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去舟庵海人です。 コンサドーレとヨットを楽しんでいます。 読書もします。 落語も好きです。 コンサドーレがどのように進化をし、変わっていくか 熱い気持ちを前面に出して応援していく所存であります
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2009年01月31日
「紺屋高尾」と言うと人の名前みたいですが、そうやっぱり名前です。
紺屋が苗字ではありません。高尾が名前ではありますけど。
紺屋は商売の名前です。今風で言うば衣料品関連企業です。
落語の中のジャンルではラブストリーです。
今夜、三遊亭金歯、いや金馬さんの噺でした。
しかし「きんば」で変換すると「金歯」になるので、ちと歯磨きをしっかりしないといけないと思ったのは日頃の習慣をしっかりしていないので引きますねぇ。
でも放送の内容を覚えていないのです。
はい、寝てしまいました。せっかくの機会になんていうことを。
しかし、テレビを変えることになって以来なぜか落語番組がこんなにあったのかと思ったのはデジタル化のおかげでしょうか。
2009年01月30日
映画といえば丸井さんにあった映画館と丸井さんの隣にあった名画座が思い出される古い人間のブログは丸井さんはお得意さまでありました です。 社会人になって一番のお客様だったのは国鉄の購買部と丸井デパートであった問屋さんにおりました私はそれはそれは歴史の一部ではありますが、これからもやっぱり一緒に暦女ならぬ歴史に付き合いたいものです。 丸井さんといえば小樽店。もちろん昔昔の店舗です。 エレベーターがありましたが、なんと言っても年代もののエレベーター。 人が扉を開け閉めする代物です。格子状の網戸みたいなあれです。 そして、お客様も出入れ業者も共用していました。 ですからお客様に迷惑にならないような納品するのですが、デパートをとっても愛されていた時代ですわ。 あまりにも古くになりまして取り壊して移転してしまいましたが、小樽はやっぱり大黒屋さんと丸井さん。 商売といえばデパートという時代がありました。 今日の現状がとても寂しいし悲しい。 でも絶対復活すると信じています。 商いはやっぱり物を通しての人と人のつながりだと思いますからです。
2009年01月29日
あちこちの話がぶっ飛んでいて、ここにお寄りの皆様に大変迷惑を掛けているのを省みずやっぱりぶっ飛び話を書いているブログはご了承ください です。 本日は昔からお邪魔している「コンサドーレ データバンク」のシュミットさんのブログを見て、天皇杯は当年からやるもんだと思っていたら昨年中から始まっている事を知って、秋春だとか春秋だとかの話は何なんだってと言うことです。 そんな一年掛かりの大会と思っていたら、一年以上掛かっている大会の重要さを改めて認識しました。 それだもの元旦に行わなくちゃ。大事な日に決勝をしなくてはならない。 それなのに日本のサッカー界を統べる会長は一つのカテゴリーにこだわる大会日程に慎重であるべきと思う。 その日程の一番の理由が海外に選手を送り込むのに好都合だとか。 一部の最優秀選手のためにだけではなく、近所の公園だとか芝生ではないグランドでボールを蹴りあう普通のサッカーチームを見てほしい。 最優秀選手も大事、普通のサッカーチームのアマチュア選手も大事。 みんなサッカーが好きだから
2009年01月28日
スポーツ報知の記事を教えていただいたので、私は別の視点からこう思う、てな訳で。 サッカーの観客が平均40才以上が多いとの本筋の話はさておいて、私の突っ込みたくなったのは「ファン」のこの言葉。 サッカー界では死語である「ファン」 気がついていないのはやっぱり、他のスポーツ界の用語をふしゅう、いや踏襲しているのだろう。 記事を書いている記者は汽車で帰社した時に貴社に喜捨したほうがいい。 ん、全然話が通じていない。 要するにファンは不安なんです。 サポートしなければこのチームはと言う積極性がなければ見に行けないんです。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20090128-OHT1T00261.htm
2009年01月27日
