはやはり小学生の書、字が斜めになっている二つ字、その横に習字を書いた子の名前が書かれていました。 それがやはり斜めに寄り添っているかの様に書かれていました。 習字となった字と書いた子の名前、当然のように半紙の中に、そう絵のように見えました。 もちろん先生方の字は素晴らしい、でも私でも書いてみようかなと思うような習字の数々、これが大事なんでしょうね。 まず書いてみる。だんだん字が書けなくなってきている昨今、トライしようかな。 習字って書くのは大変ですけど、素晴らしい書を見ると絵みたいです。 条幅された書、額に表装された書、でもただ半紙に書かれた書も心を揺さぶられます。
2010年10月12日
前に乗り出してというほどではないにせよ、ゆったりと観戦していました日韓戦、サッカーはこうでなくちゃとの感想です。 攻めのスピードが加わるとサッカーに限らずスポーツは面白いものです。 ゆったりとした攻めがあるときはチームに格差があるのかもしれません。 それでもカウンター一発、なんていうこともあります。 新生ザックジャパンを私は初めて見ましたが、アルゼンチン戦は見ていません、このスタイルが続くなら楽しめる、選手自身もそうかもしれません。 オシムサッカーも楽しめましたがそんなサッカーをして欲しいものです。 楽しみながらギリギリのところでスポーツする。 これが理想なんでしょうね。 新生ザックジャパンは見所充分とこの日韓戦で言えるのか、まだちょっとは時間はあると思います。
2010年10月11日
休みの日なのに今頃の更新なんて、今日何していたんでしょうのブログは昨日のことは覚えていないし、明日みたいな将来はさらに分からない です。
まぁ「カサブランカ」をちょっとパクってみました です。
そう言えばハリウッドの映画は必ず「決め台詞」だけを考えるライターがいるって聞きました。
そうでなければねぇ。
こんなしゃれた台詞は出てきませんて。
「NYビジネスマンはみんな日本人のマネをしている」
マックス桐島著 講談社+α新書
この本を読み始めています。
なんか前にもこの手の本を読んだような気がします。
まさか同じ本?
読後の感想は何時になるかは分かりませんが、もし先に読まれた方はどうぞお知らせください。
参考にいたします。
暇はあるのにねぇ。今日みたいに休みがあるのに、なかなか進みません。
2010年10月10日
雨天決行なんていう意志の強さを持っていない軟弱なヨットクラブのブログは連絡しなおすのが面倒だった です。
小雨だったもので、ましてや艇数もそんなにないという、いい加減な気持ちで艇庫にしまってしまいました。
古そうな艇は外にそのままで置いておく。これでいいのだと勝手な判断してしまった。
約2時間ほどで作業終了。
来年までゆっくりと艇は休んでください。
その後、これからの一番重要な会議を開催。
年初に決定した日程で忘年会を開催。これが大事です。
あっさりと反対も無く、反対なんか出来ようもなく、年末に決定。
今先程、予約を入れました。
今年も何事も無く終了するために忘年会は盛り上がります。
今年もコンサ最終戦とかぶらしてしまった。
私個人としては年休をとらんといかんな。
2010年10月10日
やっと目が覚めた不良じじいはクラス会で更新不能でした。 じじいやばばあになっていても話す内容が数十年前の出来事だったりします。 そして今の今まで知らなかったことを暴露された話まで出てきました。 詳細はとっても話せません。身内に聞かれたらやばい。 とは言ってもまた来年、と言うことでまだまだクラス会は続く。 毎年やっているのにまだ秘密がばらされるなんて、おい。 では、これからハーバークローズに行ってきます。 雨の中本当にしまえるのだろうか。 また夜にでも更新します。
2010年10月09日
相手が飛車角落ちだっていい、こちらは格下頑張ってジャイアントキリングを期待するブログは放送が無いのでネットでと・・・・です。 ただただ汗を流して我武者羅に これだけを願っています。 そしたら勝利が転んでくるかも サッカーにはなんでもありだ では もう少しで試合開始だ 今メールが来ました。大雨だってさ。 怪我だけはしないでおくれ。
2010年10月07日
タイトルを見て、ははぁーんと思う人はそれなりの人生経験を加えた人ですぞのブログはいろいろとありました、今日は です。
まずは以前お客さんだった人の通夜がありました。さらに息子のPCが壊れた。
これ以上は不都合はないと思うので
本日の日めくり
「もっとも簡単な返事は実行である」
で締めたい。
えっ、まとまりがない。
意味が分からない。
これが私のブログの仕様って事で勘弁してください。
書き出してからテーマを考えたのですが
まとまらない
まとめられない
まとまっていない
と言うことで人間をまとっています
これもあかんなぁ
2010年10月06日
先程クルー仲間から連絡ありまして、日曜日のハーバークローズに参加できないと。 沖縄に行ってダイビングするみたい。どうやら年中行事とかぶさったみたいです。 それと共に今シーズンの年間順位を知らされました。 4位との事、予想と同じです。 結構良かったかなと思います。 そして我がヨットクラブも店仕舞いです。 暑かった夏も過ぎ、このシーズンクローズを迎えました。 事故も無く、また一年が過ぎます。 残りの行事は忘年会だけです。 万年幹事の私は会場を予約して、広報すれば好いだけです。 場所は昨年と同じにしようと思っています。 また昔話で盛り上がると思います。 ヨットレースの方も事故も無く、全てが良いと思うことにします。 来年は我がクラブは30周年という区切りの好い年を迎えます。 何か行事を考えたいとは思いますが、みんなと相談ですね。 4位かぁ。いつもブービーだから・・・良かったよね。