今日の報道では福西と山西の引退が発表されていました。 あのパスサッカーの磐田に憧れを感じていました。 あのサッカーができればいいなぁと思っていました。 あの当時の磐田のスタメンやサブで今在籍しているのはゴンと鈴木とあと誰? 藤田は熊本へ、田中はどこだっけ、服部はヴェルディ、高原は浦和、あとはうーん 見事にチーム解体していますなぁ。 確かにチーム事情で若返りもあるでしょう。 しかしユースにいた有能な選手は結局時を失ってチームに残ることが出来ないまま他のチームに移籍してしまった感がありますね。 チームの栄枯盛衰は時の流れ 難しいものです。 うちの栄枯盛衰はいつになるのかねぇ
2009年01月26日
まぁ、巨大匿名掲示板に書かれていたことを無断で写させてもらいます。 妻「あなた、今日はいいニュースと悪いニュースの2つあるの。 どっちを先に聞きたい?」 夫「そうだなー、やっぱり・・・いいニュースだな。」 妻「あなたの車のエアーバックは正常に動作したわ\(^o^)/ 」 夫「・・・悪いニュースは聞かなくても分かった・・・」 この手の話が大好きなもので・・・・ こんな事を書き込むのは私の場合もありまして・・・ 昨日家の前でライトをつけっぱなしで数時間。 お隣さんに言われるまで気がつかず。 見事に今朝、エンジンがかからず、つまりセルが回らず、あえなく車を放棄。 車屋さんにジャンプしてもらい職場まで持ってきてもらいました。 そんなうつけなおっさんはグッドニュースはやってくるのか・・・
2009年01月25日
名古屋名物も食べないうちにギリシャ料理に目移りしちゃったのか、代理人にそう吹き込まれたのか、そんな噂話に惑わされそうなブログはクライトンは何処じゃ です。 スカパーの羽中田監督の奮闘ぶりというか釜玉ーれ讃岐、いや難なく変な語句変換にびっくりすると共に失礼してしまいそうなカマタマーレ讃岐のJFL挑戦を見ていました。 元Jリーガーが地域リーグにもたくさん移入しているが思うような成績を上げるのは大変なようで、コンサの原点を見ているようで深く心入りました。 羽中田監督の「楽しもう」「笑って試合しよう」の言葉に感動しました。 いい番組をいただきました。 もはや、この感覚を忘れそうになっていた私たちに警鐘を与えてくれたのかと思うしだいです。 謙虚に今シーズンを楽しんで選手、フロントに試合をしてもらいましょう。 そして一言忘れずに 「勝利を我らに、そしてJ1を我らのもとに」
2009年01月24日
グァムキャンプでの罰ゲーム、やたらと注目されていますが映像はありません。 確かにほめられた映像ではありませんしね。 そんなゲームみたいな話ですが、たしかに練習の集中力は切らさない。 する方もそれを見ている方もです。 面白いことは見逃せん そんな面白いものは見られん グァムドールズも消息が知れん そんなこんなでキャンプ情報がほしくてたまらん こんなにリーグ開幕が待ち遠しいのはたまりません
2009年01月23日
昨日は夕食後居間で寝てしまった。
夜中に目が覚めたけどまた寝てしまった。
こんなに爆睡したのは久しぶりでした。
おかげですっきりしたのですが、腰が痛い。寝すぎでしょうか?
そんな夜を過ごしている最中、南洋の島ではいかがお過ごしでしょうか。
いつだったか昼寝の時間に一騒ぎをして、頭を丸めた奴がスカウトになり、強制帰還になりかけた奴が寮監になった。もう一人は無事に昼寝をしているのでしょうか?
ヤンツーさんは昼寝も練習のうちとか言ってプロ意識を教えた。
そんな経験を持つ若いもんが今度はスタッフとなって、年下の若いもんに今度は自分が教える。
世の中はそんなものです。
身体をいじめて、その中から体力を身につけていく。
もちろん、その中から精神力も養われる。
寝る子は育つ
育つ子は寝るもんです
良く寝た子の頑張りがシーズンを制するものです
2009年01月21日
北谷のことを「北村」と間違えて読みそうになった私は絶対にチェンジ(←あえて英語は使いません、もちろん自分の恥が・・・)なんて洒落たことは言いません。 トラウマがあるのでしょうか? 今日のオフィシャルに出ていましたプレシーズンマッチの広告(何か英語が多いなぁ) 北谷と書いて「ちゃたん」と読む。 でも「ちゃたん」でちゃんと{北谷」と変換できるんだ。パソコンえらい!! この読み方は知っている人はたやすいでしょうけど、知らない人はどこぞの総理と同じで漢字が読めないなんて言いません。 沖縄県にある地名。 私も通り過ぎたことがあるので知っていました。 そして冠に「琉球放送55周年」 琉球放送にもドサンコがおるわい。 高校の同級生が就職している会社だわ。 沖縄に行った際に何かとお世話になった。沖縄に行ったことが3回、それなのにそのたび会うことができた。 高校を卒業して以来、その時しか会ったことがない。すでに高校出てから数十年もたつのに3回。 それも彼の地沖縄で。 あぁ、また行きたくなってきた。 沖縄の青い空。沖縄の青い海。沖縄の白い砂。 どこかで書いたフレーズなんだけれど
2009年01月20日
今日は「大寒」二十四節季の一つの季節の変わり目です。 要するら春分とか冬至とかの感覚ですね。 本来なら一年でもっとも寒い日なんですが、大雪になってしまいましたよね。 もっとも札幌周辺のみの気象状況なのでもっとも寒い日としておきましょう。 犬飼さん、寒いだけでなく大雪なんですよぉ。 雪だね雪だと騒ぐもんだから、ちと調べてみたら「お雪さん」の日だった。 「玉の輿の日」だった。 1905(明治38)年、アメリカの金融財閥モルガン商会の創立者の甥、ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・お雪を見初め、結婚した。 お雪は「日本のシンデレラ」と呼ばれた。 ウィキペディアより だから、めでたい日だったので大雪になったのか。 でも札幌周辺だけだったので「玉の輿」になりそこないそう。 是非とも日本全国あまねく幸多かれの日にならないと、ね。
2009年01月19日
小学校、中学校、高校も始まった新学期。 三月までは少ない日々ですので充分堪能してください。 そして昨日の楽しめたキックオフ2009。 一日あけて、その余韻を浸っているまもなく選手・スタッフは明日からは南洋の青い空と青い海が待っている・・・・はずがない そんなに甘いノブリンじゃない。 趣味がランニング。こんなことを言っていた。 選手より走る体力と持続力があると言う事もありそうで恐ろしい。 グァムの地は陸上競技の地と化す。 「サッカーは走ることと見つけたり」 そんなグァムキャンプに私たちサポは思いをはせる。 かつてキャンプで練習試合しようとしたら5人しかいなかったとの伝説を持つ石さんのトレーニング。 三月の開幕までどこまで走りこめる。そして自信を蓄えてくるか。 一緒にトレーニングはできない我々サポなれど、精神と根性というかタフになった我々です。幸か不幸か。 負けて泣いたととしても翌日には次の試合に向かう気力が湧いている。 タフになった我々はタフになってくる戦士たちを三月にはしっかり迎えます。
2009年01月18日
今日の一番のサプライズはクライトンの10番でもなく、大森健作が白鳥になったことではない。
なんたって石崎監督の伽羅、いやキャラ。
選手もスタッフも乗っけるだろうが、一番乗っけてもらいそうなのは我々サポーターではないでしょうか。
ノブリンフリークができる訳だ。
私も捕まえられた。
今日来られなかったサポーターは是非とも試合に見に来てほしい。
私同様の印象を受けるはずだ。
もちろん宮の沢に練習見学を復活させようと思いました。
平日、なんか長い昼休みを取っている私に声を掛けてめさるな。
それはきっと私ではない。陽炎と思ってくだされ。
2009年01月17日
選手の後悔、いや更改は終わったみたいだし、スタッフも請うかい、いや更改も済んだ。 新任もおるようだが、韓国人にも通訳がついた。 そんな穏やかな夜、今しがた読み上げました本が二冊。 中井貴惠著「ピリカコタン」 角川文庫 白川道著「天国への階段」上下 幻冬舎 白川氏の本は上下二冊、結構読み応えがありました。 北海道を事の外好く書いてくれたので良かった。電車のこと意外は・・・ そして中井貴惠さんの「ピリカコタン」はエッセイで前著の「ニューイングランド物語」の続編というエッセイ集です。 アメリカのニューハンプシャー州に結婚前後から1年半の生活、そしてそのまま札幌に移り住んだ7年あまりの生活を心温まる生活と子育ての話です。 お子さんたち(娘二人)は見事にドサンコとして心に染み渡っていると思います。 どちらも北海道が舞台となった小説とエッセイ。 そんな読後感をもった今、今度荒谷に、ん、んんんん、打ち間違いか、いや新たにここ札幌に生活を共にする選手諸君にきっといい思い出ができたならと心からそう思います。
2009年01月16日
オフィシャルに乗せられたコメントと写真 うーん、荒谷しか分からん キリノとダニルソンの違いがまだ分からん もっとも手配写真じゃないので18日のイベントで確認するしかないのか でも、遠目で見てもやっぱり分からないだろうねぇ しかし、やっと始まった。始動した。戦いが始まった。 見た目で荒谷のインパクトは凄い 対戦した試合でもこんなだったかねぇ。 やっぱりコンサの選手になって初めて凄さが分かる。見た目だけど
2009年01月15日
よせばいいのに下手に英語を使うと墓穴を掘田、頑張ってほしい堀田君とごまかしながらのブログはまたまた恥を天下にさらした です。 SANDAYとは何だ。 ←恥ずかしくて小さく書いておいた Sunday こんな英語も書けないのかねぇ(^_^;) こんなに太陽がsunsunと射しているビーチに穴があったら寝そべっていたい、いや入りたい。 またまた写真でご容赦願いたい