2010年10月05日
回文という言葉遊びがあります。
前から読んでも後ろから読んでも同じ言葉のことですが、私が知っているのは「新聞紙しんぶんし」ぐらいなもんです。
ツイッター上とか回文のHPとかあるのですが、よくもまぁこんなに思いつくもんです。
以前私のブログに息子の考え付いた回文を書いたことがありました。
すっかり忘れました。
言葉の感性が秀でている人達がいます。ホント感心します。
センテンスが一つぐらいなら何とか捻る出すんでしょうが、二つ三つともなると私は頭がこんがらがってどうしようもありません。
「妖怪つねる熱意かうよ」
もちろん私が考えたものではありませんです。
息子の作みたいです。
朝ドラを見ていたわけでもないのにねぇ。
2010年10月04日
5年ぶりに免許更新に行って、浦島太郎みたいな気持ちになったおっさんはそうか5年前は中央署で更新したんだっけ です。 久々に手稲のほうに行ったものだから、10年ぶりですよ。 結構な繁盛ぶりで。 あちこちうろうろしてしまったのは内緒にしてください。 流れ作業のような仕事っぷりで皆様方お疲れ様です。 そして今回初めて目にしたのはICチップ付だそうでパスワードが要るんだそうで・・・ って何に使うんだ。 どうやら本籍地が空欄になって自動販売機みたいな機械で確認できるそうな。 本籍地ねぇ。 あんまり世の中で聞かれないような気がするんですが。 どちらかと言えば住所地ですよね。 違っていたら何かと不便です、住所地は。 あっ、だから空欄になったんだ本籍地。 とりあえず、これから5年間は違反のなきよう運転します。 いや5年間だけではなく、これからずっとですよね。 追伸 14年ぶりに献血してきました。そう履歴になっているそうで。 以前肝機能で拒否をされましたので、ずっと出来なくなっていました。 ええ、脂肪肝だと思います。 今回はOKが出ましたのでこれからまた献血してみたいと思います。 以前は毎月のようにしていましたので。 たまたま免許更新の機会でしたが、大通に行った際には献血ルームに寄って行きたいと考えています。 皆さんもどうぞ献血に協力してください。
2010年10月03日
本来なら今期最終のヨットレースがある日なんですが、参加しないとの日程だったもので何にも無しの日曜日を過ごしているブログは午後からずぅーーとテレビを見ています です。 読書の秋なんだから本をよめばいいのにねぇ。 コンサユースの試合は残念の結果でしたが健闘していたと言えるのは間違いないです。ホント頑張った。 そして私的な問題ですが、トト 外れた。ちっとも惜しくない惨敗だった。 公的な問題は今週は絶対に免許更新に行かないと 車に乗れなくなる。 更新期間はまだ一月はありますが・・・ そして、まだあったっけ? この時間になって、やっとブログ更新していないことに気付いた。 テレビに夢中になっていた。久々です、こんなにテレビを見ていたのは。 後は また明日。
2010年10月02日
昨日お薦めと書いた有川浩著「阪急電車」を読み上げました。
一年に一冊は大当たりという本に出会います。
今年の当たりの本と言います。
面白い。この一言しか言えないのが自分の表現力の拙いところです。
内容を詳細に言わないほうがいいと思います。
読み始めて数ページで自分が引きこまれると思います。
文庫本ですから単行本で出版されたのが2008年1月、この時には私は知らなかったですが、どうして話題にならなかったのだろう。
いや話題になっていたのを私が知らなかったのかもしれません。
そして文庫本になったのが今年8月初め、既に月末には4版までになっていますのでベストセラーになっているのでしょう。
私も文庫本になってからの書評で知って、ケータイのメモに放り込んでいましたのですが、本屋さんの帰りがけに今月の話題本というコーナーで見つけて購入したものです。
皆さん、この本は当たりです。
この作家の既に発表された本を買いたくなっている私です。
2010年10月01日
ケータイに明日以降の試合日程がメールで送られて来まして、一言一回休みと書いてあった。 そうか、奇数チームのおかげでお休みがあるのだ。 それで明日からの日程ががら空きなんだ。 と言うことは先日仕入れてきた本を読まないと、いっぱい積読してあるし。 そう言えば厚別までに行く途中に読み上げた本 '「アメリカ、中国、そして日本経済はこうなる」 日下公人vs三橋貴明 WAC㈱ 出版局' 昨今の日中問題がよく分かります。ぜひ一読を。 そして今読み始めて途中になっている本が 「阪急電車」 有川浩著 幻冬社文庫 途中なんですが、とても面白い。明日明後日には読み上げてしまいそう。 この人の本は初めて読むのですが、楽しそうな作家のような気がします。 これから少し読み漁ってしまいたい作家となりそうです。 ではナイスウィークエンド おまけの報告 アクセス数累計 -516937953
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