2009年01月14日
SANDAYを「サンダイ」と発音する訛りのある言葉に触れると「なまら」を石さんに教え込んだ人は「それはないしょや」と突っ込みしたくなるブログは思い出したらオーストラリアネタ です。 シドニーの市内から南に向かって世界三大さーふぃんのメッカ(どうしてメッカ?)があります。 Bondi Beach ボンダイビーチ 白い砂 砂がとても細かい 青い空 スカイブルーじゃ 青い海 マリンブルーだわ 白い波 さーふぃんにええな 高い波 ありゃ初心者はつらいな もし腕と足に自慢できるさーふぁーはお出かけください。 一つお断りを 誰が世界三大さーふぃんのなんたらと言ったのか いい加減な情報もありのブログなのでご容赦ください
2009年01月14日
石崎監督のニュースとか民放各局のアップロードを眺めていたら、自分のブログを書くことを忘れてしまっていた。
監督の就任会見があって、やっと今シーズンが始まったという感じがします。
さて日曜日は第一弾の札幌ドームでのお披露目。
カテゴリーは違えどもリーグの戦いにやっぱり期待したい。
石さんと呼んでほしいとのこと、試合で思い切りそう叫びたいね。
2009年01月12日
昨日の書き込みを見直ししたら、相沢明子さんのところに呼び捨てにしていたのが今になって気がついた阿呆なブログは敬称は大事です。 相沢さん、失礼しました。 さて、タイトルはやっと読み出した本「天国への道」白川道著 白川道と書いて「しらかわとおる」と読むのね。 人の名前は間違えちゃダメだ。まして敬称は略しちゃダメだ。 ↑ と書きながらまたまた略しておるがな。 本の内容は大胆に略して、主人公とヒロインが北海道出身、浦河生まれとの設定です。 読んでから身近じゃと思いました。単にそれだけです。 昔は毎週静内に行き、月一回は浦河に行っていた経験がありましたもので。 ただ一箇所というか何箇所にも出てくる表現ですが、浦河の絵笛から「電車」に乗るというところに、思わず突っ込みいれたくなったのはドサンコだからです。
2009年01月11日
昨日、本来なら忘年会の予定が新年会になってしまった集まりがありました。 三人だけなんですけど。しかもおっさんの飲めや歌えやです。 そして食事に行ったところがタイ料理「マニータイ」 はい、おいしくいただきました。知っている料理の名前が「トムヤンクン」だけですが、後はチャーハンだとかカレーだとかラーメンだとかおいしくいただきました。 本当はちゃんとした名前のある料理なんですが覚えられませんです。 タイのビールだとかタイのウイスキーだとかも飲みました。 辛くて、ちょっとすっぱくて香味野菜がたっぷりで病みつきになりますね。 さて、このタイ飯やに行く前にちょっと、とりあえずビールをかましたところが「よりあい酒場fclub」 皆さんのよく知っている相沢明子とだんなさんがやっている居酒屋。 この際だからと初めて行ってきました。あまり時間が取れませんでしたけれど、一回は行っておかないとかねがね思っていたところです。 そして他の二人と解散して行ったところ某ボーナスさんのところ「オフサイド」 結構長居しまして、気がついたら見事に翌日に・・・ 今回もやっぱりネカフェ難民とあいなりました。 大丈夫なんだろうか、自分。
2009年01月09日
同じ写真ではありますが、小さめの画像では分かりませなので拡大してみてもらいます。 シドニーにあるハーバーブリッジなんですが、オペラハウスやシドニー湾が見はらせる橋なんです。 そして観光の目玉、ブリッジクライム(Bridgeclimb) 要するに橋を登るものなんです。 海抜134m 写真の橋のところに小さな人影の隊列がお分かりでしょうか。 あたしは行けません。高いところはあきません。身がすくみます。 もし、シドニーに行かれる機会のある方、多分面白いかと・・・![]()
2009年01月08日
勝ちたいことがあった。いや書きたいことがあった。でも忘れてしまった。 思い出せないものだから、写真で代替しようとしますので悪しからず、なのです。実は公衆トイレのトイレットペーパーです。 写真ではあまり分かりませんが、紙の幅が広い。そして大きい。 てな訳で写メしてしまったのです。
2009年01月07日
世の中、非正規だとか派遣だとか訳の分からない職種なのかどうかが蔓延している社会に、一見金持ちの遊びに思われているヨットのブログは結構ハイテクに無縁なのです。
ヨットって一見優雅に見えますが、実はローテクなのです。
帆を揚げる。帆の向きを替える。全て佐藤尽力、いや人力です。
ウィンチは使うものの引っ張るのは人の力でやっています。
これがなんとも中腰でするものだから、結構腰痛になります。
好きでやっていますが。
おまけにヒール(艇が傾いていること)しているものだから、足場が悪いのでふんばり切れないのです。
好きでやっていますが。
そんなローテクなスポーツは機械力を使わないのかという疑問があるでしょう。
電動のウィンチはありますが、大洋のど真ん中で今度は電気がありません。
そんなヨットですが効率だとか便利だとかは無縁です。
ですから人間が全て考えるのです。
人間が全て判断し、決断するのです。
人間を信用し、期待するのです。
ヨットに乗っていると時間は大雑把になりますし、位置も確実というものにはなりません。
人間をもの扱いする風潮は我慢なりません。
太平洋のど真ん中で機械に頼れない状況を想像してみてください。
人間はやるじゃん、と思う対処します。
今日のニュースで沖縄で転覆した船長さんが(一人乗りの漁船)15時間立ち泳ぎで待っていて救助された記事がありました。
一晩以上泳いでいたわけです。
人間はやるものです。
2009年01月06日
チョウくんの名前を間違えた昨日に引き続いて、今度は相川君の引退ニュースが飛び込んできた今日はさすがに「言葉が出ねぇ」ブログは君の決断に私たちは何が出来るだろうか です。
相川君は記録的には残るものは無いかもしれないが、間違いなく記憶に残る選手です。
厚別の雨の中のゴール、そして退場を受けた試合とか、ここ一番気分を立て直すゴールを決めていたのは間違いない。
これからの将来の彼を選手としては応援できなくなったけれど、コンサと縁を持った人間として、我々サポーターはやっぱり応援することは変わりないと思う。
少なくとも私は彼の将来を気にかけていこうと思う。
智樹は引退してもコンサと縁を持つことになった。
そんな立場にアイカーもなるのかは神のみぞ知るだろうが、これからも縁を大事に結んでいきたいなと思う。
2009年01月05日
昨年の契約更改時期で去ることになったトモキ。 ユースからトップに上がり、Jリーガーとして活躍、のはずだったがここ数年は試合に出場できなかった。 そして今、フロントとしてその活躍の場を得ることになった。 ユースから見続けている私にとって良い知らせです。 「自分がするサッカー」からジュニアとかキッズとかに教えて、彼らに楽しいサッカーを教えてやってほしいと思う。 そして良い指導者となってほしい。 また一つ私にとって楽しみが増えた。 トモキの将来の夢を そしてまた新たな人が来た。かねてからの噂のKリーガー、チョン君。 彼の新たなチャレンジをサポとして心から応援したい。 チョン君がコンサを踏み台として大成するのを後押ししよう。 そして彼が選手として、コンサにとってのどれだけ戦力になるのを非常に楽しみです。 チョン君の将来の栄光を
2009年01月04日
三が日には間に合わずというか、私以外は忙しくて、私が一緒の行動で近所の神社に詣でてきました。
うーーーん、微妙
「吉」
願い事を一杯しすぎたかね(お賽銭の割りに)
今年は何事も「控え目にせえよ」とのお告げ
有難く受け止め、めりはりを多少つけた一年をおくります。
2009年01月02日
どうなっているんだ今年の箱根駅伝は!!! 途中ところどころしか見ていないが、20人抜きだとか、15人だとか11人だとか、いくら実力が上がっているとはいえ、そんなに力強く走れるものなのか。 そして、最後の8人抜きの山登り あの「今井」を超えるなんて おまけに1年生 凄すぎる 伝説はこんなにも簡単に作られるものなのか 翻ると我がコンサの若梟 この力強さを戴えちゃえ そしてJ2で風を吹かせろ
2009年01月01日
あけましておめでとでございます
すでに午後になっています<(_ _)>
おめでとうと書けない時間帯ですわ。
朝目覚めたら初日の出が見られました、なんと言う穏やかな新春ですこと。
今年は長丁場、予定はことごとくコンサとヨットに当てはめ、どれだけ人生の上げ下げに立ち会えるか。
どちらもの予定の目標は優勝
実に分かりやすい。簡単明瞭。
正月早々のテレビ番組は「落語」の視聴にあてて、実に平和だ。
最後に皆様のお立ち寄りに心から御礼を申し上げます。
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昨年の1月は「-517471340」ぐらいの数字でした。
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